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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 連載中 R18お気に入り : 630 24h.ポイント : 142
ヒーロー戦隊に敗北した悪魔騎士バアルは、魔王の命令により、魔狼フェンリルによる『お仕置き』を受けることになった。 クールイケメンな悪の幹部が同僚の狼にアナルを掘られまくるすけべ。 ※表紙は中川リィナ様に描いていただきました! ▼登場人物紹介▼ 【バアル】 魔王配下にして最強の悪魔騎士。 黒髪ロングのクールイケメン。 【フェンリル】 魔王配下にして魔狼族のリーダー。 バアルに惚れているが相手にされていない。 【魔王】 人界の支配を目論む魔界の王。 【ヒーロー戦隊アマテラス】 魔王軍団と戦う正義の味方たち。 ※ムーンライトノベルズ、pixivでも公開中です 文字数 80,227 最終更新日 2025.3.11 登録日 2021.10.10 -
2短編 完結 なしお気に入り : 189 24h.ポイント : 134
見習い料理人のアルは、素材の味を活かした優しい料理を作る青年。しかし、濃い味を好む王子から「味覚音痴」と罵られ、危険な『魔物の森』へ理不尽に追放されてしまう。 全てを失い、死を覚悟した彼の前に現れたのは、伝説の聖獣フェンリルだった。 どうせ死ぬなら、最後に誰かのために――。 アルがなけなしの食材で作った一杯のスープ。それが、最強のもふもふとの出会い、そして国の運命すら変える奇跡の始まりだった。 無能と蔑まれた青年が、その腕一本で聖獣たちの胃袋と心を掴み、やがて世界一幸せな食卓を作り上げる、癒やしと溺愛の飯テロ・ファンタジー! 文字数 33,761 最終更新日 2025.11.24 登録日 2025.11.7 -
3長編 完結 R18お気に入り : 860 24h.ポイント : 106
『聞こえるか、矮小な人間よ……貴様はもって数分でその儚き一生を終えるであろう。だが、この俺と契約して眷属となるなら、その儚き命を助けてやろう。身体も若く健康な状態へと回復してやるぞ』 日本で交通事故にあったおれの頭の中に響いてきたのは、そんな声だった。 そうしてダンジョンマスターであるフェンリルと契約したおれは、ダンジョン管理補佐をすることになったのだが……なんとこのダンジョン、まだ二階層しかできていないという。 しかもこの国はつい最近まで隣国と戦争をやっていたということで町は半壊状態だし、ギルドには冒険者は一人も残っていないし……あれっ、これもう詰んでない? ※ダンジョンマスターのフェンリル(攻)×補佐役として召喚された元会社員の平凡主人公(受) ※フェンリルはケモ耳人間形態、狼形態どちらにもなります。 文字数 99,725 最終更新日 2025.3.22 登録日 2025.1.27 -
4長編 完結 なしお気に入り : 1,411 24h.ポイント : 56
俺、人間だった筈だけなんだけどなぁ………。ルイスは自分の腹に顔を埋めて眠る主を見ながら考える。ルイスの種族は今、フェンリルであった。 人間として転生したはずが、いつの間にかフェンリルになってしまったルイス。 その後なんやかんやで、ラインハルトと呼ばれる人間に拾われ、暮らしていくうちにフェンリルも悪くないなと思い始めた。 そんな時、この世界の価値観と自分の価値観がズレている事に気づく。 最終的に人間に戻ります。同性婚や男性妊娠も出来る世界ですが、基本的にR展開は無い予定です。 美醜逆転+髪の毛と瞳の色で美醜が決まる世界です。 文字数 154,829 最終更新日 2024.2.9 登録日 2023.4.26 -
5短編 完結 なしお気に入り : 116 24h.ポイント : 49
理不尽な掟により、山の神獣への生贄にされた心優しい青年ユキ。 前世の記憶を持つ彼は、静かに死を受け入れようとしていた。 しかし、彼の前に現れた山のように巨大な白狼の神獣――フェンリルは、生贄に興味すら示さず、冷たく背を向ける。 死ぬことすら許されない絶望の淵で、ユキはスキル【天啓のレシピ】に導かれ、ヤケクソで最後の料理を始める。 森に満ちる甘く香ばしい匂いが、孤独な神獣の足を止めた。 「……明日もこれを作れ」 それは、数千年の孤独を生きてきた神獣が、初めて温もりと執着を知る始まりの言葉。 これは、美味しい料理が繋ぐ、尊大で不器用な寂しがり屋の神獣様と、芯の強い健気な生贄青年の、お腹も心も満たされる、甘くて優しい異世界クッキング・ラブストーリー。 文字数 21,241 最終更新日 2025.9.29 登録日 2025.9.29 -
6長編 完結 R18お気に入り : 319 24h.ポイント : 49
ブラック企業で働いていた35歳社畜は、仕事帰りに車に轢かれてしまう。暗闇の中目を覚ますと貴族社会のオメガに転生していた。転生先は王家の長男・メビウス。気品に満ちた容姿と知性を持ち、誰もが憧れる完璧な王子。しかし、彼には誰にも言えない秘密があった──オメガとしての発情期を隠しながら生きていること。 そんな彼の前に現れたのは、"嫌われ者の騎士" サーガ・フェンリル。貴族に反発し、上官に背きながらも戦場では誰よりも強い彼は、激情を胸に秘めた若きアルファだった。 運命の歯車が動き出したのは、メビウスが森で彼と遭遇したとき。貴族に囚われ、激昂するサーガの剣がメビウスに向けられた。だが、なぜか彼の瞳は、ただの憎しみだけではなく、執着と熱に濡れていた。 「……お前も俺を支配するつもりか?」 対立から始まった二人の関係は、抗えぬ本能と運命の中で絡み合い、次第に深まっていく。 しかし、王族と騎士、オメガとアルファという身分の壁が、二人の愛を容赦なく引き裂こうとする。 「メビウス、お前は俺の番だ」 その言葉が、メビウスの心を揺さぶる。 これは運命か、それともただの執着か──。 支配か、愛か。 転生した王子と、反逆の騎士が紡ぐ、波乱に満ちたオメガバース・ロマンス。 文字数 94,723 最終更新日 2025.4.15 登録日 2025.4.4 -
