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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 告白
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 922 24h.ポイント : 16,984
     高校生の頃、片想いの親友に告白した。  彼はノンケだったから玉砕して友人関係も終わるものだと思っていた。  もしかすると気持ち悪いと軽蔑される覚悟までしていたのに、彼は「今は恋愛をしている時間がないんだ」と自分の夢を語ってくれた。  彼は会社を興した祖父のことをとても尊敬していて、自分も起業したいと熱く語ってくれた。  そして、俺の手を握って「できれば親友のお前には俺の右腕になってほしい」と言われた。  同性愛者の俺のことを気持ち悪いと遠ざけることもせずに、親友のままでいてくれた彼に俺は感謝して、同じ大学に進学して、大学の頃に彼と一緒にゲームを作成する会社を起業した。  あれから二十年間、本当に二人三脚で駆け抜けてきた。  そして、昨年売り出したVRMMOが世界的に大ヒットし、ゲーム大賞を取ったことを祝うパーティーで親友が語った言葉に俺の覚悟も決まった。 「俺もそろそろ恋愛したい」  親友のその言葉に、俺は、長年の片想いを終わらせる覚悟をした。  不憫な拗らせアラフォーが”愛”へと踏み出すお話です。
    文字数 30,417 最終更新日 2026.2.20 登録日 2026.2.13
  • 2
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 522 24h.ポイント : 6,795
    2/13【蕩けるほどに甘い愛を】からタイトル変更させていただきました! ある日、初恋相手である幼馴染みの斗真(とうま)から衝撃的な告白をされた天音(あまね)は、それにより気持ちを伝えられないまま失恋してしまう。 それから3年以上が経つも今だに斗真への想いを引き摺る天音は、それを知る友人にマッチングアプリを勧められた上に登録され意図せずして始める事となった。 少しして、明らかな下心満載のメッセージが届く中で一人だけ丁寧な文を送ってこられている事に気付き、天音は申し訳なさから返事をしてみる事に。 そうしてやり取りが始まり、穏やかで優しい文面をくれるREI(れい)との会話を楽しいと感じ始めた天音だったが斗真との関係には悩み続けていて⋯。 溺愛気質な年上社会人(攻)✕‬初恋を引き摺る大学生(受) 性的描写には※印有り
    文字数 52,169 最終更新日 2026.2.20 登録日 2026.2.1
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 8,001 24h.ポイント : 6,201
    拾われた俺、最強のスパダリ閣下に全力で溺愛されてます 迷い子の月下美人 旧題:迷い子の月下美人 【書籍化】 タイトルを変更し、ノア視点で大幅に加筆修正しています。 読者様方のおかげです。ありがとうございます。 先日、俺は失恋した。 ずっと好きだった彼。告白する前に恋人が出来て、あっという間にデキ婚した。 悲しさと虚しさでいっぱいの心を紛らわすように連日迷宮に潜ってはポーションを作りまくる日々。 そんな俺に声をかけてきたのはSランクの冒険者だった。 男しかいない世界で誰でも妊娠出来ます。人族以外の種族もいます。異種婚可能。作中に出産表現はありません。 ※オメガバースっぽい所がありますがバース性はありません。(発情期やフェロモンなどはあります) 不定期更新です。 R18には*付きます。
    文字数 1,240,398 最終更新日 2026.2.20 登録日 2022.8.4
  • 4
    長編 完結 なし
    お気に入り : 164 24h.ポイント : 2,385
    別れたはずの元彼に口説かれています  高三の佐倉天は一歳下の松橋和馬に一目惚れをして告白をする。お世話をするという条件の元、付き合えることになった。  なにかと世話を焼いていたが、和馬と距離が縮まらないことに焦っている。  キスを強請った以降和馬とギクシャクしてしまい、別れを告げる。  だが別れたのに和馬は何度も会いに来てーー?  「やっぱりアレがだめだった?」    アレってなに?  別れてから始まる二人の物語。
    文字数 26,805 最終更新日 2026.2.13 登録日 2026.2.7
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 3,439 24h.ポイント : 1,613
