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R指定
フリーワード 修道院
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 193 24h.ポイント : 411
    【2026.3.29番外編UPしました】タイトルそのままのお話ですが不倫モノではありません□主人公の義理の息子の婿になる予定の隠れスパダリ公爵家次男ワイアット(24)✕平凡伯爵家当主フィリオ(34)□あらすじ⋯亡き妻の連れ子マリオンの学院でのやらかしで没落寸前となった伯爵家当主のフィリオは、訳あり公爵子息のワイアットをマリオンの婿に取ることを条件に没落を免れる。「お義父さん」北の最果ての修道院に送られたマリオンが伯爵家に戻ってくるまで約二ヶ月強⋯ワイアットとフィリオ、二人の危うい性活が始まるのだった─というローテンションなエロコメディです。□全7話+番外編
    文字数 62,490 最終更新日 2026.3.29 登録日 2026.1.25
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 282 24h.ポイント : 220
    女性なら、三年夫婦の生活がなければ白い結婚として離縁ができる。 僕には三年待っても、白い結婚は訪れない。この国では、王の愛人は男と定められており、白い結婚であっても離婚は認められていないためだ。 初めから要らぬ子供を増やさないために、男を愛人にと定められているのだ。子ができなくて当然なのだから、離婚を論じるられる事もなかった。 そして若い間に抱き潰されたあと、修道院に幽閉されて一生を終える。 僕はもうすぐ王の愛人に召し出され、2年になる。夜のお召もあるが、ただ抱きしめられて眠るだけのお召だ。 そんな生活に変化があったのは、僕に遅い精通があってからだった。
    文字数 15,549 最終更新日 2021.7.6 登録日 2021.6.6
  • 3
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 195 24h.ポイント : 149
    断罪される悪役で当て馬な仔ブタ令息に転生した僕の日常 R版 前世の両親が制作していた乙女ゲームの世界のゲーム序盤で早々に断罪されて修道院に送られる仔ブタな当て馬令息シャルルに転生していたことに気づいた主人公。 しかしシャルルの知識は決定稿ではない試作段階のシナリオと裏設定のみ。 ゲームの試作途中の裏設定では、断罪後に修道院送りになったシャルルは聖職者になって教団のトップ──教皇に上り詰める。 シャルルは裏設定通りの未来を目指し、当て馬令息の役目を全うすると決めていた。 ゲームのヒロインは平民から伯爵令嬢になった少女か、隣国の侯爵家の令嬢か、どちらかを選択する。 攻略対象者は隠しを含めて六人だ。 舞台となるフルール王国の第三王子ギルバート。 宰相の息子スチュアート。 騎士団長の息子イーサン。 魔法伯の孫で双子のランスロットとメルクリウス。 そして、隠し攻略対象者は、月に一度、新月の晩にだけ王立学園の庭園に姿を現す。 ゲーム内でのシャルルは魔法伯の孫の一人で、双子のランスロットとメルクリウスの実弟だ。 そしてシャルルの美麗な双子の兄たちは、攻略対象者ではあるけれど当て馬のシャルルを溺愛しているため、攻略難易度マックスだった。 決定稿ではなかったせいか、微妙に食い違う前世の知識と現実。 強制力が一つも無い世界で、チートな家族に護られ、愛され、悪役とはかけ離れた良い子に育ってしまったシャルルは、表向きは冒険者の僧侶兼、教会の聖者見習いとしての活動を開始した。 そんなシャルルを支える聖騎士の一人アンディは、実は乙女ゲームのヒロインの一人である侯爵令嬢だった。 けれど、トレードマークのドリル(縦巻ロール)を切り、男装した彼女はゲームの設定とはかけ離れた性格と容姿をしていたせいで、シャルルはアンディの正体に欠片も気づかない。 そして、もう一人のヒロインは・・・ 努力と研鑽をつみ、ゲームのシナリオよりも早く才能を開花させたシャルルは聖者として、双子の兄たちや聖騎士の仲間たちと共にスタンピードに立ち向かう。 