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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 4,153
    「お前を救えるのは私だけだ。……お前を汚せるのも、私だけだ」 不運な魔道具師・ハルを襲ったのは、魔女の「発情の呪い」。 命の危機を救ったのは、国中の令嬢が憧れる高潔な聖騎士団長・セレスティアンだった。 だが、聖職者としての「浄化」は、あまりに苛烈で、淫らすぎた! 「孕みたまえ」と欲望まみれの祈りを囁かれ、魔道具の足枷で感度を極限まで跳ね上げられ、さらには魔力による「許可なし絶頂禁止(寸止め)」の地獄まで……。 「これ、本当に治療なんですか……っ!?」 三日三晩、聖剣(物理)でドロドロに開発されたハルのナカは、呪いが解けた後も彼の「聖水」なしではいられない身体に作り替えられていて――。 「一生、私の側で浄化され続けろ。……拒むなら、また新しい呪いでお前を縛るまでだ」 逃げ場なし、拒否権なし! 高潔な聖騎士の皮を被った「怪物」に一生管理される、聖なる地獄の共依存BL、開幕。 ※キレイなアホエロを目指しました(???) ※♡では喘がないです ※頭からっぽにして読んでください
    文字数 9,553 最終更新日 2026.4.18 登録日 2026.4.17
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 4,108
    国民的俳優と元彼ヤクザにシェアされることになった 【あらすじ】 初恋拗らせ執着俳優+未練タラタラ執着ヤクザ×人間不信不幸体質ビッチ 「愛なんて知らない。そんな俺が知っているのは、身体の繋ぎ方と、捨てられる時の痛みだけだ。」 親からの虐待、養護施設での性被害を過去に持ち、金稼ぎの為に数多の男たちを渡り歩く倫理観ゼロビッチ、如月凛太(きさらぎりんた)の人生は、常に愛情に飢えていた。 『何回か抱いてやっただけで恋人面すんな。 お前なんて、誰かの一番になんてなれねぇ。 一生都合のいいだけの穴として生きてくんだよ!』 元カレから受けた呪いを胸に、今夜も凛太は新しい獲物を探して高級バーで狩りをする。 そこで出会ったのは、人気絶頂の国民的俳優、瀬名蓮(せなれん)。 「嘘だけで塗り固めた、最高に綺麗な夜を過ごそうか。」 そんな甘い誘いに乗り、ホテルで熱い口づけを交わした瞬間、最悪の再会が訪れる。 「俺のシマで、えらい派手に稼いでるみたいやなぁ、リンちゃん♡」 そこに現れたのは、3年前、凛太の浮気が原因で酷い別れ方をしたヤクザの元カレ・鮫島竜生(さめじまたつき)だった。その後、地獄のような展開に発展し、救いようのない過去を背負った不幸ビッチが二人の執着男と共に堕ちていく、究極共依存どろどろラブストーリー。 --------------- ⚠️注意⚠️ ※がっつりR-18【♡濁点喘ぎ、3P、無理矢理、潮噴き、二輪刺し、結腸責め、根性焼き等の微暴力表現あり】 ※人によってはメリバ?ハピエン?です ※受けが虐待や性被害にあう表現あり ※攻め'sがとにかく執着型。執念が恐ろしい ※フィクションです
    文字数 52,171 最終更新日 2026.4.18 登録日 2026.4.18
  • 3
    長編 完結 R15
    お気に入り : 1,864 24h.ポイント : 2,087
    「君を愛することはできない」  可愛らしい平民の愛人を膝の上に抱え上げたこの国の第二王子サミュエルに宣言され、王子の婚約者だった公爵令息ノア・オルコットは、傷心のあまり学園を飛び出してしまった……というのが学園の生徒たちの認識である。  だがノアの本当の目的は、行方不明の自分のペット(魔王の側近だったらしい)の捜索だった。通りすがりの魔族に道を尋ねて目的地へ向かう途中、ノアは完璧な変装をしていたにも関わらず、何故かノアを追ってきたらしい王子サミュエルに捕まってしまう。 ◇拙作「僕が勇者に殺された件。」に出てきたノアの話ですが、一応単体でも読めます。 ◇テキトー設定。細かいツッコミはご容赦ください。見切り発車なので不定期更新となります。
    文字数 113,979 最終更新日 2025.11.30 登録日 2025.10.30
  • 4
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 1,456
    束縛彼氏から逃げたのに、執着が想像以上に重すぎた 束縛の強い恋人、三浦悠真から逃げた風間湊。 逃げた先で出会ったのは、優しく穏やかな占い師、榊啓司だった。 心身を癒やされ、穏やかな日常を取り戻したかに見えた——はずだった。 だが再び現れた悠真の執着は、かつてとは比べ物にならないほど歪んでいて。 そして気付く。 誰のものにもなれないはずの自分が。 『壊れていく人間』にしか愛を見出せないということに。 依存、執着、支配。 三人の関係は、やがて取り返しのつかない形へと崩れていく。 ——これは、『最も壊れている人間』が愛を選び取る物語。 逃げた先にあったのは、『もっと歪んだ愛』だった。
    文字数 25,563 最終更新日 2026.4.18 登録日 2026.4.10
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 688 24h.ポイント : 958
    悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放 王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。 嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。 だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。 嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。 混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。 琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う―― 「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」 知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。 耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
    文字数 20,811 最終更新日 2025.8.16 登録日 2025.8.16
  • 6
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 840 24h.ポイント : 931
    期待をしていた”ボク”はもう壊れてしまっていたんだ。 共依存でだっていいじゃない、僕たちはいらないもの同士なんだから。愛されないどうしなんだから。 《キャラ紹介》 メウィル・ディアス ・アルトの婚約者であり、リィルの弟。公爵家の産まれで家族仲は最底辺。エルが好き リィル・ディアス ・ディアス公爵家の跡取り。メウィルの兄で、剣や魔法など運動が大好き。過去にメウィルを誘ったことも レイエル・ネジクト ・アルトの弟で第二王子。下にあと1人いて家族は嫌い、特に兄。メウィルが好き アルト・ネジクト ・メウィルの婚約者で第一王子。次期国王と名高い男で今一番期待されている。 ーーーーー 閲覧ありがとうございます! この物語には"性的なことをされた"という表現を含みますが、実際のシーンは書かないつもりです。ですが、そういう表現があることを把握しておいてください! 是非、コメント・ハート・お気に入り・エールなどをお願いします!
