Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 49
初夏の6月。小学6年生の康太は、勉強より外遊びが好きな、まだまだ子供らしい男の子。水曜日の4時間目、体育の着替えで女子が教室を使っている間、男子は廊下で待つことになっていた。 退屈を持て余した康太は、つい教室のカーテンの隙間から中を覗き込んでしまう。そこにはまだ着替えの途中の女子たちが残っており、ブラジャーだけの姿の同級生の姿が目に飛び込んできた。予期せぬ光景に、康太のちんちんは激しく勃起する。 文字数 3,863 最終更新日 2026.8.29 登録日 2026.8.29 -
2短編 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 49
拘束された親子に仕掛けられた、残酷な実験。 高濃度ホルモンにより、十歳の少年の陰茎は、わずか一ヶ月で父親と同じ大人の陰茎へと強制成長させられる。 無垢な少年が、父親の手によって快楽に目覚め、醜くも逞しい「雄」に堕ちるまで。 血の繋がった二人の陰茎が一致するまでを描く背徳の記録。 文字数 11,661 最終更新日 2026.6.13 登録日 2026.6.13 -
3短編 完結 R18お気に入り : 0 24h.ポイント : 42
陰茎の成長はタナーステージ(Tanner stage)と呼ばれる分類で5段階で評価されてる。このタナーステージをより気持ちを込めて書いたのがこの文章だ。 可愛い少年のちんちんはあっという間に変わっていく。それが伝わるといいなと思います。 文字数 4,942 最終更新日 2026.8.18 登録日 2026.8.18 -
4短編 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 21
小学生の頃、僕には元気な同級生がいた。 いつも全力で、迷いがなくて、僕はそんな彼を眩しく思っていた。 ある日の放課後、教室に二人きり。 夕日が差し込む中、僕は勇気を振り絞って彼に言った。 「ちんこ、見せてほしい」 彼はあっさり頷き、見せてくれた。 幼くて、無垢で、小さなちんこ。 あれから三十年。 再会した彼は、がっしりとした体格の、たくましいおっさんになっていた。 そして僕の中である疑問が湧き上がる。 あの日の無垢なちんこは、今、どうなっているんだろう? もう一度、彼のちんこを見せてもらおう。 文字数 7,270 最終更新日 2026.5.31 登録日 2026.5.31 -
5短編 完結 R18お気に入り : 1 24h.ポイント : 14
これは、100日後に康太が「精通」を迎えるまでの物語だ。 小学5年生の夏休み、やんちゃな少年・康太は、白い部屋に閉じ込められ、まだ子供でしかない康太のちんちんき生殖能力が宿るまでの過程を観察した物語だ。 文字数 5,321 最終更新日 2026.8.14 登録日 2026.8.14 -
6短編 完結 R18お気に入り : 79 24h.ポイント : 7
ヒトはβとして生まれ、第二次性徴とともにαもしくはΩのいずれかの特徴が現れる。 どちらでもないβの由良は、不完全な出来損ないだと言われている。 そんな由良には、絵に描いたような美しいαとΩの幼馴染みがいて、二人とずっと一緒にいられるのだと思えばβなのも悪くない。 そんなふうにのんびり考えていた主人公が、幼馴染み二人にわからせられるお話。 物理的には α×β×Ω ですが、気持ち的には主人公総受け。 不憫に見せかけたおバカで軽いお話です。 オメガバースの世界観をお借りした独自設定です。 他サイトにも掲載。 文字数 3,742 最終更新日 2021.10.8 登録日 2021.10.8 -
7短編 完結 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 7
ある家庭で行われている、異常な「ちんちん管理」の記録。 小学五年生の康太は、母親による厳格な監視下に置かれていた。測定ノート、物差し、そしてエコー装置。目的はただ一つ、「第二次性徴の阻止」である。 母親にとって、息子のちんちんの成長は「純潔の喪失」であり、許されざる罪だった。 自然の摂理に抗おうとする母親の執念と、その歪んだ愛に翻弄される少年の末路。 文字数 17,594 最終更新日 2026.6.5 登録日 2026.6.5 -
8ショートショート 完結 R18お気に入り : 25 24h.ポイント : 7
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9短編 連載中 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 7
あなたは知っていますか? 小学五年生の男の子たちの精巣が、ひっそりと成長し始めていることを。 彼らは今日も、ドッジボールに夢中になり、カードゲームに一喜一憂している。 見た目はどこからどう見ても、ただの子供だ。 けれど、その股間では確かに、男性ホルモンが静かに分泌され始めている。 本人たちはまるで気づかない。 気づいた時には、もう手遅れ。 可愛らしかったちんちんは、いつの間にか逞しい大人の陰茎へと変わり果てている。 この物語は、そんな「気づかれない変化」の始まりを、あなたと一緒に覗き込む記録だ。 僕がなぜ、男性ホルモンにここまで執着するのか。 文字数 3,694 最終更新日 2026.6.20 登録日 2026.6.20 -
