Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 連載中 R15お気に入り : 547 24h.ポイント : 163
ついさっきまでVRMMOでゲームプレイしてたはずなのに、ココはどこ? 気付いたらアバターの姿で森の中。 イヤイヤこういうのってテンプレでトラック転生とか神様的な人?にあったりとかするんじゃないの?! 何がどうしてこうなったのか全く分からない。 深い森の中、人の気配無し。 一人は寂しいよ---! 知らぬ間に異世界転移してたっぽい青年が生きるためにマイペースにサバイバルする話。 ※主人公は不憫な境遇です。 時々辛い場面があると思います。暴力的、凌辱的な場面もあると思います。 読むときは注意して下さい。 初めの頃はぼっちで説明文が多いですが、数話で話が進むはず・・・。 不定期更新です。 文字数 79,121 最終更新日 2026.1.28 登録日 2022.10.6 -
2長編 連載中 R18お気に入り : 45 24h.ポイント : 56
田中一郎は誰かの『特別』になりたかった。 しかし平凡な彼はそれは叶わないと分かっていた。 ある日突然、異世界らしき森に放り出されるまでは。 とある異世界の神官達による神子を召喚する儀式で日本から異世界に連れ去られた一郎は、召喚のミスで広大な森に放り出されてしまった。 現代日本人の一郎はサバイバルの経験などあるはずもなく、早々に詰んだ状況に陥ったが、知性があり自在に動く『蔦』に助けられた。 その蔦はなんとも楽しそうに一郎の世話を焼き、そのうちに一郎も蔦に心を許すようになり、森での生活を楽しむようになっていく。 しかし、召喚を行った神官は神子を捜索していて……。 知性ある蔦✕誰かの特別になりたかった寂しい平凡 ※そのうち蔦は人化します 文字数 30,829 最終更新日 2026.3.2 登録日 2025.10.31 -
3長編 連載中 R18お気に入り : 419 24h.ポイント : 21
顔だけが取り柄のアイドル、園坂瑠衣(そのさかるい)は幼い頃から憧れていたアイドルとしてデビューするため、アイドルサバイバル番組に出演した。 オーディション番組の放送初期は瑠衣の美しい顔がSNS上でバズり人気を博すが、放送からしばらくすると実力の無さが露呈し、だんだんと人気が落ちてきていた。 そんな折に、超人気練習生である先島颯太(さきしまそうた) との絡みがSNS上でバズっているのを見つけた瑠衣は、颯太とのBL営業を思い付く。戦略的にBL営業をした瑠衣は、なんとかデビューすることができたのだった。 しかしデビューから半年後、瑠衣は思ってもみなかった悩みを抱えていた。 ファンからはBLっぽい絡みばかりを期待され、颯太はそれを知ってか知らずかデビュー後もBL営業をやめようとしない。それどころか日に日に束縛やスキンシップがエスカレートしている。 このままではまずいと思い、瑠衣は颯太に「しばらくは絡むのをやめよう」と提案するが… 文字数 33,085 最終更新日 2025.1.17 登録日 2024.5.26 -
4短編 完結 R15お気に入り : 3 24h.ポイント : 21
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5長編 完結 R18お気に入り : 678 24h.ポイント : 14
手持ちはBL漫画とネタ帳とペン、そんな装備で森で迷子になった片桐健翔。 やってやるぜサバイバル!と意気込むも、一日目には挫折を味わうことになる。 助けてくれたのは狼の獣人、セルト。 彼と言葉を交わすには――「はい、異世界あるあるってやつですね! お約束ぅ!!」 しかし健翔を待ち構えていたのは、誘拐・暗殺・クーデターと不穏な単語のオンパレードだった。 でも不穏な中にも萌えはある! それを糧に乗り切ります! 「とりあえず生き残ることを目標に! 頑張れ、俺!!」 普通に生きようとするもどこかネジがぶっ飛んでる系腐男子の、ドタバタコメディBLです。 (エッチなシーンが入る時は、タイトルの最後に「※」が付きますので背後にご注意ください) 文字数 132,874 最終更新日 2022.9.18 登録日 2021.10.20 -
6長編 完結 R18お気に入り : 59 24h.ポイント : 14
神様に前世よりイケメンになるようにお願いして、気持ちも新たに異世界へ転生したカイト。 待っていたのは、無人島に漂流して暮らしていた、髪と髭がボサボサで全裸に腰みの姿のマッチョ、マティアスとの絶望サバイバル生活だった。 ある日、ムダ毛の根絶をざっくり願ったカイトの能力で、髭が消えたマティアスの素顔に驚いていたら、二人目の先住遭難者・ロランがやってきて……。 欲求不満のイケメンマッチョ二人に挟まれて、カイトの3P生活が始まる。 攻は二人で、主人公のカイトは受となります。 3Pでのハッピーエンドです。 文字数 79,797 最終更新日 2025.11.26 登録日 2025.10.25 -
7長編 完結 R18お気に入り : 269 24h.ポイント : 7
