Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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211ショートショート 完結 R18お気に入り : 38 24h.ポイント : 0
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213短編 連載中 R18お気に入り : 29 24h.ポイント : 0
友人に呼び出され電車に乗ったものの、連日の不眠でうっかり寝過ごし、終点まで来てしまった陽花(ようか)。帰る手段がなく、たまたま同じく寝過ごしたサラリーマンのおじさんに泊めてもらう。 陽花は悪夢障害を患っており何年も良く眠れない状態が続いていた。そして、ここ数ヶ月で悪化して、眠れない日も多くなった。しかし、おじさんに泊めてもらったその日、陽花はぐっすり眠ることが出来た。ここ数年の悩みを解決できるかもしれないと思い、このまましばらく泊めてもらいたいとお願いしたらあっさりOK。 不思議に思った陽花だったが、どうやらおじさんは前から陽花を知っていたようで…? 可哀想なものが性癖のイケオジサラリーマン×万年人間不信なのに寂しがり屋の傷心不良青年による執着共依存ラブ。 文字数 20,716 最終更新日 2025.1.14 登録日 2022.10.11 -
214短編 完結 R15お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
「たまたま好きになった人が子供だっただけですよ」そういうロリコンは多い。さも偶然を装っているが、大半の奴がガチロリだ。 じゃあ今、俺に告ってきたコイツは何だろうか「偶々好きになった人の性別が同性だっただけです」そう言放った。 こいつはガチホモなのか?……そんな奴と付き合ってる俺もガチホモになるのか⁉偶々付き合った人がおじさんだった少女は、ファザコンなのか!? 文字数 10,629 最終更新日 2020.11.9 登録日 2020.10.16 -
215長編 完結 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
真夜中のトイレで自分の身体が二十才に若返っていることに気がついた山野部長(五十四才)。 検証により毎日二時間だけ若返っていることが判明した。 身体だけでなく性欲も若返っていて、部下の青木(二十八才)に抱かれることを妄想しながら自慰に勤しむ日々だ。 だんだんと欲が出てきた部長は、二十才の姿で青木に会いたいと考え、行動に移す。 そこから始まる二人の、微妙にズレてはすれ違う愛の物語。 全八話 文字数 43,353 最終更新日 2023.11.2 登録日 2021.9.5 -
216ショートショート 連載中 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
両片思いがステップアップする5秒前から10秒後だけを切り取ったようなケモホモお話が書きたいだけ まぁ言うて獣人特有の要素はそんなにない 第1作「ヤマアラシの夢」 酒で悲観的になる戦士の主人公と、無口で片言気味な盗賊の相棒。 オレは、寒空の下震える一匹のヤマアラシだった。 文字数 4,055 最終更新日 2020.1.1 登録日 2020.1.1 -
217ショートショート 完結 なしお気に入り : 9 24h.ポイント : 0
可愛いと有名な姫に求婚するためにやってきた40代の国王は、まさか姫が50代の可愛いおじさんだと聞いて愕然とした。 しかし、姫呼びされているだけあって可愛いその男に国王はあっさり惚れてしまう。 ツイッターで【#ルクイユ秋のイケオジBL祭】ってのやっていたので! 文字数 899 最終更新日 2022.11.4 登録日 2022.11.4 -
218長編 連載中 R18お気に入り : 36 24h.ポイント : 0
能力制御に難があり、能力抑制措置を受けて生活している、ESP系クレアセントの〝弘〟 世界は苦痛に満ち、何をしても、どこにいても、生きづらくて虚しい 自分の居場所が欲しくて、叩かれても殴られても〝彼〟を運命だと思い込もうとした そんな日々の中で、顔見知りでしかなかった〝彼の兄〟に出会い、弘は戸惑う 「どうして、わたしのような無価値なおじさんに、心を傾けてくれるのですか?」と言葉にできずに :注意: 素人です タグ確認を推奨 人×人 月光さんにも同時刻投稿です 文字数 128,665 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.11.14 -
