1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 喘息の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 喘息
R指定 R指定なし R15 R18
件
  • 1
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 149
    喘息美少年〜医学生吹雪 重い喘息で肺炎を併発し高校を留年するほど病弱、病室から通学する吹雪が、発作を起こして咳き込み嘔吐する だけ の話です
    文字数 34,326 最終更新日 2026.9.29 登録日 2026.9.29
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 252 24h.ポイント : 21
     櫻井斗真は喘息持ちの高校二年生。健康でスポーツが得意な弟と両親の四人家族。不健康な斗真は徐々に家族の中に自分の居場所がなくなっていく。  ある日、登校中に喘息発作で倒れる斗真。そんな斗真を高校三年の小掠隆介が助ける。隆介は小児科医院の息子。喘息発作の治療が必要な斗真は隆介の家で静養することとなる。斗真は隆介の優しさを素直に受け入れられず、自分と比べて惨めな思いに陥っていく。そんな斗真の気持ちを全て受け止めて寄り添う隆介と、徐々に距離を縮める斗真。  斗真に安心できる場所が出来たかと思われた頃、斗真が襲われる事件が起きて……。
    文字数 77,190 最終更新日 2024.1.21 登録日 2024.1.1
  • 3
    短編 完結 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 14
    県立西高校野球部。地元の期待を一身に背負う若き天才エース・高峰昂輝(たかみね・こうき)と、特待生ながらその性格の悪さで孤立している捕手・一ノ瀬零(いちのせ・れい)がいた。 零は、重度の喘息を抱える弟・透の陰で、「手のかからない、完璧な兄」を演じてきた。両親の愛がすべて病弱な弟に注がれる家庭で、零にとって野球の才能だけが自分の存在証明だった。それゆえに彼は、自分を「野球以外には価値のない欠陥品」だと信じ込み、周囲を寄せ付けない壁を作っている。 練習中、零は昂輝の投球に対し「甘い。お坊ちゃん野球だ」と容赦ない毒舌を浴びせる。周囲が昂輝を庇い、零を非難する中、昂輝だけは零の冷徹な瞳の奥にある「飢え」に気づき、彼を自分の専属捕手として指名する。 一ノ瀬 零(いちのせ れい) / 捕手 天才的なフレーミング技術を持つが、毒舌で傲慢。病弱な弟・透(とおる)への複雑な嫉妬と、両親の愛に飢えた「闇」を抱えている。自分を「誰からも愛されない欠陥品」だと信じている。 高峰 昂輝(たかみね こうき) / 投手 地元名士の息子で、誰もが憧れるスター投手。爽やかで人当たりが良い。 一ノ瀬 透(いちのせ とおる) / 弟 重度の喘息で入退院を繰り返している。兄の零を尊敬しつつも、自分のせいで兄が孤独であることを申し訳なく思っている。
    文字数 40,363 最終更新日 2026.4.21 登録日 2026.4.8
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 7
    社会人(25)× 社会人(25) 学生時代恋人同士だった二人が、現在はセフレとして過ごしています。 二人とも、現在は女性と付き合っています。 攻め 芦原 謙吾(アシハラ ケンゴ) 映画関連会社の営業。文学部出身。 182cm 読モ経験者。性格は見た目に反し穏やか。 受け 渡瀬 未樹(ワタセ ミキ) 出版者編集。経済学部出身。 171cm 高校までは陸上競技選手。 喘息、過呼吸持ち。性格はやや激情型。 文章の練習用に書いたものなので、中途半端な部分で終わっています。 現在は単話ですが、続きを書けたらと思っているので、シリーズとしています。 2022.5.4. カテゴリーをR-18へ変更。該当話には※がついてます。
    文字数 12,923 最終更新日 2023.11.18 登録日 2022.1.31
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 68 24h.ポイント : 7
    僕の患者に迫られています 年下バスケ選手のファストブレイク(速攻) 【あらすじ】 理学療法士の樹生は隠れゲイ。勤務先の整形外科に運び込まれた社会人バスケ選手・翔琉のリハビリ担当に指名される。元患者で同じ社会人バスケ選手、しかも同じ怪我だった元カレとの苦い別れを思い出し、樹生は翔琉に冷たい態度を取る。二人の初対面は最悪の第一印象だった。しかし、リハビリ開始後は高いプロ意識に気づき互いに敬意を抱く。早期の競技復帰を強く望む翔琉に乞われ、樹生はプライベートでも彼のトレーナーを務めることに。 プールに転落した樹生を翔琉が救ったことで二人は距離を縮める。翔琉は幼い頃、小児喘息の末弟がプール遊びの後発作で死んだことに責任を感じていた。