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フリーワード 壊れた愛
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,018 24h.ポイント : 454
    男の娘レイヤー時雨-メス堕ち調教- 女装コスプレイヤー“時雨”としてデビューした、中性的容貌を持つ15歳の男子高校生カオルは、知り合った背の高い女性カメラマン“ミカさん”(本当は♂)に2人きりのコスプレ撮影会に誘い出され、その場でなす術もなくレイプ・調教された挙句、性奴隷になることを強要される。 カオル=時雨は、ミカさんの性奴隷として苛烈な調教を受け続けるうちに自分の中に隠れていた被虐願望を自覚し、マゾヒズムに目覚め、そして、ミカさんを愛するようなり、2人だけの壊れた愛を育んでゆく・・・ 基本的にガチめでハードなレイプ、調教の描写多めでお送りしますが、最後は(頭のおかしい)ハッピーエンドを目指しております。 残酷なレイプ・調教表現が苦手な方は、ご注意下さい。 この作品はノクターンノベルズにも投稿しています 表紙イラストは、 Picrewの「無題のおんなのこ」で作りました 時雨 https://picrew.me/share?cd=IlEBtSPelO ついでに使わなかったけれど 夕立 https://picrew.me/share?cd=hPx6KL0iFy
    文字数 500,888 最終更新日 2026.2.9 登録日 2020.11.8
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 923 24h.ポイント : 42
    ※10/30 あらすじを一部修正しました。 外界から隔てられたリエース王国で、不貞の子として親から愛されずに離宮に閉じ込められて育った王子ルティア。 婚約者にも裏切られた彼の唯一の希望は『成人の儀』で父である国王に王族として認められることだった。 しかし、『成人の儀』で命じられたのは存在するかもわからないおとぎ話の存在『狂った竜王の討伐』であった。 ルティアにとって愛されたいと願った父から死を望まれていると理解した瞬間だった。 絶望と悲しみの中で最期まで付き従うと誓ってくれた護衛騎士のレフからの一途だがどこか壊れた愛を受けるが次第にそれは暴走していく。 そして、ふたりは入った者が戻ることができない『暗黒の森』へと『狂った竜王』を討伐するために足を踏み入れるが、全ての抑圧から解放されたことでレフのルティアへの執着と狂った愛は加速していく。その全てを受け入れた先に、ルティアが取った行動が世界の理すらかえていき……。 千年にも及ぶ執着愛とそれを受ける孤独な王子の物語。 ※が付くのはエッチなことがある回です。割とあります。 また、今回作品の設定上かなりシリアスです。また、肉体的な苦痛の描写はあまりないですが精神的に辛いシーンは割とあります。ハッピーエンドの予定ではありますが、メインCP以外?との性行為の描写(強姦ではないですが合意かは怪しい)などが含まれますのでご理解いただいた上で少しでも楽しんで頂けましたら幸いです。 ※12/8 ストーリーが進むまでつけないつもりだった『死に戻り/逆行』タグを追加しました。
    文字数 140,556 最終更新日 2023.3.2 登録日 2022.10.29
  • 3
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 21
    魂の誓約、壊れた愛の繰り返し 愛した人の身代わりに死ぬことを選んだ。その時は後悔などなかった。 1度目の生を終えて転生した時、変わらぬ姿形のままの愛した人と再会した。前世のような柔らかな笑顔ではなく、冷酷な眼差しで昔と似ても似つなぬ冷笑を浮かべて。 「今度は君を失わない。」と言い、禁術のはずの魂の誓約を結ばされた。 その時、思った。「あの時、自分の選んだ道は果たして正しかったのか?」と。 登場人物 * 攻(ジークフリート)   献身的な愛を「呪い」として受け取ってしまった、執着心の強い   魔道士。 * 受(リト/前世エルン)   良かれと思って犠牲になったが、その結果、最愛の人の精神を壊して   しまったことに気づき、絶望する転生者。
    文字数 1,061 最終更新日 2026.1.13 登録日 2026.1.13
  • 4
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    ブログに掲載した短編です。
    文字数 1,239 最終更新日 2023.8.13 登録日 2023.8.13
  • 5
    短編 完結 R15
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    死に戻り騎士は壊れた愛を抱き締める 〜呪いは質が悪くて苦労しました〜 シューベルト領騎士団、団長のアルトはある日、幼い頃から共に過ごして来た副団長のユーリに剣で胸を貫かれた。 まるで誰かに操られているようだった。 「あ、あああっ……そんなっ、またっ」 薄れる意識の中で最後に見たのは、涙を流し嘆くユーリの姿だった。 目が覚めるといつもの優しい無表情のユーリがそこにはいた。 アルトは自分が生きる道を探しつつ、ユーリが呪われていることを知る。 それは、愛する人を殺してしまう呪いだった。 ※アルト編、ユーリ編。どちらから先に読まれても大丈夫です。 エンディング異なります。それもお楽しみ頂けたら幸いです。 ※タイトル変えてみました。 旧:死に戻り騎士の苦労 表紙素材:ぱくたそ
    文字数 20,996 最終更新日 2026.1.21 登録日 2026.1.11