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フリーワード 後に溺愛
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,778 24h.ポイント : 4,565
    落ちこぼれΩの俺が異世界でα公爵様の〝金曜日の恋人〟になりました ~あの……恋人なのは金曜だけのはずですが……?~ 【ツンデレ溺愛なα公爵×落ちこぼれΩ】 兄弟は見目麗しいΩか優秀なαなのに、一人だけ何の取り柄もない平凡な容姿のΩに生まれた五宮滋(いつみや しげる)。 ずっと想いを寄せていた幼馴染みも自分の弟と番うことになり、大失恋をした矢先、異世界へ……。 トリップした先は公爵家の敷地内で、歓迎されるどころか不法侵入として捕まりそうになるが、屋敷の主であるリアロンド公爵――ディラン・ハワードに、異世界の人間ということで興味を持たれる。 その上「そういえば〝金曜日〟が空いていたな。……よし、お前を金曜日の恋人にしてやろう」と言い出して――。 各曜日ごとに恋人がおり、最初は金曜だけに滋の元を訪れていたディランだが、徐々に金曜日以外にも家にやってくるようになり……。 *最初は物珍しい異世界の人間に興味持っただけで全然タイプじゃないし飽きたらすぐに捨てようと思ってたけど、段々金曜日以外にも会いたくなって、でも恋愛をしたことがなく、その上プライドが高いため不器用なアプローチ(時に逆効果)しかできないα公爵様と、恋愛面ではコンプレックスこじらせてるΩのお話です。 *素敵な表紙イラストはほこら様(https://twitter.com/@hokoran)に書いて頂きました。
    文字数 219,960 最終更新日 2022.6.17 登録日 2021.10.31
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 158 24h.ポイント : 78
    「は? なんで俺、縛られてんの!?」  ゲイである事をカミングアウトの末、ようやく両想いになったと思っていた幼馴染みユウキの、突然の結婚の知らせ。  翔李は深く傷付き、深夜の繁華街でやけ酒の挙げ句、道路端で酔い潰れてしまう。  目が覚めると、翔李は何者かに見知らぬ家のバスルームで拘束されていた。翔李に向かってにっこり微笑むその小柄な彼……由岐は、天使のような可愛い外見をしていた。 「僕とセフレになってくれませんか。じゃないと僕、今すぐ翔李さんを犯してしまいそうです」    初めての恋人兼親友だった男から受けた裏切りと悲しみ。それを誤魔化すため由岐に会ううち、やがて翔李は由岐とのアブノーマルプレイの深みにハマっていく。 「お尻だけじゃないですよ。僕は可愛い翔李さんの、穴という穴全てを犯したい」    ただのセフレであるはずの由岐に予想外に大切にされ、いつしか翔李の心と体はとろけていく。  そんなおり、翔李を裏切って女性と結婚したはずの親友ユウキから、会いたいと連絡があって……!? ◇◆◇◆◇◆ ☆可愛い小柄な少年✕がたいは良いけどお人好しな青年。 ※由岐(攻め)視点という表記が無い話は、全て翔李(受け)視点です。 ★*印=エロあり。 石鹸ぬるぬるプレイ、剃毛、おもらし(小)、攻めのフェラ、拘束(手錠、口枷、首輪、目隠し)、異物挿入(食べ物)、玩具(ローター、テンガ、アナルビーズ)、イキ焦らし、ローションガーゼ、尿道攻め(ブジー)、前立腺開発(エネマグラ)、潮吹き、処女、無理矢理、喉奥、乳首責め、陵辱、少々の痛みを伴うプレイ、中出し、中イキ、自慰強制及び視姦、連続イカセ、乳首攻め(乳首イキ、吸引、ローター)他。 ※アブノーマルプレイ中心です。地雷の多い方、しつこいエッチが苦手な方、変わったプレイがお嫌な方はご注意ください。 【本編完結済】今後は時々、番外編を投下します。 ※ムーンライトノベルズにも掲載。
    文字数 122,893 最終更新日 2022.2.17 登録日 2021.12.17
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 70 24h.ポイント : 35
     昔、昔、強く恐ろしく美しい額に角の生えたモノノケがいた。美しい見た目とは反し、理性の無いソレは人の血肉を啜り、老若男女問わず全てを喰らい尽くそうとしていた。  しかし、その窮地に、とある一族が現れ、モノノケを山奥の社に封印する事に成功した。  その一族は特殊な力を持つとされる巫女を封印の楔とし、長年もの間、その封印を護っていた。  そんな一族の中に特殊な力を持つ男のオメガが生まれた…  第一の性と区別される男女の他に第二の性と区別されるα(アルファ)、β(ベータ)、Ω(オメガ)という性が存在している世界であった。その他にもーーが存在しておりー…
    文字数 149,968 最終更新日 2021.5.31 登録日 2021.5.1
  • 4
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 14
     ――道を見失っていた時に、見出してくれたのは貴方でした――  スランプに陥っていた作家の青藍はある雨の日に、公園で雨に濡れつつ楽しそうに踊っていた常盤と出会う。さっさと家に帰れ、とつれない青藍に悪戯っぽく笑った常盤は"にゃん"と可愛らしく鳴いて言った。  「じゃあさ、じゃあさ。拾ってくれない?生後20年の黒猫です」  結局、一晩だけ、と青藍は仕方なしに野良猫を拾う事になったのだが、翌朝、野良猫はとんでもない光景を作り出すのだった。  ふと、こんな話を書きたいな、と思って書いてみたのですが。書いている内に、こんな話を昔読んだ気がする……?という気がしてしょうがない作者です。一応お断りしておきますが、盗作やネタを拝借等をしているつもりはありません。気にする方がいらっしゃったらすみません。
    文字数 55,881 最終更新日 2020.11.11 登録日 2020.3.16
  • 5
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 90 24h.ポイント : 7
    おかしい...なぜ俺は... スパダリに成長した弟分に襲われそうなんだ...? トラ転の後に溺愛される予定の物語りです。 ストック切れしだいのろのろ更新です。
    文字数 18,189 最終更新日 2021.9.11 登録日 2020.8.8