1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 義足の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 義足
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 198 24h.ポイント : 42
    影で『鬼の騎士団長』と呼ばれていたルーカスは、魔物との戦いで右足を失った。故あって騎士団にしか居場所がないルーカスは、義足を作り、寮母として騎士団へと舞い戻った。 溺愛してくる男前騎士団長相手に訳あり美形おっさんがもだもだするお話。 溺愛男前おっさん騎士団長✕訳あり美形おっさん寮母。 ※おっさん✕おっさんです。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。 ※エロあり回には※をつけております。 ※全28話。
    文字数 89,041 最終更新日 2025.11.14 登録日 2025.10.18
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 40 24h.ポイント : 28
    「俺たちはずっと三人で幼なじみだ!」 大学二年生のスバルにはレンとアキの二人の幼馴染がいた。 幼いころから一緒だったが、ある事故で右足が義足になってから二人は離れていった。三人でまた仲良くするために二人をくっつける役割に徹したスバルだがある日、アキとレンが体を重ねるとこを見る。 「俺、このシェアハウスでてくわ。」 そう二人に告げるが、二人はなぜか納得しなくて… 初めての作品なのでうまく書けないかもですし、嘔吐表現入るかもです。 個人的にはハッピーエンドで終わらせるつもりなので読んでくださるとうれしいです。 少しタイトル変更「元:俺を気にする二人の執着」
    文字数 73,741 最終更新日 2026.3.28 登録日 2026.2.10
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 75 24h.ポイント : 21
    戦争で右足を失ったユージーンは、屋敷の自室に引きこもる日々を送っていた。毎日のように地獄のような戦場の悪夢を見る。 痩せ細って生きる気力もろくになくなったユージーンは、魔導技師のリヒャルトとの結婚が決まり、リヒャルトと結婚した。 穏やかで優しいリヒャルトとユージーンのささやかな幸せのお話。 魔導技師✕義足の元騎士。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 10,476 最終更新日 2024.10.27 登録日 2024.10.27
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 263 24h.ポイント : 14
    海軍に勤める絶賛婚活中のカールは、諸事情により、昔の上官セガールの家に居候することになった。セガールは嫁に出て行かれ、娘のシェリーと二人で暮らしていた。 カールとセガールとシェリー、三人での賑やかな生活が始まった。 男前元部下✕男前元上官。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 249,057 最終更新日 2023.4.7 登録日 2023.1.18
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 7
    Psychedelic bless you. 創作BLです。外科医×義足の青年。ややサイバーパンク的な世界観。 はりきって表紙も描きました。 以下の注意書きを必ずお読みください。 ※薬物依存 ※同性愛 ※R18 物語はフィクションです。 実在の人物、団体とは一切関係ございません。 また特定の宗教、宗派を貶める意図もございません。全て架空です。 25/5/25に他のサイトで公開したものに加筆修正を入れました。 全4章 19話
    文字数 25,232 最終更新日 2025.6.20 登録日 2025.6.17
  • 6
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 7
    昔々、それはそれはたいそう我儘な王子がいました――――。 その王子には色んなものが手を焼き必要最低限の付き合いをしていきました。 しかし唯一彼と同い年の少年、王子付きの侍従は違いました。 彼だけは王子がどんなことをしようと何を言おうと離れることなくただ傍にいました。 これは、そんな王子と少年のお話。 ーーーー 主人公義足設定。
    文字数 8,561 最終更新日 2019.1.22 登録日 2018.12.16
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
    竜騎手と義足の鍛冶屋 自己で片足を失った鍛冶屋は、屑魔石を使って義足を作った。 ある日、騎士の花形である竜騎手と出会った鍛冶屋は、彼に一目惚れをする。 なぜか竜騎手も鍛冶屋を気に入ったらしく、たまに会いに来ては身体を重ねた。 急に顔を見せなくなった竜騎手に、鍛冶屋は自分に飽きたのだろうとあきらめる。 はなから、立場も身分も違う世界の人間だったのだ。 ところが年に一度のパレードの日、鍛冶屋のよく知る竜騎手の姿はなかった。 ハッピーエンドですが、身体欠損の表現があります。苦手な方は、お気をつけください。 2019年10月にJ-Gardensで無料配布した冊子でした。
    文字数 7,855 最終更新日 2020.1.21 登録日 2020.1.21