シャルルたちの働きにより、ゲームでは壊滅した筈の村人全員が生き残り、一人の少年の未来が変わった。 少年は小さな聖者様─シャルルに近付く為、ゲームで与えられていた役割から知らない内に大きく外れていく。 少年とシャルルの目に見えない不可思議な縁が少年とシャルルの現在と過去と未来に影響を与え、運命が交差する。 二人が近い未来で再会した時、ゲームには無かった、誰も知らない新しい運命の幕が切って落とされる・・・かもしれない。 **小説AI校正使用** R部分の無い全年齢版の外部リンクを登録しました。 性的&流血表現等、苦手な方は第二部からは外部リンクの方をご覧ください。 よろしくお願いします。
    文字数 74,868 最終更新日 2026.3.10 登録日 2025.9.20
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,099 24h.ポイント : 127
    大公家に生まれたリュシアンは、オメガであることを疎まれて、父に修道院に入れられていたものの、穏やかな生活を送っていた。 ところがある日、アルファのエドゥアール王太子と契約婚させられることになった。アルファの赤子を孕むためだけの非公式な結婚だ。 初夜、エドゥアールはリュシアンに宣言した。 「言っておくが、貴様は決して王太子妃にはなれない。側室にも。無論、番にもだ」 敵意を剥き出しにするエドゥアールと、義務的な初夜を終えた。 幽閉同然の離宮での生活でも、気丈に料理や掃除など仕事をこなすリュシアン。 大公家の子息のはずなのに、下働きを忌避せず健気にこなす姿を見て、エドゥアールは戸惑いを覚える。 あの古狐の息子がなぜこんなことを、と……。 ※R18シーンが含まれる話にはタイトルに*をつけます。
    文字数 89,735 最終更新日 2025.9.19 登録日 2025.9.12
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 127 24h.ポイント : 113
    ノアは元伯爵家令息のオメガだが、学生時代に婚約相手の友人であるアルファのアーク(※婚約相手の浮気相手)を嫉妬や思慕の念(※アークに対してのもの)をこじらせいじめたために、卒業式で断罪され修道院へと送られた。その後深く反省し、日々修行へ励むように。そんな平穏な日常は、アークの突然の訪問によって破られる。ノアの気持ちに気づいているアークはノアが罪を懺悔し、謝罪するたびにキスをする。やがて行為はエスカレートしていき、気づけば挿入直前になっていた。 欲求不満の若い身体が、思い人とのセックスを前に止まれるはずもなく……。ぐずぐずにとろけて誘惑するノアに、アークの本音が決壊する。 五年越しに実る両片思い! 卑劣で卑怯な愛情表現の果てに、若い二人は「責任」を取る! ※男性妊娠・出産を想起させる表現があります ※ムーンライトノベルズ、アルファポリス、pixivへ掲載しています
    文字数 13,494 最終更新日 2026.2.20 登録日 2026.2.20
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 843 24h.ポイント : 78
    不遇な孤児でβと診断されたけどαの美形騎士と運命の恋に落ちる ノアは、オランレリア王国で何にも恵まれず生まれた。両親はエヴラール辺境伯家の金を持ち逃げした末に彼を捨て、残されたノアはその罪を背負わされ、周囲から蔑まれて育つ。それでも修道院で働きながら、少しずつ借金を返済する日々を送っていた。 そんなノアは、落とし物を拾ったことをきっかけに 毎週教会の礼拝に訪れる、名門騎士家の嫡男――美しく心優しいローレン・エドガーに恋をする。 しかし十四歳で受けた第二性検査で、ノアはβ、ローレンはαと診断された。決して番にはなれない関係だと知りながらも、ノアは想いを捨てきれない。 同じ日、エヴラール辺境伯家の子息マリクはΩと診断される。両親ともにαという家に生まれた彼は、その事実に強い屈辱と苦しみを抱えていた。癇癪を起こしたマリクは、仲裁に入ったローレンとノアを修道院に閉じ込めてしまう。 それをきっかけに始まった共同生活の中で、ローレンとノアの距離は次第に縮まっていく。だが一方で、マリクもまたローレンに想いを寄せているようで――やがて二人の婚約の噂が広まり始める…。 ※美形で強い騎士攻め×不憫で健気な平凡受け ※R-18は※でお知らせします。 ※7/11改題(旧タイトル:麗しのアルファと持たざる男の運命の恋) ※表紙画像はGeminiで作成しました