    文字数 23,879 最終更新日 2026.1.29 登録日 2025.7.4
  • 7
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 711
    〇狂信を秘めた冷徹な美形護衛騎士×穏やかで内向的な善性の第二王子 平和だった王宮で王位継承争いが始まり、二人の関係が互いへの執着に変わっていく話。 ほぼ最初から攻めが恋愛関係なく受けの存在を内心崇拝してます。表には出してません。 受けは最初攻めがちょっと苦手です。 話が進むにつれて双方に恋愛込みの執着心や欲が生まれてきて、共依存していく。 中世的な世界観ですが、あくまでファンタジーなので文明は現実に沿ってません。 ハッピーエンドものです。
    文字数 67,949 最終更新日 2026.4.19 登録日 2026.4.12
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 93 24h.ポイント : 619
    【俺様クール後に溺愛攻め×優しい平凡受け×手に入れるためならどんな手段も惜しまないヤンデレ執着依存攻め】 村を魔物に襲われ、命からがら逃げ出した少年・フレデリクを救ったのは、美しくも飄々とした貴族の少年──テオドア・ユートリス。 侯爵家のテオドアの家に拾われ、素っ気ないけど時々優しさを見せてくれる彼と共に暮らす内に、フレデリクは傷ついた心と身体を癒していった。 その十二年後。兄弟のように育った二人は、ギルドの依頼をこなす剣士として、穏やかな日々を過ごしていた。テオドアは相変わらずふてぶてしくて掴み所のない男だったが、フレデリクは彼のことが大好きだった。 しかしそんな二人の関係は、ある日を境に、突然歪み始めてしまう。 数日間の外出から戻ったテオドアは、以前とどこか様子が違っていた。 表情も、言葉遣いも、距離感さえも──まるで「別人」のように。 戸惑うフレデリクだったが、そんな彼を見つめるテオドアの瞳には、どこか歪んだ愛情が滲んでいた。 「──好きだ。フレデリクのことが、どうしようもなく、好きなんだ……」 歪な笑みと、昏い悦びに蕩けた紫紺の瞳。 このテオドアは、本当に自分がよく知る"テオドア"なのだろうか。 フレデリクは彼の変化に違和感を持つ内に、閉ざしていた"あの男"との記憶を、嫌でも思い出すことになっていくのだが──。 終わらない執着の先にあるのは、果たして希望か、絶望か。 三角関係×ヤンデレ×ファンタジー。
    文字数 199,500 最終更新日 2026.4.10 登録日 2025.10.26
  • 9
    短編 完結 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 539
    「私をこんな身体にしたのは、貴方でしょう?」 男児が夭折する宿命を背負った藍(ラン)家に生まれた月冥(ユエミン)。 彼は幼き日の皇子・劉天鈞(リウ・テンジュン)の無邪気な独占欲によって、男としての未来と、己の足で大地を歩む自由を永遠に奪われた。 時が流れ、覇権を握る皇帝となった天鈞は、自らが壊してしまった月冥の「瑕」に触れるたび、深い罪悪感に苛ながら、狂おしいほどに溺愛し、腕の中から一歩も出さぬよう庇護し続けていた。 月冥もまた、天鈞の愛執の檻の中で、無力で哀れな蝶を完璧に演じていた――今日までは。 次代を担う妃たちの入内が決まった夜、月冥は庇護を求める犠牲者の仮面を剥ぎ落とす。 「貴方が私を壊したあの日から、私の時間は止まったまま…… この痛みが消えぬ限り、貴方は死ぬまで私だけの虜囚なのです」 本当に鳥籠に囚われていたのは、どちらだったのか。 己の痛みと疵を武器にして、皇帝の精神を支配せんとする月冥。 その残忍な本性すらも歓喜とともに飲み込み、物理的に彼を所有し尽くそうとする天鈞。 互いの傷を抉りながら、決して解けない罪悪感と狂気の鎖で縛り合う。 ※R18 / 執着攻め×執着受け / ヤンデレ / 共依存 / 身体欠損・痛覚描写あり / 中華風ファンタジー / メリバ要素あり ※本作には纏足・宦官の描写が含まれます。詳細は本文前書きをご確認ください。
    文字数 21,163 最終更新日 2026.4.17 登録日 2026.4.17
  • 10
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1,346 24h.ポイント : 534
