Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 完結 R18お気に入り : 19 24h.ポイント : 2,949
自称(?)・人間のクズである僕(俺)は、吸血鬼の城に招魂され、血を抜かれなければ死ぬという状況になった(もう死んでいるのに)。そこで出会ったクライブ様のギャップと優しさにやられて大好きになってしまったけど、早く死にたいというお話。※吸血鬼×死にたがり前世持ち。ハッピーエンドです。 文字数 12,398 最終更新日 2026.9.20 登録日 2026.9.20 -
2ショートショート 完結 なしお気に入り : 498 24h.ポイント : 28
「俺の新しい婚約者は、フランシスだ」 輝かしい美貌を振りまきながら堂々と宣言する彼は、僕の恋人。その隣には、彼とはまた違う美しさを持つ青年が立っていた。 あぁやっぱり、僕は捨てられたんだ。分かってはいたけど、やっぱり心はずきりと痛む。 今でもやっぱり君が好き。だから、僕の所為で一生苦しんでね。 挨拶周りのとき、僕は彼の目の前で毒を飲み血を吐いた。薄れ行く意識の中で、彼の怯えた顔がはっきりと見える。 ざまぁみろ、君が僕を殺したんだ。ふふ、だぁいすきだよ。 「アレックス…!」 最後に聞こえてきた声は、見知らぬ誰かのものだった。 スパダリ溺愛攻め×死にたがり不憫受け 最初だけ暗めだけど中盤からただのラブコメ、シリアス要素ほぼ皆無。 誰でも妊娠できる世界、頭よわよわハピエン万歳。 文字数 9,536 最終更新日 2023.9.26 登録日 2023.9.13 -
3長編 連載中 R18お気に入り : 877 24h.ポイント : 21
しがないサラリーマンだったマルベーは、大ヒットした恋愛シミュレーションゲームのモブキャラに転生! 裕福な公爵家の三男にしてオメガ性、自国の王子と婚約することになったけど、前世からの〝虚言癖〟で婚約破棄されてしまい……?! 変わりにあてがわれたのは隣国の王子にして、ゲームの最終ラスボス〝ティメオ〝だった!!このまま名も無きモブとして死ぬ運命を回避するため、ティメオから逃げだそうとするけれど────── あれ、無口で顔を真っ赤にしてるこの男は誰? 不遇な王子(寡黙スパダリ溺愛)×親のスネかじりぼんぼん虚言癖 ※男性妊娠の描写があります。 文字数 103,764 最終更新日 2022.10.31 登録日 2022.10.1 -
4短編 完結 R18お気に入り : 267 24h.ポイント : 14
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5長編 完結 R18お気に入り : 66 24h.ポイント : 7
王国魔法騎士団長のイグニス・ローゼンと、副団長であり男の聖女であるグラキエス・ヴェレーノは年が二つ離れた幼馴染であり、義理の兄弟だった。だが、二人の関係はそれだけじゃない。約十五年間、グラキエスはイグニスに片思いをしている。気持ちを自覚してすぐにアプローチしたグラキエスは、隙あらばボディタッチをしてくる変態聖女に大変身を遂げる。 そんな二人を見兼ねた妹アクアが、「押して駄目なら引いてみろ」作戦を提案。その日を境に同性にまったく興味のなかったイグニスはグラキエスを意識し始めて……。 スキンシップが激しくなるほど、薔薇の魔法を使うイグニスにお仕置きされて蔓で縛られるグラキエスだったが、経験豊富さで徐々に絡め取る側へ――。 世界共通の敵である闇魔法結社の陰謀を、薔薇の精霊魔法で凌駕するイグニスと、聖女の力で支えるグラキエスの重い愛(ときにシリアス)が織りなすBLファンタジー! スパダリ溺愛ヤンデレ副団長×男前強気ノンケ団長のじれじれラブロマンス! ✦全43話(番外編有)完結済。 ✦BL処女作です! 温かい目で読んでもらえたら嬉しいです。(少しでも推せる!同志、ファンと感じたら、ブクマして貰えると大変嬉しいです!) ✦R18回や、要素(ボディタッチ)に印はつけていません。攻め以外から、お触り程度のボディタッチ有り。 ✦本番ではないですが、攻め以外の軽め、性的描写に近いシーンには『※』マークをつけているのでご注意下さい。 ✦◯.5輪…番外編となります。主にグラキエス編。それ以外、本編とは繋がっていません。 ✦番外編…本当の本編外になります。 ©2026 kurehaCorp. 【無断転載使用AI学習全て禁止】All rights reserved. 投稿日:2025年10月25日 完結日:2025年11月22日 文字数 181,148 最終更新日 2025.11.22 登録日 2025.10.25 -
6長編 完結 R18お気に入り : 309 24h.ポイント : 7
仕事のためになれなれしくしていた相手と噂になっていたのを無視していたら、本当に婚約してしまっていた。相手は近衛兵の副隊長でさらに公爵家の血筋。それに引き換え自分は宰相に取り立ててもらって補佐の仕事はしているが身分はなんとかギリギリ貴族を名乗れる家の出。 なんとか相手から解消してもらえないかと相談することにしたが、なんとも雲行きが怪しくなっていく。 周りからかなり評判のいいスパダリ溺愛攻めと隠れスパダリの受けが流されながらもそれなりに楽しくやっていくお話です。 R表現は予告なく入ります。無理やりはないですが、不本意な行為が苦手な方はご注意ください。 ストーリーに変更はありませんが、今後加筆修正の可能性があります。 小説家になろうにも掲載しています。 文字数 33,567 最終更新日 2024.1.31 登録日 2024.1.25 -
9短編 完結 R18お気に入り : 36 24h.ポイント : 0
執着腹黒サイコ鬼畜粘着の顔を隠したスパダリ溺愛攻めと明るく優しい美青年受けの話。 前世の記憶がある攻めと記憶のない受け。過去を教訓に、攻めは受けの全てを管理し、日々幸せの絶頂にいる。 記憶はなくても魂に刻まれた記憶により受けは攻めに従順だった。「拗ねた」と言う攻めの機嫌をこれ以上損ねたくなくて、嫌なことも自ら行うくらいに。 二人だけの世界の二人の日常。 文字数 19,315 最終更新日 2025.8.22 登録日 2025.8.9