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R指定
フリーワード 遊牧民
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 320
    ◎部族を滅ぼした皇子×生き残りの異民族 ナツァグは仇討ちのため、敵の懐に入ろうと、部族を滅ぼした張本人・趙栄傑に仕えることとなった。 栄傑は皇家に代々伝わる「聖獣の呪い」を患っていて、癒すには聖獣の血族と情を交わす必要がある。 ナツァグ自身も部族の成人に起きる獣化を抑えるために不本意ながら協力せざるを得なくなって……。 ※中華風ファンタジーBL。ややシリアス寄り。文章かためです。 ※無理矢理、攻めフェ、攻めが非童貞などがある予定なので、何でも大丈夫な方推奨です。最後はハッピーエンド。 ※章の末尾に「※」マークがついているものはR18シーンありです。 ※ムーンライトノベルズさんにも同内容を掲載しています。また、今後R18部分を削除し、加筆修正したもの(キスまで版)をカクヨムに掲載予定です。
    文字数 13,864 最終更新日 2026.3.4 登録日 2026.3.4
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,322 24h.ポイント : 49
    五番目の婚約者 【次期皇帝×次期皇帝の五番目の婚約者】 (受けへの執着が激しい攻め×攻めのことが嫌いな受け) ◆ 序盤は無理矢理な描写あり ◆ 序盤は受けが不憫 ◆ 「攻→受←受の従者」の三角関係 《予告無くR18表現が出てくるので、18歳以下の方は閲覧をお控え下さい》 19世紀のヨーロッパ風世界観。遊牧民の族長の息子であるノウェは、友好関係維持のため、帝国の次期皇帝ヴィルヘルムの五番目の婚約者となる。ヴィルヘルムが皇帝へと即位すれば、五番目の婚約者である自分は不要となり故郷へ帰れると思っていた。だが、そんなノウェをヴィルヘルムは自身の配偶者にすると言う。
    文字数 349,359 最終更新日 2021.1.11 登録日 2021.1.8
  • 3
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 88 24h.ポイント : 7
    彼岸の傾城傾国 ※更新停止中※ 煌威は煌龍帝国皇帝を父に持つ、第一皇子で皇太子だ。父親の地位から異母兄弟が多かったが、煌威は絵に描いたような文武両道の見目もいい皇太子で、さらに皇位は世襲制の為に次期皇帝が約束されているも同然だった。 ――ただ一つだけ。初代皇帝に瓜二つの従兄弟、紅焔の存在が煌威を惑わす。 煌威は、密かに紅焔こそが次期皇帝に相応しいと考えていた。惚れている、と言ってもいい。 何としても、どんなことをしてでも紅焔を皇位につけたいと望む一方で、これは民に対する裏切りだと苦悩する煌威だったが、進められていた北方の遊牧民族・北戎との条約会談で、自分だけではないそれぞれの狂気を知ることになる。 *…BL的なシーン有り 【注】BLに分類していてR-15にしていますが、BL要素はLvを5段階で表すならLv.3あたり。性交渉の明確な描写は無いけれど、そこに至る寸前の描写、匂わせる描写があります。少し暴力・残虐表現もあるので、苦手な方はお気をつけください。 ※こちらが先行で、小説家になろうにも掲載中。
    文字数 99,774 最終更新日 2021.1.25 登録日 2018.12.7
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    【中華ファンタジーBL】千詞墨歌~聖なる字を操る祐筆の物語~【1分あらすじ動画あり】 お忙しい方のための1分動画はこちら↓ あらすじ動画: https://youtube.com/shorts/o6KYEqYVPOI (あらすじ) ■■聖なる字を操る祐筆(ゆうひつ)たちの漢字ファンタジーBL■■ ■■部族青年 × お坊ちゃん、皇子 × 囚人、弟子 × 師尊が織りなす大河中華ラブストーリー■■ 木漢(もっかん)国。古来より、この国では「字」が特別とされてきた。 字は天帝からの贈り物で、森羅万象を操る力があったからだ。 「火」には火の力、「水」には水の力が。 人々はそれを「神字(かみじ)」と呼び、恐れ敬った。 そして、そんな神字を操る者たちがいた。 祐筆。 天官の生まれ変わりとされる彼らは、 皇帝の側に仕えて政を祐(たす)けることを使命としていた。 伊 嘉楓(い かふう)も、そんな祐筆を志していた。 だが、晴れて祐筆課に進んだものの、わずか三ヶ月で退学処分を受けてしまう。 名家の御曹司として知られる彼には、致命的な欠点があった。 ――字が、壊滅的に下手だったのである。 家からも追い出された嘉楓は、しぶしぶ人生初の就職活動を始める。 そんな折、一人の祐筆からある奇妙な依頼を受ける。 「最近、市内に出回っている“まがいものの霊符”を探し出してほしい」 やむなく依頼を引き受けた嘉楓。 しかし彼の護衛として現れたのは、敵意をむき出しにしてくる遊牧民族出身の青年だった。 これは、字が力を持つ国で、落ちこぼれの青年が歩む「字」と運命の物語。(1部) (構成) CPを変えて、3部構成でやっていく予定です。 ロングスパンの、超まったり不定期更新。 よろしければ、お付き合いくださいませ。  1部:リヤン × 嘉楓(少数民族 × お坊ちゃま祐筆)  2部:喬淵 × 霖辰(帰還した皇子 × 囚われの罪人)  3部:準備中(輪廻転生の弟子 × 千年生きる師尊) (基本方針) ・未成年の性描写は無し ・合意のない性行為描写は無し ※物語の都合上どうしても入ってしまう場合は 事前にワーニングを出します。
    文字数 9,240 最終更新日 2025.12.20 登録日 2025.4.8
  • 5
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    遊牧民族の出身ライルと、魔法植物の研究学者を目指すエイダンの物語。大学寮の給湯室での真夜中の夜食をきっかけに、2人だけのご飯会を行うことが増えていく。
    文字数 3,941 最終更新日 2025.11.18 登録日 2025.11.17
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    顔に病の痕を抱える遊牧民の少年、バトヤバルは快活な幼馴染、ドルジに苦手意識を持っていた。 ドルジの祖母の死をきっかけに、バトヤバルの兄の失踪、ドルジの想い、二人の未来が少しずつ明るみに出てくる。 受け バトヤバル 主人公。 遊牧民の少年。幼くして両親を亡くし、兄と二人で暮らしてきた。その兄も失踪し、今は一人寂しく暮らしている。引っ込み思案で卑屈、斜に構えた考え方をするため、ドルジのようなまっすぐな人物が苦手。 攻め ドルジ 働き者の遊牧民の少年。ある日、祖母が死んだとバトヤバルに縋りつく。心根が優しく、良くも悪くもまっすぐな性格。バトヤバル曰く、太陽のような人。 ※糖度低めです。 ※この作品はフィクションです。実際の人物、団体、出来事、国とは一切関係がありません。 ※気まぐれに続きや番外編を書く予定なので、連載中になっています。更新不定期。
    文字数 50,193 最終更新日 2023.10.2 登録日 2023.10.2