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R指定
フリーワード 傍若無人
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,444 24h.ポイント : 8,649
     クロフォード国で唯一の黒目黒髪のリオン第四王子殿下。  英雄である初代国王陛下に生き写しで、家族に溺愛されているが、傍若無人な王子で有名。  ある日突然前世の記憶が蘇るが、リオンとしての過去の記憶が薄れていた。  ブラコンの兄や、優しいけど意地悪な専属侍従に嫌われないよう、大人しく生活することにした。  だが、自身が虐げていた美形の存在をすっかりと忘れており、罪を償うために手作り料理を差し入れする。  態度を改めることで、少しずつ周囲と打ち解けて行く。  ☆★☆  別作品の『紋章が舌に浮かび上がるなんて聞いてない』を執筆するきっかけ?になった作品なので、多少似通った部分があります。  作者が強気受けが好きなのでボツにしたのですが、暇潰しになればと投稿しました。  昔執筆したものなので、設定がゆるゆるですが、楽しんでいただけたら嬉しいです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾  男性のみの世界。  ※ R-18  兄弟の絡み有り。
    文字数 209,169 最終更新日 2021.12.06 登録日 2021.9.04
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 897
    【異種BL】/NTERSEⓒT -淡紫の花-【獅子×青年】 「なんで、どうして俺を選んだの」 「最奥まで侵された身でよく言える」 なんとなく家業を継ぐのが嫌で、なんとなく軍に入った淡い紫の髪が印象的な青年、シオン。 そんなシオンを軍で待っていたものは国の象徴である漆黒の獅子、レオから受ける身に余る程の重い重い寵愛だった。 国の象徴として人々に崇められる獅子と、家の事情に反発して軍に入っただけの青年。身分、姿形、境遇が異なるふたりは交わり、やがてひとつになってゆく。 シオンの意志に構わず、レオの傍若無人な執着でーーーー。 ※R-18にはサブタイに『✲』が付いています。
    文字数 1,577 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.12.05
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 101 24h.ポイント : 28
    奴隷の虜~Slave’s trap~ 新社会人となり研修を終え営業部への配属初日、桐村大智は不覚にも寝坊をし駅へと走っていた。その途中、長身の男性とぶつかり、彼が手にしていたスマートフォンを壊してしまう。大事なデータを破損し、使えなくなったスマートフォンの代償として大智はその男性――魔王セリオに唇を奪われて奴隷契約を強引に結ばれる。壊れたスマートフォンをネタに傍若無人な振る舞いをするセリオに振り回される日々。しかし、破損したデータがセリオの花嫁候補者のリストだったと知った大智。彼の中で不思議な感情が芽生え始める。 婚活中ドS魔王×ノンケゆとリーマンの運命の出会い。 ※本作に登場する場所、人物、企業等はすべてフィクションです。 ※残虐とも思えるシーンを含んでいます。NGな方はご遠慮願います。 ※表紙Photo:春巻たまき様
    文字数 81,636 最終更新日 2020.10.19 登録日 2020.10.14
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 14
    おちおち冥福も祈れない 心を閉ざした仕事人間「ハル」、その心を“開く者”「ヴェスナ」、そしてハルの実家「錠野葬祭」の愉快な仲間たちが繰り広げる葬送系ブラックコメディ。 傍若無人の人外美青年に押しかけられた葬儀屋の日常を連作短編でお送りします。 エピソードタイトルが「+」のものは大人向け。 毎度誰か死んでいるので基本的に不謹慎ですが、ホラー・グロ要素はありません。 ◆各話あらすじ 【1話 手首はどこへ消えた?】 たとえ休日だろうと、葬儀屋が気を抜いていい夜などない。 会社の「緊急事態」にハルが見つけだすよう頼まれたのは、故人の手首だった。 【2話 供物の花園】 不本意ながらヴェスナに仕事を依頼したハル。 通夜会場で超常現象を起こしているところを、取引先の花屋・橘月に見られてしまう。 【3話 誰にも向かない職業】 猛吹雪の夜、2人は恋に落ちる──こともなく、名前も知らぬままに関係を持った。 奇妙な同居生活がはじまるまでの出会い編。 【4話 絡まざるは兄弟】 あまり理想的とは言えない出会いから3日。 風邪で倒れ、ヴェスナに頼るしかないハルの元に、「兄」が現れる。 【5話 双子の意志】 葬儀の「生前予約」を求めて傍迷惑な馴染み客が来襲。 若すぎる上に危なっかしい彼らを追い払おうとするハルだったが、あまりのしつこさに心が折れかけて……。 【6話 ツキと六文銭】 くじで温泉旅行を引き当てた強運の持ち主ことヴェスナ。 彼との旅が平和に終わるはずがないというハルの警戒をよそに、時はつつがなく過ぎていく。 【7話 若き葬儀屋の悩み】(12月更新予定)
    文字数 64,342 最終更新日 2021.11.30 登録日 2021.3.21
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 14