    転生したら、主人公の宿敵(でも俺の推し)の側近でした 「しごとより、いのち」厚労省の過労死等防止対策のスローガンです。過労死をゼロにし、健康で充実して働き続けることのできる社会へ。この小説の主人公は、仕事依存で過労死し異世界転生します。  仕事依存だった主人公(20代社畜)は、過労で倒れた拍子に異世界へ転生。目を覚ますと、そこは剣と魔法の世界——。愛読していた小説のラスボス貴族、すなわち原作主人公の宿敵(ライバル)レオナルト公爵に仕える側近の美青年貴族・シリル(20代)になっていた!  原作小説では悪役のレオナルト公爵。でも主人公はレオナルトに感情移入して読んでおり彼が推しだった! なので嬉しい!  だが問題は、そのラスボス貴族・レオナルト公爵(30代)が、物語の中では原作主人公にとっての宿敵ゆえに、原作小説では彼の冷酷な策略によって国家間の戦争へと突き進み、最終的にレオナルトと側近のシリルは処刑される運命だったことだ。 「俺、このままだと死ぬやつじゃん……」  死を回避するために、主人公、すなわち転生先の新しいシリルは、レオナルト公爵の信頼を得て歴史を変えようと決意。しかし、レオナルトは原作とは違い、どこか寂しげで孤独を抱えている様子。さらに、主人公が意外な才覚を発揮するたびに、公爵の態度が甘くなり、なぜか距離が近くなっていく。主人公は気づく。レオナルト公爵が悪に染まる原因は、彼の孤独と裏切られ続けた過去にあるのではないかと。そして彼を救おうと奔走するが、それは同時に、公爵からの執着を招くことになり——!?  原作主人公ラセル王太子も出てきて話は複雑に! 見どころ ・転生 ・主従  ・推しである原作悪役に溺愛される ・前世の経験と知識を活かす ・政治的な駆け引きとバトル要素(少し) ・ダークヒーロー(攻め)の変化(冷酷な公爵が愛を知り、主人公に執着・溺愛する過程) ・黒猫もふもふ 番外編では。 ・もふもふ獣人化 ・切ない裏側 ・少年時代 などなど 最初は、推しの信頼を得るために、ほのぼの日常スローライフ、かわいい黒猫が出てきます。中盤にバトルがあって、解決、という流れ。後日譚は、ほのぼのに戻るかも。本編は完結しましたが、後日譚や番外編、ifルートなど、続々更新中。
    文字数 140,534 最終更新日 2025.11.30 登録日 2025.9.20
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 419 24h.ポイント : 447
    190cm越えの猛獣3人に「共有」される 「逃げ場なんて、最初からどこにもなかったんだ――」 身長174cm。バレーボール部リベロ。 世間一般では決して小さくないはずの俺・サトウアカシは、高校入学と同時に「ある異常事態」に巻き込まれていた。 それは、高校で同級生になった3人の「猛獣」たちに目をつけられたこと。 バレー部の絶対的エース、オザキカイ(193cm)。 柔道部の本能的肉食獣、サカモトソウ(190cm)。 レスリング部の無口な重戦車、アサカワダイチ(195cm)。 規格外の体格と体力を持つ彼らは、ある日、とんでもない「協定」を結んだ。 『誰か一人が抜け駆けするのはナシだ』 『喧嘩になるからな』 『……だから、3人で仲良く使うことにした』 「共有(シェア)」 その言葉の意味を理解する間もなく、俺の日常は彼らの重く、熱く、歪んだ愛に塗り潰されていく。 放課後の廃校舎、部活遠征先のホテル、そして逃げ場のない週末の自宅……。 1人でも太刀打ちできない相手が、3人掛かりで俺を貪り尽くす。 「アカシ、いい声で鳴けよ。……まだ1人目だぞ?」 「俺のでガバガバになった後は、アイツらのも入りやすいだろ?」 「……逃がさない。骨の髄まで、俺たちのモンだ」 拒絶すれば力でねじ伏せられ、受け入れれば脳が溶けるほどの快楽を与えられる。 筋肉と汗、そして雄の匂いに満ちた「肉の檻」。 これは、規格外のスパダリ3人に愛されすぎた俺が、身も心も彼らに開発され、とろとろに溶かされていくまでの物語。 【登場人物紹介】 ●受:サトウ アカシ(174cm / バレー部・リベロ) 筋肉質で引き締まった身体を持つが、周りがデカすぎて相対的に「華奢」扱い。 流されやすい性格だが、実は彼ら3人への依存心も強い。夜な夜な3人に開発され、感度がバグり始めている。 ●攻1:オザキ カイ(193cm / バレー部・エース) 【属性:爽やか王子(偽)×執着×リーダー】 表向きは学校のアイドル的存在だが、中身は一番ドス黒い。 3人の司令塔であり、アカシを「共有」することを提案した張本人。笑顔で退路を断つタイプ。 ●攻2:サカモト ソウ(190cm / 柔道部・重量級) 【属性:本能×享楽的×触りたがり】 「技の練習」と称してアカシに寝技をかけるのが趣味。 3人の中で最もテクニシャンで、アカシの性感帯を熟知している。手加減を知らない肉食獣。 ●攻3:アサカワ ダイチ(195cm/レスリング部・フリースタイル) 【属性:無口×超重力級×一途】 言葉より行動で示すタイプ。その巨体とパワーは圧倒的で一度だきしめたら離さない。 見た目に反してアカシへの愛は誰よりも重く、献身的(?)
