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  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 203 24h.ポイント : 35
    近衛騎士をしているハビエルは、ある日護衛対象である変態貴族に媚薬を盛られた。慌てて近衛騎士専用の寮の台所に逃げ込んだはいいが、何故か胸がどんどん膨らみ、乳首が乳が出た。驚きながらも、なんとかしようと、はぁはぁしながら乳搾りをしていたハビエルの元に、上官である隊長のレグロが来てしまう。 やる気なさ気な男前隊長✕乳が出るようになっちゃった美形騎士。 ※搾乳です!♡喘ぎです! ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 7,877 最終更新日 2023.7.3 登録日 2023.7.3
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 121 24h.ポイント : 21
    『油断して媚薬を盛られたら何故か雄っぱいがおっきくなって乳が出た!?こっそり台所ではぁはぁしながら自分の乳を搾っていたら、上官に見つかった!!』の続編です。 レグロの告白イチャイチャ編です。 ※♡喘ぎです。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 10,836 最終更新日 2023.7.31 登録日 2023.7.31
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 70 24h.ポイント : 7
    筋肉には少しだけ自信がある平凡な衛兵クリストファーは、ある日、『国宝級の美人』と噂されている魔術師アロイスから声をかけられた。クリストファーは、流されるがままに、顎割れマッチョになりたいというアロイスの筋トレ指導役となった。 顎割れマッチョになりたい国宝級美人魔術師✕平凡マッチョ衛兵。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 15,826 最終更新日 2023.12.30 登録日 2023.12.30
  • 4
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    ​田舎から都会の高校へと転校してきた小桜樹は、過去のいじめの経験から人と壁を作り、平穏な高校生活を送りたいと願っていた。しかし、その願いは、初日から現れたクラスの中心人物・佐野翔太によって、あっけなく打ち砕かれる。 ​デカくてピアスだらけ、見るからに陽キャで強引な佐野は、人目も気にせず樹に絡みつき、あっという間に「佐野ペース」に巻き込んでいく。はじめは「面倒くさい」としか思わなかった佐野の、時に見せる不器用な優しさに、樹の閉ざされた心は少しずつ変化していく。 ​そんなある日、佐野が抱える「帰りたくない」という切実な秘密に触れた樹は、彼を自宅に招き入れる。温かな小桜家の食卓で、初めて見せる佐野の無防備な笑顔に心を奪われる樹。そして、彼の口からこぼれた「男が台所に立つなんて、父さんに知られたらぶん殴られるかも」という言葉は、佐野の抱える深い闇を露呈させるのだった。 ​佐野の居場所になりたいと願う樹の横顔を、静かに見つめる者がいた。愛する兄を「悪い人」から守ろうとする、もう一人の家族――弟の律。優しい笑顔の裏に隠された律の底知れない独占欲が、二人の関係に不穏な影を落としていく。 ​これは、一人の少年が「ずるい」大人へと変わっていく、切なくも甘い愛の物語。 隠された秘密と、歪んだ愛情が交錯する中で、彼らは本当の幸せを見つけられるのか。
    文字数 20,114 最終更新日 2025.11.28 登録日 2025.11.9
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 82 24h.ポイント : 0
    前世、よくある過労死? 召喚直前、過労死してしまった俺。 転生できるならかっこいいとかイケメンとか、背が高くなりたかった……。 ベランダや台所でちょっとした野菜作りが趣味で、もふもふ大好きだけど ずっと飼えなかった俺。たまたま買った宝くじが大当たりしたので、キャンピングカーを購入したとある日、気づくと知らない場所に……。そして、色々ありーの、出会いありーので、知らないうちにダンジョンにいた俺の物語。 北海道弁もどき、大阪弁もどきの表現ありますが、使い方間違えていたらすみません。
    文字数 52,462 最終更新日 2022.11.18 登録日 2022.10.31
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    俺と同級生の向井は、大学で出会ったにも関わらず、お互いに居心地の良い相手として特に不満もなくルームシェアをしていた。 学校では学科も選択科目も同じで常に一緒にいるが、家では碌に顔を合わさない。彼女がいるくせに、向井の遊び癖はどうしようもなく、バカでクズでヤリチンで、そんな感想ばかりが芽生えていた。 今日も、向井は彼女の家に泊まると出掛けていた。それで油断してしまった俺は、台所という共同スペースで久しぶりの自傷行為に挑んでしまう。真新しい包丁を手首に押し当てたとき、隣からは聞き慣れた、でも今は決して聞くことのないはずの声がかけられる。 手首を切っていたことが向井にバレて、どうしてかベッドに乗せられてそのまま無理矢理に体を貫かれてしまった。痛いのが好きなら、いいよな。そんな言葉と共に膨張した雄でこじ開けられた体は、今までに感じたこともない痛みに悲鳴を上げた。 それから、何度も向井に抱かれた。抱かれるたびに手首を見られ、新しい一本線がないことを確認される。だがそんなある日、前振りも何もなくキスをされてしまい、そんなことをするくらいなら気持ちよくしろと言ってしまう。それに向井はどこか上機嫌な様子を見せて、心臓の上に噛み跡までつけてきた。 自分の気持ちも向井の気持ちも分からなくて、もう一度切ってみたら分かるだろうかとカッターを押しつければ、またあの時みたいに声をかけられる。やるな、どうしてた。押し問答を繰り返した結果、あいつからはお前は俺のだから、とだけを押し付けられる。 俺はそれに嫌な気持ちを覚えるよりも先に、優越感を覚えてしまう。俺がお前の物なら、お前も俺の物だよな。 俺たちのあいだにあるのは愛とか恋とか、そんなものではないけれど、俺たちにとってお互いがずっと傍にいるのならば、それでいい。それだけでいい。 ***** お前は俺のもんだって、もう決まってるんだよ。
    文字数 43,418 最終更新日 2024.10.31 登録日 2024.10.31