樹生は翔琉の純粋で優しい内面に強く惹かれるが、同棲中の彼女の存在を知り恋心を抑え込む。 翔琉は復帰初戦で対戦した樹生の元カレを殴り退場になる。「アイツと付き合っていたのか」と尋ね、口籠る樹生に翔琉は熱っぽく口づけ恋心を告白。翌日「次の対戦で元カレよりも得点したら自分と付き合って」と改めて訴える。 恋を賭けた試合の行方は――。 【主要登場人物】 受け:滝沢樹生(28歳) 身長173センチ、65キロ 理学療法士。隠れゲイ 子どもの頃から喘息持ちで運動音痴だったが故に、スポーツマンタイプの男性が好き。恋愛に関しては奥手。妹が一人いる。 攻め:岡田翔琉(25歳) 身長189センチ 社会人バスケ「東菱電機レッドサンダーズ」所属選手。ポジションはスモールフォワード。大学卒業後リーグ参戦二年目で得点王に輝くなど将来を嘱望される。試合や真剣な練習の時は、不愛想で無表情。 三人兄弟の長男。末弟を幼い頃に亡くしている。 ※この作品はエブリスタ、fujossy、Pixivにも掲載しています。 ※ステキな表紙絵は、AZUREさん @azure_suite に描いていただきました❤️ https://estar.jp/users/43480274 https://www.pixiv.net/users/57920329
    文字数 52,462 最終更新日 2022.10.29 登録日 2022.10.29
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 219 24h.ポイント : 0
    アイオライト・カンヴァス 【上】 【あらすじ】 15歳、冬。特別な訳あって引越しをすることになった夕人(ゆうと)は、幼少時から持病の喘息で入退院を繰り返していた。 周りとは違い制限の多い日々… 少し見えた希望でさえも、ある事件が、夕人の心に追い打ちをかけすべてをかき消した。誰も信じられず、きっとこのまま悲観した人生を送っていくのだろうと、諦めた毎日。 一方、隣家に同級生男子が越してくるのを知った速生(はやみ)は、早く会ってみたいと期待に胸を躍らせて家路を急ぐ。 華奢な体に色白なまるで美少女のような顔つきの夕人の姿に一瞬驚くが、その時、どこか様子がおかしいことに気付くーーーー。 「速生は、赤、オレンジ…………黄色」 まるで、太陽みたいな。 「俺は、黒でも、白でも、赤でも青でもなくて。きっと………」 目立たなくていいんだ、道端の雑草みたいに。 「じゃあーーー」 速生は、絵の具を手に取ったーーーー。 【溺愛ワンコ攻め×美形ツンデレ受け】 BLです。 基本受けが愛されます。受け視点メイン。  ※R18指定 性的描写の入るエピソードタイトルには▽マークが入りますのでご注意下さい。 ※暴力、傷害、ストーカー行為、PTSD、パニック障害、の描写が有ります。苦手な方は読むのを控えてください。 エピソード冒頭に注意書きあり。 【下・後編】へ続きます。↓ https://www.alphapolis.co.jp/novel/868483896/968886181 ※作中に登場する学校、企業等の名前について、実在の人物、団体とは一切関係がありません。 また、作中の大学入試のシーン等、実際の詳しい仕組み・制度や受験期間などと比較して矛盾が生じている可能性がありますが、生暖かい目で見ていただけるとありがたいです。
    文字数 200,423 最終更新日 2024.6.15 登録日 2024.5.25
  • 7
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
     高校二年生、鹿山 成臣(かやま なるおみ)はこれといった特徴はないものの、子供の頃から「人当たりが良くて真面目な優等生」と評されてきた。そんな成臣が生徒会副会長を務める山吹高校には人目を惹く男子生徒がいる。  二年生の水無瀬 遙(みなせ はるか)。クオーターの彼はすらりとした長身と彫りの深い顔立ち、色素の薄い髪と目を持つモデルのような外見で女子学生からの人気を集めている一方、「愛想無し、いつも仏頂面、話しかけたら舌打ちされそう」と噂されている生徒だ。  成臣が小学生6年生の時、遙の弟の喘息療養のため、祖父の実家に越してきた。中学生に上がるまでの間、集団登校の班長だった成臣は、転校を拗ねて輪に入ろうとしない遙の面倒を見たり、弟のように構っていた時期があった。  が、何故かある時期から遙は成臣を避けはじめ、理由を聞けないまま他県の全寮制の中学校に入学してしまった。時が経ち、高校生二年生になった成臣の通う山吹高校に、遙が入学してくる。  当時『成兄』と呼んで懐いてくれた遙ともう一度仲良くしたいという思いから、ついつい構いに行ってしまう成臣だったが、遙はツンと澄ました顔で冷たく素っ気ない。果ては成臣と付き合っていると噂のあった先輩女子と付き合って交際1週間で分かれたという話が出回り、『一年の水無瀬 遥は副会長の成臣先輩が嫌い』という噂まで立ってしまう。  嫌われるようなことをしてしまったなら、謝って仲直りしたい……だがふとした時に見せてくる遙の仕草が煮え切らなくて、本心が分からない。  そんな時、体育祭で盛り上がる表彰式で、遙が放った公開告白が二人の距離を引き寄せる。  【クールな見た目と裏腹に不器用一途・独占欲強いワンコ後輩】×【無自覚天然な優等生メガネ先輩】   (;´∀`) 習作です。別で更新中の作品と並行しながら、終わりまで書きたいな…頑張ります
