1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 攻めが受けを溺愛の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 攻めが受けを溺愛
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 1,977 24h.ポイント : 1,043
    可愛い兄の堕とし方 よくある(?)貴族や平民で階級分けされたファンタジック世界のとある国のとある貴族の兄弟のお話。ファンタジー感はほぼ無いです。 親に愛されずに育った兄を心身共に愛する弟達…という歳の差×近親相姦×3Pな内容です。 弟2人×兄、10歳差、男前筋肉受け、年下攻め、美形攻め、可愛い子攻め、攻めの愛が重い、拘束、♡喘ぎ、濁点喘ぎ、淫語攻め…等々、以上が大丈夫だ!問題ない!という心強いお方であれば暫しお付き合い頂ければ幸いです。 短編のつもりが文字数が大変なことになってしまい、一気に投稿するのは無理でした。 なんとかコンパクトにまとめようと所々端折ったので、読みにくい部分があるやもしれませんが何卒ご容赦ください。
    文字数 92,303 最終更新日 2021.8.15 登録日 2020.11.08
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,738 24h.ポイント : 276
    ※18禁BLです。お子さまは読まないでください。ハードな性描写に耐性のある大人の方のみ、読者さまとして歓迎します。 ※本編完結済みです。不定期で番外編を投稿中です。 <あらすじ> 人生に絶望した男――リョウはある日、神と名乗る者に熱烈にスカウトされ、異世界に転生し、不老不死の体と魔法使いの職を得る。 繊細で臆病かつ劣等感の塊のリョウは、転生して200年間のほとんどを、人付き合いを避けて魔法使いの塔で眠って過ごしていた。 しかし魔法使い歴200年目のその日、リョウは勇者ディートフリートと出会い、人生の転機を迎える。 類まれなる美貌と才能の持ち主、勇者ディートフリートは、『焔闇』という災厄の撃退をリョウと共に体験し、壮絶な苦痛を身にうけながら闘うリョウに心を奪われ、初めて味わう恋愛感情に翻弄される。 「清めの祭り」の準備ために、二カ月間、二人は寝食を共にし、次第に惹かれあってゆくが、恋愛に鈍感なリョウはディートフリートの想いに、なかなか気付かない。 その一方でディートフリートのリョウに対する恋情は日増しに強くなり、命を賭しても、彼を手に入れたいと思うようになる。 生まれも外見も能力も、あまりにも違い、両極にかけ離れた存在の二人。 果たして二人は、無事結ばれるのか―― ★物語終盤に、濃厚な性描写が出てくるため、18禁となっています。 ★リョウは男性ですが、物語の設定上、特殊な体となっています。そのため、終盤に出てくる性交渉も、やや倒錯的です。 ★勇者(攻め)が魔法使い(受け)を溺愛し、執着するあまり、暴走することあり。
    文字数 298,256 最終更新日 2021.3.11 登録日 2018.6.01
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 802 24h.ポイント : 71
    「私の妃に、なってくれぬか、レイ。私はおまえを愛している」ある日突然、友人である魔王から求婚されたレイは、驚いてその申し出を拒絶する。しかし、レイを運命の相手と知る魔王は諦めず、レイをさらい、城の一角に幽閉して無理矢理 体を繋げてしまう。夜毎魔王に凌辱され続けるレイは、次第に魔王への特別な感情を意識しはじめるが……。 ◆異世界ファンタジーBL・18禁。 物語が進むうちに、愛ある暴走からの、流血を伴う過激な性行為の描写が出てきますので、苦手な方はご注意ください。また、魔族の生殖器が特殊なため、性交渉がやや倒錯的となります。 ◆眉目秀麗で精悍な顔つき、かなり体格の良い魔王 × 端整な顔立ち、引き締まった体つきの混血の青年 ◆他サイトですでに公開済みの小説を、加筆修正して再編成しています。   ◆続編「滅びの序曲 希望の歌」があります。現在、1章のみ公開していますが、よろしければ続けて読んで頂けると嬉しいです。