219短編 完結 なしお気に入り : 10 24h.ポイント : 0
僕は野川 隼人。高校二年生だ。 よくある異世界トリップに巻き込まれ、勇者として召還された。 可愛い女の子達に囲まれるのではなく、魔法使いと僧侶のムキムキなおじさん二人と一緒に僕は旅をしていたのに。 なぜ誘拐されてしまったんだ。 第二話です。 文字数 1,940 最終更新日 2019.7.16 登録日 2019.7.16 -
220ショートショート 完結 なしお気に入り : 57 24h.ポイント : 0
社会生活に疲れて早期リタイアした元社畜は、亡き祖父から譲り受けた一軒家に引っ越した。 その新生活一日目、自宅の前に現れたのは足の引きちぎれた自称・帝国の騎士団長だった……!え、この人俺が面倒見るんですか? 女装趣味のギリギリFIREおじさん×ガチムチ元騎士団長、になるはず。 文字数 16,136 最終更新日 2024.3.25 登録日 2024.2.24 -
221長編 連載中 R18お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
「アオイソラとドラゴンタトゥー」という作品の続編になります。 完全に自分の好きなものをただ好き勝手に書いております笑。 アラフォーおじさん、アレンとディーンの不器用な恋の物語です。 こちらはBL要素、R18要素強めになりますので、苦手な方は回れ右してくださいね。 ※は性描写ありです。 文字数 34,827 最終更新日 2024.11.8 登録日 2024.10.4 -
222長編 完結 R18お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
美人で人気の男娼ニビは大雨の晩に冴えない中年男タドに出会う。雨宿りをきっかけに、「君の匂いを嗅がせてほしい」という求めを経て、二人は身と心を通わせていく。 もさっとくたびれた雰囲気の嗅覚特化した調香師のおじさん(40)×基本明るく華やかな流しの美人男娼(20) ・受攻不定リバ。タイトルに*がエロ有。 ・男女受攻問わず客との性行為をする男娼の描写、体臭や匂いフェチ的な描写あり。 ・差別、暴力の表現を含む。 ・舞台は架空の王国。生活レベルは中世~近世、いわゆるファンタジー要素無し。 単品で読める『ひとつのひ』https://www.alphapolis.co.jp/novel/424291071/905723247 のスピンオフ的連載。今作のほうが湿っぽい雰囲気。それぞれ線引きして客と男娼の関係に納まろうとする話。 文字数 86,764 最終更新日 2023.8.27 登録日 2023.3.26 -
223短編 完結 R18お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
まさしく人間のクズ。もはや失うものがない人生無敵のクズおじさんがオオカミ大学生を拾う話です。 文字数 16,410 最終更新日 2020.9.22 登録日 2020.9.22 -
224長編 連載中 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
翌日、河野さんたちが合流し、5人でお昼を食べた。原田さんと秀子さんはもう帰るという。僕はちょっと怖かったけど、ワクワクもしていた。午後は河野さんと矢崎さんは釣りに行く。この時期だと堤防のあたりでクロソイが釣れるらしい。河野さんは僕が逃げないように、縛っていくという。2階のロフトに上るように言われ、そこで麻縄で後ろ手に胸回りもぎっちり縛り上げられた。矢崎さんに猿ぐつわをされ、足は股まで縛られた。上はセーターだけど下はデニム短パン。やはり寒い。2人は当分戻ってこない。ロフトの小さな窓から海が見える。まだ冬の日本海の佇まいだ。時を刻む柱時計の音だけ聞こえる。少年時代の記憶の迷路に迷い込んだかのよう。レトロな別荘の片隅に短パン姿の僕。縛り上げられている自分がいとおしい。 やがて2人が帰ってきた。釣果はやはりクロソイだった。結構長い時間縛られていたので、帰ってくるかちょっと心配だった。矢崎さんが魚をさばいて刺身とあら汁を作ってくれた。これがおいしい。 「やっと生き返りましたよ。長かった。でもおいしい」 「昼間はなかなか釣れないんだよ、クロソイは」 夜はポーカーをやろうということになった。僕が勝てば2人が持ち込んだ高いワインやシャンパンを飲ませてもらえる。