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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 297 24h.ポイント : 362
    溺愛アルファに抱かれたい!~オメガの勘違い下剋上~ 「やっと同じ大学に通える!これで念願の甘々で激しい番(つがい)ライフが始まる!」 運命の番である年上アルファ・景斗を深愛するオメガの千晴。高校卒業から2年、晴れて同じ大学に進学し、身も心も貪られる気満々だったのに……景斗の態度はまさかの保護者モード!? 合鍵をもらっても健全にお茶して終了。お泊まりを企んでも「明日も早いでしょ」と強制送還。猫耳着ぐるみで誘惑しても「可愛い」と寝かしつけられる始末。 「なんで最後までしてくれないの!?」 あの手この手で抱かれようと奮闘する千晴だが、景斗が手を出さないのには”激重な”理由があって――。 抱かれたいオメガの戦略に理性をバキバキに削りながら抵抗する執着アルファのすれ違いラブコメディ!
    文字数 90,884 最終更新日 2026.7.17 登録日 2026.6.29
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 349
    ほおずきは灯る〜陰陽寮特殊霊異対策室〜 七百年こじれた恋心を隠して、彼は今日も相棒の顔をする。ミステリアス陰陽師×男前刑事のバディBL。 三条衣織は七百年、待っていた。 待たれていた男だけが、そのことを知らない。 深夜二時の玉川上水。笑って死んでいる仏さんの現場で、桃山矢太郎(三十二・警視庁の刑事)は、やたらと顔のいい「お役所勤め」の男に出会う。 男の名は三条衣織。内閣官房直轄・特殊霊異対策室——明治に消えたはずの陰陽寮の成れの果てで、性別も年齢も問わず万人を魅了する笑顔の持ち主。なのにその魅了が、矢太郎にだけ、なぜか効かない。 「あなただけ、です」 気づけば矢太郎は対策室に出向させられ、この胡散くさい美形と相棒にされていた。水に呼ばれる事件、フリマアプリの縁切り護符、真夜中の儀式。東京の底でなにかが動き出している。事件現場に必ず転がっている、季節外れの赤い実とともに。 衣織は勝手に合鍵で上がり込んで飯を作るし、距離は近いし、セクハラ発言も平常運転だ。なのに肝心なことはなにも言わない。なんで初対面で俺の名前を知っていた。なんでお前は、たまに泣きそうな顔で俺を見る。 七百年ぶんの答え合わせが、いま始まる。 ※現代東京を舞台にした陰陽道×警察バディもの。基調はシリアス、掛け合いは軽快。七百年一途の執着攻め(人外)×フラット受け(刑事)のスロー甘、中盤以降に糖度高めの性描写あり。ハッピーエンドです。全42話・完結済み、毎日更新。 ※ムーンライトノベルズ・アルファポリス・Nolaノベルに同時掲載しています。
    文字数 184,491 最終更新日 2026.8.18 登録日 2026.7.6
  • 3
    短編 完結 なし
    お気に入り : 303 24h.ポイント : 234
    高校から好きだった太一に告白されて恋人になった。鍵も渡されたけれど、僕は見てしまった。太一の部屋から出て行く女の人を…… 他サイトにも公開しています
    文字数 7,464 最終更新日 2019.7.2 登録日 2019.6.28
  • 4
    短編 完結 なし
    お気に入り : 36 24h.ポイント : 71
    ※軽い浮気描写を含みます。
 攻め→→→→受け

舞台は全寮制の学園。男同士の恋愛が当たり前の世界(描写は無いが男性妊娠可)。カナタとレイは別室だが、双方が合鍵を持っている。
 カナタ(受け)
ヤンキーぐらいガラ悪いけど、婚約してたときは一応隠してた。喧嘩強い。純粋で義理堅い。 
レイ(攻め)
黒髪残念美人。性癖はカナタ。カナタが何しても可愛いって言う。Mっ気がある。自分では更生したと思っているが、本質はずっとクズでクソ野郎。家格はカナタより結構上だから、両親を説得するのに苦労した。

※以下ネタバレを含みます。
その後の補足(蛇足):

レイは家の力を利用して、カナタの家を没落寸前まで追い込んだ。
カナタは新しい婚約者を探そうとするが、1度レイと寝てしまっているので中々見つからない。時々、そんな中でも婚約しようとしてくれる優しい人が現れるが、毎回レイに潰される。

