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フリーワード SF要素あり
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 363
    とにかく明るくモノを描きたいです。
    文字数 18,141 最終更新日 2022.1.23 登録日 2022.1.15
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 56
     とある施設に居た、一人の子供。彼は劣悪な環境のなかでも、愛する者を生きがいとして、日々を生きていた。  そんな中、ある日彼に転機が訪れる。それは、自身の牢屋からの開放。空腹に耐えかねて、彼は牢屋を出るが……。それを境に、彼の人生は狂い出す。  化け物からの陵辱、見知らぬ者からの性暴力。彼はそれらに耐え、生きていくのだが……? ※ピクシブの方では『ボクらはセックスしか知らない』という名前で連載しています。
    文字数 244,432 最終更新日 2022.1.15 登録日 2021.9.06
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 28
    セクサロイドは幼なじみに恋をする 〜近未来、人権のない「セックス人形」として生きる少年の初恋と青春〜 18禁SF要素ありBL小説 完結済 21世紀末。人権のない「セックス人形」として生きる主人公の少年は、「ホーム」と呼ばれる施設で成長する。13歳で施設を出ると、男たちに性的に奉仕する生活が始まり、サディスティックな主人に快楽責めやSMまがいのハードプレイをされて虐待を受ける。彼の希望は、同じホームで育った初恋の相手を見つけ出し、「特権」を手に入れることだった。 サクっと読める、約3万字の中編です。 R18、BL、SMなどの痛い描写、ショタ描写あります。 舞台は近未来で、SF要素ありますが、ストーリーは日常系の青春恋愛BL小説です。 バッドエンドではありませんが、完璧なハッピーエンドではなく、読んだ方の想像に委ねるエンディングです。 BLエロ、R18描写がある話は、サブタイトルに注意書きを入れています。 苦手な方は避ける目印にしてくださいね。 感想など反応をいただけると励みになります。 もし好評でしたら、番外編や続編を書きたいな〜と思っています。 リクエストがあれば、お気軽にどうぞ。
    文字数 34,863 最終更新日 2020.7.05 登録日 2020.6.08
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 168 24h.ポイント : 21
    美大四年生の黒川肇は親友の緑谷時乃が相手の淫夢に悩まされていた。ある日、時乃と居酒屋で飲んでいると彼から「過去に戻れる」と言う時計を譲られるが、彼はその直後、時乃は自殺してしまう。遺書には「ずっと好きだった」と時乃の本心が書かれていた。ショックで精神を病んでしまった肇は「時乃が自殺する直前に戻りたい」と半信半疑で時計に願う。そうして気が付けば、大学一年の時まで時間が戻っていた。時乃には自殺してほしくない、でも自分は相応しくない。肇は他に良い人がいると紹介し、交際寸前まで持ち込ませるが、ひょんなことから時乃と関係を持ってしまい…!? 公募落ち供養なので完結保障(全十五話)です。しょっぱなからエロ(エロシーンは★マークがついています) 小説家になろうさんでも公開中。
    文字数 59,616 最終更新日 2021.9.24 登録日 2021.9.16
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 14
    俺はアンドロイドなんて好きじゃない 一家に一台アンドロイドを、という謳い文句が流れてはや幾年。 見た目も中身も、人間そっくりのアンドロイドが出回るにつれ、アンドロイドに恋愛感情を抱く、精神疾患、通称『AS』が人間に発症した。 「ASになる人間はコミュ障と変態だけ」 そう豪語していた青年マサノブは、彼の所有するアンドロイド――見た目はまるでマフィアのボスのようなゴツい男性型アンドロイドのフジモリに「ASを発症している」と指摘されて…… 人間の青年(ツンデレ)×強面オッサン型アンドロイド(無垢)が、「好きじゃない」「付き合うか」「やっぱなし」とぐだぐだしするハピエン小話です。 昔書いた「マスターがASになりました」の加筆修正、続きのR18シーン追加版になります。
    文字数 37,624 最終更新日 2021.3.28 登録日 2021.2.05
