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フリーワード スイーツ男子
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 879 24h.ポイント : 731
    悪役を脱却したい白豚王子ですが黒狼王子が見逃してくれません ~何故かめちゃくちゃ溺愛されてる!?~ 悪役に転生してしまった僕、フランボワーズ・アイス・クリームは白豚と嘲笑され、前世の記憶を思い出した。周囲からの嫌われっぷりと、丸々と肥え太った体型は、前世ではまっていたゲームに登場する白豚王子そのものだった。破滅の未来を回避するべく、悪役を脱却しようと奮闘するが、謎の強制力のせいで空回りする日々。挙句の果てにとんでもない事をやらかし、隣国から来ていた黒狼王子に追い回されるはめになってしまった。必死に逃げ続ける僕は――捕まったら何故かめちゃくちゃ溺愛されてる!? そんなにされたら僕とろけてとろとろになっちゃうよ~なスイーツ男子の甘々スイート・スイーツ・ラブ。
    文字数 228,533 最終更新日 2022.6.21 登録日 2021.10.14
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 246 24h.ポイント : 198
    異世界に転移しちゃってこっちの世界は甘いものなんて全然ないしもう絶望的だ……と嘆いていた甘党男子大学生の柚木一哉(ゆのきいちや)は、自分の身体から甘い匂いがすることに気付いた。 (あれ? これは俺が大好きなみよしの豆大福の匂いでは!?) なんと一哉は気分次第で食べたことのあるスイーツの味がする身体になっていた。 甘いものなんてろくにない世界で狙われる一哉と、甘いものが嫌いなのに一哉の護衛をする黒豹獣人のロク。 二人は一哉が狙われる理由を無くす為に甘味を探す旅に出るが……。 《人物紹介》 柚木一哉(愛称チヤ、大学生19才)甘党だけど肉も好き。一人暮らしをしていたので簡単な料理は出来る。自分で作れるお菓子はクレープだけ。 女性に「ツルツルなのはちょっと引くわね。男はやっぱりモサモサしてないと」と言われてこちらの女性が苦手になった。 ベルモント・ロクサーン侯爵(通称ロク)黒豹の獣人。甘いものが嫌い。なので一哉の護衛に抜擢される。真っ黒い毛並みに見事なプルシアン・ブルーの瞳。 顔は黒豹そのものだが身体は二足歩行で、全身が天鵞絨のような毛に覆われている。爪と牙が鋭い。 ※)こちらはムーンライトノベルズ様にも投稿しております。 ※)Rが含まれる話はタイトルに記載されています。
    文字数 362,538 最終更新日 2022.6.23 登録日 2021.12.31
  • 3
    長編 完結 R15
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 49
    花守人(はなもりびと)~深く愛するがゆえにすれ違う、僕の想いと彼の願い~原因が分らぬ勤務先の倒産から始まる、不器用な恋とお菓子の物語 互いに惹かれ合うも言い出せずにいた建設会社勤務の杉野と青山。けれど杉野が支店へ転勤することになり、青山は勇気を振り絞って告白。離ればなれになる寸前に恋人同士となる。しかし後に会社は原因不明の経営不振によって倒産。表向きの理由は経営陣の使い込み。だが他にも何かあるらしい。この倒産までの間、杉野は支店長から「経営不振は本社の責任」などと一方的に罵られて社内で孤立し、青山も売上減少による激務で体調を崩した。転勤先で無職となった杉野は青山の療養も兼ねて自分の住む街へ連れて来る。だがそこには杉野へ執拗につきまとう支店長の息子、奥田がいて、青山へ露骨に敵意を剥き出しにし、そのうえ激しい殺意までをも抱くのであった―― ※小説家になろう様へも投稿しております。
    文字数 73,237 最終更新日 2022.6.10 登録日 2022.6.10
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 74 24h.ポイント : 21
    Sugar & Cacao〜甘さの比率〜 出会いは最悪だった──。 凩郁哉(こがらしいくや)は甘いものに目がないスイーツ男子。話題の店を巡るのが唯一の楽しみであり趣味である。大学2年目、夏に差し掛かる頃、ひとりの男と出会ったことから郁哉の生活が様変わりする。そして……不可解な謎が郁哉を波乱へと誘っていく──。 イケメン大学生×平凡大学生。 無理矢理描写もありますが、基本的に甘々です。 ラブコメ、シリアス、ほのぼの、ミステリー風な傾向です。 ❥Attention! このお話は過激で卑猥なシーンが散りばめられております。苦手な方はご注意ください。エッチなページにR18等の表記はしておりませんので、背後注意の上ご自身の責任で閲覧お願いします。 作中に医学的らしきことが記載されている箇所がありますが、当作品はフィクションです。必ず医師の診断に従ってください。 視点が変わる場面があります。 読みにくい場合や誤字脱字はご了承ください。 ほかサイトで連載中のお話とほぼ同じ内容ですが、加筆修正をし転載しています。
    文字数 191,387 最終更新日 2021.4.17 登録日 2021.1.9
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 59 24h.ポイント : 0
    甘く蕩けて、スイーツ男子 パティスリー『La belle mer(ラ・ベルメール)』のパティシエ、幸村真南(ゆきむら まな)と、常連客の千葉啓史(ちば けいし)は、中学の先輩後輩の間柄。 真南は中学時代から啓史に想いを寄せているが、真南のことを後輩として可愛がっている啓史との関係を壊さないために片想いを貫いている。 毎週金曜日、必ずパティスリーを訪れて、ケーキを買う啓史。だが、啓史がケーキを買う理由は――。 黒縁眼鏡の奥の鋭い瞳が、甘く蕩ける瞬間。 「……っ。こんなの、ずるいよ」 あれから、ずっと。俺はあなたに捕らわれている。 ☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆ スピンオフ作品 『いつも、きみは嘘をつく』 素敵な表紙は、きま餅さま(http://kimamochi.blog.jp)作画です。 ◆本文、画像の無断転載禁止◆ No reproduction or republication without written permission.
    文字数 32,154 最終更新日 2020.5.13 登録日 2020.4.28