Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 完結 なしお気に入り : 3,266 24h.ポイント : 1,128
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2短編 完結 なしお気に入り : 17 24h.ポイント : 988
第二王アンリ子の側近であるミシェルは、彼への恋心をひた隠しにしながら生きてきた。 王子を守るために身体を鍛え続け、誰より大きく逞しい男になって一生側にいようと考えていた。 だが、平民出身で優秀なニコが現れたことで状況が変わっていく。 ミシェルの恋はどうなるのか。 完結済みです。 毎日12:00に1話公開となり、8日は最終2話公開します。 読んで少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです! よろしくお願いいたします。 文字数 3,778 最終更新日 2026.6.4 登録日 2026.6.2 -
3短編 連載中 なしお気に入り : 26 24h.ポイント : 732
路地裏の小さなイタリアンカフェ&バー『AMBRA(アンブラ)』をワンオペで営む宮瀬琥珀(38)は、世間からベータと思われているが、実は「いつか運命の番に会える」と信じ続ける健気なオメガ。 ある日、親友のオメガ・柚希の紹介(旦那の黒塚マネージャーの推薦)で、天才的な腕を持つ若い料理人・佐伯航一郎(24)を雇うことになる。 しかし、店に現れた航一郎こそ、琥珀が三十八年間待ち続けた「運命の番(アルファ)」だった。あまりの衝撃にときめく琥珀だったが、航一郎が放った最初の言葉は「俺、オメガが死ぬほど大嫌いなんです」という強烈な呪詛。 過去のトラウマからオメガを激しく憎む航一郎を前に、琥珀の恋心は出会ってわずか五分で粉砕される。だが、彼の料理人としての才能を守るため、そして彼が抱える深い傷を察した琥珀は、「俺はベータだ」と人生最大の嘘をついて彼を雇い入れることを決意する――。 👥 主要キャラクター紹介 🐱 宮瀬 琥珀(みやせ こはく) / 38歳・オメガ 属性: オメガ(極端にフェロモンが薄く、周囲からは『ベータ』だと思われている) 職業: カフェ&バー『AMBRA』の店長兼オーナー 性格: 口は悪いが曲がったことが大嫌いな男気溢れる性格。 🐺 佐伯 航一郎(さえき こういちろう) / 24歳・アルファ 属性: アルファ(焦げたビターチョコレートのような、非常に強くて極上のフェロモンを持つ) 職業: 『AMBRA』の新人料理人 外見・性格: 身長185cmオーバー、黒いライダースが似合う鋭利で彫刻のようなイケメン。無愛想で冷徹、周囲を拒絶する「野良犬」のような目をしている。 🦊 柚希(ゆずき) / 38歳・オメガ 属性: オメガ(大手飲食グループの統括マネージャー・黒塚と番っている) 職業: 専業主婦 外見・性格: ふんわりとした栗色髪のタレ目。いくつになっても愛嬌があり、マイペース。 ポジション: 琥珀の十代からの悪友で、数少ない「オメガの親友」。琥珀の前では一切気取らず、毎度キレのあるのろけ話を投下していく良き相棒。 文字数 21,209 最終更新日 2026.6.4 登録日 2026.6.1 -
4長編 連載中 R18お気に入り : 280 24h.ポイント : 704
発情時の匂いが強すぎる体質のフィアルカは、オメガであるにもかかわらず、アルファに拒絶され続け「政略婚に使えないオメガはいらない」と家から放逐されることになった。寄る辺のなかったフィアルカは、幼い頃から主治医だった医師に誘われ、その強い匂いを利用して他のアルファとオメガが番になる手助けをしながら暮らしていた。 しかし医師が金を貰って、オメガ達を望まない番にしていたいう罪で捕まり、フィアルカは自分の匂いで望まない番となってしまった者がいるということを知る。 その事実に打ちひしがれるフィアルカに命じられた罰は、病にかかったアルファの青年の世話、そして青年との間に子を設けることだった。 フィアルカは青年に「罪びとのオメガ」だと罵られ拒絶されてしまうが、青年の拒絶は病をフィアルカに移さないためのものだと気づいたフィアルカは献身的に青年に仕え、やがて心を通わせていくがー一 病の青年α×発情の強すぎるΩ 紆余曲折ありますがハピエンです。 imooo(@imodayosagyo )さんの「再会年下攻め創作BL」の1次創作タグ企画に参加させていただいたツイノベをお話にしたものになります。素敵な表紙絵もimoooさんに描いていただいております。 文字数 190,553 最終更新日 2026.6.4 登録日 2024.10.30 -
5長編 連載中 R18お気に入り : 665 24h.ポイント : 468
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7短編 完結 R18お気に入り : 281 24h.ポイント : 418
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8短編 完結 R18お気に入り : 204 24h.ポイント : 362
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9長編 連載中 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 292
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10長編 連載中 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 285