    文字数 22,156 最終更新日 2025.8.29 登録日 2025.8.28
  • 8
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 66 24h.ポイント : 0
    イケメン俳優とツンデレ声優さんの恋愛事情~別れようか?~ 人気声優の遊佐和威と人気俳優の木村貴史は同棲している恋人同士。 けれど最近はお互いに仕事が忙しくなかなか会えないでいた。 和威は言いたいことが上手く言えない口下手。 そんな時に和威は喘息が再発してしまった。 何日か連絡できずにいた。 地方での仕事が終わり、貴史に別れを切り出され、家を出ていくことになった。 家を出ていく前に和威と話しをしたかった貴史。 貴史は一方的に待ち合わせ場所と時間をメールした。 和威はまた喘息の発作を起こし入院してしまう。 和威たちのことを知る後輩に一通の手紙を託して待ち合わせ場所に向かうようにお願いする。 手紙を受け取った貴史は和威の代理で来た後輩と共に和威のいる病室へ向かう。 *エブリスタの超妄想コンテストの参加していた作品です。 加筆修正+エロ追加で。
    文字数 27,050 最終更新日 2022.10.15 登録日 2019.11.26
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 25 24h.ポイント : 0
    ワンコがナイト 「夏は嫌いだ。この世で一番、大切な人を亡くした季節だから」 年下ワンコα×イケメン年上Ω オメガの桐生薫は大学時代から交際していた魂の番であるアルファと番った。 しかし、その一週間後に交通事故で番を亡くしてしまったショックにより喘息と心臓の病に悩まされ、入退院を繰り返す。 治療を終えたときには五年の歳月が経ち、番をよく思っていなかった家族とは絶縁状態に。 病気を繰り返すオメガの身では定職につけず悩んでいたところ、大学からの親友・朝霧瞬のツテで、栃木にある私立北条大学付属高校の図書館で働きながら茶道部顧問をする。 茶道部監督の古文教師・楠大和に苦手意識を持つ薫は、当初つっけんどんな態度をとるが、ひょんなことから彼の人となりを知って交友を深めていった。 彼もまた魂の番であるオメガの竹本若菜を失っていた事実を知った愛する人間を失った過去があると知る。 いつの間にか、亡くなった番と雰囲気が似ている大和に惹かれていた薫だが、大和は今でも若菜を思い続けており、思いを秘めながら彼のそばにいることを決意する。 たまたま町場で出かけている最中に発情期を起こし、見知らぬアルファに襲われてしまった薫は運よく大和に救われるもののオメガの本能に逆らえず、彼と一夜をともにしてしまったのだ。 セフレとしての関係を続けるうちに、教育実習生の竹本雅が北条高校へやってくる。 若菜のいとこである雅は「自分こそが大和の本当の魂の番である」と主張し——。 この物語はフィクションです。 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。 性描写:※ この作品はfujossy様から転載しています。
    文字数 196,753 最終更新日 2025.8.31 登録日 2025.6.6
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 149 24h.ポイント : 0
    息をするように 僕は白波 結弦(しらなみゆづる) えっと、喘息持ちです。 中学三年の冬に母さんが再婚して義兄弟が二人来た... はぁ....これからどうなんだろ....  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 纏まってなさすぎると思われます 自己満足です! 学生が書いているので、語彙力皆無!許してください( ;∀;) 題名定まってないので変える可能性ありです! 気軽に感想もらえると嬉しいです(*´∀`*) 最初の方はエロ要素少ないと思います!そこんとこ把握よろしくです(*`・ω-)ノ エロ要素あるところは ※ このマークつけときます! 初投稿作品です!
    文字数 22,172 最終更新日 2022.1.6 登録日 2019.9.7
  • 11
    短編 完結 なし
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    スケアクローと白いシャツ 喘息持ちの穂高。いじめられて空気の良い田舎へ引っ越す。引越し先では順調に過ごせていたのにまた友達と距離ができ始めた。 孤独に過ごす穂高の元に現れた白いシャツを着た案山子。 神様?お化け?それともただの人間? 少しずつ心を絆され、勇気を出そうと動く穂高。 穂高と不思議な案山子のほんわかストーリー。
    文字数 40,672 最終更新日 2023.5.14 登録日 2023.5.9