    文字数 151,703 最終更新日 2024.9.14 登録日 2024.5.12
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 115 24h.ポイント : 71
    オメガ修道院〜破戒の繁殖城〜  某国の最北端に位置する陸の孤島、エゼキエラ修道院。  そこは迫害を受けやすいオメガ性を持つ修道士を保護するための施設であった。修道士たちは互いに助け合いながら厳しい冬越えを行っていたが、ある夜の訪問者によってその平穏な生活は終焉を迎える。  聖なる家で嬲られる哀れな修道士たち。アルファ性の兵士のみで構成された王家の私設部隊が逃げ場のない極寒の城を蹂躙し尽くしていく。その裏に棲まうものの正体とは。
    文字数 83,365 最終更新日 2022.4.14 登録日 2022.4.10
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 18 24h.ポイント : 21
    月に一度のお茶会では修道女達によるBLに対する想いを形にして語られる。 「ルナマリア=ブルーローズ!公爵令嬢でありながら嫉妬で我が愛しのプッシー=アバズーレ男爵令嬢を虐めている貴様には王太子妃になる資格などない!!王太子であるオタンコ=エッグプラントの名において貴様を国外追放とする!!!」 「王太子殿下の命令に従います」 エッグプラント王国の王宮では王太子であるオタンコの十八歳の生誕パーティーが開かれているのだが、国王夫妻が登場する前にルナマリアに国外追放を宣言してしまう。 オタンコの母親は側室にもなれない妾という立場なのだが、国王であるソーローにとっては唯一愛する女性が産んだ男児である。 オタンコの王太子という立場を安定させる為、側室だが由緒ある公爵令嬢を母とする自分の弟とクリスタルローズ帝国の第一皇女を母とするルナマリアを婚約者にしたのだ。 ルナマリアは貴族令嬢らしく振舞いながらも心の中では脳内お花畑なオタンコの子守りというか尻拭いをしなくて済むと喜んでいた。 「王太子の名においての国外追放ですもの。一刻も早く国境を越えて薔薇の修道院の修道女にならないと・・・」 薔薇の修道院とは理由があって離縁したいのに離縁できない、婚約したくない女性達の受け皿となる修道院で三年修行したら夫と離縁した、婚約者との婚約がなくなった事になるのだ。 表向きはそうだが、その実態は腐女子の巣窟である。 表の顔は完璧な淑女だが根っからの腐女子であるルナマリアは薔薇の修道院の修道女となり、修道女として働きつつBLという煩悩に塗れた日を送るのだった───。 以前、ゲームと現実の区別が出来ないヒドインがざまぁされるのはお約束である(仮)の続きというか、ヒロインによって簡単に語られていた攻略対象者の一人であるアーデルヴェルトの両親の過去編として書いていたのですが、書いていくうちに修道女達が発表する自作のBLがメインとなってしまいました。 前に載せていたのは削除、ジャンル変更して修正しています。 自分の中では修道院での生活って清貧がモットーというイメージがありますが、強者な腐女子のみが集う薔薇の修道院なので彼女達は世俗的。お金様が大事という事をちゃんと理解しています。 調教表現ありのタグを選んでいますが、修道女達が調教されるのではなく修道女達が書く物語に出てくる男性達が調教されるものです。 思い付きで書いたのでガバガバ設定+設定に矛盾がある+ご都合主義。オムニバス形式です。
    文字数 33,219 最終更新日 2025.10.1 登録日 2025.9.7
  • 9
    短編 完結 R18