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11長編 完結 R18お気に入り : 5,463 24h.ポイント : 284
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12長編 連載中 R15お気に入り : 2 24h.ポイント : 256
ヤクザの家に生まれ、誰にも頼れず生きてきた少年・川末慎也。 家でも学校でも心が休まる場所はなく、唯一の救いは刹那的な恋愛と仲間との他愛ない時間だけだった。 そんな慎也の前に突然現れたのは、優しい微笑みを浮かべる謎の男・劉煬煌。 彼は慎也の警戒をものともせず、温かな食事と穏やかな時間を差し出してくる。 はじめは戸惑うばかりだった慎也の心に少しずつ“安心”が芽生えはじめ、会うたびに距離が縮まっていく二人。 それは恋なのか、救いなのか——。 孤独な少年と、不思議な優しさを持つ男の出会いが、慎也の世界を静かに変えていく。 ※※話が進むにつれて、空気が少しずつ沈んでいきます。嫌な予感がしたら、その直感を大事にして、無理せず読書を止めてください。※※ ※直接的な性描写はありませんが、暴力表現があります。 ※表紙及び地の文の表現の整形に生成AIを使用しています。 ※本作はpixiv掲載作品の再掲です。 https://www.pixiv.net/novel/series/15011804 (最新話もこちら) 文字数 34,311 最終更新日 2026.6.4 登録日 2026.4.4 -
13長編 完結 R18お気に入り : 16 24h.ポイント : 255
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14短編 連載中 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 249
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15短編 完結 なしお気に入り : 311 24h.ポイント : 227
「好きだ…付き合ってくれ。」 おれ七海 直也(ななみ なおや)は 告白された。 クールでかっこいいと言われている 鈴木 海(すずき かい)に、告白、 さ、れ、た。さ、れ、た!のだ。 なのにブスッと不機嫌な顔をしておれの 告白の答えを待つ…。 おれは、わかっていた────これは 罰ゲームだ。 きっと罰ゲームで『男に告白しろ』 とでも言われたのだろう…。 いいよ、なら──楽しんでやろう!! てめぇの嫌そうなゴミを見ている顔が こっちは好みなんだよ!どーだ、キモイだろ! ひょんなことで海とつき合ったおれ…。 だが、それが…とんでもないことになる。 ────あぁ、罰ゲームって楽しいね♪ この作品はpixivにも記載されています。 文字数 5,887 最終更新日 2019.3.4 登録日 2019.3.3 -
16長編 連載中 なしお気に入り : 19 24h.ポイント : 221
「どうか……教えて下さい、人間様。どうすれば、いいですか?」 「貴方と番になる為には」 突然訪れた世界の終わり、兼俺という人生の終わり(!?) そうして出会ったのは他の星から来たと言う異星人。見た目は人間、それもいわゆるイケメン。けれども、その長身のほとんどを覆い隠しているコートの裾から這い出ていて黒い手は、俺一人くらいハムスターのごとく握り込んでしまえそうで。 「貴方が、カイト様が好きです! 貴方の番になりたいんです!!」 限られた交流期間。向けられる真っ直ぐな想いについ応えたくなってしまうのは、その瞳に魅入られてしまっているから? 彼の熱意が新鮮だからか? 「っ……じゃ、じゃあ……少し、試してみるか……?」 「その……それっぽいこと……? ……お前としてみて、俺が……嫌じゃないか、試してみるっていうか……」 創作BL、人外×人間。 文字数 265,168 最終更新日 2026.6.4 登録日 2026.1.12 -
17短編 完結 R18お気に入り : 187 24h.ポイント : 191
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18長編 連載中 R18お気に入り : 41 24h.ポイント : 170
まさにオープニングムービーで見た景色だ。 ついに始まった「ゲーム本編」の空気に、イチルは気を引き締める。 その隣では貴族子女と懇意になろうとしているフタミと、 何もわからねえと腕を捲るミツハ。 全ては闇の勢力の陰謀だと中二病全開のヨツギ。 「良いか、絶対にゲームのメインキャラクターと関わるなよ!」と フラグ全開な発言をするイチルに、この乙女ゲーム世界に転生したモブである、 「転生モブ同盟」四人は、イマイチしまらない返事をする。 回避すべき相手は、ヒロインとその攻略対象たち。 平和な未来を掴むため、決してシナリオを変えない、未来を大きく捻じ曲げない。 そのことを護りながら始まった学園生活は、初日から波乱万丈で!? ※題材乙女ゲームですがBLです。ご了承ください。 イラスト:藤掛ヒメノ 文字数 28,362 最終更新日 2026.6.1 登録日 2026.5.4 -
19短編 連載中 R18お気に入り : 52 24h.ポイント : 134
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20短編 完結 R18お気に入り : 315 24h.ポイント : 134
