Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 完結 R18お気に入り : 2,742 24h.ポイント : 184
王都東支部の冒険者ギルド職員として働いているノアは、本部ギルドの嫌がらせに腹を立て飲みすぎ、酔った勢いで見知らぬ男性と夜をともにしてしまう。 かなり戸惑ったが、一夜限りだし相手もそう望んでいるだろうと挨拶もせずその場を後にした。 後日、一夜の相手が有名な高ランク冒険者パーティの一人、美貌の魔剣士ブラムウェルだと知る。 群れることを嫌い他者を寄せ付けないと噂されるブラムウェルだがノアには態度が違って…… 冷淡冒険者(ノア限定で世話焼き甘えた)とマイペースギルド職員、周囲の思惑や過去が交差する。 表紙は友人絵師kouma.作です♪ 文字数 139,751 最終更新日 2025.1.18 登録日 2024.10.18 -
3長編 完結 R18お気に入り : 90 24h.ポイント : 49
S級冒険者にすら恐れられるS級冒険者パーティ、シルベスタ。 そのリーダーであるシリル・スターレットはある日、仲間のキシュタル・ベルベットに強姦される。 自分に恨みがあったのかと思うシリルに対し、ベルベットは熱烈な愛を告げてきて──…。 凶暴な大男×その大男が唯一従う金髪碧眼の美しい優男(ただし最強)の結末は。 文字数 58,113 最終更新日 2026.3.30 登録日 2026.3.19 -
4ショートショート 完結 なしお気に入り : 37 24h.ポイント : 35
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5長編 連載中 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 35
魔法剣士のエリドと魔術師のローウェルが織り成す冒険者の日常のお話。 えっちが大好きな魔法剣士と、性に奔放と噂の魔術師のファンタジーBL。 快楽主義者の魔法剣士のエリドは、性に奔放と噂されていた魔術師ローウェルと冒険者パーティーを組む事に。 えっちするのが大好きなエリドは積極的に彼を誘惑。 もちろん彼も、噂通りにそういう事に乗り気な様子。でも実は……。 ※この作品は小説家になろうに掲載しているものですが、加筆修正まろやか表現にしてこちらで連載する予定です。 今のところ不定期更新。 〝朽ちぬ身体、尽きぬ飢え〟と同じ世界線です。 文字数 36,657 最終更新日 2026.6.21 登録日 2026.6.14 -
6短編 完結 R18お気に入り : 1,104 24h.ポイント : 28
【完結済】 冒険者のウィードは親友であり、冒険者としては相方であるハルサックとパーティーを組んでいる。 しかし最近、ウィードはハルハックに避けられるようになった。 ーー何故、僕のことを避けるの? そう思いながらも、自分の気持ちを表に出すことが苦手なウィードは、怖くてハルサックに理由が聞けなかった。 ハルサックは僕と一緒にいたくないのかもしれない。 それならいっそのことーー ウィードはハルサックに「パーティーを解消しよう」と話す。しかし、彼はそれを聞くと、とても怒ったようでーー。 ※第三話途中から第四話にかけて性行為(無理矢理)の描写があるので苦手な方、つまらないと思った方は読み飛ばし推奨です。 読み飛ばしても話が分からなくなるようなことがないように作っているつもりではあります。 ※ノリで書いている部分がありますので誤字脱字等ありましたら、感想欄かTwitterにて教えていただけると助かります。 文字数 35,409 最終更新日 2022.4.30 登録日 2022.4.6 -
7長編 連載中 R18お気に入り : 45 24h.ポイント : 7
荷物持ちのラントは今日も冒険者パーティーから追放される。理由はパーティーにラントがいると、彼の無自覚モテが原因で、女子とパーティーメンバーの人間関係が壊れるからだ。彼は通称『壊し屋』、パーティークラッシャーだったのだ。しかもラント自身は低レベルで、高レベルのダンジョンには単独で入れない。そこに訳ありの美貌の魔法使いロワが現れる。彼は性格に難ありだが、背に腹はかえられない。ラントはロワとパーティーを組む事に。 文字数 84,722 最終更新日 2023.3.1 登録日 2023.1.11 -
8短編 完結 R18お気に入り : 77 24h.ポイント : 7
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9長編 連載中 R18お気に入り : 63 24h.ポイント : 7
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10短編 完結 R18お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
冒険者パーティを組んでいた相手に殺されかけて砂漠に捨てられたオレは、運命と出逢った。 文字数 14,979 最終更新日 2025.11.5 登録日 2025.10.21 -
11短編 完結 R18お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
僕はエリッヒ。靴屋のせがれだ。僕の作る靴はなかなか評判が良い。特に天使の羽シリーズが売れている。天使の羽シリーズは天空鳥の羽が必要なので、高額になってしまうのがネックだ。僕は天空鳥の羽の採集依頼を出す為に冒険者ギルドへ行った。受付で引き合わされたのは、A級冒険者パーティ『夜明けの鉄槌』だった。リーダーのレオナルドにより、依頼の話が詰められていくが、依頼料が足りない。困った僕はフェラチオで足りない分を補う事にする。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。 文字数 6,726 最終更新日 2025.8.6 登録日 2025.8.6 -
12長編 連載中 R18お気に入り : 16 24h.ポイント : 0