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R指定
フリーワード 軟禁生活
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 1,925
    パンツ一丁で異世界トリップしたぽっちゃり男子がまったりと軟禁生活を送ります。 お互い遊んでもいないのに体から始まって他の男もぐいぐい来る。 *R18は※付き *出産部分は書いていませんが、一部に特殊な描写があります。タイトルに△を付けますので苦手な方は飛ばしてください。 *複数と結ばれます。 *本編完結しました。番外編二つ追加します。 途中だいぶはしょっているので急に飛びます。 ムーンライトノベルズにも掲載しています。
    文字数 24,740 最終更新日 2022.6.26 登録日 2022.6.17
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 184
    十五で全ての記憶を失ったせいで、啓介は自宅に幽閉されている。啓介が二十を迎えた春、二人の兄によって恋人のように体と心を深く愛された。なにも不思議に思うことなく兄との関係は続いたが、軟禁生活に飽きてきた。 ある日、庭から通じる地下室に消えて行く父の姿を見て、啓介も後を追う。地下室の階段を下りると、ガラスケースの棺に横たわる男性を発見した。まるで〈死んだような〉男性の世話を、医師の父が大事そうにするので、どうやら男性は父と深い関係があるようだ。 ※男女の性行為、性暴力、無理矢理、暴力描写があります。
    文字数 103,584 最終更新日 2022.6.21 登録日 2022.4.5
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 618 24h.ポイント : 78
    アンダリアズ王国へ人質としてやって来たタータイヤ王国のメイリヤ姫は、王族らしからぬ貧相な見た目と人形のように何事にも反応しない奇妙な姫だった。それでも左が紫色で右が淡い碧色という稀有な瞳をしていたため、アンダリアズ王国の末王子ミティアスに求められて取り決めどおり伴侶になった。ただし、アンダリアズ王家を侮辱したとしてタータイヤ王国には罰が課せられ、メイリヤ姫は牢部屋での軟禁生活を余儀なくされる。※他サイトにも掲載 [苦労知らずの末王子×隷属国の人質王子 / BL / R18]
    文字数 99,782 最終更新日 2022.2.9 登録日 2022.1.31
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 124 24h.ポイント : 56
    俺は旅をして訪れたある街で軍時代に一緒だった同僚のフィストと再会した。フィストとは軍を辞めて数年経っている。懐かしくて一緒に飲んでうちに俺はフィストの家に泊めてもらえる事になった。酒に酔ったまま家に行き飲んでいたら、何故か流れでセックスしてしまった。フィストは結婚して子供も生まれるのに、不倫をしてしまったと思った俺はそのまま逃げようとしたら、フィストに駄目だと言われて、そのまま軟禁されてしまう。どうしてフィストが俺を軟禁するのか分からないまま、俺の軟禁生活が始まった。 *「小説家になろう」「フジョッシー」にも投稿しています。
    文字数 107,267 最終更新日 2021.5.9 登録日 2021.4.6
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 166 24h.ポイント : 49
    薔薇の溺愛~黒き吸血鬼は愛に沈む~ ※タイトル変更しました(旧『黒き吸血鬼は溺愛の輪廻に囚われて』) 有能な退魔師ミカルに追い詰められた、黒髪の吸血鬼カナイ。 同行していた魔物たちを逃がすために囮となり、助けに来た下僕の人狼ヒューゴに自分を捨て置くことを命じ、望んでミカルの手に囚われる。 目覚めるとそこはミカルの邸宅。 聖石によって力を封じられながら、カナイは与えられた一室で軟禁生活を余儀なくされる。 ミカルには狙いがあった。 元は人である魔の者たちを、元の人に戻すための術を探る――そのために協力して欲しいとカナイに頼み込む。 何か裏がありそうだと思いながらも、カナイは表向きは協力しながら、ミカルを出し抜く方法を探っていく――。 ※R18シーンは話タイトルの前に『●』がつきます。序盤はありませんが、中盤以降から入り始める予定です。
    文字数 94,136 最終更新日 2021.5.20 登録日 2021.4.22
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 35
    高校三年生までそれなりに真面目に生きてきた出雲は、卒業間近で養護教諭・加賀見と恋に落ちた。軟禁生活にまで堕ちた二人だったが、その関係は出雲の卒業とともに解消。 これまでのように誰かのためではなく、自分のために自由にいきればいいと言われた出雲は、加賀見の望む通りに生きていた。 ミックスバーでアルバイトをしながら適当に大学に通い、その日その日気ままに過ごす日々。ノンケで自分に恋愛的興味がないと思っているアルバイト先のオネェな店長・路彦の家に転がり込んで都合よく甘え寂しさを紛らわしながらも、ずっと加賀見と過ごしたあの日々に戻れることを望んでいる。 本当は監禁したいけど我慢する元教師×監禁してほしくてたまらない元生徒のお話です。 ※こちらは『疼いて疼いて仕方ないのに先生が手を出してくれない(https://www.alphapolis.co.jp/novel/972000205/53487885)』の続編です。
    文字数 214,309 最終更新日 2022.5.11 登録日 2021.9.30