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 14
    赤い瞳は嘘をつかない 四月一日。二十歳の誕生日。 目が覚めた時、やたらと喉が渇いて紅月瑛麻《あかつきえま》は冷蔵庫に向かった。 麦茶を飲んでも水を飲んでもなんだかまだ喉が渇いている。母親の千草《ちぐさ》に炭酸でもないのかと声をかけたら、小さな入れ物に入った液体を手渡された。 それを飲み干してみたら、不思議と喉の渇きが落ち着いた。 そして、千草に言われたのだ。 「あんたはヴァンパイアやで」と。 いきなりそんなことを言われても信じられるわけがない。千草の冗談だろうと思って軽く流して出かけた瑛麻だったが、その夜自宅に帰って自分がヴァンパイアであると言った千草の言葉が真実であったことを知る。 ※初、ヴァンパイア♪ 設定などは東の自由にさせていただいております。おかしなところ、なんか違うと思うところがあるかもしれませんが、ファンタジーだと思ってお許しください。
    文字数 111,652 最終更新日 2021.4.13 登録日 2020.8.29
  • 7
    短編 完結 R15
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 7
    暗闇で目覚めた「私」は居合わせた屈強な男と探索を始める。男は頭痛を訴え、記憶を失っているらしい。だが、本当だろうか。暗闇は果てしなく続き、やがて「私」たちを呑み込んでいく……──── 昏く哀しい愛を辿る狂気のメンズラブストーリー♡ お楽しみ頂けましたら幸いです。
    文字数 21,211 最終更新日 2020.6.29 登録日 2020.6.23
  • 8
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    傾きかけ血みどろの国を舞台に、騎士と魔術師が距離を縮める。
    文字数 8,070 最終更新日 2022.1.01 登録日 2021.12.23
  • 9
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    Occupied05  レプリカント人権保護局/追跡 「バディクラッシャー」と呼ばれたバルトロイが、捜査官として勤めるレプリカント人権保護局の局長命令でレプリカントのバディであるヴェスタを購入してから三年。殺人事件の容疑者となったバルトロイは、ヴェスタやザムザの力を借りて真犯人を逮捕する。犯人はバルトロイが児童養護施設にいた時の同級生、ゴーシェ・ノッディングハムだった。連邦捜査局のベストコンビからの捜査の手から逃れつつ、やっと思いを伝え合った二人だが、バルとヴェスタの間にはつかみどころのない壁があった。そんな中、二人はヒューマンとレプリカントの夫婦と向き合い、それをきっかけに二人は将来について考え始める。  将来像のすれ違いが見えた時、ゴーシェの脱走の一報を受けたバルトロイは、連邦捜査局とは別に彼の追跡を開始する。
    文字数 18,121 最終更新日 2022.1.23 登録日 2022.1.07
  • 10
    短編 完結 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    Occupied04  レプリカント人権保護局/(e)VAC(u)ATION  レプリカント人権保護局に勤める捜査官のバルトロイは、ヒューマンのバディと長続きしない「バディクラッシャー」。局長命令でレプリカントのヴェスタ(人工知能なし)を購入してバディにしてから約二年半。  ヴェスタはバルトロイに強く惹かれているものの、距離は一向に縮まらない。気持ちを振り切るためにレプリカント人権保護局付きのパイロットのアラスターと付き合っても、バルトロイへの思いを断ち切ることはできなかった。  一方バルトロイも、自分がヴェスタに感じている感情が紛れもなく愛情であると気が付いてしまった。  結局、ヴェスタはアラスターから別れを告げられて、バルトロイの家に戻り、二人はルームメイトとしての穏やかな生活を取り戻したが、バルトロイが突然長期休暇を取ってヴェスタの前からいなくなってしまう。その一方で、ハイブリッドが犯人と思われる殺人事件が発生。バルトロイは容疑者として連邦捜査局から追われる身となる。
    文字数 41,934 最終更新日 2022.1.07 登録日 2021.11.19
  • 11