    「誰がお前のことなんか好きになると思うの?」 地味で冴えない小鳥遊凪は、ずっと憧れていた蓮見馨に勢いで告白してしまう。 するとまさかのOK。夢みたいな日々が始まった……はずだった。 だけど、ある出来事をきっかけに二人の関係はあっけなく終わる。 過去を忘れるために転校した凪は、もう二度と馨と会うことはないと思っていた。 ところが、ひょんなことから再会してしまう。 しかも、久しぶりに会った馨はどこか様子が違っていた。 「今度は、もう離さないから」 「お願いだから、僕にもう近づかないで…」
    文字数 203,102 最終更新日 2025.9.8 登録日 2025.3.4
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 544 24h.ポイント : 1,143
    一途に愛し抜く年下アルファ×孤高の騎士団長オメガ ゴルール公国で第一騎士団の団長を務めるのは、細身だが高身長で男前のフェリクス。フェリクスは圧倒的な剣術と体術を持ち、とても気高く氷のように冷たい男で有名だった。そんなフェリクスはアルファだと思われているが、実はオメガだという秘密がある。 フェリクスがオメガだと知っているのは、常に傍らに立つ副団長のバルトだけ。 金の髪が眩しく美しいバルトは優れたアルファだ。 それは愛するフェリクスの隣に立つべく懸命に成長してきた証でもあるのだが、フェリクスはバルトの告白を何年も断り続けている。 それはこれまでのフェリクスの経験から、どうしても眩しいほどに立派に成長したバルトを受け入れられない理由があった。 ※具体的な犯罪行為の内容の記載はしておりませんが、子供の人身売買について記載があります。 物語の必要最低限の記載にしたつもりでしたが、そういった表現が苦手な方は閲覧をご遠慮ください。
    文字数 81,957 最終更新日 2026.2.7 登録日 2026.2.2
  • 7
    短編 完結 なし
    お気に入り : 968 24h.ポイント : 923
    「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」 完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け 可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…? 攻め:ヴィクター・ローレンツ 受け:リアム・グレイソン 弟:リチャード・グレイソン  pixivにも投稿しています。 ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。

批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
    文字数 10,261 最終更新日 2025.10.24 登録日 2025.10.24
  • 8
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 578
    磯城亮輔のもとに、毎日「不幸の手紙」が届く。 書かれた内容はなぜか必ず当たるが、だいたいが地味に嫌なだけの不幸。 亮輔はすっかり慣れきっていた。 しかしある日、こう書かれていた。 「男に告白されるだろう」 いや、ちょっと待て。 その翌日から手紙は呪詛じみていき、命の危機すら感じ始める。 犯人を探し始めた亮輔だが、周囲は頼りにならず——。 これは、少し性格に難ありな主人公が、不幸と告白に振り回される青春BL。 他のサイトにも掲載していますが、こちらは修正したものとなっています。
    文字数 24,809 最終更新日 2026.2.20 登録日 2026.2.14
  • 9
    短編 完結 R18
    お気に入り : 116 24h.ポイント : 575
    部下からラブ責め♡ザコクリメロつき騎士団長様 部下から告白され恋人として付き合うことになったザコクリカントボーイのドチョロムッツリ騎士団長様が、クリ責めやセックスでメロメロにアヘりまくる話。ふたりともネームレスとなります。 世界観的には微ファンタジーですが、ほぼスケベしかしていないのであまり設定には活かされていません。騎士団長様の性格含め、ゆるめでおバカなあほえろとしてお楽しみください! ・web拍手 http://bit.ly/38kXFb0 ・X垢 https://twitter.com/show1write
    文字数 17,428 最終更新日 2025.10.18 登録日 2025.10.18
  • 10
    短編 完結 R15
    お気に入り : 995 24h.ポイント : 546
