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フリーワード ハイスペックイケメン
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,442 24h.ポイント : 3,424
    大魔法師様は運命の恋人を溺愛中。 の二作目の作品となります。 まだご覧頂いていない方は、一作目から見て頂ければと思います。 ----------------------------------  王族特務・大魔法師という王族の次に高い地位を持つハイエルフ、リヒト・シュヴァリエ。  銀髪碧眼で容姿端麗、シュヴァリエ家の当主として王都最大の図書館“ミスティルティン魔法図書館”を運営しながらも、時には危険を伴う王族特務の仕事をこなす優秀なリヒト。  ある日、親を亡くし奴隷として過ごしていた北部出身のフィン・ステラと出会ってからは、溺愛の限りを尽く日々を送っていた。  フィンは、天然で騙されやすいピュアな少年だが、一度読んだ本の内容を忘れる事が無いという天才頭脳の持ち主。  トラブルはあったが、王都三大名門の”ミネルウァ・エクラ高等魔法学院“に首席で入学することが出来た。  リヒトから溺愛されながら、魔法学院に通う日々が始まります。 メインカップリング: 溺愛系ハイスペックイケメン大貴族(リヒト)×天然愛され系童顔庶民(フィン) 年上×年下です。 サブカップリングもいくつか出現します。 性描写は★をつけております。 (甘々〜過激) キスのみであればつけておりません。 ※キャラへの質問あれば、お気軽に質問してください!キャラがお答えします!
    文字数 554,383 最終更新日 2022.5.8 登録日 2021.7.25
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 465 24h.ポイント : 184
    引きこもりイケメン天才科学者攻め×平凡流され高校生受け 傾向: 同い年、幼馴染、感度強制強化、キスイき、乳首責め、脇責め ※リクエストを頂いた現代物です
    文字数 13,086 最終更新日 2021.12.7 登録日 2021.12.7
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 612 24h.ポイント : 142
    優しい狼に初めてを奪われました ヘタレヤンデレ御曹司✕乙女脳な文系苦学生 俺、芝浦七海は、ノンケから好かれるゲイ。 飲み会に行く度に口説かれてはお持ち帰りされるけど、体の関係になった人はまだ一人もいない。 人数合わせで誘われたいつもの合コンで、ハイスペックイケメン佐倉和彦と出会った。 和彦は何やら俺を誤解しているようで──? ※一般的な現代ものです。 ※閲覧注意シーンには「*」マーク入れます。 ※素敵なファンアートを海月美兎様より頂き、表紙として使用しておりますヾ(*ΦωΦ)ノ 誠に誠にありがとうございます! 海月美兎様→ https://twitter.com/22620416?s=21
    文字数 451,507 最終更新日 2021.9.4 登録日 2021.7.21
  • 4
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 404 24h.ポイント : 56
    その男、有能につき……  俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか? 「君、どうかしたのかい?」  その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。  黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。  彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。  だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。  大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?  更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
    文字数 363,546 最終更新日 2020.6.13 登録日 2019.10.28