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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード ムズキュン
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 42
    ベータな生徒はアルファの先生に選ばれたい! 【無愛想なαの先生×ワンコ属性なβの生徒/バレンタインデーBL】 『二年のセンセイで樫井っているじゃん?』 『あいつ怖いよねー。映画や漫画の悪役みたい。廊下ですれ違うだけで緊張する!』 「優しい先生」ではなく「怖い先生」にカテゴリー分けされる樫井先生はアルファ性だった。 (今までは女の子と話して遊んで、付き合って、楽しくしてきたのに。なんで樫井先生なんだろ) そんな樫井先生にベータ性の凌空はいつしか惹かれていき、バレンタインデーにチョコを渡そうと決意するのだが……。 「好きです、樫井先生」 (うわぁぁん!!それ俺の台詞!!) オメガ性の生徒に目の前でフライングされ、かなり落ち込んでしまうのだが……。 「――幸村にだけ特別にご褒美をやる」 ■表紙イラストは[ジュエルセイバーFREE]様のフリーコンテンツを利用しています http://www.jewel-s.jp/
    文字数 11,228 最終更新日 2026.2.14 登録日 2026.2.14
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 37 24h.ポイント : 21
    大学1年の冬休み、オレ 健斗と高校からの親友 隆司と隆司の大学の友人 航介の3人で行った、3泊4日のスノボ旅行の物語。酔いつぶれた親友隆司が寝てる間に繰り広げられるオレと航介のムズキュンなエッチすれすれの2人の戯れをきっかけに、少しずつ少しずつ快楽におぼれていく2人。2人だけの禁断の関係に親友隆司が絡み合う微妙な三角関係が始まっていく。愛と友情の間で揺れ動く3人の男の子のエッチな関係はどんな結末を迎えるのだろうか。
    文字数 64,649 最終更新日 2022.4.3 登録日 2022.1.3
  • 3
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 7
    俺、大山和樹は親友の畑野大と共に高校を卒業し、この春念願の一人暮らしを始めようとしていた。大ちゃんとは違う大学になってしまったけれど・・・連絡を取り合うことを約束していた。 そしてコンビニでであった【感じ悪いヤツ】と、なぜか引っ越した部屋の隣となり・・・そして、大ちゃんの紹介してくれたダンスサークルで出会った【藤巻孝昌】って人がまさかの隣の人やった! そこで出会った4人の仲間と、その藤巻って人と・・・大ちゃんとダンスサークルで関わっていくことになり!? 和樹と孝くんのムズキュンラブストーリー
    文字数 247,998 最終更新日 2025.4.11 登録日 2024.11.17
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 192 24h.ポイント : 7
    【完結】初恋をこじらせた殿下の溺愛日記【本編完結/番外編SS随時更新】 幼い頃に命を狙われた王子は助けてくれた魔法使いの男の子に恋をした。 成長と共に執着心はますばかりだが、幼馴染以上の関係に発展しないまま月日が流れ、、、。 ピュアな魔導士とこじらせ王子の青春学園物語が今始まる。  ※両片想いのムズキュンから、晴れて両想いのイチャラブをお楽しみください。   スピンオフ的キャラたちのほんわか素敵エピソードも随時追加しています。  ※トラウマ乗り越えた先には、ラブ&ピースが待っている‼  ※BL小説大賞エントリーに伴い、キャラクター年齢の修正をしました。
    文字数 163,999 最終更新日 2025.4.30 登録日 2025.2.11
  • 5
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    その手、まだ借りてもいいですか 少しだけ足を引きずって歩く。 雨音が響く静かな廊下には、体育館からのいろんな部活の声が聞こえる。 部活に出られない日々は、どうにも落ち着かなくて。 リハビリ帰りの体で、また学校へ戻ってきた。どこか冷たい校舎の空気が染みる。 「朝比奈」 名前を呼ばれて、振り返ると、そこに立っていたのは――結城律人先輩だった。 誰もが「怖そう」「近寄りがたい」って言う、無口でストイックな同じ野球部だった三年の先輩。 ポジションも学年も違うけど、 でも俺は、知ってる。 試合前、後輩のグラブを無言で直してくれるマメだらけの無骨な手。 打てずに落ち込んでる後輩に、缶ジュースを差し出す無愛想な優しさ。 「……サボリ?」 先輩の声は低く淡々としていて、でもどこか優しかった。 「ち、違いますって。リハビリ帰りです、ほんとに」 慌てて言い返したら、ほんの一瞬だけ、先輩の口元がかすかに緩んだ気がした。 この人の笑った顔なんて、たぶん俺しか見てないんじゃないか。 そう思ったら、胸の奥が少しだけ、熱くなる。 それが、きっかけだった。 部活にも出られず、焦ってばかりの毎日に、 ぽつんと灯る、あたたかい灯火みたいな存在――律先輩。 俺はまだ、知らなかった。 この夏、恋をするなんて。
    文字数 6,815 最終更新日 2025.8.8 登録日 2025.8.7
  • 6
    長編 完結 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    俺は道岡瞬。高校一年生だ。俺今気になっている先輩がいるんや。 しかも相手は【男の先輩】。 出会いは最悪だったはずやのになぜだか関わっていくうちに俺は彼にあっという間に惹かれていってしまったんや。 親友の3人と先輩の親友ふたりを巻き込んで合計7人で俺たち2人をどうにかくっつけようとしてくれてるんやけど~ あぁ!なんでこんなに気になるんやろ! それはある日俺が拾った犬を飼い始めたことがきっかけだった! なかなか思いが伝わらない?伝えれない?ムズキュン青春ストーリー!
    文字数 137,074 最終更新日 2024.11.15 登録日 2024.9.20