    お気に入り : 325 24h.ポイント : 21
    早くに両親を亡くし、孤児院で育ったテオは、勉強が好きだった為、修道院に入った。 現在二十歳、修道士となり、修道院で静かに暮らしていたが、 ある時、強制的に、第三王子クリストフの影武者にされてしまう。 クリストフは、テオに全てを丸投げし、「世界を見て来る!」と旅に出てしまった。 正体がバレたら、処刑されるかもしれない…必死でクリストフを演じるテオ。 そんなテオに、何かと構って来る、兄殿下の王太子ランベール。 どうやら、兄殿下と弟殿下は、密な関係の様で…??  BL異世界恋愛:短編(全24話) ※魔法要素ありません。※一部18禁(☆印です) 《完結しました》
    文字数 88,313 最終更新日 2022.11.22 登録日 2022.10.30
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 52 24h.ポイント : 7
    人種や遺伝に関係なく、オメガは特殊な髪色と瞳の色を持つ世界。 大国のトロキアでは、犯罪に巻き込まれないようにオメガは幼い頃から修道院に集められて保護されて育つ。 しかし、安全が保障される反面自由はなく、将来の道も教会に寄付金を払っている貴族の家に嫁や側妻として入る以外にない。 修道院での暮らし自体も、保護というより監禁だった。 アシュレも、そうして育ったオメガの一人だ。 物心ついた時から修道院にいて、本でしか外の世界を知らずに生きてきた。 十八の誕生日を迎えたある日、アシュレは自分を娶るために膨大な寄付金を払ってきた侯爵の城に向かわされていた。 しかし、途中で盗賊に誘拐され、国境を越えた敵国・アヴァロへ連れて行かれてしまう。 そこを助けてくれたのが、アヴァロの王子であるヴェンゴだった。 ひと目見てヴェンゴが自分の運命の番だと気づいたアシュレは必死にアピールするが、ヴェンゴは冷たく、アシュレのことを「運命とかいう迷信を信じてる、おめでたいバカ」呼ばわりしてくる。 王子とは思えない粗暴な振る舞いをするヴェンゴ。 どういうわけかフェロモンの影響を受けない体質だといい、アシュレに対しても鬱陶しいという感想しか持ってくれない。 それでもアシュレは諦めず、嫌がるヴェンゴに食らいついて敵国の城までついていき、なんとか運命の相手だと認めてもらおうと奮起。 隔離されて育ったアシュレは恋人はおろか友人すらいたことがなく、ひたすら付きまとってヴェンゴを押し切ろうとするが…… ※オメガバースですが、攻めが無性愛者というか性嫌悪症なので年齢制限のある描写は少しだけ。★のついてるエピソードだけです。
    文字数 119,559 最終更新日 2025.8.3 登録日 2025.8.3
  • 11
    短編 完結 R18
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 0
    魔女の弟子≪ヘクセン・ナハト≫ 十五世紀欧州、神聖ローマ帝国の片田舎。 リルケ村の薬師ダミアン・カレンブルクは異端の容疑で逮捕され修道院の地下牢に送られる。 苛烈な拷問で瀕死に陥ったダミアンが回想するのは少年時代を送った修道院の悪夢、その後できたツィゴイネルの弟子と過ごした日々。 男の身でありながらお産を手伝った事で魔女の濡れ衣を着せられた彼は、最愛の弟子を助けるため悪魔と契約するのだが……。 「驚異の部屋」シリーズ第二弾、「魔女の弟子≪ヘクセン・シューラー≫」の受け視点ですがこれだけでも読めます。 (中世/ドイツ/ファンタジー/人外/悪魔/凌辱/輪姦/SМ/調教/自慰/近親相姦/息子×父/年下攻め/年の差/師弟/健気受け/薬師) イラスト:吉也(@y0sinari)様
    文字数 19,347 最終更新日 2023.2.27 登録日 2023.2.16
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 57 24h.ポイント : 0