     「ずっと、好きだよ。」 …長年ずっと一緒にいた幼馴染に告白をした。 もちろん、アイツがオレをそういう目で見てないのは百も承知だし、返事なんて求めてない。 ただ、これからはもう一緒にいないから…想いを伝えるぐらい、許してくれ。  そう思って告白したのが高校三年生の最後の登校日。……あれから5年経ったんだけど…  なんでアイツに馬乗りにされてるわけ!? ーーーーー 美形×平凡っていいですよね、、、、
    文字数 3,817 最終更新日 2021.4.23 登録日 2021.4.22
  • 11
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 1,197 24h.ポイント : 539
    一目惚れした彼に告白されて晴れて恋人になったというのに彼と彼の幼馴染との距離が気になりすぎる!恋人の僕より一緒にいるんじゃない?は…!!もしかして恋人になったのは夢だった?と悩みまくる受けのお話。 メインの青衣×青空の話、幼馴染の茜の話、友人倉橋の数話ずつの短編構成です。それぞれの恋愛をお楽しみください。
    文字数 66,202 最終更新日 2025.10.4 登録日 2025.8.17
  • 12
    長編 完結 R18
    お気に入り : 2,500 24h.ポイント : 520
    アルファの菅原玄(すがわらげん)はアルファ校の先輩である桐生(きりゅう)の帰国の知らせを受けて、一緒に飲むことになった。最愛の末弟である碧(あおい)の個展が桐生の会社の関連で行われると知ったからだ。だが再会の席で酔いつぶれ間近の玄に桐生が告白してきた。初めて会った時から自分のものにしたかったと。拒否しようとするがそのままホテルの一室に連れ込まれ押し倒されてしまう。抗う玄に桐生は無理矢理に身体を繋げ、玄をビッチングするのだった。 アルファ×アルファ(のちにオメガ)の妊娠→結婚の話です。 「深窓オメガのお見合い結婚」で登場した長兄の話です。 一輝と碧もちょこちょこ登場します。 ※エッチは予告なしで入ってきます。 ※オメガバース設定ですが色々と作者都合で改ざんされております。 ※受けが終始ツンツンする予定です。 ※ムーンライトノベルズ様と同時掲載となっております。 不定期更新です、ご了承ください。 更新情報はTwitterで呟いています。
    文字数 170,516 最終更新日 2021.10.21 登録日 2021.8.15
  • 13
    短編 完結 R18
    お気に入り : 195 24h.ポイント : 491
    押し倒す前に言え!  孤児院育ちのヘズエルは、ある日孤児院を訪問した殿下から同性婚の前例が出て欲しいという悩みを聞く。殿下に恩を売るため、ヘズエルは同じ孤児院時代を過ごした騎士のガディウスと結婚した。  身勝手で飄々としているガディウスが苦手だったヘズエルは、次第にガディウスの優しさを知り惹かれ始める。勇気を出してプレゼントを買い、想いを告げ本当の夫婦になろうとしたその時、ガディウスは見た事ないほどに冷え切っていた。   「ヘズ、俺は悲しいよ。一途だって言ってたのに」    まあ、へズが先に裏切ったもんな。  ガディウスの地を這う様な言葉が耳に入る。そのまま僕は顔を引き寄せられ唇を奪われていた。  ぼ、僕は告白するはずだったのに……。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 執着軽薄攻め×抜けてる努力家受け 表紙はくま様からお借りしました。 https://www.pixiv.net/artworks/93263169 R18には☆を付けてます。
    文字数 46,805 最終更新日 2026.1.17 登録日 2025.12.29
  • 14
    長編 完結 なし
    お気に入り : 2,847 24h.ポイント : 475
    早乙女琥珀は幼馴染の佐伯慶也に毎日のように告白しては振られてしまう。 告白をOKする素振りも見せず、軽く琥珀をあしらう慶也に憤りを覚えていた。 だがある日、琥珀は記憶喪失になってしまい、慶也の記憶を失ってしまう。 今まで自分のことをあしらってきた慶也のことを忘れて、新たな恋を始めようとするが…
    文字数 84,019 最終更新日 2025.3.14 登録日 2025.1.2
  • 15
    長編 完結 R18
    お気に入り : 500 24h.ポイント : 463
    この世界が前世の世界で存在したBLゲームに酷似していることをレイド・アクロイドだけが知っている。レイドは主人公の恋を邪魔する敵役であり、通称悪役令息と呼ばれていた。そして破滅する運命にある。……運命のとおりに生きるつもりはなく、主人公や主人公の恋人候補を避けて学園生活を生き抜き、無事に卒業を迎えた。これで、自由な日々が手に入ると思っていたのに。突然、主人公に告白をされてしまう。
