1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 黒目黒髪の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 黒目黒髪
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 453 24h.ポイント : 14,647
    突然異世界に召喚された普通の高校生、中条麗人。そこでは黒目黒髪は神の使いとされ、大事にされる。自分が召喚された理由もわからないまま、異世界のもめごとを何とかしようと四つの国を巡り、行く先々でフラグを立てまくり、四人の王から求愛され、最後はどこかの王とくっつく話。 
    文字数 69,651 最終更新日 2022.6.22 登録日 2022.6.22
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,585 24h.ポイント : 4,501
    中学を卒業した日、花村 柊は母親に捨てられた。 生きるために一生懸命働いていたが、ある時事件が起きて仕事をクビになってしまう。 疲れ果てた柊が公園のベンチでうたた寝をしているうちに知らない世界へ迷い込んでしまった。 そこで出会ったのはイケメンの公爵さま。 事情を話すと彼の秘書として雇ってもらうことに…。 しかし、公爵さまには別の思惑があって…。 紆余曲折を経て恋人になった柊と公爵フレッドはあるものを探しに王都へ。 ところが王城でとんでもないことに巻き込まれて……。 R18には※付けます。 第一章 出逢い〜両想い編  完結 第二章 恋人編       完結 第三章 王都への旅〜王城編 完結 第四章 王城 過去編  ←今ここです。 別視点で交互に話が進みます。
    文字数 1,266,987 最終更新日 2022.6.23 登録日 2022.3.27
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 107 24h.ポイント : 4,133
    通り魔に刺されて死んでしまった矢口 斗真は、気づいたら見知らぬ物置小屋で倒れていた。ガラの悪い男たちによって貞操の危機に陥るも、すんでのところで竜騎士と名乗るイケメンたちに助けられた。 自分が異世界転移してしまったのだと理解した斗真は、自分の黒目黒髪がこの世界では珍しいものだと知る。 「トウマ、必ずやお前を守ってみせるよ」 過保護なくらい優しい竜騎士達。 『あら、もしかして私たちの声が聞こえてる?』 おそらく異世界転移によって得た(?)であろう竜との会話スキル。 そして明かされる、この世界と斗真との関係。 どうして彼はここに連れてこられたのか? 一体誰が斗真を連れてきたのか? 「俺もあんたと·····みんなを守りたい!」 主人公と竜騎士によるLoveアンド成長物語。 どこにr18シーンを入れるのかはまだ未定ですが、※マークをつけさせていただきます!この作品を楽しんでくだされば幸いです(●︎´▽︎`●︎)
    文字数 9,310 最終更新日 2022.6.24 登録日 2022.6.22
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,788 24h.ポイント : 1,043
     クロフォード国で唯一の黒目黒髪のリオン第四王子殿下。  英雄である初代国王陛下に生き写しで、家族に溺愛されているが、傍若無人な王子で有名。  ある日突然前世の記憶が蘇るが、リオンとしての過去の記憶が薄れていた。  ブラコンの兄や、優しいけど意地悪な専属侍従に嫌われないよう、大人しく生活することにした。  だが、自身が虐げていた美形の存在をすっかりと忘れており、罪を償うために手作り料理を差し入れする。  態度を改めることで、少しずつ周囲と打ち解けて行く。  ☆★☆  別作品の『紋章が舌に浮かび上がるなんて聞いてない』を執筆するきっかけ?になった作品なので、多少似通った部分があります。  作者が強気受けが好きなのでボツにしたのですが、暇潰しになればと投稿しました。  昔執筆したものなので、設定がゆるゆるですが、楽しんでいただけたら嬉しいです(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾  男性のみの世界。  ※ R-18  兄弟の絡み有り。
    文字数 425,549 最終更新日 2022.6.11 登録日 2021.9.4
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 54 24h.ポイント : 35
    人も近寄らない朽ちかけた神社に棲みついていた若い狐が、ある日、黒目黒髪の狸に目をつけられる。悪食で淫乱だと自らを称する狸は、真っさらな狐をおいしくいただくのだが……。※他サイトにも掲載 [童貞の色無し妖狐 × 淫乱な妖狸 / BL / R18] 長らくタイトルのフレーズが頭から離れず、どうにも消えてくれず、それならいっそアウトプットしてしまおうと思い立ってしまいました。お察しのとおりです。生ぬるい目でお楽しみいただければ幸いです。
    文字数 18,430 最終更新日 2021.12.3 登録日 2021.12.3