Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 228
いつまでも限りなく 一人の前に降り注ぐ 道標のように瞬いて いつまでも在り続ける光 秀麗眉目で美少年と称される柊は、陽だまりのように周囲の人を引き寄せるが何かと不器用だ 何事も卒なくこなす秀は、これといって理由もなく孤独を好み、偏屈な目で周りを見ている 三川柊と矢谷秀、高校二年時に席が前後になったことで二人の運命の糸は絡まり出した それは二人が社会に出ても絡まり続ける ーーー 10月21日まで毎日23時に1000字前後ずつ掲載していきます。 完結はしています。2025年12月中頃から2026年3月末まで書きました。 明るくはなく楽しくはなく愉快な話でもないです。 副題 「陽キャ美少年の俺が陰キャ男子と席替えで前後になっただけなのに、最後の最後までフローリングの床から逃れられない!」 文字数 12,762 最終更新日 2026.7.21 登録日 2026.7.9 -
2長編 完結 なしお気に入り : 646 24h.ポイント : 49
ヤンデレゲームが好きな平凡男子高校生、田山直也。 幼馴染の一条翔に呆れられながらも、今日もゲームに勤しんでいた。 席替えで隣になった大人しい目隠れ生徒との交流を始め、周りの生徒たちから重い愛を現実でも向けられるようになってしまう。 田山の明日はどっちだ!! ヤンデレ大好き普通の男子高校生、田山直也がなんやかんやあってヤンデレ男子たちに執着される話です。 BL大賞参加作品です。よろしくお願いします。 11/21 本編一旦完結になります。小話ができ次第追加していきます。 文字数 108,953 最終更新日 2024.11.22 登録日 2024.10.1 -
3短編 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 7
席替えをきっかけに、クラスメイトの優士と話すようになった瑞樹。 明るくて誰にでも優しいはずの彼は、なぜか瑞樹にだけ、少し踏み込みすぎてくる。 「俺たち、似てるよね」 その一言から、距離はゆっくり縮まっていく──はずだった。 気づけば、視線も、距離も、言葉も、少しずつ“近い”では済まなくなっていく。 ただの友達のはずなのに、他の誰かと話しているだけで、胸がざわつく。 優しさだとわかっているのに、どこか息苦しい。 それでも、離れたくないと思ってしまう。 これは、少しずつ二人だけの世界に閉じていく、静かな青春の話。 〜〜〜 少しずつ近づいていく青年たちのじれったい物語を綴っていきます。目標は、毎日少しずつでも書いて更新すること。 ▫1日1話投稿 ▫1話1000字以内 ▫毎日更新(土日祝は除く) これをルールに毎日綴っていきますので、どうぞ応援してください( *˙˘˙ ) *.ˬ.))ペコ 一言でも感想をいただけると嬉しいです!よろしくお願いします(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚ 文字数 36,011 最終更新日 2026.5.2 登録日 2026.3.2 -
5長編 完結 なしお気に入り : 56 24h.ポイント : 0
「彼女ができますように!」 恋愛成就を願い神社を訪れた高校生・鈴村涼希。 だが、翌日から超絶イケメン同級生・霧島要が異常に構ってくるようになった――。 「お前が俺の運命の人、らしい」 「いやいやいや、違うから!! 俺は女の子と恋愛したいんだ!!」 どうやら、縁結びの神・大国主命の手違いで、涼希と要の「最高の縁」が結ばれてしまったらしい!? 以降、席替え、体育祭――なぜかすべてで要とペアになってしまう涼希。 さらに要の「運命の恋人」ムーブは加速するばかり! 壁ドン、顎クイ、甘やかし…その上、妙に嫉妬深い!? 「お前、本気で俺のこと何とも思わないの?」 必死で否定する涼希だったが、要の隣にいると、なぜか心がざわついて――? これは、「運命」から始まった恋の物語。 彼らが選ぶ未来は、神に定められたものか、それとも――。 じれったくて、甘くて、時々切ない、縁結びラブコメBL! 涼希と要の恋の行方を、どうか見届けてほしい。 文字数 31,818 最終更新日 2025.3.29 登録日 2025.3.12