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22ショートショート 完結 なしお気に入り : 199 24h.ポイント : 113
会社員の千鶴(ちずる)は、今日も今日とて残業で、疲れていた そんな時、男子高校生が、きらりと光る穴へ吸い込まれたのを見た。 ※ ※ 最近かなり頻繁に起こる、これを皆『ホワイトルーム現象』と読んでいた。 とある解析者が、『ホワイトルーム現象が起きた時、その場にいると私たちの住む現実世界から望む仮想世界へ行くことが出来ます。』と、発表したが、それ以降、ホワイトルーム現象は起きなくなった ※ ※ そんな中、千鶴が見たのは何年も前に消息したはずのホワイトルーム現象。可愛らしい男の子が吸い込まれていて。 彼を助けたら、解析者の言う通りの異世界で。 16:00更新 文字数 7,771 最終更新日 2024.4.5 登録日 2024.3.9 -
23短編 完結 R18お気に入り : 568 24h.ポイント : 106
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25短編 完結 R18お気に入り : 137 24h.ポイント : 99
基本名無し。多くがクール受け。各章独立した世界観です。単発投稿まとめ。 文字数 105,459 最終更新日 2024.4.20 登録日 2024.1.14 -
26長編 連載中 R18お気に入り : 1,427 24h.ポイント : 92
【あらすじ】 攻め・姫宮樹李(ひめみや じゅり) 受け・橘透愛(たちばな とあ) *創作BL大賞(2023年4月開催)に応募していたものです。pixivで読んでくださった方有難うございました。一言感想、長文感想どちらも嬉しいです✨ 橘同担拒否の拗らせ陰キャα(人気者の耽美系美青年)×姫宮に人生狂わされた陽キャΩ(見た目派手なカッコ可愛い系イケメン) 「君を、あの夏に閉じ込められたらよかったのに……」 大学1年生の橘透愛は、大学入学を機に髪を明るく染め、Ωであることをひた隠しにしながら生活していた。 なにしろ透愛の「番」かつ「夫」であるαは、同じ大学に通っているαの青年、姫宮樹李だったからだ。 大手会社の社長の息子でもある姫宮は、傲慢なαとは程遠く、眉目秀麗、文武両道、温厚堅実を絵に描いたような男であり、常に取り巻きに囲まれている大学内の人気者だった。 けれども透愛は知っていた。あの男の本性を。 二人の関係は7年前までにさかのぼる。 小学6年生の夏、透愛は自分が未分化Ω(突然Ωへと変貌する特異体質を持ったβ)であることを知り、校内でヒートを起こしてしまった。 しかも偶然そこに居合わせたのは、ちょっと気まずい関係のクラスメイト、姫宮。 姫宮はまるで美少女のような可憐な容姿を持つ少年で、優しく、親切で、常に笑顔を絶やさぬ魔性の子どもだった。 しかし、ヒートで誘発してしまった彼のα性はあまりにも凶暴で、透愛は成す術もなく。 逃げ込んだ体育館の用具室で姫宮に朝まで犯され、無理矢理番にさせられてしまった。 αとΩの、不幸な事故だった、コドモの過ちだった、お互いに望まぬ関係だった。 確かに透愛はそう思っていた──おぞましい男、姫宮の真意を知るまでは。 *私の中の「青春」を詰め込みました。 *攻め視点は後半辺りまで一切出てきませんので、想像しながら読んで頂けると嬉しいです。その分後半で大爆発します。 *攻めはだいぶ受けを拗らせたメンヘラです。キモいです。覚悟してください。 *子供同士の激しい強姦シーンがあります。 *毎朝6時と18時、一日2回数話更新していきます。 *申し訳ありませんが閲覧は自己責任でお願い致します。 初めてまともに、オメガバースもののBLに挑戦してみました。 拙いお話ですが、読んで下さる方はどうぞよろしくお願いします。 文字数 399,866 最終更新日 2023.9.30 登録日 2023.8.2 -
27長編 連載中 R18お気に入り : 83 24h.ポイント : 92
後輩の策略にはまり恋人も職も住む場所も失った国枝雷(28)は“幻獣"といわれる人外と出会い、ひょんな事からワケアリ癖あり人外達とのシェアハウスを始める。登場人物大体ヤバイ奴。 #人外×人 #強気受け #ヤクザ #不死身 #荒事多め ※巻き込まれ主人公だけど全然可憐じゃない。わりと男らしい。腕っぷしも強い。でも人外相手は手に終えない(流石に) ※タイトルに★が付いてるとイチャイチャ注意。 ※2026年、また荒れます。主人公、強く生きて…。 2025.7 10000View突破感謝✨ 2025.12 20000View突破(*・ω・)*_ _)✨ 文字数 972,964 最終更新日 2026.5.31 登録日 2024.5.22 -
28長編 連載中 R18お気に入り : 39 24h.ポイント : 92
同盟の印に、隣国の王子オスカルへと嫁いだオメガのハサン。 しかし、初夜に背を向けられ言われたのは「勤めさえ果たせば好きにしろ」との冷たい一言。 それ以降、夫婦らしい会話もなく、挙句の果てには初めての発情期で一人、置いていかれてしまう。 そんなオスカルの行動にハサンの心は廃れていくも我が子の存在だけが頼りだった。 しかし、とあるオスカルの言葉がきっかけで言い争いになってしまい…その後、彼の真意を知ることとなる。 彼の冷たい行動の真相とは 彼に無自覚に恋をしていた??? 自覚してからの不器用ではあるが一生懸命なオスカルの行動に次第にハサンも心を許し始め… 文字数 23,556 最終更新日 2026.5.28 登録日 2025.10.28 -
30短編 連載中 R18お気に入り : 374 24h.ポイント : 92