    文字数 102,388 最終更新日 2026.4.2 登録日 2026.2.18
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 129 24h.ポイント : 427
    【完結可】異世界召喚された聖女の俺、再会を約束した騎士にもう一度会いに行ったら男の姿のままでした。 聖女として召喚された俺は、一年の間、異世界フロウリアで淑やかで可憐な聖女を演じた。 そこで、まっすぐな騎士の少年と互いに初めての恋をしてしまった。 自分が本当は男だと言い出せないまま現実世界に戻った俺は、やっぱり少年に嘘をついたままでは心苦しいと、もう一度異世界へと向かう。 しかし再度辿り着いた異世界では、俺は本来の男の姿のままで、少年騎士は立派な青年騎士へと成長していて……。 第一部 ------ 健気で一途な主人公と、なかなか真実に辿り着けない頭の固い生真面目青年騎士が、互いに相手を想いつつも微妙に絶妙にすれ違う。 両片思いカップルのじれもだファンタジーBLです。(最終的に2CP成立します) 『メインCPがくっつくまでを読みたい』という方用に 第一部で離脱する方用のエピローグをご用意しています。 第二部 ------ 『くっついたCPのその後が読みたい』という方と 『いやいや世界を救うまでが聖女物だろ!!』という方には ここからが本番です。最終的に2CPは追加成立する気がします(現在執筆中) 激重感情をやたらと拗らせた共依存主従や、友達以上恋人未満な騎士少年等、新キャラも続々です。 異世界の闇を明かして人々の救済を目指します。 ◆◆◆ 作品傾向としては、じれじれともだもだと切なさ満載でコメディ色強めです。 笑いあり涙ありバトルありエロありでラブラブハッピーエンドな盛り沢山エンタメ作品ですので、 どうぞお気軽に楽しんでいただけると嬉しいです♪♪ 年齢制限要素としては、監禁、拘束、陵辱、媚薬、リバ、TSが含まれます。 年齢制限シーンにはタイトルに*が、未満だけどそんな感じの雰囲気のところには(*)がついています。 戦闘等での出血シーンはそこそこあります。流血注意でお願いします。
    文字数 679,405 最終更新日 2026.4.19 登録日 2025.10.31
  • 13
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,267 24h.ポイント : 383
    手足を鎖で縛られる 嫌だといっても、あいつに抱かれる。 「よく似合ってる」 そう囁いて彼は俺の手首の鎖に口づけた。 毎日更新 (イラスト:赫屋様)
    文字数 1,122,189 最終更新日 2025.3.2 登録日 2023.2.27
  • 14
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 688 24h.ポイント : 305
     前世で遊んでいた乙女ゲームの世界に転生した。  サポートキャラとして、攻略対象キャラたちと過ごしていたフィンレーだが・・・・・・。  どうも攻略対象キャラ達の様子がおかしい。  ヒロインが登場しても、興味を示されないのだ。  世界を救うためにも、僕としては皆さん仲良くされて欲しいのですが・・・。  どうして僕の周りにメインキャラ達が集まるんですかっ!!  主人公が老若男女問わず好かれる話です。  登場キャラは全員闇を抱えています。  精神的に重めの描写、残酷な描写などがあります。  BL作品ですが、舞台が乙女ゲームなので、女性キャラも登場します。  恋愛というよりも、執着や依存といった重めの感情を主人公が向けられる作品となっております。
    文字数 31,759 最終更新日 2025.12.12 登録日 2024.7.10
  • 15
    短編 完結 なし
    お気に入り : 120 24h.ポイント : 269
    「遂にそのときが来たか…」 年下溺愛執着攻め×トラウマ持ちのアラサー平凡卑屈受け ⚠️ 本作は以下の要素を含みます。必ずご確認ください。 ・監禁あります ・重度のヤンデレがいます ・主人公が終始不憫&めちゃくちゃ卑屈です ・主人公の元彼が回想に出てきますが、かなりのクズです。彼の発言は、作者は酷い発言として扱ってます。 ・愛が重すぎて歪んでる関係性です ・結末はメリバ・共依存です ・現実での行為を肯定・推奨する意図はありません。 ⚠️ 地雷のある方はここでバック推奨 「ヤンデレ?監禁?共依存?全部いけますが?」 という猛者だけ、どうぞ。 <あらすじ> 元カレの「子供もできないし、おっさんといつまでも付き合う義理はない」がトラウマの受けが、3ヶ月手を出してこない10歳年下の攻めの婚約の話を聞いて、別れ話をしたら……。 攻め:一ノ瀬蒼太 受け:西田遥希
    文字数 9,762 最終更新日 2026.2.14 登録日 2026.2.14
  • 16
    短編 完結 R18
    お気に入り : 279 24h.ポイント : 262
