Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 R15お気に入り : 1,916 24h.ポイント : 482
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。 文字数 135,758 最終更新日 2026.5.27 登録日 2025.4.15 -
2短編 完結 R18お気に入り : 43 24h.ポイント : 42
狐獣人が失恋して、隣に住む幼馴染の牛獣人にドロドロに愛し尽くされる話。複数おっぱい。学園もの。 (あらすじ) 「全部忘れたいなら、俺がもらっていいよな」 初恋の人の好みに合わせ、健気に「高飛車な狐」を演じていた銀狐の蓮。だが、努力も虚しく失恋し、幼馴染の牛獣人・剛の前で「初めてなんて捨てたい」と自暴自棄になってしまう。 その瞬間、蓮を圧倒的な体格差で組み敷く剛。逃げ場のない快楽に初恋を上書きされて、幼馴染の執着を知る。 一途な牛×健気な狐。本能剥き出し、体格差たっぷりに可愛がられる、執着愛。 ムーンライトノベルズにも掲載してます。 文字数 9,349 最終更新日 2026.6.2 登録日 2026.6.2 -
3短編 完結 R18お気に入り : 62 24h.ポイント : 35
――人違いで攫われた僕ですが、最強オネェマフィアに「運命の番」として溺愛されています。 ――雄牛の獣人、オネェ口調のマフィアボスと平凡で孤独な僕、二人の物語。 《僕:リト》 ――不運な事故で全てを失った、平凡で孤独な若い男性 一人暮らし、 アルバイト生活、 両親は交通事故で亡くし、 育ててくれた祖父母は天寿を全うした。 没入感のために、あえてはっきりとした年齢や外見を明示していません。 エリザベスに比べたら歳下で、 エリザベスに比べたら小柄で、細い体格、くらいで書いています。 《エリザベス》 ――雄牛の獣人、オネェ口調のマフィアボス 人間の頭や身体で、頭には雄牛の角、腰の後ろには牛の尻尾があるマフィアボス。 __体毛や蹄は無い獣人。 __牛の姿に変身はできない。 __怪力やベジタリアンなど、幾つかの雄牛の特性はある。 高身長、筋骨隆々の身体に、 艶やかな黒髪をかき分けるようにして伸びる、二本の牛の黒角。 タイトな黒いレザー衣装に包まれた強靭な体躯で、 派手で女性的な言葉使い、 しなやかな指先の仕草をする。 言葉使いや仕草はオネェの女王、 けれど、 その内面は、圧倒的な雄牛。 ⸻ _Rのついたタイトルが、リトとエリザベスの、そういうシーンになります。 戦闘描写は、少量。 R_でワンクッションあります。 リトとエリザベスは傷付きません。 悲壮感は無し。 《番》の言い回しはありますが、 オメガバース無し。 文字数 17,049 最終更新日 2026.1.15 登録日 2026.1.15 -
4短編 完結 R18お気に入り : 101 24h.ポイント : 28
トトルは幼馴染みで友人のスーヴェンに思いを寄せている。けれど彼との関係を壊したくないトトルは自分の思いを打ち明けられず、もう何年も大きくなり続ける胸を隠し続けてきた。多くのオメガからアプローチを受け、沢山のベータをオメガにしてきたスーヴェンならいつかその中から番を選ぶことだろう。そう思ったトトルはいつか手が届かなくなるその日を待つことにした。けれどスーヴェンはなかなか番を選ぼうとはせず...... 文字数 12,903 最終更新日 2024.8.3 登録日 2024.8.3 -
5短編 完結 R18お気に入り : 144 24h.ポイント : 14
「はぁ……」 リュートスは胸に手をおきながら溜息を吐く。服装を変えてなんとか隠してきたものの、五年も片思いを続けていれば膨らみも隠せぬほどになってきた。 最近では同僚に「牛獣人ってベータでもこんなに胸でかいのか?」と聞かれてしまうほど。周りに比較対象がいないのをいいことに「ああ大変なんだ」と流したが、年中胸が張っている牛獣人などほとんどいないだろう。そもそもリュートスのように成体になってもベータでいる者自体が稀だ。 通常、牛獣人は群れで生活するため、単独で王都に出てくることはほぼない。あっても買い出し程度で棲み着くことはない。そんな種族である牛獣人のリュートスが王都にいる理由はベータであることと関係していた。 文字数 12,146 最終更新日 2021.1.7 登録日 2021.1.7 -
6短編 完結 R18お気に入り : 99 24h.ポイント : 14
週末の夜、酒場に現れる男に今日も告白をする。 文字数 6,933 最終更新日 2021.2.18 登録日 2021.2.18 -
7ショートショート 完結 R18お気に入り : 10 24h.ポイント : 7
ブログに掲載した短編です。 文字数 1,515 最終更新日 2023.2.22 登録日 2023.2.22 -
8短編 完結 R18お気に入り : 109 24h.ポイント : 7
イルムは欠伸を噛み殺しながらベッドから出ると歯磨きと洗顔の後、搾乳を開始した。 文字数 11,010 最終更新日 2021.1.20 登録日 2021.1.20 -
9短編 完結 R18お気に入り : 80 24h.ポイント : 7
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10ショートショート 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 7
ブログに掲載した短編です。 文字数 2,079 最終更新日 2022.10.16 登録日 2022.10.16 -
11ショートショート 完結 R18お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
ブログに掲載した短編です。 文字数 1,935 最終更新日 2022.9.8 登録日 2022.9.8