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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 鬼×人間
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  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 35
    鬼の人外の読切小説 この子が出ている小説を纏めてます。 毎週火曜日更新。 ジャンル的に、執着、和製ホラーチック、暴力愛、カニバリズム、全てにおいて愛情あります。 注意書きやあらすじは本編に記載してあります! ●伊織(いおり) あだ名、伊織 ???歳/193cm/82kg/12月24日 一人称:俺 香水:Byredo 「Oud Immortel(ウードイモーテル)」 ▼見た目 赤髪ミディアム、角二本、筋肉、舌が長い金色の猫目、鬼、筋肉質で少し逆三角形 ▽癖 傲慢、執着、ドS、捕まえたら離さない ▽血液型 B型(野性的、欲望に忠実、情も深い)
    文字数 55,783 最終更新日 2026.3.3 登録日 2025.12.30
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,010 24h.ポイント : 35
    α(アルファ)が頂点に立ち、β(ベータ)はα(アルファ)に従い、Ω(オメガ)の立場は一番弱いそんな世界。 ある日、β(ベータ)同士の間にΩ(オメガ)の少年が生まれた。 人間の他にも『鬼』という種族が存在しておりー・・・ 鬼×人間のBL小説。一部暴力的描写あり。ご都合主義なオメガバース(ほぼ独自設定)。最後はハッピーエンド。
    文字数 256,813 最終更新日 2021.7.22 登録日 2019.10.20
  • 3
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 21
    櫻谷古書店、鬼の棲む場所 祖父・透が逝去して一年。十九歳の櫻谷青慈は、浪人期間の勉強部屋として、寂れた商店街にある『櫻谷古書店』を継ぐことになった。 数年ぶりに訪れた店先で、青慈は作務衣姿の精悍な男、木島朔夜と再会する。彼はかつて祖父が連れてきた店番兼居候で、幼い青慈の遊び相手でもあった。 「本当に、長かったぜ。待ちくたびれた」 そう笑う朔夜の熱い体温と、どこか浮世離れした佇まいに、青慈は懐かしさと同時に、身体の芯が疼くような奇妙な感覚を覚える。しかし、青慈には中学三年の夏を境に、彼との記憶が不自然に抜け落ちているという空白があった。
    文字数 12,015 最終更新日 2026.2.25 登録日 2026.2.25
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 14
     俺は貧しい農村に住むソウ。今日は山菜を探しに山へやってきた。それが、山菜採りに夢中で迷ってしまう。歩き続ける俺だったが、霧に見舞われて身動きが出来なくなってしまう。そこに現れたのは大きな鬼だった。俺は攫われて、犯されてしまう。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
    文字数 3,835 最終更新日 2025.8.11 登録日 2025.8.11
  • 5
    短編 完結 R15
    お気に入り : 25 24h.ポイント : 14
    鬼にして欲しいこと お題箱で〝鬼にして欲しいこと〟を募集しました。頂いた内容を元に書いたガチムチ鬼×人間の短編が3編あります。 一つの話の中に複数のお題が入ることがあり、頂いた順とは異なる場合があります。 何が入っているかは文章の最後に表示します。 ガチムチ鬼に優しく(当社比)されたい人向けです。
    文字数 20,895 最終更新日 2025.6.4 登録日 2025.5.14
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 200 24h.ポイント : 14
      α(アルファ)が頂点に立ち、β(ベータ)はα(アルファ)に従い、Ω(オメガ)の立場は一番弱いそんな世界。 人間であり、しかも男のα(アルファ)が恋人だったβ(ベータ)の少年がある日、捨てられ、男のα(アルファ)と再会する… その再会が少年の運命を大きく変える事となるのだが… しかも、この世界には人間の他にも『鬼』という種族が存在しておりー・・・ 鬼×人間のBL小説。一部暴力的描写あり。ご都合主義なオメガバース(ほぼ独自設定)。前作『鬼の花嫁』の2人の間に生まれた息子の物語。   *
    文字数 112,844 最終更新日 2021.4.25 登録日 2021.2.1
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 91 24h.ポイント : 7
    反感を覚えた 苛立つばかりだった 気がつけば恋をしていた 近づかないようにした 別れを惜しむ自分に苛立つ 再会した 忘れてしまいたかった 想いは募る それでも…… 弱っちい奴だ どうでもいい コロリと恋に落ちた 近づけねえ くそったれ、縁が切れた 見つけた 今度こそ捕まえる 弱え人間だ 逃さねえ…… :注意: 素人です 序盤は人同士に見えますが後に人外です タグ確認をお勧めします お月様にも出没しています
    文字数 243,929 最終更新日 2020.6.9 登録日 2020.3.1
  • 8
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 84 24h.ポイント : 7