    優(ゆう)は真人(まさと)に恋をしている。絶対に叶わない、なんで好きになったのかも分からない。理屈では説明出来ないほど好きな彼は傍若無人で僕をカースト底辺に陥れた張本人なのにそれなのに....叶わなくていいから一度だけ一度だけでいいから 抱いてほしい
    文字数 15,680 最終更新日 2021.4.14 登録日 2021.4.08
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 63 24h.ポイント : 14
    ■1920年代、ロンドン。高級ホテルのフロントマネージャーとして勤務するレジナルドは、まだ暗い早朝にホテルに駆け込んできた身なりの良い紳士に驚いた。パブリックスクール時代の同寮生、悪童として名高かったジェイムズだったのだ。ホテルの喫茶室を叩き起こして一杯の珈琲を所望する相変わらずの傍若無人さに呆れながらも、監督生として寮生の面倒を見ていた昔を思い出し、レジナルドは手ずから珈琲を淹れてサーブする。その腕前と美しい所作に惚れ込んだジェイムズは、レジナルドにとんでもないことを言い放った。 「可及的速やかに私の従僕になりたまえ、監督生」――。 かつて『哀しみの聖母』と崇められた監督生を、開校以来の悪童と恐れられた英国紳士は、その腕に搦めとることができるのか。 ■破天荒な英国貴族 x 仕事至上主義のホテルマン ■強気なハイスペック悪童に、仕事命のたおやか美人が押されまくられるも拒み続ける、古き佳き英国が舞台のコメディです。
    文字数 83,203 最終更新日 2021.4.02 登録日 2020.8.16
  • 7
    短編 完結 なし
    お気に入り : 45 24h.ポイント : 7
    おにいさんのジェラシーは、甘い甘いセラピー? 【高校三年生が小学三年生にめちゃめちゃ嫉妬するお話】 黙って立っていれば、端麗な容貌と漏れ出るフェロモンで信奉者を次々と作ってしまう宮城壱琉(みやぎいちる)・高3。 唯我独尊、傍若無人。鼻持ちならない自信家で毒舌という短所を差し引いても誰からも一目置かれている彼が、唯一執着している相手が秋田正親(あきたまさちか)・小3。 チカに対する自身の執着と独占欲が愛情だと気づいている壱琉と、『大好きなお兄ちゃん』として純粋に慕うチカとの微笑ましさ五割、失笑と苦笑が五割のほっこりラブです(?) 【壱チカシリーズ】 冷徹傲慢な帝×純粋一途な美少年 妖艶耽溺、時々バトルありの平安ラブはこちら 『甘く滴る、花蜜の…』 作家(29歳)×パティシエ(27歳)のお話はこちら 『ケルベロスは甘く囁く』 素敵表紙は、ちよこ様 ◆本文、画像の無断転載禁止◆ No reproduction or republication without written permission.
    文字数 15,031 最終更新日 2021.3.26 登録日 2021.3.19
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 156 24h.ポイント : 7
    最強不良(傲慢執着攻め)×強気になりきれないチキン受け 中学生生活を謳歌していた主人公は、親の転勤により再び地元に戻されることに。 幼少期から自分を振り回してきた傍若無人な幼馴染みからやっと解放されたと思ったのに。 いろいろとパワーアップした攻めに波乱天満な高校生活を強いられることになる受けの受難。 脱字等見つけたら連絡頂けると助かります。すぐ訂正させて頂きます!
    文字数 24,921 最終更新日 2021.3.27 登録日 2020.2.07
  • 9
    長編 完結 R15
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 7
    夜中に招き入れた急患は、傍若無人な男達に追われていて!? 舞台は中央ヨーロッパ...の架空の小国。駆け出しの開業医が友人からの電話に出ると、自宅に急患を連れてきた。手当てをした翌朝、男達が次々と追いかけて来て…。 知的なイケメンとハイソなイケメン、どっちがお好みですか?BLにはなりますが、アクション?エンターテイメント?いろいろ盛り込んでます。 横書きがオススメです(*^^*)
    文字数 45,375 最終更新日 2017.5.05 登録日 2017.5.05
  • 10
    長編 完結 R15
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    夏の扉を開けるとき 「霧のはし 虹のたもとで 2nd season」  アルビーの留学を控えた二か月間の夏物語。  僕の心はきみには見えない――。  やっと通じ合えたと思ったのに――。 思いがけない闖入者に平穏を乱され、冷静ではいられないアルビー。 不可思議で傍若無人、何やら訳アリなコウの友人たちに振り回され、断ち切れない過去のしがらみが浮かび上がる。 夢と現を両手に掬い、境界線を綱渡りする。 アルビーの心に映る万華鏡のように脆く、危うい世界が広がる――。  *****  コウからアルビーへ一人称視点が切り替わっていますが、続編として内容は続いています。独立した作品としては読めませんので、「霧のはし 虹のたもとで」からお読み下さい。  注・精神疾患に関する記述があります。ご不快に感じられる面があるかもしれません。 (番外編「憂鬱な朝」をプロローグとして挿入しています)  
    文字数 479,242 最終更新日 2020.9.12 登録日 2019.3.18