    文字数 29,066 最終更新日 2025.4.14 登録日 2025.3.12
  • 16
    長編 完結 R18
    お気に入り : 4,488 24h.ポイント : 454
    6番目のセフレだけど一生分の思い出ができたからもう充分 幼馴染のド怖モテ攻めに長年片想いしているド真面目平凡受け。 ☆第11回BL小説大賞現代BL賞受賞しました。ありがとうございます! ☆1/14書籍発売。書籍版とweb版は少し違うところがあります。書籍版はより改稿されてますので、是非ご覧いただけると嬉しいです。 地味でド真面目くんと呼ばれる幸平は、子供の頃から幼馴染の陽太に恋をしている。 陽太は幸平とは真逆の人間だ。美人で人気者で恐れられていて尚好意を抱かれる煌びやかな人。中学の半ばまでは陽太と仲良く過ごしていた幸平だが、途中から彼に無視されるようになる。刺青やピアスが陽太の身体に刻まれて、すっかり悪い噂が流れるようになった陽太。高校もたまたま同じ学校へ進学したが、陽太は恐れを受けながらもにこやかな態度から、常にセフレが5人いるなど異次元のモテを発揮していた。 幸平とは世界が違いすぎて話しをする機会は滅多にない。それでも幸平は、陽太に片想いし続けていた。 大学は進路が分かれている。卒業式に思い切って告白を決意した幸平は、幸運にも6人目のセフレへと昇格した。 少しでも面倒に思われないよう『経験はある』と嘘をつき、陽太と関係をもつ。しかしセックスの後陽太に渡されたのは、一万円札だった。 虚しい思いに涙を滲ませながらも、その後もセフレを続ける幸平だが——…… すれ違い幼馴染の片思いBLです。 微エロもエロも※付けてます 一言でも感想いただけると、嬉しいですし、励みになります!
    文字数 235,714 最終更新日 2025.2.8 登録日 2023.10.6
  • 17
    長編 完結 R18
    お気に入り : 275 24h.ポイント : 454
    俺には、誰にも触れられたくない黒歴史というものがあった。その黒歴史というのは、もう二度と会うことはないと思い、高校時代に学校一のイケメンに告白してしまったことであった。しかし、そんな俺は、同窓会で最悪の再会を果たそうとしていた。このままでは、男に告白した気持ち悪いホモとして笑われるかもしれない。そして、俺が考えたのは、『もう結婚した』と嘘をつくことだった。
    文字数 83,155 最終更新日 2026.2.2 登録日 2026.1.14
  • 18
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 233 24h.ポイント : 440
    「全部、君のせいだから」 学校でも居場所がなく、家族に見捨てられた男子高校生の静。 生きる意味を失いかけた時に屋上で出会ったのは、太陽に眩しい青年、天輝玲だった。 静より一つ年上の玲の存在は、静の壊れかけていた心の唯一の救いだった。 静は玲のことを好きになり、静の告白をきっかけに二人は結ばれる。 しかしある日、玲の口から聞いた言葉が静の世界を一瞬で反転させる。 「好きになられるからあいつには近づかない方がいいよ。」 玲に対する感情は信頼から憎悪へと変わった。 それから十年後。 静は玲に復讐するために近づくが…
    文字数 39,641 最終更新日 2026.2.10 登録日 2025.12.31
  • 19
    長編 完結 R18
    お気に入り : 200 24h.ポイント : 433
    年下αの一途な愛〜離さない、諦めない〜 「報酬は――先輩の身体で」 その言葉を聞いた瞬間、三浦 誠(Ω/32)の背筋に冷たいものが走った。 開業したばかりの産婦人科クリニックには、カウンセリングのできる優秀な医師が必要だった。そして目の前にいる神宮寺 涼太(α/28)は、まさに求めていた一流の腕を持つ精神科医だった。 けれど――彼は、大学時代から8年間、誠に告白し続けてきた後輩でもある。 名門病院の御曹司。優秀で、育ちが良くて、誠の"好み"そのもの。だからこそ誠は、恋に落ちる前に線を引いてきた。「住む世界が違う相手とは、続かない」と。 それなのに神宮寺は、給料ではなく、誠の身体を報酬として求めた。 「毎週土曜日、ボランティアでカウンセリングをします。その代わり――夜は、先輩を抱かせてください」 患者のために、誠は契約を結んだ。身体だけ――心は渡さない。 診察室の鍵を閉めれば、二人の関係は"医師と医師"ではなくなる。優しく、執拗に、身体の隅々まで愛撫され、甘く追い詰められていく。 「すごい、中までヌルヌル。ほら? 聞こえる? 先輩の音」 違う、と否定したいのに、身体は正直に反応してしまう。拒めば拒むほど、神宮寺の一途な眼差しに心が揺れていく。 そして誠は気づいてしまう――自分が、とっくに恋に落ちていたことに。 けれど、関係が深まった矢先に現れたのは、神宮寺の父。息子の縁談のために、誠を貶め、引き離そうとする策略が動き出す。 ――土曜日だけの危うい関係は、諦めることを知らない年下アルファによって蕩けるほど甘い関係になっていく。 年下幼馴染アルファシリーズ第三弾になります この作品だけでも楽しめるように作ってありますが、「年下幼馴染アルファの執着」を読むとさらに世界が深まります
