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R指定
フリーワード 甘々イチャラブ
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,927 24h.ポイント : 923
    異世界で騎士団寮長になりまして〜寮長になったつもりが2人のイケメン騎士と伴侶になってしまいました〜 ⭐︎溺愛系異世界ファンタジーB L⭐︎カテゴリー最高2位獲得⭐︎ 天涯孤独の20歳、蒼太(そうた)は大の貧乏で節約の鬼。ある日、転がる500円玉を追いかけて迷い込んだ先は異世界・ライン王国だった。 王立第二騎士団団長レオナードと副団長のリアに助けられた蒼太は、彼らの提案で騎士団寮の寮長として雇われることに。 異世界で一から節約生活をしようと意気込む蒼太だったが、なんと寮長は騎士団団長と婚姻関係を結ぶ決まりがあるという。さらにレオナードとリアは同じ一人を生涯の伴侶とする契りを結んでいた。 「つ、つまり僕は二人と結婚するってこと?」 「「そういうこと」」 グイグイ迫ってくる二人のイケメン騎士に振り回されながらも寮長の仕事をこなす蒼太だったが、次第に二人に惹かれていく。 一方、王国の首都では不穏な空気が流れていた。 やがて明かされる寮長のもう一つの役割と、蒼太が異世界にきた理由とは。 二人の騎士に溺愛される節約男子の異世界ファンタジーB Lです!
    文字数 202,978 最終更新日 2022.3.30 登録日 2021.10.3
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 813 24h.ポイント : 298
    主人公 南條朝陽(23歳)は急遽ひとり旅を思い立ち、片道の航空券だけを持って旅立ったが、到着した先はレンタカーもなく、ホテルも満室。 このままじゃネカフェか野宿かとがっかりしていた朝陽に声をかけてくれたのが、イケメン社長の蓮見涼平(32歳) 彼と共に南の島でラブラブで甘い生活が始まるが、朝陽には涼平に隠していることがあって……。 辛い経験をした朝陽をあの手この手で癒してくれる涼平に朝陽は恋心を抱いていきます。 甘々イチャラブのハッピーエンド小説です。 R18には※つけます。 実際にある地名が登場しますが、全て想像です。
    文字数 43,038 最終更新日 2022.2.8 登録日 2022.1.29
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 247 24h.ポイント : 234
    「ええーっ! ちょ、ちょっと待って!」 世界最高級五つ星ホテルの最上階にあるだだっ広いスイートルームの大きな窓を背に、キラッキラの笑顔で微笑む金髪イケメン紳士に抱きしめられながら、愛を囁かれている俺。 この状況、一体どうなってるんだよー!! ふとしたきっかけで豪華な旅行に行くことになった主人公 高野柚月と謎のイケメン紳士との溺愛甘々なお話です。 甘々イチャラブハッピーエンドの短編小説です。 R18には※付けます。
    文字数 20,938 最終更新日 2022.2.1 登録日 2022.1.30
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 538 24h.ポイント : 149
    こちらは『右手がくれた奇跡 〜南の島でイケメンスパダリ紳士に癒されています』の続編となります。 これだけでも楽しめるとは思いますが、前作に朝陽と涼平の出会いや恋人になるまでのお話が載っていますのでそちらから楽しんでいただければ嬉しいです♡ 南の島で恋人になった朝陽と涼平が東京で甘々でラブラブな同棲生活を始めますが、桁違いのセレブさに朝陽は驚いてばっかりで……。 あの手この手で囲い込む涼平とドキドキしっぱなしの朝陽の甘々イチャラブハッピーエンド小説です。
    文字数 35,728 最終更新日 2022.2.18 登録日 2022.2.11
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 45 24h.ポイント : 42
     奏汰は子どもの頃、怪我をしている黒猫を助けた。  サクラと名付け、飼い始めたその猫との暮らしはとても幸せで、このまま穏やかな日々が続いてほしいと思っていた矢先、サクラは突然姿を消してしまう。  寂しさと淡い想いを胸に閉じ込めたまま月日は過ぎ、大人になった奏汰の前に一人の青年が現れて……。  ちょっぴり俺様気質な溺愛攻めと、優しくて一途なほだされ受け。  運命の出会いを果たした二人の、不思議で甘々な再会愛のお話です。  お話は本編7話完結しました。
    文字数 26,321 最終更新日 2022.4.2 登録日 2022.3.27
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
    天底ノ箱庭 白南風 「俺はお前に希望を見た。窓の外から見える唯一の希望だった。だから捕まえた。希望が傍にあれば、生きていけるって思ってさ」 空から降る雨はいつからか猛毒になり、世界は『地上』と『地下』で分かたれた。法と秩序で守られた『地上』と奴隷制度を設けた独自の文化を持つ『地下』。その世界が交わるとすれば『地上』から『地下』への片道切符だった。 地下で一番の財力を誇る御曹司、ヴィクトール=ブラウンシュヴァイクは「野良犬の王」と呼ばれるベロアを金と策略で罠にはめて捕まえることに成功する。生まれながらに人権を持たないベロアはまるで腹が読めないヴィクトールに警戒心を抱くものの、話していくうちに彼が富豪の息子でありながら酷く窮屈な暮らしをしていることを知ってしまう。 ※「天底ノ箱庭 春告鳥」→「天底ノ箱庭 療養所」→今作の順番で読むとより楽しめますが、すっ飛ばして読んでもそれなりに伝わるような気がします…! ※びっくりするくらい濡れ場しかないです!シリーズ初、凌辱がないです!
    文字数 427,741 最終更新日 2021.9.20 登録日 2021.5.27