1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 心の闇の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 心の闇
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 939 24h.ポイント : 85
    【完結済】ラスボスの使い魔に転生したので世界を守るため全力でペットセラピーしてみたら……【溺愛こじらせドS攻め】 ※Kindle配信のため近日中に非公開となります※ 【溺愛ヤンデレ魔術師】×【黒猫使い魔】のドS・執着・溺愛をこじらせた攻めの話 <あらすじ> 魔術師ギディオンの使い魔であるシリルは、知っている。 この世界が前世でプレイしたゲーム『グランド・マギ』であること、そしてギディオンが世界滅亡を望む最凶のラスボスで、その先にはバッドエンドしか待っていないことも……。 そんな未来を回避すべく、シリルはギディオンの心の闇を癒やすため、猫の姿を最大限に活用してペットセラピーを行う。 その甲斐あって、ギディオンの心の闇は癒やされ、バッドエンドは回避できたと思われたが、ある日、目を覚ますと人間の姿になっていて――!? ======================== *表紙イラスト…はやし燈様(@umknb7) *表紙デザイン…睦月様(https://mutsuki-design.tumblr.com/) 【Kindle配信にともなう非公開のお知らせ】 いつも作品をお読みいただき、本当にありがとうございます! 『ラスボスの使い魔〜』は、Kindleにて電子書籍配信を予定しているため、近日中に本編を非公開とさせていただきます。 これまで応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。 Kindle版には、本編に加え番外編も収録しております(内容は紙書籍とBOOTHの電子書籍と同じです)。 Kindle Unlimitedにも対応予定ですので、ご興味がありましたらぜひお手に取っていただけると嬉しいです! 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
    文字数 16,803 最終更新日 2024.9.12 登録日 2024.9.12
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 21
    【完結】どいつもこいつもかかって来やがれ5th season 口悪し頭悪しのヤンキー秋山貴哉は、部活動を頑張るというミッションをクリアする為に、臨時部員となった演劇部で文化祭に向けて奮闘中。そんな貴哉に文化祭までに中間テストという大きな壁がたちはだかる。いろいろな困難も何とか乗り越えて来た貴哉だが、勉強だけはどうにも出来なかったのだ。再び貴哉の脳裏に「退学」の文字が浮かぶ。 そしてとうとう貴哉に恋のライバル現る!それは子供の頃に数回遊んだ事のある人物で、それでも貴哉が鮮明に覚えていた嫌な思い出の相手だった。 同時に貴哉の元彼の早川空にも異変が。すっかり前のチャラ男に戻ってしまった空。そして抱えている心の闇に、心配をする貴哉は超やきもち焼き彼氏の桐原伊織と付き合いながら、元彼である空を救う事が出来るのか!? 青春ドタバタラブコメディ。 貴哉総受け。総愛され。 他にもカップル出てきます。 基本コメディ多めですが、性的描写、暴力描写も有ります。 BLです。 今回の表紙は、王子様キャラの中西直登くんです。 こちらは5th seasonとなっております。 前作の続きとなっておりますので、より楽しみたい方は、完結している『どいつもこいつもかかって来やがれ』から『どいつもこいつもかかって来やがれ4th season』までを先にお読み下さい。 貴哉視点の話です。 ※印がついている話は貴哉以外の視点での話になってます。
    文字数 428,027 最終更新日 2024.12.15 登録日 2024.9.30
  • 3
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 7
    初恋〜僕の先生の愛し方 拓海が瀬口に会ったのは入学式の日 新任体育教師の瀬口に拓海は一目ぼれした 好きで好きでたまらなかった だから、先生の暮らす学生寮に転入することにした。 そして、先生が新たに顧問をする水泳部にも途中入部した。 拓海の初恋、、、 けれど拓海には知らないことがたくさんあった。 かつて大学ラグビーの花形だった瀬口が抱える心の闇、、、 自分との関わり、、、 拓海の初恋は決して祝福されているわけではなかった、、、
    文字数 32,645 最終更新日 2026.4.12 登録日 2026.3.16
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    ・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥ 『あんたトキってあだ名で呼ばれてるだろ?なんだかかっけぇじゃん、俺も呼んでみたくて』  ある時から時枝につきまとうようになったクラスメイトの西川。だんだん打ち解けていく二人だったが、時枝は深い心の闇を抱えていて……… ・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥ ※18禁描写あり 短編〜中編サイズBL 完結済み。 高校同級生もの。→二部から大学生編へ 三角関係あり。 不思議ノリ男子×トラウマ系男子 第一部「エンドライン」高校編完結済 第二部「スタートライン」大学編完結済 2022.8.24 シリーズ完結しました。
    文字数 66,548 最終更新日 2022.8.24 登録日 2022.8.15
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