念願の南米旅行にきたのに穴に落とされ、あわやお陀仏。でも気がついたら何故か浜辺に転がってました。え?ここどこ?えっと、でもとにかく生きなくちゃと無人島サバイバル生活始めました。でも何か変なんだよ。見たこともない草や実、そして生き物。ええ~、ここって本当に地球? 快適だけどひとりは寂しいなって思ったら、イケメンさんが現れた!でも下半身を見たらびっくり。えっ、男の人魚ってアリなんですかぁ?異世界にトリップして、モフモフ神様達とイケメン王様に溺愛されるハッピーエンドストーリーです。 途中までは飯テロ気味ですが、後半はラブラブになっていきます。 第二章は、リリィの地でのナオの生活や他のカップリングが出てきます。 文字数 161,006 最終更新日 2020.8.20 登録日 2020.6.19 -
8長編 連載中 R18お気に入り : 120 24h.ポイント : 7
営業部のサラリーマン某はグダグダに酔っ払ったあげく玄関先で眠りこけ、黄色い朝を迎えたら全寮制男子校の鬼風紀委員長になっていました。 たまたま出会った「隠れ腐男子」である保険医の言うところによると、ここは「BL小説に良くある全寮制男子校世界」であるかもしれないとの事。 「BL男子校世界あるある知識」を腐男子からサバイバルブックとして教わりつつ帰還方法を探すうちに、ひょんなことからこの世界の不穏な事実が明らかになる。 どうやらここは物語の世界、エンディングを迎える日までにこの世界から出なければ世界とともに消滅してしまうかもしれないと言うのだ。 生BL見たさにそれでもなおこの世界に残りたがる腐男子を連れて、この世界からの脱出はなるか!? ※ホラー、ミステリ要素が有ります。(グロ要素はありません) ※カップリング→「風紀委員長×保険医」(リバ)「生徒会長&風紀委員長」(受け攻め未定) 最終的なカップリングは未定です。 ※最終カップリング成立時は溺愛状態になっています。 ※細切れで投下した後に一章に統合しなおしたりする事があるため最新話付近にしおりを挟むことをお勧めしません。 文字数 148,324 最終更新日 2020.7.8 登録日 2018.7.4 -
10長編 完結 R18お気に入り : 122 24h.ポイント : 7
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12短編 完結 なしお気に入り : 58 24h.ポイント : 0
楽しみにしてたゲームを入手した! のに、事故に遭った俺はそのゲームの世界へ転生したみたいだった。 仕方がないから異世界でサバイバル……って職業僧侶!? 攻撃手段は杖で殴るだけ!? 職業ガチャ大外れの俺が出会ったのは、無茶苦茶な戦い方の剣士だった。 回復してやったら「私の薬草になれ」って……人をアイテム扱いしてんじゃねぇーーッッ! 元オタクの組んだパーティは元悪役令息、元悪役令嬢、元腐女子……おい待て変なの入ってない!? 何故か転生者が集まった、奇妙なパーティの珍道中ファンタジーBL。 ※戦闘描写に少々流血表現が入ります。 ※BL要素はほんのりです。 文字数 125,702 最終更新日 2024.11.17 登録日 2024.10.31 -
13長編 完結 R18お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
「今年こそ、平和な一年だといいけどね」 だが、その男は阿貴の前に突然現れた。 ひと気のない、粉塵と埃まみれの、踏み荒らされた廃墟の街角で。 大学卒業間近だった元大学生・阿貴(あき)と、成績トップだった元営業マン・武衛(ぶえい)が暮らしていた街は、ある時から、戦争のただなかに置かれた。どんな肩書も過去のものでしかなくて、理不尽な戦争状況に置かれた彼らは、ただ運が悪くて無力な一般市民だ。 真反対の性格をした二人の、命とプライドを削る、サバイバルライフが始まる。 『いつか未来の、日本のどこかが、戦争状況エリアになった近未来SF・ディストピアBL』 ――――――――――― メイン登場人物 【受け】阿貴(23歳):明るく朗らかで、博愛の精神を持つ青年。自己犠牲もいとわないほどの優しい青年だが、楽観的で図太いところもある。嫌味なく人に好かれる人。 戦争状態になる前は大学四回生として卒論に追われていた。身長は170センチ弱。細身。男の友だちよりも女友だちのほうが多く、気心の知れた相手にはゲイと打ち明けていた。 【攻め】武衛(33歳):元トップ営業マン。合理的な思考で、営業マン時代から目的のためなら手段を選ばないタイプだった。営業マンなので愛想がよいふりもすることができるが、基本は損得勘定をしてしまう。だが、阿貴は自分を救ってくれたこともあり、無自覚ながらも大切にしている。 仕事しかしておらず、人間関係が貧しかった。冷たい印象があるが、どちらかというと寂しがりや。 ーーーーーーーーーーーー 2024年開催J.GARDEN56に合わせて執筆したものです。過去に同じ話を投稿していましたが、かなり書き直しが多かったために再投稿です。 こまめにこちらでも投稿しますが、電子書籍スタイルで読みたい方や、早く先を読みたい方ように以下リンクより電子書籍等も購入できます。 https://perfectpepper.booth.pm/items/6117400 文字数 92,030 最終更新日 2024.11.17 登録日 2024.9.23 -
