Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R15お気に入り : 7 24h.ポイント : 7
新人脚本家・佐久間 碧(さくま・あおい/27)は、デビュー作のドラマで主演俳優・篠原 凌央(しのはら・りお/32)と出会う。 冷静で完璧主義の凌央は、碧の脚本を「甘い」と酷評するが、撮影が進むほどにその言葉とは裏腹に、碧の世界に惹かれていく。 仕事の境界が曖昧になる中、二人は“役”と“現実”の区別を見失っていく。 やがて、虚構の愛が現実を侵食する。 心も身体も、もう演技ではごまかせない。 文字数 16,590 最終更新日 2025.10.17 登録日 2025.10.14 -
2ショートショート 完結 なしお気に入り : 6 24h.ポイント : 0
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3短編 連載中 R18お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
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4長編 完結 R18お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
(あらすじ概要) ハソプは映像制作会社の脚本部門を担当している。7年前に子役時代だったジユルを見て、どうしても自分の手で育てたい願望があったがジユルは俳優を辞めてしまった。その後普通の暮らしをしていたジユルと偶然を装った出会いをし、ハソプは何とかしてジユルを俳優復帰させたいと説得しようとしたのだが。現在の大人になったジユルの姿を見て恋に堕ちてしまい・・・ 恋と仕事と過去の傷とが絡み合いながら、二人の心は絵の具が混じり合うように色を変えていく。 構成は、主役二人の各目線と第三者目線、3パターン。1-4章完結です。 毎日更新予定。21-24時UP ① J - side 1-6 ② H - side 1-4 ③ 副振動 1-10 ④ sound of WAVES 1-11 (最終章) <登場人物> *チャン・ハソプ 30才・身長188センチ ドラマ・映画制作会社勤務 *アン・ジユル 子役俳優時代の芸名はイ・ジン 25才・身長171センチ 父親の経営する大手通販会社デザイン課 → 俳優復帰 芸名 ファン・ジユル *ジユルの大学時代の先輩(元恋人)パク・スンヒョン 文字数 178,579 最終更新日 2024.1.24 登録日 2023.12.26 -
5ショートショート 完結 R15お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
大きなオーディションに失敗した新人俳優・新崎迅人を恋人に持つ日曜脚本家の千尋崇彦は、クリスマス当日に新崎が倒れたと連絡を受ける。原因はただの過労であったが、それから彼に対してぎくしゃくしてしまって――。 「千尋さん、俺、あなたを目指しているんです。あなたの隣がいい。あなたの隣で胸を張っていられるように、ただ、そうなりたいだけだった……なのに」 顔はいいけれど頭がぽんこつ、ひたむきだけど周りが見えない年下攻め×おっとりしているけれど仕事はバリバリな多分天然(?)入りの年上受け 俳優×脚本家シリーズ(と勝手に名付けている)の、クリスマスから大晦日に至るまでの話、多分、そうなる予定!! ※年末までに終わらせられるか書いている本人が心配です。見切り発車で勢いとノリとクリスマスソングに乗せられて書き始めていますが、その、えっと……えへへ。まあその、私、やっぱり、年上受けのハートに年下攻めの青臭い暴走的情熱がガツーンとくる瞬間が最高に萌えるのでそういうこと(なんのこっちゃ)。 文字数 40,328 最終更新日 2023.1.1 登録日 2022.12.25 -
6ショートショート 完結 R15お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
新進気鋭の今をときめく若手俳優・新崎迅人と、彼の秘密の恋人である日曜脚本家・千尋崇彦。 年上で頼れる存在で目標のようなひとであるのに、めちゃくちゃ千尋が可愛くてぽんこつになってしまう新崎と、年下の明らかにいい男に言い寄られて彼に落とされたのはいいけれど、どこか不安が付きまといつつ、彼が隣にいると安心してしまう千尋のかなーりのんびりした掌編などなど。 やまなし、いみなし、おちもなし。 昔書いたやつだとか、サイトに載せていたもの、ツイッターに流したSS、創作アイディアとか即興小説だとか、ワンライとかごった煮。全部単発ものだし、いっかーという感じのノリで載せています。 このお話のなかで、まじめに大人している大人はいません。みんな、ばぶうぅ。 文字数 41,983 最終更新日 2023.4.4 登録日 2023.2.25 -
8短編 完結 R18お気に入り : 35 24h.ポイント : 0
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9短編 完結 なしお気に入り : 8 24h.ポイント : 0
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10ショートショート 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
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11長編 完結 R18お気に入り : 60 24h.ポイント : 0
【愛の物語のそばにはいつも、愛の曲が寄り添っている――】 10年以上片恋を引きずっている脚本家の高岡勇士郎は、初めての大きな仕事を前にしたある日、色々と様子がおかしい高身長の(よく見るとイケメン)青年、栗原温人と事故のような出逢いを果たす。 行きがかり上、宿無しの温人を自宅に住まわせることにした勇士郎だったが、寡黙ながらも誠実で包容力のある温人のそばは思いのほか心地よく、戸惑いながらも少しずつ惹かれてゆく。 そんな時、長年の片思いの相手、辻野から結婚式の招待状が届き――。 欠けたピースがピタリとはまる。そんな相手に出逢えた、ちょっとおかしなふたりの優しい恋をお楽しみください。 ※ムーンライトノベルズに掲載していたものに微修正を加えたものです。 ※2024.11.3 表紙をオリジナルのものに戻しました。 いいねやエール、お気に入り、ご感想などありがとうございます!! 文字数 88,103 最終更新日 2024.4.14 登録日 2024.4.11 -
12ショートショート 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 0
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13長編 連載中 R15お気に入り : 218 24h.ポイント : 0
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14短編 完結 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
悠也(童貞攻め)脚本家を目指している。勢いで生きてる。 秋人(襲い受け)毎回悠也の脚本を読まされている。モテる。 文字数 11,719 最終更新日 2022.10.24 登録日 2022.10.23