    その唇が囁くのは自由の歌 〜続・糸が紡ぐ物語3〜 『透明な瞳が繋ぐ世界』から10年。26歳になったウタハは捜査官になりコハクのもとで働いていた。 夢を叶えて順風満帆に見えた人生だが、現実はそううまくはいかない。 家を出て気づいたキリへの恋心から公安への異動を希望するが叶わない。他部署の新人からは班内で唯一腕付きでないというだけで微妙な距離を取られる。更に恋敵らしき人物まで現れた。 そんな日々の中、ある事件で遭遇した光景に乗り越えたはずの記憶がウタハの中で蘇る。怒りの果てに謹慎を言い渡されたウタハのもとを訪れたキリ。そこで2人はお互いが相手にとって、自分にとって、どんな存在なのかを知るのだった。 過去からから逃れられないウタハ×自分の心の闇に巻き込みたくないキリの、お互いを見つけるまでの物語 『熱を知らない虎の手は』『透明な瞳が繋ぐ世界』という連作の続きになります。 続編『空の箱に愛を育てて』アップしました。 ※直接的な描写は手を握ったりキスしたりくらいです。 ただ手脚が再生する人達が出てくるので、手を切り落とす描写などはでてきます。苦手な方はご注意ください。 表紙はAIイラストです。
    文字数 213,285 最終更新日 2026.5.1 登録日 2026.4.4
  • 6
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    大学生のアキラは同じ大学の有名人・サトシとひょんなことから知り合いになる。 金持ちで女遊びの派手なサトシとは住む世界が違うと思っていたが、意外にも似たような心の闇を抱えていた――。 初投稿のため色々不慣れですが、頑張りますのでよろしくお願いします。 R18部分は3話目以降の予定です。
    文字数 5,394 最終更新日 2025.11.6 登録日 2025.10.31
  • 7
    長編 完結 R15
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    月負いの縁士 「てめ、あぶねぇところ助けてやったのに、なにさま」 「月見郁です!」  宵の刻、月明かりが作り出す影が人々を襲う──「夜ノ怪<ヨルノケ>」は伝承の産物で都市伝説のはずだった。月光を覆う化け物──「月喰い<ツキクイ>」と彼らは呼ばれ、襲われた者は日光に耐性が低くなり、昼行性動物としての特性が弱まり、衰弱していく奇病「陽退症<ようたいしょう>」を患うとして、密かに恐れられていた。  月夜のみ口が利ける「"陽退症"」を患う、月見郁<つきみかおる>はバイトからの帰り道、月喰いと戦う青年・成清葉月<なるせはつき>と出会う。  成清は国家公認の自治組織──裏月<うらづき>一門で月喰いを退治する「影斬り<かげきり>」として、特例措置により、帯刀や独自法の適用が許されていた。 「真っ暗でも目印になっていいですね、あなたの目って」  罪証である、成清の紅染の瞳を郁は恐れない。彼を月喰いとの戦いに巻き込んでしまったと自責の念から成清は、裏月第三位・弥生の立華陽惟<たちばなはるい>の元へ連れていく。 「私の目をじっと見つめていてくださいね」  重度の陽退症で病床に伏せる彼は、人の意図や未来を見通す不思議な力を持っていた。人離れした神通力を恐れ、誰も彼と目を合わせようとはしなかったのだが、郁はそんな病に侵されていく透視の瞳を「美しい」とのぞき込む。  断ち斬れぬ因縁と柵<しがらみ>の中で彼らは、這いつくばり、もがき、求める声のする方へ手を伸ばす。  月喰いを滅する宿命の血族・裏月<うらづき>十二門と月輪を覆う巨体・満月食い<フルムーンイーター>との縁切り討伐譚。  罪と因縁の満ち欠け、ダークファンタジーBL『月負いの縁士<えにし>』開幕。
    文字数 244,742 最終更新日 2022.10.29 登録日 2021.2.20
  • 8
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 117 24h.ポイント : 0
    気付けば、この人生も以前と同じ 蔑まれ、虐げられ、壊されていく日々を繰り返していた。生きる希望も無く、ただ淡々と心を閉ざし犯され続けた。 とある事件から奴隷契約をされたままの状態でお屋敷からある森に棄てられた異種族の少年が死を描いた時に、その森を管理する一人の貴族の青年に救われる。 その事が切っ掛けで、彼の世界が彩られていく。 望まなければ、願わなければ、抱かなければ、心何て無くしてしまえばと心に深い傷を負っている異種族の少年とそれでも真髄に向き合い折れない信念で暖かく思慮深く立ち向かってくる青年のそんな物語り。 な筈……? 「顔が好みなんだよな……」 「あの……近っ……」 やっぱり距離が変だよね? 表現の練習のために描いています。 書いてる内に何処までどうしようかとか悩んでます。 しおり、お気に入り励みになるので宜しくお願い致します! ※一部に卑猥、残虐表現の描写があります。 男色、BLも寛容な世界、男女関係もあります、そういう世界観です。 気付いたらギャグシリアスもどきになってる気がしてきました。 R18にしてましたが、R15に変更致しました。 苦手な方はバックして下さい。
    文字数 115,173 最終更新日 2023.4.3 登録日 2021.5.22
  • 9
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 60 24h.ポイント : 0
    用事のために寄った銀行で強盗に会い殺された…… と思いきや次に目覚めたのは魔界の魔王城。 主人公はどうなる? 変人だらけの魔王城のお話 基本は日常風景をうつしております 極たまに 昔の出来事、真実、心の闇……等を えっちいのはご想像におまかせで( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )♡♡ って言いたいけど作者がもろ(?)に近況で言ってるからまあ任せます(おい)
    文字数 30,194 最終更新日 2019.12.22 登録日 2019.7.8