    文字数 68,428 最終更新日 2026.1.31 登録日 2026.1.16
  • 20
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,264 24h.ポイント : 418
    高校の同級生のハルに、告白され振った。 大人になった時、彼女に振られ家を追い出された所を、ハルに再会し拾われる。 3話から性描写が細かくエグくなります。 監禁、拘束、失禁、尿道責め、4p描写あり。 無理矢理多め。 元題名  ・ハルとロン ・溺愛攻めが、性格悪い受けのせいで鬼畜攻めになった話 【キャラ】 ハル(攻め) イエベ春  全体的に色素が薄い。 甘いマスクのイケメン。 ワンコ溺愛攻め→鬼畜攻めに変化。 ロンの泣き顔が好きになり、支配欲の虜になる。 ロン(受け) 嫌なことから兎に角逃げてきた人生。 小学生の頃、夏休みの宿題は最後の日になっても出来なかった。 人の気持ちがわからないことがある。 アリサ 派手な見た目
    文字数 161,608 最終更新日 2026.1.23 登録日 2020.11.20
  • 21
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 31 24h.ポイント : 391
    「一条くん。どう?……俺のこと好きになってくれた?」 T大の2年生の一条優里は、同じ大学のイケメン医学部生 黒崎春樹に突然告白のようなものをされた。 毎日俺にくっついてくる黒崎。 今まで全く関わりがなかったのになんで話しかけてくるの? 春樹×優里 (固定CP) 他CPも出て来ますが、完全友人枠。 ほのぼの日常風。 完全ハッピーエンド。 主人公、流されまくります。 誤字脱字は気付き次第修正 年齢制限は印ついてるやつ
    文字数 38,015 最終更新日 2026.2.20 登録日 2026.2.1
  • 22
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 51 24h.ポイント : 384
    銀の旅人 73種の毒の詳細が書かれた『魔人の書』。これらの毒物を500日以内にすべて呑んだ者に、魔人の力がよみがえる――。 「人よりちょっとお腹が強い」青年タビトは、稀代の治癒魔法使いイリスの「名目上の奴隷」となり、真偽不明の危険な実験に巻き込まれていく。しかしイリスは隙あらば奴隷契約を解除したがるし王都には何か秘密がありそうだし…。独自の発展を遂げた魔法使いの国、アーロット神聖王国で繰り広げられる希望と救済の物語。 褐色肌・野生系男子の年下主人公攻め×薄幸・美形・年齢不詳だが年上っぽい受け。 ※恋愛も物語もゆっくり進行です。ちゃんと告白してチューするまで20万字、初セッまで50万字程度かかります。 ※R18描写・暴力・流血表現等が含まれます。苦手な方はご注意ください。
    文字数 663,941 最終更新日 2026.2.20 登録日 2025.8.29
  • 23
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 134 24h.ポイント : 383
    流されやすい攻め×激重受け 高校時代に学校一のモテ男から告白されて付き合ったはいいものの、交際四年目に彼の束縛の強さに我慢の限界がきてしまった主人公のお話です。
    文字数 1,763 最終更新日 2025.11.18 登録日 2025.11.18
  • 24
    長編 完結 なし
    お気に入り : 364 24h.ポイント : 333
    告白23連敗中の高校二年生・浅海凪。失恋のショックと友人たちの悪ノリから、クラス一のモテ男で親友、久遠碧斗に勢いで「付き合うか」と言ってしまう。冗談で済むと思いきや、碧斗は「いいよ」とあっさり承諾し本気で付き合うことになってしまった。 「付き合おうって言ったのは凪だよね」 あの流れで本気だとは思わないだろおおお。 凪はなんとか碧斗に愛想を尽かされようと、嫌われよう大作戦を実行するが……?