負ければ勝った人にパドルでお尻をひっぱたかれる。昔アメリカの学校で使われていたような長方形の木のパドルだ。最初は勝ったり負けたりだった。でも僕の酔いが進むにつれてほとんど勝てなくなった。「痛ーい!」。僕のお尻の音が夜の静寂に響く。2人は深夜まで僕を解放してくれなかった。 翌朝は早く起こされた。犬の散歩が日課の河野さんは、代わりに僕を繋いで近所を散歩したいという。僕はまたセーターにデニムの短パン。麻縄で上半身をぐるぐる巻きにされ、その縄の先を河野さんが握っていた。この時期の別荘地の朝にひとけはない。坂が多いから河野さんにひっぱってもらう。結構爽やかな朝だけど、飼い犬の気持ちがわかった気がした。 散歩から戻ると、僕は体操服と紺のブルマーに着替えさせられた。脚は白のハイソックス。3人でお昼を食べ、原田さんが撮影した僕の緊縛ムービーを見た。夜までに帰ることになった。帰りはワゴン車を2人で交代して運転する。1人は僕と後ろのシートへ。僕はまたいつものように手足を縛り上げられておじさんの膝の上に。「躾は厳しく! 男の子にはまだまだお仕置きだ!」ハーッ! 「ごめんなさい」。ブルマーのお尻に平手打ちの雨。やっぱり2人とも筋金入りのスパンカーだ。ガレージで縄を解かれ、ブルマーのお尻に手を当てる。縄の跡も腕についている。 「俺が送ってやるよ。やあ楽しかった。また3人でどっか行こうぜ」と河野さん。 僕はまだお尻をさすりながら力なくうなずいた。 文字数 1,139 最終更新日 2022.8.16 登録日 2022.8.16 -
225短編 連載中 R18お気に入り : 38 24h.ポイント : 0
運悪く終電を逃した僕がオオカミおじさんと寝る話です。 文字数 20,644 最終更新日 2020.4.13 登録日 2020.3.30 -
226長編 完結 R18お気に入り : 38 24h.ポイント : 0
猫背の少し疲れたおじさん、山本 崇(ヤマモト タカシ)41歳 100均のバイトの大学生、濱田 輝樹(ハマダ テルキ)21歳 この二人のほのぼの系な恋愛…になるはずw ※こちらは山本さん視点になります。→『100均で始まる恋もある』は濱田くん視点。 ※エブリスタに掲載済(未校正) ※元々、2018年以前に書いた作品なので、現状と異なる表現が多々あります。ご了承ください。 ※R18的な内容には多少関係なく、★をつけてあります。(かなり後半) ※関連:『甘く香る君と円舞曲(ワルツ)』https://www.alphapolis.co.jp/novel/534098224/380563636 文字数 111,955 最終更新日 2021.11.3 登録日 2021.10.7 -
227長編 連載中 R18お気に入り : 230 24h.ポイント : 0
恩人である騎士アルグ様に求められ「このルスター、従者として誠心誠意お尽くし致します!」と決意したら、『欲しい』って、従者としてでなく恋愛的な意味だった…!? ちょっとお待ち下さい、誤解です…!と、言い出せない状況に自体は転がり続けて… と、そんな感じで始まる実直天然騎士(30代前半)×真面目従者おじさん(40代前半)な二人の勘違いから始まるラブコメです。 他サイトにも掲載チュ。おっさん受けというよりおじさま・おじさん受けっぽい感じ。 文字数 236,163 最終更新日 2024.11.9 登録日 2019.10.24 -
228短編 完結 R18お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
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229ショートショート 完結 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
弱すぎる少年新米冒険者が困っていたから声をかけてみた。 懐かれて育ててみたら、青年になったそいつにお願いをされてしまったんだ。 (前に書いた短い話がメモ帳から見つかったので、折角だから上げてみました。 おじさん受けが書きたかっただけなんです…。) 文字数 2,812 最終更新日 2023.1.28 登録日 2023.1.28 -
230ショートショート 完結 R18お気に入り : 20 24h.ポイント : 0
どエロを狙って書いたのですが変な方向に走ってしまいました。 執筆者当人が困惑気味。 いじめちゃんが仕置きおじさんに仕返しされてしまうお話なんですよ。 文字数 744 最終更新日 2023.1.2 登録日 2023.1.2 -
