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R指定
フリーワード 和菓子
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 94 24h.ポイント : 35
    老舗の和菓子屋の次男坊に生まれた雅は憧れ続けた年上の幼馴染み・篤史ととある事情から婚約することになった。好意を返され喜ぶ雅だが成長するにつれて疑念が生まれていく。 ※青年実業家×高校生(最終的には社会人)の嫁犬調教BLです(予定) ※アホエロというか頭の悪い話になると思います ※同性婚可能世界の現代ファンタジーです ※他のサイトにも投稿します
    文字数 46,923 最終更新日 2022.4.25 登録日 2021.5.30
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 83 24h.ポイント : 21
    清彦は和菓子職人一筋のバツイチ中年。歳の離れた弟に連れられて行った洋菓子店で美貌の天才パテシェから謎の言葉をかけられて始まるおかしな関係。いろんな意味で「甘い」お話。 ※自サイトからの移植です
    文字数 76,370 最終更新日 2019.4.4 登録日 2019.4.3
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 7
    孤児院で育った涼雅と椿。2人で暮らし、お風呂場エッチなどをしています。 後半は、涼雅が母親と再会する展開となっています。 「黄金の月は甘い蜜に酔いしれる」の2人がメインです。
    文字数 4,634 最終更新日 2021.11.20 登録日 2021.11.20
  • 4
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 21 24h.ポイント : 0
    八澤晶は29歳。 オフィス宮坂の法務担当として充実した日々を送っていた。 だがある日、αの同僚が『巣ごもり』に入ってしまい、代理で顧客会議へ出席することになった。 仕事内容は老舗和菓子店のイメージ転換と売上向上等の提案業務に対する契約締結交渉。 現れた社長はカイル・ノア・志水。 目を見張るほどの美丈夫だった。 『天のかけら地の果実』のスピンオフ。  時系列として数年前です。  登場人物は  八澤晶、宮坂誉、夏川瑛、蜂谷薫をメインに、新キャラを数名予定しています。 pixiv、エブリスタ、自サイト、なろうにも掲載中。
    文字数 23,679 最終更新日 2021.9.15 登録日 2021.9.8
  • 5
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    倒錯初恋緊縛 昭和初期のこと。老舗和菓子屋の山國屋五代目が、学校の同窓会を兼ねた記念式典に赴こうとして、苦い記憶を思い起こさせる、幻の香にとらわれる。記憶にまつわる同級生とも再会を果たし、また昔のように親睦を深めるはずが、離れでおいたをすることに・・・・。 「倒錯文学入水」の山國屋の初恋BL小話。R18で縄がでてくるの注意。 前作の「倒錯文学墜落」のリンクは↓にあります。
    文字数 3,932 最終更新日 2021.5.14 登録日 2020.5.5
  • 6
    長編 完結 なし
    お気に入り : 43 24h.ポイント : 0
    ──メールから始まる勘違いと、恋。 祖母の和菓子屋で働く柊藍の元に届いたメールは「取り扱いのない琥珀糖を作ってほしい」というものだった。作ったことがないのに祖母に任せされ、試行錯誤を繰り返しながら腕を上げていく。メールでやりとりをしているうちに、相手はぜひ会ってお礼がしたいと言う。彼の優しさに好意を寄せていくが、名前のせいか、女性だと勘違いをされているのだと気づく。言い出せないまま、当日を迎え、ふたりは……。
    文字数 83,716 最終更新日 2020.4.7 登録日 2020.1.9
  • 7
    長編 完結 なし
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    ──決して一等星ではないけれど、あなたに相応しい人になりたいんだ。 教室に入ってきた新しい担任は、肩幅の合っていないスーツに大きな黒縁眼鏡をかけた、小さな少年のような教師・星宮みさきだった。生徒を生徒とは思っていないような、どこか浮き世離れをした雰囲気を醸し出していた。 放課後、担任のプライベートを知った一ノ瀬雅人は、徐々に気になる存在となっていき……。
    文字数 78,034 最終更新日 2020.1.2 登録日 2019.11.5
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    倒錯文学入水 昭和初期ごろ、野田は艶本を書いて細々と暮らしていた。そんなある日、見つけたのが、新聞に載った文豪、蟹崎尚の入水心中の記事。 蟹崎尚が心中してから、老舗和菓子屋の山國屋、編集者の高井が野田の元によく通うようになって、一波乱ある話。 山國屋×野田、編集者×野田の時代がかったBL短編。雰囲気がSM的です。R18。 「倒錯手紙墜落」は山國屋と高井それぞれ視点になります。
    文字数 57,857 最終更新日 2021.5.22 登録日 2019.7.22