    弟(次男+三男)×長男 魔力は命そのものであり、すべての人間は生まれながらに体内に魔力を宿している。生まれつき魔法の才に恵まれた長男アスランは傲慢で我が儘な性格を持ち、弟達を無能と罵り嫌がらせを続けてきた。しかしある日突然魔力が枯渇し、現段階では治療法が存在しない魔力欠乏症と診断されてしまう。 魔力に依存し剣術も肉体鍛錬も怠ってきたアスランは、今や無能で邪魔な存在として早々に見切りをつけられ死人として処理された。 幽閉塔に送られ助けを求めることも出来ず途方に暮れるアスランは、嘲笑いに来た次男、セレスに縋り魔力を乞うしかなかった。 前編(次男メイン・行為無し)後編(三男メイン・行為、一時的な洗脳描写含)の2話です 【諸注意】 ・受けが攻めからの暴行によって流血する描写が少しあります。 ・受けが幼児退行と同等の状態になります。 ・受けの性格が悪く、改心しません。 ・前編の前半部分以降受けが正気を失った状態のままラストまで進行するため、以降攻め視点で進行します。 ・受けから攻めへの愛はほぼありませんが攻めから受けへの愛はあります。 ・攻めのセリフに♡が付きます。 【以下前編“読後”推奨】 キャラクターに関する補足です。 ↓ ↓ セレスが都合よくアスランの行動や、アスランの性格が歪な理由、正気を失った状態の素直な兄が本来の姿なのだと解釈する場面がありますが、これら全てあくまでセレスの妄想です。 作者側が意図してアスランの真意や本来の性格を表現する方法として書いているわけではありません。 アスランは父の影響で歪んだわけでも才能を持っているせいで傲慢なわけでもなく、多少弟達に構われたいという気持ちはありましたがその欲求は見下すという関わり方でも解消できるほど小さいもので、ただ性格が悪く自己中なキャラクターとして制作しています。セレスの頭を撫でた理由は、単に意識が朦朧としているのでただ言われたこと(褒めてほしい)を何も考えず実行しただけです。プライドが消失している状態なので、生存本能でセレスの機嫌をとっています。
    文字数 28,718 最終更新日 2025.10.21 登録日 2025.9.2
  • 17
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 241
    トップ営業マンの俺は、ストレス発散のために公園で野外露出を繰り返していた。ある夜、いつものように公園で全裸になっていると……。 より過激な体験談や裏話はnight-ero.comで検索🔍
    文字数 8,027 最終更新日 2026.4.4 登録日 2026.4.1
  • 18
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 228
    【本編完結】リバース・エゴイズム 聖母の空杯 【何も持たない器 × 執着を愛と呼ぶ共犯者】 玖我智紘(くが ちひろ)は、何も持たない男だった。 美貌、家柄、才覚――すべてを手にしながら、その中身は空っぽの器。 そんな彼を「唯一の理解者」として傍らで飼い慣らしていたのが、羽瑠矢(はるや)だ。 「お前が空っぽじゃなくなるまで、俺が隣にいてやる」 奔放な女遊びを繰り返す智紘を、羽瑠矢は献身的なまでの包容力で肯定し、守り、そして密かに支配する。 しかし、歪な均衡はある夜の衝動的な熱によって崩れ去る。 注がれるのは救いか、それとも執着という名の毒か。 支配と依存が反転(リバース)し、二人の関係は「愛」という名の地獄へ堕ちていく――。 ※タイトルの通り、リバを目指してます ※主人公二人とも、まあまあクズです
    文字数 42,317 最終更新日 2026.4.18 登録日 2026.4.6
  • 19
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 198
    ぼくはきみに鍵をかけたい 嫉妬深い執着攻めが、浮気ばかりするセックス依存症のビッチ受けにバイブ付きの貞操帯をつけ、夫夫関係を立て直そうとする話。 独自設定ありのオメガバースBL。エロ多め。 溺愛気質の包容力たかめな年下いいなり敬語攻め×皮肉屋ツンデレ美人ビッチ受け(※本性は歪んだ願望をもつ執着ドS攻め×依存気質の尽くし体質健気ドM受け) 【あらすじ】 小説家でアルファのソンジュ(攻め)は、出会い系サイトで出逢ったオメガの美男子・ユンファ(受け)に運命的な一目惚れをした。 はじめは肉体関係のみを目的として出逢った二人だったが、ソンジュはひと目でユンファとの真剣交際を望み、ユンファに猛アプローチをかける。 しかし淫奔なユンファは特定の彼氏などいらない、とそれを幾度ものらりくらりかわしてきたものの、ついにソンジュの熱意に負け、交際を承諾する。 ただしユンファは交際するにおいて、「交際中も自分が他の男とセックスすることを許すこと」という不当な条件をソンジュに突きつけてきた。 しかしソンジュは念願ともあってその条件を唯唯諾諾と呑み、ユンファとの交際を開始する。 そして月日は流れ、思いのほか順調な交際の末に二人は結婚した。 ところが――。 二人にとって初めての結婚記念日――ソンジュが仕事から家に帰ると、なんとその日にまでユンファは他の男とセックスをしており……。 しかしそれをも見越していたソンジュは、かねてより計画していたユンファへの「あるプレゼント」――「貞操帯」を持って帰ってきていた。 『俺はこれまで貴方との約束を厳守してきました。今度は貴方が俺との約束を守る番です――。』 そうしてバイブ付きの貞操帯を無理やりユンファにつけ、今度は自分の「言いなり」になることを約束させたソンジュだったが、ユンファは案外大人しくて…――? 【2026年3月より始まった新制度『未管理著作物裁定制度』における意思表示(念のため)】 非営利・営利を問わず、当作をふくむ当方全作品においてイラスト・作中内文章はもちろん、表紙絵やあらすじ等ふくむ作品の一切の無断利用を禁じます(AI学習等含む)。
    文字数 525,886 最終更新日 2026.4.16 登録日 2025.4.27
  • 20
    長編 完結 R18
    お気に入り : 120 24h.ポイント : 191
