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R指定
フリーワード 紋章
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,561 24h.ポイント : 7,158
     クロフォード国で唯一の黒目黒髪のリオン第四王子殿下。  英雄である初代国王陛下に生き写しで、家族に溺愛されているが、傍若無人な王子で有名。  ある日突然前世の記憶が蘇るが、リオンとしての過去の記憶が薄れていた。  ブラコンの兄や、優しいけど意地悪な専属侍従に嫌われないよう、大人しく生活することにした。  だが、自身が虐げていた美形の存在をすっかりと忘れており、罪を償うために手作り料理を差し入れする。  態度を改めることで、少しずつ周囲と打ち解けて行く。  ☆★☆  別作品の『紋章が舌に浮かび上がるなんて聞いてない』を執筆するきっかけ?になった作品なので、多少似通った部分があります。  作者が強気受けが好きなのでボツにしたのですが、暇潰しになればと投稿しました。  昔執筆したものなので、設定がゆるゆるですが、楽しんでいただけたら嬉しいです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾  男性のみの世界。  ※ R-18  兄弟の絡み有り。
    文字数 326,774 最終更新日 2022.1.23 登録日 2021.9.04
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,956 24h.ポイント : 2,257
     勇者の父を持つイヴは、何の才能もない自分を嘆く捻くれた性格。いつか自分も左手の甲に勇者の紋章が浮かび上がるかもしれないと、剣の腕を磨いて無駄な足掻きをする。  ある日、父の他に勇者の紋章が浮かび上がった人物が現れる。孤児だった為、父の養子となりイヴの弟になる。周囲からはイヴが義弟をさぞ妬ましく思っているだろうと噂されていたが、実際は義弟の可憐な容姿にメロメロで溺愛している。  一匹狼だったイヴにも友人ができ、少しずつ穏やかな性格に変わっていく。そんなある日、父のような立派な剣士になりたいと願うイヴにも紋章が現れる。『癒しの聖女』。しかも紋章が現れた場所が、舌の上だった。歴代の聖女様達のように手を翳すだけでは効果が現れず……  同性婚が認められている世界です。  薬を処方することにより、男性も妊娠可。 ※R-18  41話以降。  固定CP予定でしたが、総受けにしようかと迷走中。  苦手な方はごめんなさい(><)
    文字数 752,091 最終更新日 2022.1.20 登録日 2021.4.17
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 412 24h.ポイント : 127
    蝶と共に 【第一部】 恋人に体を売らされ、生きる気力を失くした少年が蝶に連れられて川に身を投げた。 目覚めると異世界にいて…。 その世界で同じ紋章を持つ番と出会い、愛されるお話。 第一部完結。 【第二部】 『天使』 それは伝承を信じる者が喉から手が出るほどに欲しいものだった。 やっと訪れた平和な日常はある日終わりを迎える。 *新しいキャラが出てきます。そのキャラの視点が時折入ります。(予定) *アル以外との行為、暴力、無理矢理等があります。 *許せないという方は、第一部で完だと思って頂けると幸いです。
    文字数 88,881 最終更新日 2021.10.21 登録日 2018.10.28
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 7
    ロイヤルウィッチ   かつて無から有を生みだす、魔力があった時代。 魔力保持者は国宝として大切に扱われていた。 それぞれ身体の一部に紋章を持ち、それが魔力保持者としての証となる。 また、代々王族の血統者も、紋章を持つものがおり、同じ紋章を持つ魔力保持者と " 番 " 、子を授かることで、国はさらに潤うと伝わっている。 そんな時代の、王族と魔力保持者のお話。 ( 王族以外のお話もあります ) ほのぼの / のんびり / ハピエン主義 ほぼ1話完結型 ※ 章ごとに違う人物ですので、ご了承ください。  
    文字数 4,400 最終更新日 2018.7.09 登録日 2018.7.03
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    あの日私は淫魔となった
    文字数 788 最終更新日 2021.7.10 登録日 2021.7.10
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    紋章という名の物語 黒髪黒瞳しか持ち得ない人間たちは魔法を使う金髪碧眼の魔法使いのことを恐れながらも、どこか憧れを抱き、こんな話を語り継いでいた――――今からおよそ20年ほど前、突然、『黒い』髪に『蒼い』瞳を持つ男が魔法使いの国、ナサニエルに現れた。その姿は魔法使いでもなく、人間でもありえない、異形の者の姿。黒髪碧眼を持つ男の魔力はすざまじく、ナサニエル国王を瞬殺すると、ナサニエル国王ただひとりが継承するはずの『王の紋章』を継承し、こう笑ったと言う。「我こそが、『魔王』」魔法使いたちは、魔王による恐怖支配を覚悟したが、何故か魔王はその言葉を残し、忽然と姿を消してしまった。ナサニエルの国王ただひとりが継承する『王の紋章』を誰にも継承せずに。それは「誰にも王の座は渡さない」という、魔王の固執した狂気。膨大な魔力でナサニエルを支えるはずの『王の紋章』を持つ国王がいなくなった今。ナサニエルは絶望の危機に瀕(ひん)し、魔王の再来を待ちわびていると言う。たとえ、魔王による恐怖支配が待ち構えているにしても――――待て。こう聞くとシリアスだが、真実を知ればコメディーじゃないか。突然『王の紋章』を継承してしまった人間、オルランド・サルヴァトールは、人間に戻るため『迷える森』の神殿へと目指すが……腹黒王子×ツンデレ王(自覚なし)官能要素高めですので苦手な方はご注意下さい。
    文字数 129,941 最終更新日 2016.6.09 登録日 2016.4.20