Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 なしお気に入り : 399 24h.ポイント : 674
オーディスは国宝級イケメンであるにも関わらず、冷徹な性格のせいで婚約破棄されてばかり。 新たな婚約者を探していたところ、パーティーで給仕をしていた貧乏貴族の次男セシルと出会い、一目惚れしてしまう。 しかし、恋愛偏差値がほぼ0のオーディスのアプローチは空回りするわ、前婚約者のフランチェスカの邪魔が入るわとセシルとの距離は縮まったり遠ざかったり…? 冷徹だったはずなのに溺愛まっしぐらのオーディスと元気だけどおっちょこちょいなセシルのドタバタラブコメです。 文字数 22,074 最終更新日 2025.12.31 登録日 2025.12.13 -
2長編 完結 R18お気に入り : 174 24h.ポイント : 7
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3短編 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 7
チェス好きの師弟が、追っかけたり追われたりする話。 BLは匂わす程度です。 SFはなんとなく、雰囲気で。 *阿井りいあさん主催 シャッフル短編企画に寄稿* 自分が選んだジャンル2つ 恋愛×SF キャラ提供(キャラ名 嵐) みつい天狗さん テーマ提供(裏切り) でんでろ3さん 原稿チェック、助言等。一緒に走ってくれた赤ペン作家さんは、しろいるかさん。 大変お世話になりましたヽ(´▽`)/ 文字数 9,896 最終更新日 2020.4.4 登録日 2020.4.4 -
4長編 完結 R18お気に入り : 43 24h.ポイント : 7
平野家の長男・藤真(とうま)は、幼い頃から無欲だった。そんな彼が選んだのは、落ちこぼれの執事・小野和樹。その可愛らしさにメロメロにされた藤真は、いつしか和樹に奉仕する事を喜びとする。 「旦那様の愉しみ」 平野家の長男である藤真の愉しみ。 それは、自身の執事である和樹の世話をすることだった。 「旦那様の憂鬱」 相変わらず和樹の世話をやく藤真。そこに、自称フィアンセの嶋野彩芽と男装の侍女・梢が乗り込んでくる。彩芽との婚姻を賭けて、藤真はチェスの勝負をすることになるのだが…。 「旦那様の癒し」 藤真と共に平野家当主の屋敷へ向かう和樹。 浮かない藤真に、和樹は内心ヒヤヒヤする。藤真のために離れた方がいいのではと悩んだ和樹は…。 文字数 23,207 最終更新日 2025.11.22 登録日 2024.9.21 -
5短編 連載中 R15お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
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6長編 連載中 なしお気に入り : 5 24h.ポイント : 0
真面目で負けず嫌いな一年生・青木優誠は、入学初日に偶然見つけた映画の感想レポートに心を奪われる。そこで出会ったのは、普段はおどおどしているのに、時々別人のような一面を見せる二年生・犬井秀也。 「いつか、犬井先輩に勝ってみせます!」 そんな宣言から始まった二人の関係は、映画研究会という部員数ギリギリの部活動を通して少しずつ変化していく。 これは、映画よりもドラマチックで、チェスよりも先の読めない、僕と先輩との高校二年間の物語。 文字数 12,753 最終更新日 2026.8.14 登録日 2026.8.10 -
7長編 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
どうにかこうにか、26話ハッピーエンドにて無事完結です! 〈あらすじ〉 夏の終わり、チェス同好会の佐々木航太は、以前から気になっていた吹奏楽部の鷺沢に声を掛けられる。 チェスの対局を通して急速に距離を縮めていく二人だが、鷺沢の言動にはどこか不自然なところがあり…。チェス同好会のメンバーはお節介や好奇心から鷺沢の周辺を詮索し始めるが、それぞれが思いがけない事態に直面することになる。 チェス同好会による「鷺沢と航太を幸せにしようプロジェクト」は成功するのか? そして彼ら自身、各々の幸せにたどり着くことができるのか? 〈登場人物〉 佐々木航太、チェス同好会二年。とりあえずチェスと鷺沢に夢中。好きな駒はナイト。 鷺沢悠、吹奏楽部二年。諸事情あって人生最悪の夏を過ごしている。好きな駒は(推定)ビショップ。 仁木未来、チェス同好会二年。鷺沢の不幸感が気になって探りを入れたら面倒な事態に。好きな駒は、安直にクイーン。 大宮哲生、チェス同好会二年。自他共に認める「目つき悪い奴」。頭の良さがたまに暴走する。好きな駒はルーク。 熊田将吾、チェス同好会一年。通称クマ、見た目もクマ。気は優しくて力持ち。好きな駒はキング。 鮎川凛久、帰宅部二年。鷺沢いわく「普通に性格悪い」。チェスに興味はない。 チェスなんかルールも知らない、という方、大歓迎です。色々ルビ振ったりもしてますが、何となく雰囲気で流してください。謎の記号や専門用語やいちいち細かい対局シーンなどは、まるっと読み飛ばしていただいてOKです。 ちなみに、チェス知ってる、やってる、好き、という方へ。 各話タイトル&ストーリー展開は、1851年のアンデルセンvsキーゼルツキーの「不滅の名局」をベースにしています(解釈は個人的なものです)。 作中の航太と鷺沢の対局シーンはすべて実在の棋譜を借用しています。一局目は前述のアンデルセンvsキーゼルツキー、二局目はペトロシアンvsパフマン、三曲目がレティvsアレキン(アリョーヒン)という無茶っぷりです。現代の高校生が19世紀のグランドマスターのチェスを指すわけないんですが、その辺はあまり突っ込まないでください。 文字数 69,106 最終更新日 2025.9.20 登録日 2025.4.4 -
8短編 連載中 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 0