10短編 完結 R18お気に入り : 16 24h.ポイント : 7
カメラの無情なレンズが、逞しい肉体を剥き出しに晒す――体育大学の教員・芝康二が、汗に濡れた厚い胸板を震わせ、ぬるぬるのローションで硬くそそり立つ18cmの露茎を掌で包み込む瞬間、研究の名の下に禁断の痴態が露わになる。器械体操部員の俺・真邊佑司は、卒業論文に必要な「性教育動画」の制作のため、仲間と芝先生の身体を研究に捧げることになる。教材の取り扱う課題は過激だ。第二次性徴の個人差を映すための全裸横並び――5人の男たちが照明の下で勃起した陰茎をメジャーの横に晒し、サイズの多様性をカメラに刻む。適切な絶頂の迎え方を教える自慰実演では、芝先生がカメラの視線に晒されながら、親指と人差し指でカリを挟み、優しく撫で回す。最初は「研究のため」と平静を装うが、無意識に乳首を撫で、腰がくねり始める。寸止めの限界で、勢いよく飛び散る白濁の弧が床を汚す瞬間、羞恥の瞳に甘い傾倒が宿る。コンドームの着脱方法も、勃起した陰茎で実演。ゴムを根元まで下ろし、ぬめりを帯びた竿をゴム越しに扱く中、芝先生の息が荒くなり、左手が胸板を撫でる仕草が、ノンケの葛藤を露呈する。射精の脈動がゴムを膨らませ、零さずゴムを縛る手つきが、教育的必要性を強調しつつ、視線の熱さを増幅させる。 一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。 前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される! (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 文字数 34,628 最終更新日 2025.11.23 登録日 2025.11.5 -
11長編 完結 R18お気に入り : 33 24h.ポイント : 0
元々住んでいた人間の世界を飛び出して狐の里で暮らすアオイ。 人間そっくりに化けることの出来るニンゲンギツネのホタルと結ばれて、一緒に生活している。 そんなアオイの最近の悩み事は、「病気じゃないのに、身体の調子が悪い。どうしてだろう?」。 足が痛い、胸も喉も痛い、朝起きられない、体がだるい。それから、なんだかソワソワ落ち着かない。 俺の身体はどこが悪いんだろう、と第二次性徴に戸惑う人間の少年と、一足先に大人になったものの大好きな人間の側でオロオロするニンゲンギツネのお話です。 ※「ニンゲンギツネとまんじゅう泥棒」のその後のお話です。 ※性描写のある話には★マークがついています。 ※この作品はムーンライトノベルズにも掲載しています。 文字数 99,440 最終更新日 2024.2.12 登録日 2021.5.11 -
12短編 完結 R18お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
見た目は完全に子供、性格も純真無垢。そんな男の子の「ちんちん」の中で、実はとんでもないことが起きていた。 第二次性徴に関する論文には、わずか2歳の男の子に「精子形成への準備」が始まっているという衝撃の真実が記されていた。 そして、無邪気にゲームをねだる11歳の少年の内側で、密かに精子が作られ、おしっこに混じって外へ出される。そのあまりに激しいギャップと生々しい成熟のプロセス。 文字数 4,572 最終更新日 2026.6.21 登録日 2026.6.21 -
13長編 完結 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
フェンシング部の男子高校生と、幼馴染の優等生男子高校生のお話。 * 高校1年生の堂谷彩人(どうやさいと)と佐久間成(さくませい)は保育園時代からの幼馴染みである。 昔からスポーツの才能に秀でる彩人は、優等生で策略家の成に勧められて中学からフェンシング競技を始めた。長年に渡る成の専属マネージャー兼ディレクタ兼コンサルタントの如ききめ細やかなサポートで強豪校・創礎学園のトップ選手となった彩人だが、思春期と第二次性徴を迎えると、否が応とも互いの想いに対する認識にはズレが生じてしまうのだった。相手は『そうではない』と知っているから、秘めた想いを明かすことは一生ない。 と、思っていたのだが。 他、フェンシング競技を通した男子高校生たちの群像劇も。 ☆はラブ要素あり。 ★は18禁描写あり。 * * * * * フェンシング用語は各話末に解説していますが、分からなくても全然問題ありません。筆者も全然分かりません。 初めて書くBLなので、いろいろ勉強したいです。感想や批評などなど何でもぜひとも送ってください! 当作品を読んでくださって本当に本当にありがとうございます。 ≪朝明りん≫ 文字数 147,509 最終更新日 2023.4.21 登録日 2022.8.15