    文字数 180,703 最終更新日 2018.7.08 登録日 2018.6.19
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 164 24h.ポイント : 35
    美大四年生の黒川肇は親友の緑谷時乃が相手の淫夢に悩まされていた。ある日、時乃と居酒屋で飲んでいると彼から「過去に戻れる」と言う時計を譲られるが、彼はその直後、時乃は自殺してしまう。遺書には「ずっと好きだった」と時乃の本心が書かれていた。ショックで精神を病んでしまった肇は「時乃が自殺する直前に戻りたい」と半信半疑で時計に願う。そうして気が付けば、大学一年の時まで時間が戻っていた。時乃には自殺してほしくない、でも自分は相応しくない。肇は他に良い人がいると紹介し、交際寸前まで持ち込ませるが、ひょんなことから時乃と関係を持ってしまい…!? 公募落ち供養なので完結保障(全十五話)です。しょっぱなからエロ(エロシーンは★マークがついています) 小説家になろうさんでも公開中。
    文字数 59,616 最終更新日 2021.9.24 登録日 2021.9.16
  • 5
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 28
    囚われた少年 家の権力によって囚われている少年をかつて家を出た男が助ける話です。 最終的に攻めが受けを溺愛する予定です。 攻め以外からの無理やり、暴力の表現があります。
    文字数 8,305 最終更新日 2021.11.22 登録日 2021.11.13
  • 6
    長編 完結 なし
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 28
    広瀬ナナトは放課後、イケメンで王子様みたいだと評判の白波朔也に呼び出される。 これは告白だろうと、なんとなく察するナナト。 緊張する中、聞こえてきた言葉はやっぱり告白。 けれどよくよく聞くとその告白は何故か複数形だった。 「俺達と付き合って下さい」 という言葉に動揺していると、廊下にもう一人いた事に気づく。 顏は格好良いのに、その毒舌キャラから『切り裂きジャック』と噂されている霧島潤だった。 潤と朔也はお互いを大親友と言っているが、その様子は傍から見ているとラブラブその物。 二人が付き合えば良いんじゃないかと思うが、潤も朔也も好きなのはナナトだと言う。 男同士はともかく三人で付き合うのは無理だとその場は断るナナトだが、潤も朔也もナナトを諦めないと言う。 しかもどちらかが出し抜くというのではなく、お互いを褒めてすすめてくる。 二人の仲の良さを疑問に思っていると、潤が朔也のヒーローだった事や、その潤のヒーローがナナトだった事を知らされる。 ナナトは小学校の時に泣いていた潤を助けた事を思い出す。 一緒に過ごすうちに、二人に情がわいてくるナナトだが……。 これは友情なのか恋なのか、三人で付き合う事になるのか、どちらか一人を選ぶのか。 三角関係のようで三角関係ではない物語。 (攻二人×受一人のほのぼの仲良しラブコメな感じです)
    文字数 32,099 最終更新日 2021.11.01 登録日 2021.10.27
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 66 24h.ポイント : 28
    世界で一番大嫌いなやつの〇〇しか美味しくない 「みかん」が主食の世界で、「みかん」の中身が全て種になってしまう呪いにかかった俺が再び「みかん」を食べられるようになるには、男に種付けしてもらうしか方法がない。その相手って大嫌いなあいつかよ・・・。 チョメチョメぴゅーぴゅーしてちょうどタイミングが合えば、はいはーい。ぽんぽーん。ごかいにーん。そんなに簡単に妊娠するんかい。 ※アホエロです。 ※ムーンライトノベルズ様にも掲載しております。