7長編 連載中 R18お気に入り : 2,205 24h.ポイント : 42
友人と遊びに行った海にて溺れ死んだ平凡な大学生 彼が目を覚ました先は、" 聖獣 "を従える世界だった。 どうやら俺はその召喚されてパートナーの傍にいる" 召喚獣 "らしい。 自称子育て好きな見た目が怖すぎるフェンリルに溺愛されたり、 召喚師や勇者の一生を見たり、 出逢う妖精や獣人達…。案外、聖獣なのも悪くない? 召喚師や勇者の為に、影で頑張って強くなろうとしてる " 召喚獣視点 "のストーリー 貴方の役に立ちたくて聖獣達は日々努力をしていた お気に入り、しおり等ありがとうございます☆ ※登場人物はその場の雰囲気で、攻め受けが代わるリバです 苦手な方は飛ばして読んでください! 朔羽ゆきさんに、表紙を描いて頂きました! 本当にありがとうございます ※表紙(イラスト)の著作権は全て朔羽ゆきさんのものです 保存、無断転載、自作発言は控えて下さいm(__)m 文字数 599,290 最終更新日 2025.12.27 登録日 2020.1.17 -
8長編 完結 R18お気に入り : 184 24h.ポイント : 21
婚約破棄されて森に捨てられてしまったバジル・ハラルド。 バジルはフェンリルの長ルディガー・シュヴァに一目惚れされて、フェンリルの村で暮らすことになった。 文字数 55,513 最終更新日 2022.11.30 登録日 2022.10.8 -
9長編 連載中 R18お気に入り : 1,098 24h.ポイント : 14
気づいたら草原にいたんだ 周りには犬?がいて...えっと...? しかもこの世界...女性がいないってマジですか? ☆ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ BLよりファンタジー要素の方が最初強めです 文字数 48,951 最終更新日 2023.5.11 登録日 2019.9.13 -
11長編 完結 R18お気に入り : 32 24h.ポイント : 7
章(あきら)は今日60歳になり、定年退職をむかえた。帰宅したら、3日後にはピース◯ートの世界一周クルーズに夫婦で出発する予定である。若い頃の自分の不埒な行いを妻はまだ許していない。残りの人生、反省と後悔と、口にするのも恥ずかしいが、心からの愛を妻へ捧げるつもりだ。 ところが、家の玄関のドアノブに手をかけた瞬間、辺りが真っ白になり、目眩がした。死んだ!と思った、が、恐る恐る目を開けると、不思議な衣装に身を包んだ男達に囲まれていた。 は!?俺が勇者だと?ふざけるな!還暦の親父だぞ。え?何と、モテモテだった10代の姿に………。聖剣エクスカリバーも召喚されただと?! 還暦の元おじさん勇者は、愛する妻のもとに帰るため、勇気を振り絞って魔王討伐パーティーに入る。そして、運命の番と出会ってしまう。見た目は美少年勇者、中身は還暦の愛妻家おじさんの葛藤が始まる。 運命の番に出会うのは勇者だけではない。不遇だった第2王子にも報われる時がやって来る……か? 運命の番を溺愛したいフェンリルのアオと魔王ソラだが、人間にはなかなか感じられない番の絆。特におじさんの壁は厚い。頑張れ、アオ。 完結までプロットできてます。完結保証です。初心者🔰なので、頻繁に修正します。ご容赦ください。 ※拙いR18ですが、その時は♡つけます。 文字数 55,960 最終更新日 2025.10.16 登録日 2025.10.5 -
13短編 完結 R18お気に入り : 53 24h.ポイント : 7
関西一の組長の息子である若頭・瀬名拓真は、島を荒らした輩を拷問した後に何故か異世界にいた。……返り血を浴びた姿でバールを持ったまま。 見知らぬ森を彷徨うと小汚い犬を拾うことになったが、この犬が後に伝説の聖なる獣フェンリルだと判明する。 人の姿にもなれるがその時は全裸になって、股間は謎の光でみえない仕様になる。 「パンツを穿け言っとるやろ!?」 「大丈夫だ!私は聖獣だから聖なる力でみえないから!」 「そういう問題とちゃうわ!!」 文字数 4,781 最終更新日 2023.6.10 登録日 2023.5.30 -
15短編 完結 なしお気に入り : 190 24h.ポイント : 0
神獣フェンリルのハクです! 片思いの皇子に人化できるとバレました! 突然思いついた作品なので軽い気持ちで読んでくださると幸いです。 好評だった場合、番外編やエロエロを書こうかなと考えています! 本編二話完結。以降番外編。 文字数 6,569 最終更新日 2021.2.1 登録日 2021.2.1 -
16ショートショート 完結 なしお気に入り : 23 24h.ポイント : 0
過去に空き時間が暇すぎて書いたものです。 色々修正した後、新しく投稿予定です。 ー 泉を守って(ゴロゴロして)いるフェンリルの主人公は、お昼寝の途中に人間の学校にと召喚される…。 ー 文字数 1,158 最終更新日 2020.3.13 登録日 2020.3.13