    ▼【第13回BL大賞の濃密BL賞、参加作品】▼ 絶対的な支配者である王太子ヴァルグードによる、王宮が牢獄のダークファンタジー。 絶対的支配者ヤンデレ鬼畜攻め義兄 ✕ 一途で不憫受け義弟 CP固定、両想い、軟禁、倫理観なし 調教、言葉責め、乳首責め、鞭打ち、中出し、メス堕ち、ほぼ性奴隷 濡れ場シーンは「◆」マーク 処刑シーンから始まりますが、巻き戻りものではありません。エピローグは物語の結末です。 絶対悪を書きたいがために書き始めました。メリーバッドエンドです。 あらすじ: 義兄ヴァルグードが、王族の血が一滴も入っていない義弟フェレルを、犬猫を欲しがるみたいに国王に強請って譲り受け、幼児の頃から自分だけのものになるよう洗脳した。 王族の血が一滴も入っていないのに王族に加えられている卑しい血として、役立たずだと虐げられるフェレルは、唯一の味方だと信じて義兄を慕う。  義兄を密かに思うフェレルは、婚約者をあてがわれて絶望した。 捨てられる恐怖に、ヴァルグードへの依存をより強くする。  褥教育で辱めを受け、淫乱だと罵られる。  勉強部屋に拘束され鞭で叩かれ、吊るされたまま放置され絶望していたところ、ヴァルグードがやってきて無理矢理犯され、苦痛に泣き叫ぶ。  淫乱なフェレルにはぴったりな約割だとヴァルグードの男妾という役目を貰い、無能な自分も義兄の役に立てるのだと、喜んで役目を全うする。  男妾とは名ばかりの性奴隷生活だった。  異常なまでにフェレルに執着するヴァルグードに、閉じ込められ人間の尊厳を奪われて、家畜以下に落とされ、義兄専用の性具として調教されて、苦痛を伴う暴力的な快楽に溺れ、心も体も壊されていく。  ヴァルグードの謀略で国王が殺され、義兄が王になる戴冠式で公衆の面前で辱められ、魂を殺されて、自ら義兄の用意した檻に入っていく。  人間でも家畜でもない性具として調教されて淫らに狂い、義兄を盲信した。  妹の代役で花嫁を務め結婚式を終え、初夜の寝室に連れ込まれてフェレルは妹と交換され義兄の本当の花嫁になったのだと知らされる。  壊され、犯されて、死にたいと願う。ヴァルグードは狂愛が故に一緒に死のう、永遠に一緒だと約束され、死んでも終わらない地獄の中で幸せだとフェレルは啼いて悦んだ。 ―――――― 無断転載禁止、二次利用禁止、AI学習禁止 リンク貼っての紹介や感想はOK
    文字数 79,997 最終更新日 2025.11.29 登録日 2025.10.27
  • 21
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 629 24h.ポイント : 170
    【R18】淫魔王の性奴隷ーペットー  恐怖しかなかった出会いが、唯一の居場所になったーー。 【BL】傲慢な淫魔王×孤独で不憫なリーマンの快楽堕ち性奴隷調教 ➡︎執着愛、調教、ヤンデレ、複数プレイ、触手攻め、洗脳あり。 1章 拉致、洗脳、契約 【淫魔王のペットは人間界に絶望しながら堕ちていく。】 2章 調教、思い出、複数プレイ 【彰、過去を忘れて淫らに堕ちる。】 間話 自覚と思惑 3章 執着、師弟、現実、忠告 【ペットへの執着とその結末に、淫魔王は忠告を受ける。】 4章 拉致、調教、神々との対面、 【彰、三神の手に堕ちる。】 5章 戦闘、抵抗 【彰、三神の目的を知る。】 6章 戦闘、洗脳、支配、絶望 【ペットの真意を知った時、淫魔王は決断する。】 7章 服従への誓い 【淫魔王の性奴隷(ペット)は伴侶(パートナー)となる。】 8章 策略、拉致、新たな契約、代償 【中央国淫魔王簒奪編〜ネディル×マナイア〜】  両親に縁を切られた孤独な人間の青年・秋山 彰は、感染症が猛威を振るう年末の夜、銀色の長い髪を持つ美麗の淫魔王アルカシスによって淫魔界に拉致されてしまう。困惑する彰はアルカシスと『性奴隷契約』を強制的に結ばされ、異種族王との従属関係の下、従順な性奴隷ーペットーとしての調教生活が始まる。人外への恐怖や性奴隷への拒絶から当初彰はアルカシスに抵抗するが次第にアルカシスの美しさと彼との調教生活に彰は心をアルカシスに依存させていく。アルカシスの性奴隷として彼に依存していく中、彰は自身が神に選ばれた『魅惑の人』という特異体質であることを知り、神の伴侶になるよう決断を迫られる。そしてアルカシス自身も『魅惑の人』である彰を守り、伴侶として迎え入れることを決意し淫魔から闘神へ昇格し二人は性奴隷ーペットと主ーという従僕から伴侶ーパートナーーという関係に発展する。 淫魔界に帰還した二人は、アルカシスの師である淫魔王カラマーゾフの簒奪事件に巻き込まれながら伴侶としての絆を深め、彰自身伴侶としての自覚が芽生えながら一人の意思を持つ人間として上位淫魔と対峙していく。先代淫魔王を母に、闘神を父に持つアルカシスは北に残された過去の遺産と決別するため一度追い詰めた北国随一の防御型女淫魔イルマの居場所を特定するが...? 2026年1月より文字数30万字突破記念にてアルカシス×彰の質問コーナー①を公開しました!本編と合わせてぜひご覧ください。
    文字数 363,559 最終更新日 2026.3.16 登録日 2021.12.23
  • 22
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,674 24h.ポイント : 163
    Sub侯爵の愛しのDom様 可愛い系美形(18)×男前筋肉(32) 年齢差×体格差×身分差の異世界Dom/Subユニバース。 甘い言葉と優しい躾で受けちゃんを骨の髄まで溶かすような甘々調教をする年下攻め×恋を知らない逞しい見た目の筋肉漢だけど攻めくんの前ではぐずぐず乙女になっちゃう年上受け。 尽くして愛していじめて自分に依存させたいSub大好きDomと、恋愛経験0で何をされても恥ずかしいのにDomが大好きでなんでも許しちゃうSubのお話です。 話の始まりはやや不穏・不憫ですが、ラストは甘々ハッピーエンド。 己の『大好き』をしこたま詰め込んだ東雲ハッピーセットです!