    文字数 67,882 最終更新日 2025.12.24 登録日 2025.12.15
  • 25
    短編 完結 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 307
    あの日僕らが言えなかった言葉をもう一度 【登場人物】 受け:阿比留子 新太 (あびるこ あらた) 内向的で控えめな性格。繊細で、深い思考を持つ。加賀崎のクラスメイトで、一目惚れしてしまった。加賀崎への想いを秘めながらも、告白する勇気が出ず、逃亡。デリヘルに勤務した初日に加賀崎と再会する。 攻め:加賀崎 奏 (かがさき かなで) 穏やかで温厚な性格。周囲からの信頼が厚く、人当たりが良い。スポーツ万能でバスケが上手い。学校の人気者だが、実は内に秘めた想いを抱えている。 【あらすじ】 加賀崎は学校のアイドル的存在だった。彼の周りには常に友人たちが集まり、スポーツや勉強で活躍する姿は、誰もが憧れる存在だった。 一方、阿比留子は、内気で地味な存在だった。学園の中で目立たず、人との距離を保ちながら、静かに日々を過ごしていた。 ある日、阿比留は加賀崎の部活の全校生徒応援に行くことになり、初めて彼の姿を目にする。加賀崎の輝く笑顔に心を奪われた阿比留子は、彼に対する特別な感情を抱くようになる。阿比留子は自分の気持ちに気付き始め、加賀崎に対する特別な感情に気付く。彼は加賀崎に近づき、彼との距離を縮めようと努力するが、阿比留子は加賀崎の「好きな子」の存在が気になってしまい、素直になれない。 卒業式の日、阿比留は勇気を振り絞り、加賀崎に告白する決意をする。しかし、その直前に彼は加賀崎の過去の秘密を知ってしまう(実は、加賀崎には現在好きな人がいる)。加賀崎には思いをはせる人物がいたことを知った阿比留子は、彼に対する思いを胸に秘めながらも、一言も告げることなく卒業を迎える。 二人の間には未練が残ったまま、卒業式の幕が閉じられる。阿比留は口にすることができなかった一言を胸に抱え、加賀崎と再会するのだった。 更新報告用のX(Twitter)をフォローすると作品更新に早く気づけて便利です X(旧Twitter): https://twitter.com/piedough_bl 制作秘話ブログ: https://piedough.fanbox.cc/ メッセージもらえると泣いて喜びます:https://marshmallow-qa.com/8wk9xo87onpix02?t=dlOeZc&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
    文字数 9,007 最終更新日 2024.3.25 登録日 2024.3.25
  • 26
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 306
    キスの仕方がわかりません 全寮制男子校に入学した市原はクラス委員長になったため書類を提出しに生徒会室に行くと、そこに一人いた、初対面の副会長の近藤に襲われてしまう。  混乱するも相部屋の同級生・松川に助けられて元気を取り戻したある日、生徒会長の桜野から仕事を手伝って欲しいと依頼される。  最初は近藤に無視されていたが手伝う中で近藤から告白され、近藤への印象が少しずつ変わっていく市原だが。 表紙:Photo by Markus Spiske on Unsplash / powered by かんたん表紙メーカー様
    文字数 74,244 最終更新日 2026.2.20 登録日 2026.1.30
  • 27
    短編 完結 R18
    お気に入り : 71 24h.ポイント : 298
    ど田舎の村で農夫をしているハルクは、毎日世界を救った勇者ジークフリートから愛の告白をされていた。 「愛してる! ハルクのふかふか雄っぱいで寝たいんだ!」 「無理です嫌ですごめんなさい」 「俺は諦めない!」 秘密がある農夫ハルクと勇者ジークフリートのゆるーい愛の攻防戦。 美形勇者✕平凡ガチムチふたなり♂農夫。 ※ふたなり♂受けです! ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております!