    文字数 9,605 最終更新日 2021.3.04 登録日 2021.3.03
  • 8
    長編 完結 なし
    お気に入り : 27 24h.ポイント : 7
    控えめで目立たない准教授と生徒が恋に落ちます。 連れ子として華道の家に入ったのは、大学生の藤裔なずな(ふじすえなずな)。慣れない生活の中、母と新しい父との間に子供ができ、ますます居場所を失っていく。 居場所を求めて始めたアルバイトは、狭い和室で自由恋愛を楽しむという、一風変わったアルバイトだった。 客人としてやってきたのは、挙動不審で恋愛が不慣れな男性。諏訪京介と名乗った。触れようとすれば逃げ、ろくに話もしなかったのに、また来ますと告げて消えた彼。二度と会わないだろうと思っていた矢先、新しく大学の研究グループに加わると紹介されたのは、なずなを買ったあの男性だった。  呆然とする諏訪京介を前に、なずなは知らないふりを貫き通す──。
    文字数 61,816 最終更新日 2021.1.24 登録日 2020.10.29
  • 9
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 384 24h.ポイント : 7
    魔界の王である魔王と、人間界で育ったレイは、ようやく心身共に特別な絆で結ばれ、二人は新たな人生の始まりへと踏み出す。 しかし二人の行く手には数々の試練が待ち受け、やがて訪れることになる仙界の地で、レイは魔王から驚愕の真実を告げられる・・・。 魔界・人間界・仙界、3つの世界を舞台に展開されるファンファジーBL(18禁)。 ★この物語は、前作「虹の月 貝殻の雲」の続編です。 前作を未読の方、あらすじと人物紹介を添えていますので、ざっと目を通してから読んでください。 もしご興味をお持ちいただきましたら、ぜひ最初から読んでもらえると嬉しいです。(前作は約17万文字、厚めの文庫本1冊分くらいです)  ・攻→あらゆる能力に秀でた完璧な王。レイを溺愛するあまり時折暴走。S気あり。  ・受→愛され気質の優しい青年。3つの種族の血を宿した混血のため、複雑な立ち位置。   ★前作「虹の月 貝殻の雲」を読んでくださった方、ありがとうございました。 今作「滅びの序曲 希望の歌」は、ちょうど前作のラストシーン直後から始まります。 心身ともに結ばれたレイと魔王の二人が、王宮の一角に設けられた<最果ての間>から出て、<霧の宮>という迷宮に足を踏み入れるところからです。 レイと魔王、永遠の絆で結ばれた二人が辿る道筋を、一緒に追いかけていただけますと、嬉しいです。 ★予告なしに性描写が入ります。18歳未満の方はご注意ください。 ★誤字脱字、その他なにか気になる点などありましたら、お気軽にご指摘ください。
    文字数 59,414 最終更新日 2018.8.03 登録日 2018.7.15
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    天底ノ箱庭 白南風 「俺はお前に希望を見た。窓の外から見える唯一の希望だった。だから捕まえた。希望が傍にあれば、生きていけるって思ってさ」 空から降る雨はいつからか猛毒になり、世界は『地上』と『地下』で分かたれた。法と秩序で守られた『地上』と奴隷制度を設けた独自の文化を持つ『地下』。その世界が交わるとすれば『地上』から『地下』への片道切符だった。 地下で一番の財力を誇る御曹司、ヴィクトール=ブラウンシュヴァイクは「野良犬の王」と呼ばれるベロアを金と策略で罠にはめて捕まえることに成功する。生まれながらに人権を持たないベロアはまるで腹が読めないヴィクトールに警戒心を抱くものの、話していくうちに彼が富豪の息子でありながら酷く窮屈な暮らしをしていることを知ってしまう。 ※「天底ノ箱庭 春告鳥」→「天底ノ箱庭 療養所」→今作の順番で読むとより楽しめますが、すっ飛ばして読んでもそれなりに伝わるような気がします…! ※びっくりするくらい濡れ場しかないです!シリーズ初、凌辱がないです!
    文字数 427,741 最終更新日 2021.9.20 登録日 2021.5.27