    夕暮れ、逢魔が時。 寂れた公園に迷い込んでしまった人間は、あやかし共の贄となる 一話完結シリーズです。公園の遊具で人間があやかしに責められます。今回は雲梯。 出てくるあやかしも人間もまちまちです。 あやかし×人間が基本。家畜系メス男子も基本。それが芸風です。 ※疑似産卵、失禁があるので注意※ pixivの方にも載せてます。あちらは少し加筆してあります
    文字数 4,507 最終更新日 2023.10.20 登録日 2018.6.12
  • 9
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    吸血鬼×人間(※) 魔界に迷い込んだ人間とそこに住む紳士吸血鬼の話。 吸血鬼に恋した人間は自分の血を吸って欲しくて仕方がないが、このカタブツは全く興味を示さない。 突然思いついて突然執筆したくなりました。人外いいよね
    文字数 5,643 最終更新日 2023.12.19 登録日 2023.12.17
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 36 24h.ポイント : 0
    「俺のために生きるつもりはないのか、四ノ宮」 ─命を分け合う最強と最強の、呪縛より深い恋。 最強と称される祓人・四ノ宮司によって、封印から解き放たれた元鬼神・タイゴク。 彼に与えられた契約は――四ノ宮の命を長らえるため、己の生命を与える代わりに「自由」を得ることだった。 徐々に弱っていく四ノ宮を見つめながら、タイゴクはある決意を固める。 人間のために生命を消耗させていく人類最強と、人類最強を生かそうとする鬼神。 そして彼らを見守る弟子や友人たち。 契約スタートな関係な、鬼×人間の溺愛恋愛模様。 ────── ■ 第13回BL大賞参加作品です。何卒応援よろしくお願いします■ ※毎日21時更新→完結しました!! ※鬼×人間、妖怪最強×人間最強です。 ※話の性質上、軽度の戦闘描写や災害描写が含まれます。地滑り、水害が苦手な方はご注意下さい。 ※性描写がある話のタイトルには★がつきます。★★は直接的なドスケベです。 ※タイゴク視点→「最強◯◯」 四ノ宮視点→「◯◯最強」 でわかれます。 ※一話の文字数が多めで、そこそこ設定のある読み応えのあるタイプです。ライトな読み応えじゃないかも。ごめんなさい。その分みっちり詰まってます。 用語集→https://www.alphapolis.co.jp/mypage/diary/view/294501
    文字数 66,666 最終更新日 2025.11.12 登録日 2025.10.27
  • 11
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    吸血鬼×人間 #運命の番#執着攻め#強気受け#無理やり#男性妊娠#中世#美形×平凡 攻め→→→→→→→→→→♡←←←受け 吸血鬼が人間を番に持つようになった世界。コーディーは吸血鬼に強く嫌悪感を感じており、吸血鬼と番になることは嫌がっていた。 そんな中、ある日自分の店に訪ねてきた吸血鬼がいきなりキス&吸血してきて… (登場人物の概要) 攻め エドワード・ウィル・ベッセン(24) 由緒正しき王族。たまにお忍びで城下町に遊びにいっている。コーディーのことが死ぬほど好き。気が落ちるまでヤッてしまうほど絶倫。 身長:195cm、見た目の特徴:白髪ブロンド、赤い瞳、尖った耳と牙。 受け コーディー・ブルーム(23) ごく普通の男性妊娠用ワクチンを投与した人間。自宅近くの出店で働いている。孤児だったため、1人でなんでもやれると思っている。なので吸血鬼に血液を売って生活はしたくはないと考えている。 身長:159cm、見た目の特徴:暗めの茶髪、控えめなそばかす。
    文字数 4,039 最終更新日 2025.8.16 登録日 2025.8.16
  • 12
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    吸血鬼の家畜に任命されてしまいトンデモ要求されながら全力で愛されてしまってます  以前書いた「吸血鬼達の戦いに巻き込まれた挙句に恋人兼食料にされて常に危険な状態です」の一部の設定を変更し、書き直したものになります。吸血鬼×人間のラブラブ甘々もので性描写メインです 性描写時々ほのぼのがあります。思いついたら思いついたシーンを書くので回によって時系列はバラバラになります。なんでも許せる人向けです 表紙は以前の作品と同じくフリー素材からです
    文字数 1,962 最終更新日 2021.10.4 登録日 2021.9.27
  • 13
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    吸血鬼達の戦いに巻き込まれた挙句に恋人兼食料にされて常に危険な状態です たまたま思いついたものを。吸血鬼×人間です。性描写あります 具体的に書くとかなり設定が多かったり性描写もなくなるのでこれだけにしました。戦闘シーン書きたかった…… 表紙はpixivより観月藍様のを使用させていただきました
    文字数 1,116 最終更新日 2021.9.20 登録日 2021.9.20
  • 14