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    Occupied03  レプリカント人権保護局/トライアル  レプリカント人権保護局に勤める捜査官のバルトロイは、ヒューマンのバディと長続きしない「バディクラッシャー」。局長命令でレプリカントのヴェスタ(人工知能なし)を購入してバディにしてから約二年。二人で仕事をしつつ一緒に暮らすうち、ヴェスタはバルトロイに強く惹かれつつも、家族あるいは友人といった関係を続けていた。  ヴェスタが単独任務として連邦捜査局の捜査官ザムザと共にレプリカント解放戦線を解体させた後、ザムザと友人となったヴェスタは、レプリカント解放戦線にヴェスタより先に潜入し、行方不明となってしまったマリーンというレプリカントの捜索に乗り出していた。その一方で、バルのバディをいつか降ろされるかもしれないという不安から、技能のインストールができないヴェスタは、エア・ランナーの操縦を習い始める。ヴェスタに操縦を教えるのを買って出たのは、人権保護局付のパイロット、アラスターだった。
    文字数 135,389 最終更新日 2021.11.19 登録日 2021.6.16
  • 12
    短編 完結 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    Occupied02   レプリカント人権保護局/潜入  レプリカント人権保護局に勤める捜査官のバルトロイは、ヒューマンのバディと長続きしない「バディクラッシャー」。局長命令でレプリカントのヴェスタ(AIなし)を購入してバディにしてから約一年。ヴェスタが自分を信用してくれないバルに怒って家出して、犯人の自宅に一人で乗り込み死にかけた上、逮捕時に火災に巻き込まれ、退路のなくなったヴェスタをバルトロイが抱いて三階から飛び降り救出してから半年。やっとコンビとして馴染んできたバルトロイとヴェスタ。そこに連邦捜査局からの特別な依頼が舞い込んだ。それはあり得ないはずのヴェスタの単独潜入任務。ヴェスタは一時的にバルトロイのバディを解かれ、連邦捜査官のザムザとともに、レプリカント解放戦線と名乗る組織の解体を図る。
    文字数 56,967 最終更新日 2021.6.09 登録日 2021.2.12
  • 13
    短編 完結 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    Occupied  レプリカント人権保護局 レプリカント人権保護局に勤めているバルトロイは、仕事はできるがバディに辞められてしまうバディクラッシャーだった。3人目のバディからも音をあげられ、次に上司が指定したのは、バディとしてレプリカントを購入すること。渋々購入したレプリカントのヴェスタとバルトロイはバディとしてレプリカント人身売買事件の解決に乗り出していく。
    文字数 67,512 最終更新日 2021.4.14 登録日 2021.2.10
  • 14
    短編 完結 R15
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    アイツはいつの間にか俺たちの中にいた。誰一人として気づいていない。俺以外は…。え?嘘だろ?変なのはオレっ?〜未来への追憶〜 高校2年の夏休み明け、アイツはクラスの中に溶け込んでいた。誰も不審に思っていない…俺以外は。唖然と見つめる俺を見て、アイツはニヤッと笑った…。   佐々川 望(ささがわ のぞむ)高校2年。 背は低いが、運動や勉強はそこそこできる、いたって平凡な高校生。 佐崎 駿也(ささき しゅんや)高校2年 高身長で運動も勉強もできる。黒メガネをかけて一見すると優等生風。 渡邊雅人、佐藤里緒奈、美佳、幸矢、池田美久、伸一、篠原隆介、明日香、知也 安藤優香、邦彦、友希、瞳美 → クラスメイト 加納 康介(かのう こうすけ)→ 担任教師(数学) 三村 聡子(みむら さとこ) → 養護の先生 馬場 勇太(ばば ゆうた)  → 美術の先生 幸也(ゆきや) → 駿也の長兄 雄也(ゆうや) → 駿也の次兄 高校2年の夏から秋、2か月半のちょっと不思議な物語。 キスシーンがあるのでR15でお届けします。今作もよろしくお願いします!!
    文字数 54,318 最終更新日 2020.11.02 登録日 2020.11.01
  • 15
    短編 完結 R15
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    二十一世紀前半、君は念願のコールドスリープ装置の開発に成功した。 恋人である僕は、見たこともないくらい上機嫌な君に、君が装置の被験者第一号であること、そしてその衝撃的な理由を告げられるーーーー。 ちょっとSF風味の短編BLです。セックスの描写ありですがエロはなしの切ない系です。
    文字数 4,324 最終更新日 2020.1.13 登録日 2020.1.13