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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R18お気に入り : 252 24h.ポイント : 809
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2短編 完結 R18お気に入り : 211 24h.ポイント : 262
職場の同僚にすすめられた、とあるマッサージ店。 緊張しつつもゴッドハンドで全身とろとろに癒され、初めての感覚に下半身が誤作動してしまい……?! ・マッサージ師×客 ・年下敬語攻め ・男前土木作業員受け ・ノリ軽め ※年齢順イメージ 九重≒達也>坂田(店長)≫四ノ宮 【登場人物】 ▼坂田 祐介(さかた ゆうすけ) 攻 ・マッサージ店の店長 ・爽やかイケメン ・優しくて低めのセクシーボイス ・良識はある人 ▼杉村 達也(すぎむら たつや) 受 ・土木作業員 ・敏感体質 ・快楽に流されやすい。すぐ喘ぐ ・性格も見た目も男前 【登場人物(第二弾の人たち)】 ▼四ノ宮 葵(しのみや あおい) 攻 ・マッサージ店の施術者のひとり。 ・店では年齢は下から二番目。経歴は店長の次に長い。敏腕。 ・顔と名前だけ中性的。愛想は人並み。 ・自覚済隠れS。仕事とプライベートは区別してる。はずだった。 ▼九重 柚葉(ここのえ ゆずは) 受 ・愛称『ココ』『ココさん』『ココちゃん』 ・名前だけ可愛い。性格は可愛くない。見た目も別に可愛くない。 ・理性が強め。隠れコミュ障。 ・無自覚ドM。乱れるときは乱れる 作品はすべて個人サイト(http://lyze.jp/nyanko03/)からの転載です。 徐々に移動していきたいと思いますが、作品数は個人サイトが一番多いです。 よろしくお願いいたします。 文字数 43,615 最終更新日 2022.7.8 登録日 2022.6.17 -
3短編 完結 R18お気に入り : 391 24h.ポイント : 78
マッサージ師×サラリーマン ※R18 仕事に疲れたサラリーマンの佐藤が同僚の女性社員におすすめされ癒しを求めて訪れたマッサージ店。 そこでマッサージ師の渡辺に出会い、気持ちよくさせられてしまうお話。 本編 四話 番外編 更新中 完結済み … 短編 BL なお作者には専門知識等はございません。全てフィクションです。 文字数 15,195 最終更新日 2023.6.7 登録日 2020.5.18 -
4短編 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 42
「違法店じゃねぇよな」 繁華街の外れにひっそりと佇む、怪しげなマッサージ店『指月』。 捜査一課の刑事・真壁玄次郎は、そこで美しいマッサージ師・凪と出会った。 生まれつき人に触れられても何も感じない。 むしろ触られることすら苦手だった玄次郎。 それなのに―― 「玄さん、力抜いてください」 凪の指だけは、どうしようもなく気持ちいい。 触れられるたびに身体は熱を持ち、強面の刑事はあっという間に凪の虜。 もっと触れてほしい。 もっと会いたい。 しかし玄次郎は知らなかった。 甘い声で「玄さん」と呼び、柔らかく微笑む凪が、玄次郎の素性を探っていることを。 「玄さんって……何のお仕事をしてるんですか?」 裏社会に妙に詳しい。 ときどき別人のような冷たい顔をする。 そして、目的のためなら色仕掛けさえ躊躇わない。 この男、一体何者だ? 身体から始まったはずの関係は、やがて玄次郎が追う事件と絡み合っていく。 騙して、探って、触れ合って。 遊びのはずが、いつの間にか本気になって。 ――そしてなぜか最後は、二人揃って真っ裸。 「お前ら、なんで真っ裸なんだよ……」 それでも犯人は逃がさない。 不感症の強面刑事×裏の顔を持つ美人マッサージ師。 身体も正体も丸裸。 ちょっとおかしな二人の、エロコメ潜入捜査BL。 文字数 19,230 最終更新日 2026.9.13 登録日 2026.9.6 -
5長編 連載中 なしお気に入り : 692 24h.ポイント : 35
俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか? 「君、どうかしたのかい?」 その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。 黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。 彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。 だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。 大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか? 更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?! 文字数 363,546 最終更新日 2020.6.13 登録日 2019.10.28 -
7短編 連載中 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
究極のリラクゼーション。心と体を癒す、愛の魔法使い、あやめ。美少女マッサージ師は、私の体をとききほぐして。究極の快楽に私を誘う。 文字数 10,425 最終更新日 2022.6.28 登録日 2022.6.26