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R指定
フリーワード 貴族・王族
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 58 24h.ポイント : 1,549
    柳月人は前世で暴行をされ、引きこもりの末に家族と不和となり自殺をする。 もう終わった人生のはずが、目が覚めると小さい手…転生していた。 魔法と剣のファンタジーのような世界で双子の弟として転生したが、今度こそ家族を大切にしようと生き足掻いていく。 まだ幼い自分が出会った青年に初恋をするが、その青年は双子の兄の婚約者だった。 R規制は※つけています。 他サイトにも掲載しています 毎日12時更新
    文字数 35,287 最終更新日 2022.1.24 登録日 2022.1.14
  • 2
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 93 24h.ポイント : 994
    社畜が異世界転移しましたが、第2王子の妃になったので、この度のんびり暮らしたいと思います。題名そのままの内容です。
    文字数 1,532 最終更新日 2022.1.19 登録日 2022.1.12
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 200 24h.ポイント : 924
    娼館で下働きをしていた身寄りのない少年テオは、ひょんなことから国いちばんの富豪として知られるラング家の嫡男、クロードに引き取られ、使用人として働くこととなった。 娼館では、希少種であるオメガ性が稼ぎ頭として持て囃されていたが、テオは十歳のときの性別判定でふるい落とされ、館主からは期待外れの厄介者と見做されていた。 自分に存在価値を見いだせないまま、狭い世界で身を潜めて生きてきた少年は、クロードにあらたな居場所を与えられ、花開くように伸びやかに成長していく。 それと同時に募る、主人への思慕…… そんなあるとき、テオの身体に変調が訪れ――
    文字数 136,066 最終更新日 2021.11.26 登録日 2021.10.16
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 51 24h.ポイント : 85
    えっ?ぼくがハーフヴァンパイア?それも王族の血が流れているって? なぜか異種族人ばかりにモテる結城敬一郎は、卵のタイムセールに行った先で不良に絡まれる。 助けてくれたのは、怪異の中の頂点に立つ吸血鬼の若き王様だった。 異種族達が住む特区に吸血鬼達といっしょに住むことになった敬一郎は、まったく家事ができない吸血鬼たちのために、家事の一手を担うことに。 ある時には誘拐され、またある時には王位継承権の争いに巻き込まれ、またあるときは王様に溺愛されて敬一郎の夏休みはバタバタです。 R18の場合は※マークがついています。 同じ作品を小説家になろうにも掲載中(40話まで)
    文字数 115,122 最終更新日 2021.10.22 登録日 2021.10.07
  • 5
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 293 24h.ポイント : 78
     主人公は、神様の不注意によって命を落とし、異世界に転生する。  3歳の誕生日を迎えた時、前世のBLゲームの悪役令息であることに気づく。  しかし、ゲームをプレイしたこともなければ、当然のごとく悪役になるつもりもない主人公は、シナリオなど一切無視、異世界を精一杯楽しんでいく。  本人はただ楽しく生きてるだけなのに、周りはどんどん翻弄されていく。  兄も王子も、冒険者や従者まで、無自覚に愛されていきます。 いつかR-18が出てくるかもしれませんが、まだ未定なので、R指定はつけないでおきます。 ご意見ご要望お待ちしております。 最後に、第9回BL小説大賞に応募しております。応援よろしくお願いします。
    文字数 19,300 最終更新日 2021.11.05 登録日 2021.10.22
  • 6
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 46 24h.ポイント : 35
    高校生の桜木真人は、うっかり死んで突如異世界へ転生を遂げる。転生だけなら別の人生をもう一度生きられてラッキーっだなーって、今までひと事みたいに思っていたのに…俺の場合、まさかの…性別変更…。 俺は…超絶美少女、リンスお嬢様として異世界に転生してしまった…。 今まで18年男でやってきたのに、 はいこれからは、女です、しかも…年上貴族の男と…なんて…とんでもない… 男と結婚…そして、夜の営みなんて…死んでも、ありえない。 これは、不幸にも現世でうっかり命を落とした男が、運良く異世界転生を遂げたものの、性別が女であるという理由で、やっぱりある意味、不幸になるかもしれない… そんな、お話… ※  途中、タイトル、及び、カテゴリー変更の可能性があります。ご了承ください。
    文字数 66,104 最終更新日 2021.12.29 登録日 2021.8.14
  • 7
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 401 24h.ポイント : 35
    その男、有能につき……  俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか? 「君、どうかしたのかい?」  その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。  黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。  彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。  だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。  大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?  更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
    文字数 363,546 最終更新日 2020.6.13 登録日 2019.10.28