14長編 連載中 R15お気に入り : 535 24h.ポイント : 0
ある日、高校からの帰り道、とある事故に巻き込まれたせいで、おれは異世界に転移させられた。 『ハーレム学園 どきどき♡サバイバル ~乙女の本気モード~』 そこは、乙女ゲームの世界であった… 称号:聖女? いや、おれ男だし。 しかもなんといきなり2作目? ふざけんな! 突然迫る命の危機?! ハードモード過ぎるだろ!! —— どうやらこれは、ただの恋愛ゲームではなさそうだ…。 ------------------------------------------------ ファンタジー色強め。 だが、BL。されど、BL。 けれど、R18指定はしておりません。 ゲームのタイトルがアレですが、 学園物ではありませんし、 カップリングも固定です。 この時点でかなり読者層が狭まると思います。 それでもオッケーよ、と受け入れてお付き合い頂けると嬉しいです。 文字数 211,666 最終更新日 2020.7.19 登録日 2019.9.14 -
15長編 完結 R15お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
中等部の頃、ロマはクラスメイトの告白を断ったことをきっかけに無視され、いじめを受けていた。 そんなとき、偶然観たライブペイント配信者・キールの動画に心を救われる。 「自分も、もう一度描きたい」――いじめの悔しさとキールの動画をバネに、ロマは難関のパルフェ学園合格を目指し、夢を掴んだ。 満開の桜が咲く春の日。入学式でロマは、妖精か天使かと見間違うほど美しい少年・シキと出会う。 桜の花びらをまとったような彼の姿は、ロマの心に焼きついた。 美術部に入部したロマは、入学式で見かけたシキ、そして紫がかった水色の髪の少年・ルキと出会う。 ルキは眼鏡をかけ、前髪を長く伸ばして表情がよく見えない。無口で人と距離を置くルキの姿に、中等部の自分を重ねてしまったロマは、放っておけずに少しずつ距離を縮めていく。 ある日、図書室で偶然ルキの素顔を目にしたロマは驚く。 長い前髪と眼鏡の奥に隠されていたその顔は――人気者のシキと驚くほどよく似ていた。 ルキとロマの憩いの場所、秘密の庭園でシキとルキが異母兄弟であることを知ったロマは戸惑いながらも、「力になりたい」と願うようになる。 クラスメイトで同じ美術部のココナにある日無視されたり、よそよそしい態度を取られ、再び心を痛めるロマを、ルキがそっと支えた。 シキとルキと砂浜で過ごした思い出の日々、誕生日を祝い合う時間――三人の絆は少しずつ深まっていく。 美術部展覧会でシキとルキの父が現れ、ルキがまた複雑な気持ちになっていたところをロマが今度は寄り添う。 展覧会の次の週、シキがロマを選択授業に誘い、ルキも負けじと参加を決める。 球技でもやるのかと思っていた体育の選択授業で、なぜか行われたのはサバイバルゲーム。 シキは高い身体能力でロマを守り、ルキと連携してゲームを盤石に進めていた。 シキとロマは急接近し、ロマはシキの存在を強く意識し始める。 一方でルキは、ロマに振り向いてほしくて過去のトラウマと向き合っていく。 桜色のシキ、水色のルキ。どちらにも心を揺らすロマは、男同士の恋に戸惑いながらも、もう自分の気持ちを偽ることができなかった。 桜の季節に出会った三人の少年たちが、痛みを抱えながらも“本当の自分”を見つけていく物語。 季節感や舞台は日本ベースですが髪色や名前が異世界風です。 いじめについての表現はかなりやんわりめにしております。 小説家になろう、カクヨム、caitaでも投稿しております。 挿絵はAIの画像を使用しております。 文字数 105,128 最終更新日 2025.12.27 登録日 2025.10.31 -
16長編 連載中 R18お気に入り : 33 24h.ポイント : 0
死んだ、転生した、そして番いを得た……はいっ?? 上里 大地(かみさと だいち)という人間は、日本にて確かに死んだと思われた。 しかし次の瞬間、どことも分からない樹海の中にポツンと座っていたところまではいい。 状況が分からない中、突如として現れた柴犬の姿をした人間に遭遇、拘束されてしまった。 彼(?)に連行されて向かった住処の村にて、長と名乗る三毛猫と対面、諸々の説明を受けてから今後について考える。 信用できる云々はさておき、現代で生まれた俺にサバイバル能力は皆無、なので三毛猫こと爺様の提案に乗っからせてもらおうと思った時、俺を見つけた柴犬ことヒューイにいきなりキスされてしまった。 何が何だか分からず、混乱する俺に爺様が言った。 「あなたにはこの村に滞在する条件として、そちらのヒューイを番いとして娶っていただきますぞ」 「……は、はぁぁ!?」 これは、幸せを知らなかった俺ことダイチが成長する物語であり、俺という番いを巡り流転する獣人たちとの波乱万丈な人生奇譚である。 文字数 112,966 最終更新日 2023.11.10 登録日 2023.3.5 -
19長編 連載中 R18お気に入り : 8 24h.ポイント : 0