    文字数 13,786 最終更新日 2026.1.13 登録日 2026.1.13
  • 28
    短編 完結 なし
    お気に入り : 216 24h.ポイント : 291
    【8話完結】いじめられっ子だった僕が、覚醒したら騎士団長に求愛されました いじめられ続けた僕は、ある日突然、異世界に転移した。 けれど、勇者として歓迎されたのは、僕を苦しめてきた“あいつ”の方。僕は無能と決めつけられ、誰からも相手にされなかった。 そんな僕に手を差し伸べてくれたのは、冷酷と恐れられる騎士団長・ジグルドだった。 なのに、あいつの命令で、僕は彼に嘘の告白をしてしまう――「ジグルドさんのことが、好きなんです」 それが、すべての始まりだった。 あの日から彼は、僕だけをまっすぐ見つめてくる。 僕を守る手は、やさしく、強くて、どこまでも真剣だった。 だけど僕には、まだ知られていない“力”がある。 過去の傷も、偽りの言葉も超えて、彼の隣にいてもいいのだろうか。 これは、いじめられっ子の僕が“愛されること”を知っていく、嘘と覚醒の物語。 全8話。
    文字数 18,356 最終更新日 2025.4.26 登録日 2025.4.23
  • 29
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 36 24h.ポイント : 285
    オマエが俺の犬になるのなら 「じゃあ命令、なんでも聞ける?お前が俺の犬になるのなら付き合ってやってもいい」過去、親友に執着しすぎてヤバイ行動をとってしまったトモは留年後に編入した高校で同じクラスになった本来なら1歳年下の由良から告白される。過去の過ちを繰り返さないためにも他人と深く関わりたくないトモ。何度もしつこい由良を突き放すつもりでそう言ったのだが喜ばせてしまったうえ付き合う羽目になってしまう。関係を断ち切ろうとしているうちにお互いが抱える秘密が発覚し、やがてそこに大きな闇と欲望が関連していたことを突き止めるが── ※ストーリーが進んだのであらすじを修正・追記しました。 ※「【完結済】俺のモノだと言わない彼氏」から派生したサイドストーリーですが、こちら単体でもお読みいただけます。
    文字数 57,322 最終更新日 2026.2.19 登録日 2025.10.7
  • 30
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1,078 24h.ポイント : 276
    「拓海さん、ごめんなさい」 秀也は白磁の肌を青く染め、瞼に陰影をつけている。 「お前が決めたことだろう、こっちはそれに従うさ」 秀也の安堵する声を聞きたくなく、逃げるように拓海は音を立ててカップを置いた。 【運命】に翻弄された両親を持ち、【運命】なんて言葉を信じなくなった医大生の拓海。大学で入学式が行われた日、「一目惚れしました」と眉目秀麗、頭脳明晰なインテリ眼鏡風な新入生、秀也に突然告白された。 なんと、彼は有名な大病院の院長の一人息子でαだった。 右往左往ありながらも番を前提に恋人となった二人。卒業後、二人の前に、秀也の幼馴染で元婚約者であるαの女が突然現れて……。 前から拓海を狙っていた先輩は傷ついた拓海を慰め、ここぞとばかりに自分と同居することを提案する。 ※オメガバース独自解釈です。合わない人は危険です。 縦読みを推奨します。
    文字数 86,158 最終更新日 2025.2.9 登録日 2022.4.22