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フリーワード 透明人間
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 512
    異星の吸血鬼王子に血を吸われ、抱かれ、孕まされた俺の話 吸血鬼に支配された地球で、「透明人間」として生きてきた俺。だが王子リヴェンに捕まった夜から、すべてが変わった。あいつが何百年も拒んできた「隷属」に、なぜ俺が選ばれたのか。血を飲むたびに深まる絆。逃げられない快楽。俺はもう、人間には戻れない。 ※R18・BL・男性妊娠あり。濃厚な性描写を含みます。
    文字数 60,245 最終更新日 2026.4.14 登録日 2026.4.4
  • 2
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 313
    ここは天国 高校生・阪上有は 毎日楽しく暮らしている ただ一つ、気になるのは 同級生・七戸健介の存在だ 彼に"ある話"をしたところ 七戸に起こられてしまった阪上だったが なんと 七戸以外の人から 姿が見えなくなってしまった!? ――「ということは、きみが、俺を独占できるのは、一週間だけだね」 高校生同士の微妙な関係性微BL!
    文字数 3,804 最終更新日 2026.4.14 登録日 2026.4.13
  • 3
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 7
    透明人間になって非ホモだという従兄の体を開発しようと思います 叔父にもらった透明人間になれる薬。 これを使い、男には興味がないという従兄に触ろうとしたのだが・・・。 「透明人間×俺」のサイドストーリーのBL小説です。R18。 「透明人間×俺」は短編集に収録して電子書籍で販売中。 詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
    文字数 2,696 最終更新日 2023.12.1 登録日 2023.12.1
  • 4
    短編 完結 なし
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 7
    窓のない部屋の、陽だまりみたいな君 都心の高層ビル、その「内臓」とも言える地下一階のメール室。 そこで働く山﨑智之は、目立たず、期待されず、淡々と郵便物を捌く「透明人間」のような毎日を愛していた。自分は低スペックで、華やかな地上には居場所がない。そう、諦めていた。 ​そんな彼の静寂を破ったのは、二十二階の住人、若きエース・風巻隼人だった。 完璧なルックス、圧倒的な成果、羨望の眼差しを一身に浴びる彼が、なぜか地下のメール室に足繁く通い始める。 ​「五分だけ、ここにいさせてくれないか」 ​一通の郵便物から始まった、五分間だけの秘密の共有。 次第に剥き出しになっていく隼人の孤独と、それを無自覚に包み込んでしまう智之の温度。 住む世界が違う二人が、窓のない部屋で見つけたのは、名前のつかない「救済」だった。
    文字数 38,001 最終更新日 2026.3.2 登録日 2026.2.11
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    普通の透明人間である八神蒼介(やがみそうすけ)は任務中に狐面をつけたミステリアスな和服美少年と出会う。少年に連れられやってきた場所は空飛ぶ島で!? 何を言ってるかわからない? 安心しろ、俺もよくわからない。 怪しく香る少年、狐面に隠された危うい魅力に耐えながら蒼介は少年と共に帰る道を探していく。 なぁ、なんでお前はこんなところで一人でいるんだ? というか、そもそもこの島イズ何!? 男性にだけ超能力が宿る世界で起こる、驚き桃の木なラブファンタジー!! 果たして、蒼介は少年を島の呪縛から解き放つことが出来るのか? ムーンライトノベルズ様でも連載中です。
    文字数 7,558 最終更新日 2023.7.23 登録日 2023.7.23
  • 6
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    透明人間になる能力を得た使用人が、片思い中の伯爵家ご子息の寝室に侵入する。
    文字数 1,237 最終更新日 2023.8.10 登録日 2023.8.10
  • 7
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    道端石は星あかりに絆される 目立ちたくない。誰の目にもとまらない透明人間というよりは、道端に転がる石のような存在になりたいと願った。 我儘を言うならばこの世界に存在はしながらも、世間から隔てられた場所で星を見上げて生きていたい。 演劇部の裏方スタッフとして静かに活動する真壁益実(まかべ ますみ)は、幼い頃からカメラを愛していた。日常を切り取り、明るい空気さえも閉じ込めるカメラの存在は友人と言っても過言ではなかった。 しかし、あの夜を境に彼の道は音を立てて崩れ落ちる。 世間の目、家庭の崩壊、そして自身の「視ること」への罪悪感がここにいるべきではないと日陰の人生を歩み始めていた。 高校に入学した今はただ照明を組み、音響を操り、舞台の裏で光を支える日常にやっと居心地の良さを感じていた。 そんな彼の目に映るのは演劇部のエース・水澄流生(みすみ りゅうせい)。 華やかな才能、惜しまない努力、そして誰よりも舞台を愛する瞳。多くの人々を魅了する彼に、真壁もまた惹かれていた。 この気持ちが表に出ることは決して無い。自分は輝く星を見上げるだけの、道端の石であるのだから—— しかし、蹴られた小石は坂を自分では止まれない。 触れられたくない過去を、暴かれたくない感情を、星あかりによって照らされることになる。 交わらないはずだった道の上で、少年たちはそっと重なり合っていく。
    文字数 37,522 最終更新日 2025.9.16 登録日 2025.8.2