没落寸前、両親は資金繰りに困ってカナタを働かせることで、お金を稼ごうとする。しかし、ちょうど良いタイミングでレイが結婚の交渉に来て、巨額の結納金と引替えに身売り同然で結婚することになる。
    文字数 6,495 最終更新日 2026.2.14 登録日 2026.1.23
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 237 24h.ポイント : 14
    堅物な書記官さんは人懐こい魔術師さんに合鍵ごと渡したい 書記官として王宮に勤めるヴァレリーは、いつ頃からか食べても食べても腹が減る症状に悩まされ始める。 仕事中に倒れてからは休暇を言い渡され、自宅で療養することになってしまった。 とある寝過ごした日に食事を求めて酒場に行くと、妙に親しげな魔術師の青年と出会う。青年と自宅で飲み直すうち、売り言葉に買い言葉で一夜を共にしてしまった。 それから青年はヴァレリーの食事を気に入り、家に入り浸るようになる。 攻め視点。絆され奥手攻め×振り回すかわいめ受け。 ※小説の文章をコピーして無断で使用したり、登場人物名を版権キャラクターに置き換えた二次創作小説への転用は一部分であってもお断りします。 無断使用を発見した場合には、警告をおこなった上で、悪質な場合は法的措置をとる場合があります。 自サイト: https://sakkkkkkkkk.lsv.jp/ 誤字脱字報告フォーム: https://form1ssl.fc2.com/form/?id=fcdb8998a698847f
    文字数 20,231 最終更新日 2021.8.6 登録日 2021.8.6
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 343 24h.ポイント : 7
    「嘘だろ……」 出張から自宅であるマンションに戻ったら、合鍵を渡していた彼女が寝室で知らない男とSEXの真っ最中だった。俺に気付くこともなく快楽に耽っている彼女。その甘ったるい声が気持ち悪くて、俺はキャリーケースを持ったまま部屋を出た。行きつけのバーに入り、一人酒を煽った。……翌朝、見知らぬ部屋で目が覚めた俺。隣には……。 ※見直しはしていますが、誤字・脱字等、ご容赦ください。 ※語彙力が少ないため、表現が分かりにくいかと思います。寛大な気持ちで読んでください。 ※設定はかなりゆるゆるです。ご都合主義な所もあります。 ※徐々にエロが多くなる予定です。 ※BL小説大賞エントリーしました。よろしければお願い致します<(_ _)>
    文字数 99,443 最終更新日 2024.3.22 登録日 2023.8.24
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 95 24h.ポイント : 0
    デリヘルで恋を終わらせたい。 幼馴染へのどうしようもない初恋を終わらせるべく、司(つかさ)はゲイ専用デリヘルを予約した。中高と野球を続けていた司は、かなり大柄な体格をしている。女性には、それなりに人気があるのを自負している司だが、本当は『抱かれる側』に憧れを抱いていた。それも「可愛い」と男女共に好かれる幼馴染、奏(かなで)に。 仕事から帰ると毎日のように奏(かなで)がいる。いりびたる幼馴染を今日は心を鬼にして追い出したはずなのに、追い出したはずの奏が合鍵で乗り込んできて?! 可愛い系の腹黒大学生×ちょっと抜けてる高卒社会人 二人は同い年の幼馴染です。
    文字数 17,551 最終更新日 2024.4.24 登録日 2023.5.19
  • 8
    短編 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    林檎買ってきて*同棲編* 『林檎買ってきて』https://www.alphapolis.co.jp/novel/382671364/488697419のふたりのその後 ――林檎買ってきて。 そんなメッセージを受け取ってからもうすぐ一年。 付き合って一年半、互いに部屋の合鍵を持ち合い、週末に泊まるのも当たり前になった。 家族以外に弱っているところを見られても大丈夫だと思えた相手は初めてで。俺としては自然な流れだと思ったのだが。 相手は違ったらしい――??
    文字数 19,015 最終更新日 2023.10.22 登録日 2023.9.24
  • 9
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
     諸事情によって三年間、寂れた土地に暮らしている青年ヘルトルの元に、近所に住んでいる魔王シェルムトートが訪れる。彼曰く「自宅(魔王城)の鍵を失くしたので、しばらく泊めさせて欲しい」とのこと。約一か月ほど、ぬるま湯のような生活を送っていた彼らであったが、魔王討伐のために勇者が旅立ったという噂、連絡の取れないシェルムトートの部下など、不穏な状況に対応すべく、魔王城の合鍵を取りにダンジョン攻略に乗り出す! なれなれしい魔王×謎多きツンデレ青年のラブコメ。 ※薄めではありますがスライム姦の描写があります。
    文字数 77,154 最終更新日 2025.1.21 登録日 2024.10.26
  • 10
    短編 完結 R18
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 0
    それはきっと、参鶏湯のせいだから。  風邪気味の彼のために合鍵を使って参鶏湯を作りに行ったのに、それなのに帰って来た彼は僕の部屋着を着た誰かと一緒だってんだ。  参鶏湯を作りに行こうなんて、そんな事思うんじゃなかった。  だから、僕に参鶏湯の作り方を教えてくれたあいつに八つ当たりしたんだ。  だって、それはきっと参鶏湯のせいだから。
    文字数 9,116 最終更新日 2023.11.3 登録日 2023.11.3