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フリーワード 曇らせ
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 299
    元居た世界に戻りたい!~ポイント稼いで一生に一度の願いを叶えろ~ お仕えする御坂戸家のご子息智優様に思慕を抱く蔓梢、25歳 6歳年下の御曹司である彼から15年もその純愛を向けられるが、立場が許さず応えられない 相思相愛だが、遂に大学生の智優様の婚約が決まってしまった 一生に1度の願いが叶うなら何を欲するか智優様に問われ、梢は答える 「御坂戸智優様の伴侶になり得た資格」だと 思いの丈を告げてしまった梢は『愛しているから許せない』と超常的な力で並行世界に飛ばされた そこには16歳目前の別人格な智優様がおり、梢は15歳の自分と入れ替わっている しかもこの蔓梢は男性で唯一妊娠可能な身体で…… 願いが叶う『守り石』に『神様が喜ぶ感情=揺らぎポイント』を貯めたい梢と御坂戸少年 お互いの大事な相手のため、共犯染みた関係でイチャイチャを見せつけることになり2人は智優様の嫉妬を煽る── ------------------- 【注意事項】 この話は所謂『何でも許せる人向け』です 両者完全合意の性行為は本当に最後のみであり、曇らせとNTR耐性がない方は閲覧をお控えください また、成人と未成年者の性描写を多分に含んでおります 現実においてこれらを容認・肯定・推奨するものでは一切ございません △主人公の蔓梢(25) 受け 猪突猛進、16歳の智優様のお姿に激弱 浮気や不倫といった不貞行為が大嫌いのくせに元の世界に戻るためなら最大限身体を張ろうとする 思い人の19歳の智優様にのみ一途、智優様過激派 ▼並行世界の御坂戸智優(15→16) 攻め 自分のせいで運命を捻じ曲げた蔓梢と苦しい恋をしている 無表情だった恋人の表情がコロコロ変わってグラッとくるも、こちらも一途 ↑強制とりかへばやで同居しているここの2人に色々あります 注意が必要な卑猥表現も彼らのシーンで出てきます ------------------- 【追記】 純愛パートの目印を付けました! この話の根幹は、主人公とヒーローの初恋と身分差の中での相思相愛さです ここにはすれ違いはあっても純愛要素かなり高めなのでご安心ください
    文字数 36,869 最終更新日 2026.5.26 登録日 2026.5.24
  • 2
    短編 完結 R15
    お気に入り : 612 24h.ポイント : 262
    「君は便利だ」と笑った勇者を捨てたら、彼は全てを失い、私は伝説の魔導師へ。 あらすじ 勇者パーティーの万能魔術師・エリアスには、秘密があった。 それは、勇者ガウルの恋人でありながら、家事・雑用・魔力供給係として「便利な道具」のように扱われていること。 「お前は後ろで魔法撃ってるだけで楽だよな」 「俺のコンディション管理がお前の役目だろ?」 無神経な言葉と、徹夜で装備を直し自らの生命力を削って結界を維持する日々に疲れ果てたエリアスは、ある日ついに愛想を尽かして書き置きを残す。 『辞めます』 エリアスが去った翌日から、勇者パーティーは地獄に落ちた。 不味い飯、腐るアイテム、機能しない防御。 一方、エリアスは隣国の公爵に見初められ、国宝級の魔導師として華麗に転身し、正当な評価と敬意を与えられていた。 これは、自分の価値に気づいた受けが幸せになり、全てを失った攻めがプライドも聖剣も捨てて「狂犬」のような執着を見せるまでの、再構築の物語。 【勇者×魔導師/クズ勇者の転落劇】 ※攻めへのざまぁ要素(曇らせ)がメインの作品です。 ※糖度低め/精神的充足度高め ※最後の最後に、攻めは受けの忠実な「番犬」になります。 全8話。
    文字数 31,949 最終更新日 2026.2.17 登録日 2026.2.10
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 35 24h.ポイント : 21
    敬語攻め×不憫受け ボコボコにされて住まいをエロトラップダンジョンに改造された挙句そこの管理人をさせられてる受けが 攻めを盲信しているのでそれでも一緒にいてくれたら嬉しい♡とはしゃいでいる、 攻めからの愛はまったくない系不憫な受けを曇らせる話です 今の所続きはないのですが 好みの設定なのでそのうち続き書けたら、と思い連載という事で……
    文字数 6,561 最終更新日 2024.9.22 登録日 2024.9.22
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 252 24h.ポイント : 14
    曇らせ系BL鬱ゲーに転生したけど、イチャらぶエッチしまくりたいのでモブくん達と付き合います! 曇らせ系学園BLゲームの世界に転生した僕は、最悪の鬱展開を回避するために攻略対象・イベントを総スルー! 攻略対象とはまったく関係ないモブくんたちとイチャイチャらぶらぶえちえちのファンタジーキャンパスライフを送ります! ※連作短編風味です。 ※主人公の性質上ほぼエロシーンです (表紙イラスト→トワツギさん)
    文字数 49,076 最終更新日 2024.4.21 登録日 2024.4.20
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 53 24h.ポイント : 14
    他の人と喋っているところを皐月に見られた卯月は、仕返しにお仕置きされて……… 執着系の曇らせアホエロです。
    文字数 4,102 最終更新日 2022.9.23 登録日 2022.9.23
  • 6
    短編 完結 なし
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    黒き眠り姫を起こすのは ある詩から始まる、二人の物語 曇らせ要素あり 恋愛初心×健気 ヤンデレ×強気(軽度の首絞めプレイあり) 一部言葉に暴力的表現あり あらすじ あの……お時間があれば、お花見しませんか?」 「突然どうした? 花見だと……悪くはないが、桜はどうする? 私でもそれだけは持っていないのだが……」 金のような銀の髪を紫のリボンで一つに縛った、この箱庭世界で最も高貴な男である──生と死の管理者ランゼルトは、紫の襟が目立つ黒のロングコートを身にまといながら、目の前に居る獣の耳のようなくせ毛がとても愛らしい、黒髪を肩まで伸ばした蒼目の女のようで男みたいな姿を持つ、アキツシマにそう答えれば。 深緑の着物を身にまとったアキツシマは、おだやかな笑みを浮かべて。 「ご安心くださいませ、ランゼルト様……。桜のことについてはご心配なさらずに、このアキツシマが……その、用意させていただきましたので」 「はぁっ……えっ……用意しただと? 芸術を管理するお前が…!?」 「はい、させていただきました。一応その……私、美しいものも管理する存在でもありますので」 「……そうか、なるほど。納得した、流石僕のアキツシマだな。僕の管理する分野でもあるのに、出来てしまうなんて……ほんと、凄いな大好きだよ」 ランゼルトは気難しい表情から、デレデレと甘える表情に一気に変えて。 職務室の中央に居るアキツシマの手をとって、指先に優しい口づけを一つ落とすので。 アキツシマはその光景を見て、一瞬驚いた顔を見せると。
    文字数 19,212 最終更新日 2021.2.27 登録日 2020.9.18