    文字数 309,042 最終更新日 2025.3.18 登録日 2022.10.30
  • 23
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 317 24h.ポイント : 163
    潤 閉ざされた楽園 淫らで病的なのに美しい潤 /耽美(Nさん) 少年特有の儚さ/背徳/甘えん坊で奔放で残酷な潤/心抉られる言葉(Mさん)家庭環境が…ドロッドロなのに本人達の語り口調が飄々/暗い中に真っ白なものがあるイメージ(HMさん)エロいのに切なくて救いようがなくてムズムズして ずっと自分の中で尾を引くような感覚(Gさん) 謎の美少年の家に遊びに行った瑶は妖しい家族に誘惑され。 耽美で切ないBL小説/R18/不憫/叔父×甥/兄弟/近親/禁断/官能/シリアス/鬼畜/SM/支配/拘束/調教/玩具/スカトロ/鞭/複数/撮影/痴漢/自慰/溺愛/淫乱/総受け/年の差/3P/過去有り/覗き/マゾ/ドS/ヤンデレ/義父/義兄弟/従兄弟/美少年/美青年/美中年/エロ/親子/中年×少年/父息子/ショタ/強姦 セクシャルアビューズと家族関係に問題があり複雑性PTSDの子が、問題も症状も認識できず状況から抜け出せない。苦しいので性依存なのを、利用されて、悪化させていたが、親友や恋人たちの愛の力を借りて、自分の力を取り戻していく。 2014/11/6 よりBLoveに連載完結。280万アクセス『潤 閉ざされた楽園』1425お気に入り BLove最高6位(58894アクセス/日 2015年1月25日) 2016/1 ムーンライトノベルズ、ピクシブ等に冒頭掲載。 2016/2/3 アルファポリス版 連載開始。休止。 2018/4/22 連載再開。休止。 2019/12/18 連載再開。 2021/5 元々一人称だったのをアルファポリス版で三人称にし、また一人称に一部戻したため話によって人称が違う状態。全て一人称に戻していければと思いますが。 表紙絵は、©️ギンGin様 @LiVE1011EViL
    文字数 445,613 最終更新日 2026.4.17 登録日 2016.2.3
  • 24
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 183 24h.ポイント : 156
    大好物の桃を育てていたら最強で最凶の人外達に求愛された  人間に裏切られ、精気を取り込まないと死ぬ呪いをかけられた桃愛。それは過去の話で、今は人権さえない地獄の日々から自分を救ってくれたエルフと一緒に人が絶対に来れない秘境でのんびりと大好きな桃を育てながら暮らしていた。桃愛は大好きな桃を育てたいのに何かと厄介ごとにまきこまれては最強で最凶の人外達に求愛されて大変困っている、、、  最強で最凶な彼らの愛情は暴走気味で一度受け入れれば簡単には逃げられない。桃愛は困り果てていたけれど人外達の目からみたら満更でもない桃愛の反応が嬉しくさらに愛しさが募ってしまう  そんなエロ可愛い桃愛に心を乱される人外達はどうやったら桃愛を手に入れられるのかと日々、試行錯誤を重ねていた  愛されることを望む桃愛はいったい誰を選ぶのか 「俺、桃育てたいだけやねんっ、、、やのにみんなすぐ拉致ったり監禁したり、無理やりで俺の気持ち分かってくれるやつ誰もおらんやん!そんなんやったらもうみんな嫌いや!、、、も、桃くれたって絆されたらへん、からなぁ」   ◆個性溢れる人外攻めたち ・面倒くさがりエルフ ・魔王の次男で俺様気質 ・鬼の中では低身長ヤンキー ・母性に目覚めたインキュバス ・依存と自立が両立する双子 ・ヤンデレ堕天使 ・ももあに育てられ救われた人間? ・昔の親友 桃愛の魅力に落ちた人外がいたら増えます ◆誤字脱字があるかもです ◆R18表現があり、過激なプレイ含む ◆何でも許せる人向け ◆総受け、ハーレム ◆急なシリアス ◆展開はゆっくりめ ◆暴力や血の描写は予告なく入ります 物語は変わりませんが誤字脱字など修正しています ここの説明が足りなかった、この言い回しがいいななどなど 読み直すほどの修正はしません
    文字数 199,294 最終更新日 2026.4.14 登録日 2025.5.13
  • 25
    長編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 134
    参謀は敵組長に囚われる ――奪う男と、守る男。 どちらも愛してしまった参謀の破綻。 鷹宮組の参謀・水瀬静は、冷静無比な頭脳で組を支える男だった。 感情を排し、合理だけで動く彼は、誰よりも正確で、誰よりも壊れやすい。 幼い頃、地獄のような環境から救い出してくれたのは、若頭の鷹宮恒一。 触れず、縛らず、ただ守る――その不器用な優しさに、静は静かに依存していた。 だがある日、敵対組織・黒峰組との抗争の中で、静は敵組長・黒峰燐司に捕らえられる。 冷酷で合理的な男は、静を一目で見抜いた。 その過去も、自己嫌悪も、すべて。 「お前、自分を汚れてると思ってるな」 否定されることに慣れていた静は、初めて“否定されない”恐怖を知る。 暴かれ、理解され、逃げ場を失いながら、次第に心は侵されていく。 守る男と、奪う男。 触れない愛と、踏み込む愛。 そのどちらも、静は手放すことができなかった。
