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R指定
フリーワード 夫婦生活
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,474 24h.ポイント : 347
    悪魔皇子達のイケニエ(番外スピンオフは別紙へ移動) 悪魔界への生け贄として、5人の悪魔皇子に嫁いだ兎獣人のミチル。 「一族の恥」と疎まれていた彼は、唯一与えられた役割を果たすため残虐な死を覚悟する。…が、待っていたのは、皇子達との想像を絶する夫婦生活だった。 ※ヤンデレ、暴力的な性描写、流血シーン、近親相姦を含みます。 ⬇以下(2025/10/31 08:10:30)は、別紙 『ホストクラブ~借金返済のための奴隷契約~』 へ移行しました⬇ ☆番外編、ホストクラブを掲載中です☆ ※本編のストーリーやせっていとは無関係です。悪魔皇子のイケニエを読んでいない方もお楽しみいただけます。 ✧• ────あらすじ──── •✧ あらゆる欲望が渦巻くエンターテインメントの街───新宿歌舞伎町。 カサ・ディアブロ(Casa Diablo)は、その街最大規模の売上を叩き出す高級ホストクラブだ。 店が客を選別し、キャストが相手をするのにふさわしい身なりかを見定める。 そんな、ほかとは一線を画した舞台の中で、ミチルは今日も担当ホストのハルキを待ちわびていた。 裕福だが複雑な環境の家庭に産まれ、対人恐怖症により人生の大半を孤独に過していたミチル。3年前のある日、ハルキに救われたことをきっかけに彼へ盲目的な熱を孕むようになる。一方、カサ・ディアブロNo.1ホストのハルキはミチルを都合よく利用し、思い通り弄ぶことを楽しんでいた。 ホストに通いつめる生活は、思いがけぬ事態により崩壊する。売掛金の返済に追われることになったミチルに、カサ・ディアブロ代表取締役のダンから、ある提案が成されるが·····────。 他とは違うミチルを面白おかしく揶揄うNo.3や、妙な関心を寄せるNo.2、ミチルを乱雑に扱いながらも、拘り嫉妬に狂うハルキ。金、愛憎、欲望が渦巻く世界で、ミチルと彼らの向かう結末とは。
    文字数 826,214 最終更新日 2025.10.31 登録日 2022.5.8
  • 2
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 249
    ヘタレ王太子と人質花嫁 『花嫁と貧乏貴族』の後日談的なシリーズです。 ダイアナ王女とミモザ王子が結婚して子どもが生まれてからの物語となります。 ~あらすじ~ 王太子のコクトー・アガート(※15歳)は政略結婚で仮想敵国ともされる北の大国の王女を嫁にもらわないで父ミモザの計略で北の大国の国王の第4王子を花嫁することが決まってしまう。 花嫁にされた北の大国の第4王子ナナ・スカーレット(※14歳)は父王の命令なので嫌々ながら嫁いできたが非常に不本意であり超絶不機嫌で王太子コクトーにも超絶塩対応。 弱気なコクトーは気が強いナナにヒビリまくる――そんなお互いに不幸な新婚生活がスタートする。 「……父上、そりゃねーよ!」な采配で男の子同士で夫婦となったコクトー×ナナの恋愛と夫婦生活の行方は? 花嫁と貧乏貴族に登場したキャラクターも随時登場させます!花嫁と貧乏貴族を読んでいなくても楽しめるのでよろしくお願いいたします。 ~主な登場人物~ ・コクトー・アガート 15歳 攻め 女王ダイアナ1世(※元ダイアナ王女)&王婿ミモザ殿下(※元ミモザ王子)の長男で王太子 未来の国王陛下として育てられるが気弱でヘタレな少年 父ミモザによく似た濃いブロンド&青い瞳で美少年 自分にまったく自信がなくて自虐的な性格 両親(※特に父ミモザ)の強い希望で北の大国の第4王子ナナと結婚する羽目に陥る ナナと男の子同士で結婚して共に生活するうち次第に王太子としての自覚に目覚めていく 争い嫌いで気が優しい少年 ・ナナ・スカーレット 14歳 受け 北の大国の第4王子だったが父王の計略でライバル国の王太子コクトーと政略結婚する羽目に陥った少年花嫁 滅法気が強い性格が災いし弱気な結婚相手コクトーとの新婚生活は破滅的となる プライドが高くて嫁ぎ先で周囲と衝突するが自分の落ち度は潔く認めて反省する高潔さを持っている 黒髪&黒い瞳の色白な雪国美少年 気は半端なく強いが根は素直な性格 気弱なヘタレ王太子&強気な美少年花嫁の政略結婚生活の行方をお楽しみください!