    長編 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    香戀歌〜千年の時を越えて〜 平安時代、貴族の子息・真夏は、龍笛の音に誘われ山中で半鬼の青年・博嗣と出会い、密やかな交流を深める。 やがて真夏は元服し宮中へ上がるが、都では鬼狩りが始まり、真夏は博嗣を庇って命を落とす。 時は流れ現代。生まれ変わった真夏は、子供の頃から鬼という言葉に不思議に惹かれ、夢に現れる人物に心を寄せていた。 大江山を訪れた夜、その夢の中の彼と大江山とが結びついた。そして、彼との過去の記憶が少しずつ蘇り始める。 夢の中で博嗣は現で会うことに消極的だが、真夏は諦めず鬼の伝承を調べ続け、やがてすべての記憶を取り戻す。 過去の悲劇を越えて、真夏は再び大江山を訪れ、博嗣と現実で再会し、ともに生きる道を選ぶ。
    文字数 132,787 最終更新日 2025.10.6 登録日 2025.7.1
  • 15
    長編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 0
    《吸血鬼×人間》 ユーベラスは僕の自慢だ。 美形だし優しいし頭も良い。なにより魔族なのに、人間の僕と仲良くしてくれる。 口に出したことはないけど、ユーベラスのことは親友だと思っている。 そんな親友に大嫌いと言われてしまった。もう生きていくのがツライ……。 愛が重くて鬱気味な吸血鬼となんでも受け入れる人間のお話です。 ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。 宜しくお願いします。
    文字数 6,481 最終更新日 2025.1.16 登録日 2025.1.14
  • 16
    長編 完結 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
     昔、昔、強く恐ろしく美しい額に角の生えたモノノケがいた。美しい見た目とは反し、理性の無いソレは人の血肉を啜り、老若男女問わず全てを喰らい尽くそうとしていた。  しかし、その窮地に、とある一族が現れ、モノノケを山奥の社に封印する事に成功した。  その一族は特殊な力を持つとされる巫女を封印の楔とし、長年もの間、その封印を護っていた。  そんな一族の中に特殊な力を持つ男のオメガが生まれた…  第一の性と区別される男女の他に第二の性と区別されるα(アルファ)、β(ベータ)、Ω(オメガ)という性が存在している世界であった。その他にもーーが存在しておりー…
    文字数 149,968 最終更新日 2021.5.31 登録日 2021.5.1
  • 17
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    何かとトラブルを持ってくる従兄弟から頼まれ、有無を言わせず従兄弟の知り合いをしばらくの間居候させる事になってしまった、純潔の吸血鬼、雪人。 だがしかし、初めてその従兄弟の友人を見た瞬間、雪人の惰性で穏やかだった人生は呆気なく崩壊していくのだった。 ……待て、嘘だろ。友達が人間だなんて、一言も聞いてない!! 吸血鬼×人間の、何も起こらないもだもだハッピーエンド話です。
    文字数 11,101 最終更新日 2023.6.17 登録日 2023.5.26
  • 18
    長編 完結 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
    涼丸は子鬼を自転車の後ろに乗せ、家の近くにある会社に日々子連れ出勤している。 都会からUターンして2年、穏やかで楽しい日々を過ごしていた。 しかしある日の夜、大きく美しい鬼が涼丸の前に現れ、お前が私の花嫁かと問われ襲われてしまう。 なんで僕がこんな目に!? 強気の鬼に流されながら、でもたまに抵抗し少しづつ互いを知っていく。 その頃、会社では傷病休暇を取っている気掛かりな人がいて…… 時代がとまってしまっている鬼×心優しく諦めの早い男 ※以前エブリスタ天下分け目のBL合戦夏の陣に参戦し最終候補に残して頂きました。当時とは作者名が少し違っていますが本人です。
    文字数 121,455 最終更新日 2022.11.3 登録日 2019.12.23
  • 19
    短編 完結 R15
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    『僕は地獄で幸せになります。』自ら命を絶った高校生・四須加孝太は地獄へ送られるも、獄卒である加鬼によって、断続的に身体を刻まれていく。千切れてもなお骨肉は蘇り、再び加鬼によって刻まれる地獄。痛感の中ででも、四須加は幸せを望む。 (お読みくださりありがとうございます。完結済みです。更新予定はございません。ご感想いただけると嬉しいです)
    文字数 12,349 最終更新日 2025.8.15 登録日 2025.7.25
  • 20
    短編 完結 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    年が明ける直前、火焔(かえん)は川原で思ってもみないものを収得した。図ったかのように近づく御影(みかげ)に対し、火焔は冷たくあしらうが、次第に心が乱されてゆく。
    文字数 5,547 最終更新日 2022.9.3 登録日 2022.9.3
  • 21
    短編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
     俺は桃太郎。123代目の正当なる後継者だ。そんな俺ももう18歳。いい加減結婚したい。そんな俺に現れたのは、阿修羅という綺麗な顔の鬼だった。阿修羅に口説かれた俺は、阿修羅と結婚すると決める。速やかに行われた結婚式。結婚初夜で、俺は鬼に征服される悦びを知る。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
    文字数 5,590 最終更新日 2025.8.13 登録日 2025.8.13