    文字数 77,947 最終更新日 2026.4.11 登録日 2026.3.18
  • 26
    短編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 120
    SNSを開設すれば即10万人フォロワー。 町を歩けばスカウトの嵐。 超絶イケメンなルックスながらどこか抜けた可愛らしい性格で多くの人々を魅了してきた恋司(れんじ)。 そんな人生を謳歌していそうな彼にも、児童保護施設で育った暗い過去や両親の離婚、SNS依存などといった訳ありな点があった。 愛情に飢え、性に奔放になっていく彼は、就活先で出会った世界規模の名門製薬会社の御曹司に手を出してしまい・・・。
    文字数 40,988 最終更新日 2025.12.30 登録日 2025.9.6
  • 27
    長編 完結 なし
    お気に入り : 447 24h.ポイント : 113
    モテたくて完璧な幼馴染に弟子入りしたら、なぜか俺が溺愛されてる!? あらすじ 「俺は将来、可愛い奥さんをもらって温かい家庭を築くんだ!」 前世、ブラック企業で過労死した社畜の俺(リアン)。 今世こそは定時退社と幸せな結婚を手に入れるため、理想の男「スパダリ」になることを決意する。 お手本は、幼馴染で公爵家嫡男のシリル。 顔よし、家柄よし、能力よしの完璧超人な彼に「弟子入り」し、その技術を盗もうとするけれど……? 「リアン、君の淹れたお茶以外は飲みたくないな」 「君は無防備すぎる。私の側を離れてはいけないよ」 スパダリ修行のつもりが、いつの間にか身の回りのお世話係(兼・精神安定剤)として依存されていた!? しかも、俺が婚活をしようとすると、なぜか全力で阻止されて――。 【無自覚ポジティブな元社畜】×【隠れ激重執着な氷の貴公子】 「君の就職先は私(公爵家)に決まっているだろう?」
    文字数 65,172 最終更新日 2025.12.15 登録日 2025.11.20
  • 28
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 90 24h.ポイント : 106
    ヤンデレホイホイの貧乏苦学生が頑張ってお金を集めるうちにヤンデレも一緒にホイホイしてる話です。 ◻︎退学と隣り合わせな貧乏苦学生主人公くん ◻︎生物に対する力加減が分からない棺桶の先輩 ◻︎消灯の時間に起きてたら平手をかます童貞の同級生 ◻︎無断で魂の融合(禁術)をはかる蛇使いの雇い主 ◻︎心中と去勢究極の二択を迫る激ヤバカルト村出身の煙草屋 ◻︎家を燃やした前科がある学歴厨の異父兄 愉快なヤンデレたちとおくる、ハッピー(不穏)ラッキー(隠語)キラキラ(?)学園ライフ!  「食欲と快楽に流される僕が毎夜幼馴染くんによしよし甘やかされる」 「幼馴染は俺の神さま」 上記2作品と同一世界ですが単品でお読みいただけます。 R15は保険です。 pixivにも投稿しています。 書き溜めていた分の投稿が終わりましたので、しばらく不定期更新になります。気長にお待ちください!(r8.1.2)
    文字数 113,493 最終更新日 2026.4.15 登録日 2025.8.10
  • 29
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 344 24h.ポイント : 106
    貴方は俺を愛せない 『ご主人様溺愛病みかけ執事×ツンデレ高校生主人』 オレとさっくんは、きっと死ぬまで一緒にいる。 (イラスト:赫屋様)
    文字数 499,559 最終更新日 2026.4.4 登録日 2023.3.6
  • 30
    長編 完結 R18
    お気に入り : 148 24h.ポイント : 106
    悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第2巻 - 支配の鎖と激情の炎 王国騎士団の遠征に随行するレイモンドは、戦場という非日常の中でヴィンセントの独占欲と嫉妬に絡め取られていく。夜営の幕舎で、獣のように貪る抱擁は愛を名目にした凌辱となり、恐怖と快楽が絡み合って彼の誇りを蝕む。だが、その甘美に歪む姿を熱に満ちた眼差しで追う者がいた。若き騎士アルベリック――敬語の奥に潜ませた欲望は次第に露わとなり、言葉や視線、触れかける指先でレイモンドを揺さぶる。些細な干渉さえ、ヴィンセントの嫉妬を狂わせ、彼の抱擁は一層苛烈さを増す。やがて戦場の緊張と淫らな三角関係が絡み合い、レイモンドは支配と渇望、そして禁忌の眼差しの狭間で揺れ動く。抗えば抗うほど鎖は深く食い込み、愛と呼ぶにはあまりに残酷な快楽へと沈められていく――それでも彼の心は確かに、愛に似た熱に染め上げられていくのだった。 第2幕、開始。 1巻を読まずにこちらからでも楽しめます。
    文字数 49,572 最終更新日 2025.9.3 登録日 2025.8.17