Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
-
1長編 連載中 R18お気に入り : 17 24h.ポイント : 689
異世界BL◆無愛想で不器用なエリート官僚×無防備でひとなつっこいポジティブ異邦人 大学1年生の碧生(あおい)は、ある日突然、異世界に迷い込む。しかし、言葉が通じず、スパイ扱いで隔離・監禁されてしまう。 そんな碧生の世話役となったのは、その無表情さと近寄りがたい雰囲気から「真冬の湖」と陰で呼ばれる、外務院所属の宮廷貴族フィン。 スパイにしては無防備で距離感ゼロの碧生に小言を言いながら振り回されているうちに、フィンの冬のような性格にも少しずつ変化が見られるようになる。 お互いを「道端の石ころのほうがまだ表情豊か!」、「感情的、不用心、統制不能」とけなしあいながらも、ふたりの距離は少しずつ縮まっていく。 同時に碧生は、フィンに言葉や常識を教わりこの世界で居場所を広げていくが、そのたびにフィンの過保護と独占欲は増していき—— ※R18後半予定(関係構築期間の描写を重視しています)/サブカプ番外編予定あり/イラストはすべてAI出力です 文字数 33,325 最終更新日 2026.6.4 登録日 2026.5.31 -
2長編 連載中 R18お気に入り : 43 24h.ポイント : 234
本作は改稿版「ゆきどけのいちばんぼし」に移行中です ◆ 言葉も文化も常識も違う異世界に迷い込んだ、大学生・碧生(アオイ)。父の命で彼を"研究対象"として拘留することになった、無愛想で美しいエリート貴族・フィン。 警戒心なし、距離感ゼロ、筒抜けの喜怒哀楽。言葉が通じなくても気にせず笑いかけてくる碧生は、フィンにとって理解できない存在だったが、次第に碧生といる時だけ素が出るように。 フィンが教えた言葉が碧生の世界を広げ——誰も予想しなかった、過保護で不器用な溺愛がはじまる。 孤独な天才エリート貴族×警戒心を置いてきた末っ子大学生。 (※表紙は生成AIにて作成/週3更新目標/100話くらいで完結する予定/サブカプ番外編予定あり) 文字数 58,673 最終更新日 2026.5.30 登録日 2026.5.11 -
3長編 連載中 R18お気に入り : 203 24h.ポイント : 21
-
4長編 完結 R18お気に入り : 114 24h.ポイント : 21
“クールなツンデレ御曹司Ωと、溺愛系エリート教育係α。理性と本能が交錯する、危険な恋の特訓” 朝比奈 律(Ω・18)。 由緒ある家に生まれた御曹司だが、発情期を迎えたばかりの“未成熟なΩ”。 父の海外出張中、律のもとに派遣された「教育係」は―― 年の離れた幼馴染、桐生 冬馬(α・25)。 「……なんで冬馬が俺の教育係なんだよ」 エリートで、イケメンで、しかも昔よりずっと大人っぽい。 やたら厳しいし、時々わざと意地悪してくる。 居眠りしたら、唇が触れて―― 「言っただろ、寝るなって」 「……キスはおかしいだろ!」 「そうか? Ωには効くと思ったけど」 からかうような笑みで、律の反応を楽しむ冬馬。 しかし、普段は余裕で意地悪な冬馬は律が弱るとすぐ溺愛モード。 即座に優しくなって、抱きしめてくる。 律も、冬馬の匂いだけが心を落ち着かせてくれた。 近づけば近づくほど、身体が勝手に反応してしまう――。 これって、ヒートのせい? それとも……。 冬馬は教育係として、αとして、自分を必死に抑えている。 けれど律の香りが、彼の理性を少しずつ溶かしていく。 主従を越え、理性と本能が交錯する――オメガバース世界で紡がれる、甘く危険な恋のレッスン。 ※本作はオメガバース設定を含みます(α×Ω、発情期/ヒート描写、R-18、溺愛表現あり) 文字数 41,430 最終更新日 2025.12.14 登録日 2025.11.13 -
5長編 完結 R18お気に入り : 253 24h.ポイント : 14
-
6長編 連載中 なしお気に入り : 5 24h.ポイント : 0
-
8短編 完結 R18お気に入り : 81 24h.ポイント : 0
αの主人公はΩのくせに完璧な自分の侍従がうざったかった。 文字数 6,131 最終更新日 2019.6.5 登録日 2019.6.5