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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 完結 R18お気に入り : 167 24h.ポイント : 262
※こちらの都合でR18版に変更しました。申し訳ないですm(_ _)m 【あらすじ】 勇者との最後の戦いの最中、黒曜石へと姿を変えられた魔王は勇者にお持ち帰りされてしまう。拘束魔法で自由を奪われ、魔力制御装置でも魔力も奪われ、逃走するもすぐに捕まってしまい? これは、勇者に気に入られたばかりに〝自由〟すらままならなくなった魔王と、愛が重すぎる正義と好青年の皮を被ったバグ持ち勇者(頭の中と性格と魔力量)の、常識クラッシャー系日常ラブコメディ。 時にシリアス展開アクション有りのBL異世界ダークファンタジーです(テンション高いけど土台はダークファンタジーです) 倫理観と道徳心は家出して戻ってきません。 ※魔王のことが好きすぎる勇者。 ※魔王が生きてるからこそ世界は救われている。 ※再掲/第八章で完結/全文字数14万文字程度 ▶︎▶︎メインカプ(勇者×魔王) ⚫︎魔王(受け) アフェクシオン・ブラッシャー 男前受け。一人称は俺。ストレートロングの黒髪。襟足長い。瞳は金眼。身長173センチ。細マッチョ。褐色肌。 滅多に笑わない。心の中でツッコミを入れるタイプ。苦労人。たぶん一番まとも。良識人。寧ろ悲劇のヒロインポジション。ツンやさ?クーデレ? ⚫︎勇者(攻め) カプリス・グルマルディ 一応勇者。気まぐれ。チート通り越してぶっ壊れキャラ。物腰柔らかい喋り方。砕けた敬語。身長197センチ。体躯が良い。 一人称は私。襟足長めのショートの金髪。 星屑を散りばめた紺色の瞳。 勇者でありながら魔王であるアフェクシオン激推しの頭の中が残念でおかしな人。 アフェクシオンを追い続けて手離さない執着心と独占欲の塊。 愛がドドドドド重すぎる。クソデカ感情過ぎる。一途ではあるが極度の人格破綻者。 アフェクシオン以外心底どうでもいいサイコパス気質。推しからの萌えが供給過多になると心臓が止まるか、奇行に走る。 文字数 154,851 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.10.15 -
2短編 完結 R18お気に入り : 27 24h.ポイント : 7
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3短編 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 0
モブはあたおかです。 文字数 2,790 最終更新日 2020.5.25 登録日 2020.5.25 -
4短編 完結 R18お気に入り : 66 24h.ポイント : 0
あたおかヤンデレな息子王子×息子の才に嫉妬して狂ってしまった父王の、クーデターのち監禁陵辱モノ。 話聞かねえヤベえヤンデレ攻めが書きたくなったので書きました。シチュエーション重視の短編です。 文字数 3,675 最終更新日 2024.3.16 登録日 2024.3.16 -
5長編 完結 R18お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
テレンスは「王様(ジョック)」として大学に君臨する、金髪イケメン。サンフランシスコの高級住宅地に住み、アメフトのQBを務めている。父親の再婚で弟となったアントンは、黒髪もっさり黒メガネの、冴えないナード。こんなヤツと一緒にされたくないので日々どつき回している。 ある晩テレンスは、ビビリのアントンの肝試しをしてやろうと黒ミサが行われていると噂のある廃教会に連れ出した。そこで行われていたのは、忌まわしいサタニスト信者の、本物の黒ミサだった。ロバの仮面をかぶった司祭長に捉えられ、二人は選択を迫られる。 「お前たちのどちらかが贄となり、欲望を全身に受け止めるのだ」 「兄を、捧げます――!」 アントンの選択が、テレンスを禁断の絆へといざなう。 1970年代サンフランシスコを舞台にした、黒髪ナード×金髪ジョックの官能近親BL! ※分類上はメリバなんだと思いますが、あたおかヤンデレクソデカ激重執着攻め的にはハピエンです。 ※黒ミサでの、執着攻めも参加するモブレが出てきます。 ※受けの処女は、ちゃんと攻めがもらいます。 ※洋画サスペンスみたいな感じだと思って読んでいただければと思います。 ※ムーンライトノベルズにも公開しています。ムーンのほうが一日早いです。 ※全12話。完全完結3万5千字くらい。 文字数 38,830 最終更新日 2025.9.7 登録日 2025.9.5 -
6長編 連載中 R15お気に入り : 107 24h.ポイント : 0
凶悪の権現、世界最恐の魔王と悪が蔓延る前世で、魔王と相打ちになって死んでしまった勇者は、現代で勇者としての能力に驕り、ニートまっしぐらの堕落した生活を送っていた。 就職試験に落ち続けた勇者は、マッチングアプリで女性としてサクラをしていた。 そんな中、生まれ変わった魔王にサクラをしているのが見つかってしまい。 「残念だが、私は前世のような力はない。嫌いな相手の尻にイボイボバイブを転送するぐらいしか」 勇者は危険を感じて尻を押さえたが、魔王は不機嫌に唇を尖らせ拗ねる。 「言っただろう。嫌いな相手にしかできないつまらん力だ。勇者LOVEの私には無駄な力だった」 悲しむ魔王。悲鳴を上げる勇者。愛を囁く魔王。声にならない悲鳴を漏らす勇者。 二人の、純愛からのやり直しラブストーリー。 素敵な表紙はまかろんK様 文字数 44,680 最終更新日 2019.12.3 登録日 2019.10.31