     グランフォルド大公爵家の末子、アルファのリチャード(3歳)と、大公爵家嫡男・ウェスティンの婚約者であるヤヌシュ王子の新しい侍従、マヌーシュ(7歳)が主人公。マヌーシュ視点。マヌーシュはオメガですが、ヒート抑止剤を子供の頃から飲まされてきた後遺症で、ベータのように振舞えるようになっています。(仮)は暗殺者にのみかかります。  暗殺者がグランフォルド大公爵夫妻を狙う?!  マヌーシュは、30年近く前にオリバー・ローミオ・グランフォルド大公爵に一目ぼれして、無理やりオリバーにキスした元王女(ヤヌシュ王子の叔母でカラカリ国の侯爵家に嫁いだ)が、オリバーとジョシュアの暗殺?を画策して送り込んだ暗殺者?7歳でありながらプロ(と本人は思っている)。カラカリ国にはジェードと呼ばれる死霊者集団がおり、この組織は捨て子を養う修道院を隠れ蓑に、子供たちを暗殺のプロに仕立てている(と主人公は思っている)。この集団に依頼し高額な報酬を支払うと、あらゆる身分を偽造してターゲットに近づき、暗殺を成功させる(と主人公は思っている)。マヌーシュ本人は自分を凄腕の暗殺者と思っていますが、果たして真相は…。  「傾国の美青年」、「救国のマトリューシュカ ―傾国の美青年2-」、「幸福な王様」に続き、シリーズ4作目になります。4作目でやっとオリバーたちが住む国の名が登場します。やっと…(汗)。ゼルトゥラ国といいます。ヤヌシュ王子の国はジュンガル国といいます。殺伐とした内容と思われるかもしれませんが、意外にそうでもありません。ハッピーエンドです。他のサイトにも投稿しています。
    文字数 56,481 最終更新日 2024.5.7 登録日 2024.4.1
  • 13
    長編 完結 R18
    お気に入り : 86 24h.ポイント : 0
    修道士たちは罪に濡れて愛に出会う 薄幸の美少年ユァンは、修道院内の養護施設で育った。 山羊を飼い、神に仕えるユァンの静かな生活に、あるとき屈強な大男・バルトロメオが介入してくる。 彼は法王庁から派遣されてきた修道士で、この修道院に対するある疑惑について調べようとしていた。 ユァンを調査に巻き込もうとするバルトロメオ、しかしユァンは自分の家であり家族である修道院を疑わない。 一方で2人は本能的な部分で惹かれ合い、求め合うようになる。 そんな2人の禁断の恋の行方は……? ――― 話数のあとに「※」がついているところはR18です。
    文字数 144,527 最終更新日 2020.11.19 登録日 2019.10.6
  • 14
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    悪役令嬢のスカーレット、彼女は本当に悪役だった。 ひたすら普通に悪さをして。 ただひたすら意地悪をして。 普通に婚約破棄された。 そして真っ当に修道院に送られた。 弟が。 ナンデコウナッタ 悪役令嬢の弟に降りかかる災難。 なり変わりコメディ?はっじまるよー!(ヤケクソ)
    文字数 6,078 最終更新日 2020.4.26 登録日 2020.4.22
  • 15
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    【完結・R18BL】転生したら濡れ衣着せられて離縁された後でした~辺境の修道院から始まる俺の異世界ライフ 目覚めたら、不貞のために修道院に送られた子爵家の次男だった。どうやら異世界転生したようだが、スタートからすでに詰んでいる。これからこんな世界で俺が生き延びるには……? ◆ ヴァレンタイン(ヴァル)主人公。元は清廉潔白な性格の努力家。不貞は濡れ衣。アウトローな主人公(新)と入れ替わる。 ◆ 本作は闇BLアンソロジーの没原稿です。しかし微妙に大団円、全然闇になりませんでした。ご了承ください。ちなみに闇BLアンソロジーに寄稿した作品も闇かどうかは微妙です。ご了承ください。(闇BLアンソロジーの概要URLはこちら→https://amzn.to/45habbw) ◆ 全三話。性描写のある話には※印をつけています。 ◆ 本作は不同意プレイを含みます。苦手な方はご注意ください。 ◆ 本作は他サイトにも掲載しています。 #闇BL祭り2025
    文字数 13,789 最終更新日 2025.8.13 登録日 2025.8.13