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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 完結 R18お気に入り : 1,130 24h.ポイント : 42
事情がありニートとなっている今井光は、部屋でパソコンを弄っていたその時足元が突然光り出す。そして連れてこられたのは知らない場所。 「神子様! 神子様の召喚に成功したぞ!」 周りがそう騒ぎ立てる中、光の顔を見た途端「化け物だ!」と騒ぎ出した。部屋に監禁され、途中から食事も水も与えられなくなり弱っていく中、1人の男に連れ出される。 その男の顔には普通の人間にはない鱗と、縦に伸びた瞳孔が見えた。 「蛇……?」 その男に連れ出されてからは快適に過ごすことが出来るようになったが、この世界の事を知るにつれて怒りが湧いて来るようになる。 * * * * * * * 久しぶりの長編です。よろしくお願いします! R-18には※印つけてます。 ざまぁはありますが、それを強く求めている方には物足りないなどあると思います。ご注意ください。 文字数 135,531 最終更新日 2023.8.28 登録日 2023.8.3 -
3長編 完結 R18お気に入り : 132 24h.ポイント : 14
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4長編 完結 なしお気に入り : 69 24h.ポイント : 14
空高くそびえ立つ塀の中は、完全に隔離された世界が広がっていた。 白蛇を信仰する白神学園では、11月11日に11人の贄を決める神贄祭が行われる。絶対に選ばれたくないと祈っていた咲紅だが、贄生に選ばれてしまった。 贄生は毎月、白蛇へ祈りを捧げる儀式が行われるという。 真の儀式の内容とは、御霊降ろしの儀式といい、贄生を守る警備課警備隊──審判者と擬似恋愛をし、艶美な姿を晒し、精を吐き出すこと──。 贄生には惨たらしい運命が待ち構えていた。 咲紅と紫影の関係──。 運命に抗い、共に生きる道を探す──。 文字数 190,447 最終更新日 2023.6.2 登録日 2022.7.21 -
5短編 連載中 R18お気に入り : 139 24h.ポイント : 7
弱った蛇を助けた後から、エッチな夢を見る日が続いて……。 え?!貴方が蛇神様? <説明&ご注意> ふんわり設定でストーリー性は低め。 エッチ度はほどほど。 誤字脱字、話の矛盾など気にせず読める人向きです。 だらだら書いているので完結しないかも……。 <キャラクター覚書> ●伊久巳:蛇神様。蛇型→白蛇。神様人型→髪も肌も全体的に白く神々しいほど美しい。人間型→北欧ハーフ系。人間型だけは清一以外にも見える。 ●松葉 清一:40代。中肉中背。しがないサラリーマン。歳の割には若く見える童顔。快感に弱い。 文字数 55,422 最終更新日 2023.12.26 登録日 2023.1.5 -
6短編 完結 なしお気に入り : 16 24h.ポイント : 7
急に冷え込んだ秋の夜、白蛇の頭を持つ医師・綿貫は、冷たい体温のせいで倒れてしまう。 そんな彼を、あたたかい手で必死に抱きしめて温めてくれたのは、人間の看護師・根岸だった。 それ以来、綿貫は彼の「熱い肌」を忘れられなくて……? 様々な獣人種族が暮らす現代社会で、冷たい体温を持つ医師と、ふつうのヒトの看護師が、少しずつ「同じ温度」を探していく冬のラブストーリー。 ほっこり甘め、ハッピーエンド。 文字数 23,911 最終更新日 2026.1.10 登録日 2025.11.7 -
7ショートショート 完結 R15お気に入り : 22 24h.ポイント : 0
白い大蛇(蛇神)✕老いた司祭。 ※ツイノベで書いたものです。匂わせ程度のエロです。 ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。 文字数 3,410 最終更新日 2023.5.17 登録日 2023.5.17 -
9短編 完結 R18お気に入り : 83 24h.ポイント : 0
セックス下手(だと思っている)男性が、上手いとか下手とか関係ないモノに捕まる話 :注意: 創作活動などをしていない素人作品とご了承ください 人外です 苦手な方はすいません 同名でお月様に出没しております 文字数 8,528 最終更新日 2019.8.4 登録日 2019.8.4 -
10長編 完結 R18お気に入り : 37 24h.ポイント : 0
国の暗部を統べる、冷酷無比な「影の当主」フェリクス・ラヴェンスワース。 部下さえも震え上がる彼が、唯一、その絶対零度の仮面を溶かすのは、膝の上に乗せた純白のオフィールの前だけ。 唯一溺愛する純白の愛人オフィールには、「秘密」があった。その正体は、フェリクスだけが知る「白蛇の魔物」。 「お前は、俺の『至宝』だ」 惜しみない愛と、重すぎる独占欲で、オフィールを溺愛し、完璧な「鳥かご」で守るフェリクス。 その冷酷な「権力」は、ただ一人、純白のオフィールを、誰の目にも触れさせぬよう「独占」するためだけに使われる。 「その肌に、俺以外の『熱』を、与えるな」 夜ごと寝室で繰り返される、官能の儀式。 主人の重すぎる独占欲を、オフィールは、最高の「快楽」として受け入れ、その白い肌を、愛らしい声で喘がせながら、甘く、蕩けていく。 ___________ ⚠︎人外受け 文字数 123,501 最終更新日 2025.11.21 登録日 2025.11.21 -
11短編 完結 R18お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
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12短編 完結 なしお気に入り : 28 24h.ポイント : 0
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13短編 完結 R18お気に入り : 31 24h.ポイント : 0
※最初から最後まで蛇です。途中で人間に変化するとかないです。苦手な人は回れ右!※ 闇に妖が住む平安の世。武官として働く久科≪くしな≫は、ときおり訪れる白蛇に「百丸≪ひゃくまる≫」と名前をつけてかわいがっていた。戯れに寝所に百丸を招き入れ、共寝した夜。久科は不思議な夢を見る。 ※小説家になろうにもあげている作品です。 文字数 9,246 最終更新日 2023.10.28 登録日 2023.10.28