231短編 完結 R18お気に入り : 57 24h.ポイント : 0
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232短編 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
あなたのその逞しい体で男の私を抱いて欲しいの! 文字数 598 最終更新日 2021.10.4 登録日 2021.10.4 -
235長編 連載中 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
ワゴン車は古い港町に向かっていた。僕は原田さんに出会ったときと同じデニム短パン姿。原田さんはそのときから僕をモデルに、誘拐された少年のショートムービーを構想していたらしい。 「俺はいままで女性ばかり縛ってきた。でも君を見たとき、初めて男の子を縛ってみたいと思った。なんか違うスイッチが入ったんだよ。スイッチが入れば、俺はカメレオンだから」 「カメレオン?」 「狙った獲物は必ず捕まえる」 原田さんはときどき車を止めて、緊縛されてもがいている後部座席の僕をフィルムに収めていた。 「このモデルが務まるのは君しかいない。どう見ても少年だ」 2階建ての別荘の前でワゴン車は止まった。僕は麻縄と猿ぐつわを解かれ、上着を羽織って車外に出た。風はなかったが半ズボンの太腿は冷たい。 「ここは舞踏団が練習にも使う場所だ。ここにいまから君を吊るすから」 別荘の1階はステージのようになっていた。照明の設備も備え、吊りに使えそうな太い梁もあった。僕は黒いレザーのショートパンツにはきかえさせられた。秀子さんは赤のエナメルのショートパンツ姿で、バラ鞭と乗馬鞭を持っていた。原田さんの所属するSMサークルで、僕は何度か吊りを体験していた。でもここは別世界。古い木造家屋に麻縄は似合う。スポットライトと闇のコントラストに酔いしれ、鞭にまた酔う。秀子さんの手になる鞭でいやというほどお尻を打たれ、そのたび宙に舞う。静かな夜に鞭音が響く。夜の先にもう一つの夜が広がっているような感覚。ようやく下ろされて縄を解かれ、猿ぐつわをはずされた。 「明日サークルのメンバーがもう2人来る。俺と秀子は先に帰るよ」 「僕、どうしよう」 「卒業式まで暇なんだろ。河野さんと矢崎さんが来る。たまには男の子をいじめてみたいって」 河野さんと矢崎さんは釣り仲間で50歳前後のおじさんだ。2人が僕を責めたいって? 2人とも年季の入ったスパンカーだけど。それもちょっと楽しいかも。 「結構いい動画が撮れたよ。河野さんがまたパドルとか持ってくるから、可愛がってもらうといいよ」 「まだお尻が痛いです。赤くなってるよ」 「一晩眠れば、また白いお尻になるわよ」 文字数 884 最終更新日 2022.8.16 登録日 2022.8.16 -
236長編 連載中 R18お気に入り : 28 24h.ポイント : 0
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238短編 完結 なしお気に入り : 8 24h.ポイント : 0
仕事終わりに行きつけのカフェでスイーツを堪能するのが日課のおじさんと、そのカフェで働く男子の話。 わんこ系男子×スイーツ以外鈍感おじさんのBL。 文字数 23,050 最終更新日 2021.8.26 登録日 2021.8.4 -
239短編 完結 R18お気に入り : 60 24h.ポイント : 0
気弱なふええ系弟・グレイと、生意気でやんちゃな兄・ハンスのショタ兄弟は、口減らしのため森に捨てられてしまう。 森の奥で見つけたお菓子の家には、野蛮な風貌のオッサン魔法使いがいた。 魔法使いはハンスを家畜として、グレイを召使いとして捕らえるが、実は「人食い魔法使い」ならぬ「童貞ショタ喰い」の淫乱バリネコショタコン野郎だった魔法使いは、怪しいクスリを使って二人を逆レイプしようとして――!? 魔○集会流行ってた頃にヘンゼルとグレーテルモチーフで書き始めたら全然違うことになったアホエロ短編です。 pixivにて先行掲載済。 ショタ攻め/おっさん受け/襲い受け/攻めの無知シチュ&快楽堕ち/主導権逆転/攻め二人の3P/濁点喘ぎ、♡喘ぎ……など、性癖てんこ盛り。 エッチなおじさんがショタ二人を逆レイプして性癖歪ませたり、性欲に負けたショタにめちゃめちゃに犯されたりするだけの話。逆レですが基本的にはイチャイチャ甘々……のつもり。 文字数 16,406 最終更新日 2022.11.12 登録日 2022.11.12