    文字数 125,093 最終更新日 2026.2.12 登録日 2026.1.15
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 101 24h.ポイント : 99
    目覚めると、そこは知らない天井だった。 そして、見知らぬ黒髪の男に強く抱き締められた。 「リーヴェ……あぁ、よかった……! あなたがいなかったら、俺は……」 涙をこぼし、必死に縋ってくる彼――オルフェは、自分の“夫”だという。 だが主人公・リーヴェには、彼との記憶が一切なかった。 「記憶などどうでも良い。 貴方が健やかに生きてくれれば俺はそれだけで良い」 溺愛、過保護、甘やかし―― 夫・オルフェに沢山の愛を注がれながら過ごす幸せな日々。 けれど、失われた記憶の先には、 オルフェの語ろうとしない“過去”が隠されていて――。 記憶喪失から始まる、 甘くて切ない再恋物語。 スパダリ黒髪眼鏡攻め × 金髪美少年受け。
    文字数 25,419 最終更新日 2025.12.31 登録日 2025.12.25
  • 4
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 444 24h.ポイント : 71
    強制結婚させられた相手がすきすぎる ご感想をいただけたらめちゃくちゃ喜びます! ※妊娠表現、性行為の描写を含みます。
    文字数 199,182 最終更新日 2024.12.1 登録日 2021.12.4
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 178 24h.ポイント : 63
    家事を終え、追い出されるコウヤ。胸に秘めるのは、たったひとつの願い――大国の子を産むこと。 夜、小屋で独り準備を進める姿を、知らずに見守る大国。男でありながらも、無意識に魅せる色香に、理性は揺らぐ。 翌朝、ぎこちない笑顔で差し出す朝食。けれど大国は、離婚を口にするコウヤの言葉に激昂する――「所詮、金のためか」 それでもコウヤの想いは揺るがない。あなたのことが、好きだから――。 波乱の夫婦生活、嘘と本音、愛と誤解が交錯する日常。 完結済みです。
    文字数 49,150 最終更新日 2025.12.30 登録日 2025.10.26
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,251 24h.ポイント : 28
    蜂谷蜜璃は奨学金で有名国立大学の法学部に通う3年生で地味子である。 ガンガン高級高品質の抑制剤を飲みまくりベータのふりをしているが、本当はハニーという名の売れっ子風俗嬢(処女)だった。 秘密にしていた2重生活が同級生にバレてしまい………。 実家にざまああります。 ※司法試験合格~のスケジュールを間違えていたので、各話修正しました。
    文字数 69,238 最終更新日 2022.6.5 登録日 2022.5.16
  • 7
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,329 24h.ポイント : 14
    うちの隊長は補佐官殿が気になるようですが 平民上がりのシーヴォラ隊隊長ラグナー・シーヴォラは誰もが振り返る美貌の騎士団の隊長。 隊長職を得てもうすぐ一年を迎えようとする出世頭の部署に一般公募で事務官になったごく平凡なヴォーグ・ミューラによる書類の提出によってシーヴォラ隊の危機を知る事になった。 あまりの内容におおっぴらに出来ない事件にこの危機を知るヴォーグを自分専用の補佐官に任命して困難を乗り越えて行くのだが…… ヴォーグ:実は家の事情で家出中なのです。 ラグナー:だったらとりあえず俺と結婚しよう! ヴォーグ:は??? 剣を突きつけられて無理やり婚姻届を書かされて晴れて夫婦となった二人に困惑する隊員、友人、上司達。 無事円満離婚を目指してラグナーとヴォーグは今日も男同士の夫婦生活とは何ぞやと語り合うかどうかは神のみぞ知る。
    文字数 906,511 最終更新日 2020.11.30 登録日 2019.5.10
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 120 24h.ポイント : 7
    軍で働くオーバンが見合いに行ったら、何故かそこには直属の上司であるシプリアノがいた。オーバンは、流されるがままに、シプリアノと結婚することになった。 有能だけど地味で存在感が薄い副隊長オーバンと、とても男前な隊長シプリアノの夫婦生活の始まり。 地味副隊長✕男前隊長。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 12,042 最終更新日 2024.7.4 登録日 2024.7.4
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
    僕がそばにいる理由 佐藤裕貴はΩとして生まれた21歳の男性。αの夫と結婚し、表向きは穏やかな夫婦生活を送っているが、その実態は不完全なものだった。夫は裕貴を愛していると口にしながらも、家事や家庭の負担はすべて裕貴に押し付け、自分は何もしない。それでいて、裕貴が他の誰かと関わることには異常なほど敏感で束縛が激しい。性的な関係もないまま、裕貴は愛情とは何か、本当に満たされるとはどういうことかを見失いつつあった。 そんな中、裕貴の職場に新人看護師・宮野歩夢が配属される。歩夢は裕貴がΩであることを本能的に察しながらも、その事実を意に介さず、ただ一人の人間として接してくれるαだった。歩夢の純粋な優しさと、裕貴をありのまま受け入れる態度に触れた裕貴は、心の奥底にしまい込んでいた孤独と向き合わざるを得なくなる。歩夢と過ごす時間を重ねるうちに、彼の存在が裕貴にとって特別なものとなっていくのを感じていた。 しかし、裕貴は既婚者であり、夫との関係や社会的な立場に縛られている。愛情、義務、そしてΩとしての本能――複雑に絡み合う感情の中で、裕貴は自分にとって「真実の幸せ」とは何なのか、そしてその幸せを追い求める覚悟があるのかを問い始める。 束縛の中で見失っていた自分を取り戻し、裕貴が選び取る未来とは――。 愛と本能、自由と束縛が交錯するオメガバースの物語。
    文字数 73,577 最終更新日 2025.1.29 登録日 2025.1.11