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R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 270 24h.ポイント : 520
    なぜか人から嫌われる体質で、家族からも見放され、現世に嫌気がさしたので自殺したら異世界転生できました。 心機一転異世界生活開始したけど異世界人(♂)がなぜか僕に愛の言葉を囁いてきます!!!!! 無自覚天然主人公は異世界でどう生きるのか。 主人公は異世界転生してチート能力持っていますが、TUEEEE系ではありません。 総愛され主人公ですが、固定の人(複数)としか付き合いません。 不定期更新です。完結まで構想はねってありますので気ままに楽しんでくださる方お読みいただければと思います。
    文字数 37,081 最終更新日 2022.4.27 登録日 2021.12.16
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 93 24h.ポイント : 106
    裏社会で生きている本条翠の安らげる場所は路地裏の喫茶店、そこのホットココアと店主の笑顔だった。 だが店主には裏の顔が有り、実は異世界の元魔王だった。 魔王を追いかけて来た勇者に巻き込まれる形で異世界へと飛ばされてしまった翠は魔王と一緒に暮らすことになる。 みたいな話し。 孤独な魔王×孤独な人間 サブCPに人間の王×吸血鬼の従者 11/18.完結しました。 今後、番外編等考えてみようと思います。 こんな話が読みたい等有りましたら参考までに教えて頂けると嬉しいです(*´ω`*)
    文字数 127,814 最終更新日 2021.11.18 登録日 2021.10.16
  • 3
    短編 完結 なし
    お気に入り : 46 24h.ポイント : 14
    浮気なんてものとは程遠い存在のはずだった 俺とお前の関係でそんなこと、ありはしないと思っていた それはもう過去のこと。 今はもう違うんだ
    文字数 25,362 最終更新日 2020.11.5 登録日 2020.10.3
  • 4
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    ヘビーココアスモーカー BLのショートショート集⑥。ほのぼのから、ほの暗いの、馬鹿っぽいものまで。 下ネタ程度の、ほぼR指定なしです。
    文字数 8,760 最終更新日 2021.2.8 登録日 2021.2.4
  • 5
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    サンタクロースの正体 せっかく準備していたのに……。彼にクリスマスプレゼントを用意していた玲。どっきりサプライズを仕掛けるつもりでいたが、うっかり仕掛けを忘れてしまう。そんな玲に彼は――。 ✿当作は2019.12.22に一次創作BL版深夜の真剣一本勝負さんにお題『サンタクロースの正体/ホットココア/「隠すの下手くそ」』で創作したものです。
    文字数 1,183 最終更新日 2020.12.24 登録日 2020.12.24
  • 6
    短編 完結 なし
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    僕の幼馴染は、笑う時は笑い、怒る時は怒り、涙が出そうな時ははらはらと涙を流し、時に号泣し、泣き疲れればそのまま穏やかな顔で眠る(さすがに部屋にいる時だけだよ?)。 そんな感情表現豊かな彼の事を、人々はこう噂する。 その黒に近い紫の髪は、まるで黒曜石の様で、とても美しい。 その爛々と輝く魅惑的な紫の瞳は、まるでアメジストの様で、とても美しい。 その褐色の肌にしなやかな体躯は、見事な肉体美を醸し出しており、とても美しい。 全てが全て、美しい。美しい。何もかもが美しい…と沢山の人が言う。 そう、僕の幼馴染兼従者は、誰もが羨む美貌を持った、とても美しく精巧に造られた人形と称される人なのだ。…周りからすればだが。 だって、彼が感情豊かなのは僕と2人きりの時だけだからーーー… ……こほん、気を取り直して…対して僕はというと、こう噂されている。 その金色に近い薄茶の髪は、まるでまろやかなミルクティーの様で、とても美味しそうだ。 その焦茶の瞳は、まるでココアクッキーの様で、とても美味しそうだ。 そのふくよかな体躯は、まるでマシュマロの様で、とても美味しそうだ。 そして、何故あんなにも美しい人がこんな方の従者をやっているのかとも噂する。それに続けて、きっとその美味しそうな見目が気に入ったんでしょうとも。 何故あの細身で美しいお2人から産まれたのにも拘らず、こんなに太っているのかとも言われている。 …美味しそうってなんだよ、美味しそうって。食べないでくれよ?怖いから。 …まぁ、それはそうとして。 こんな感じに、僕は、僕の従者と不釣り合いだというように噂されている。 そんな噂に少しは傷付いたりする。 それでも……… 「辛そうな顔してるけど、大丈夫か?」 そう言って君が心配してくれるから。 僕は、今日も頑張れる。 この物語は、私が敬愛している、褐色&主従間の愛物語が好きなある書き手様への誕生日プレゼントとして書き出してみました。 拙過ぎますが、本人様が少しでも喜んでくれたら嬉しいなと思ってます(*´ω`*) (突発的に思い付いて急ピッチで仕上げたのに結構ギリギリになっても終わらず、急いで途中までを公開するという…ちゃんと完結させます) いずれ細かく文調整やら色んな内容を掘り下げたりやらをして、少しでもクオリティを上げたやつも別枠で作ろうかな…。 追記:よっしゃ完結は出来たぁぁぁぁぁ!!!
    文字数 5,307 最終更新日 2020.3.9 登録日 2020.3.8
  • 7
    短編 完結 なし
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
    ホットココア・ラブ 月曜から金曜までの朝8:00。 毎日同じ時間に辻岡啓輔(つじおかけいすけ)の働くコーヒーショップにココアを頼みにやってくる男の子がいる。 彼は、名前も知らないその少年に恋をしている。 *** 月曜から金曜までの朝8:00。 毎日同じ時間にココアを買いに染谷葵(そめやあおい)はそのコーヒーショップを訪れる。 彼は、まともに話したこともないその店の店員に恋をしている。 そんな二人が徐々に距離を縮めていく一週間のお話。 *** 多分片方の視点だけを読んでも話は繋がると思いますのでどっちの視点も読むの面倒くさいなと思ったら片方好きな視点を選んで読んでみてください。
    文字数 15,116 最終更新日 2017.12.25 登録日 2017.12.18