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フリーワード 写真家
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 25 24h.ポイント : 14
    明日になれば、あなたはいない 僕の、記憶の中には。 小さなカフェで出会った、写真家と青年の恋がはじまるはなし。 ※pixivにて公開していた作品を加筆修正したものです。(該当作は削除しています) ※「あの日に別れた〜」とは別の物語です。フォトグラファーと言う職業に夢を見ているので、何度でも使いたい。 ※この作品は、エブリスタ等にも掲載しています。 表紙は「フリー素材ぱくたそ」様より。
    文字数 6,466 最終更新日 2021.2.26 登録日 2021.2.26
  • 2
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 7
    美しいものの美しい瞬間を切り取るタレント写真家 × グロテスクで醜悪なしか描けないメンヘラ画家。 物心ついた頃からグロテスクで醜悪な世界しか見えない画家、園崎葉月は、タレントとしてテレビにも出演する写真家、御劔恭一郎の写真に出会い衝撃を受ける。 他は不要とばかりに、ただ美しいもののみを切り取る恭一郎の世界に、葉月は神々しさすら感じて言葉を失う。 以前他サイトに投稿した二次創作作品をオリジナルにリメイクした作品です。 二次創作作品は現在非公開とさせていただいています。 (今後公開の予定はありません) また、エブリスタ様にも重複投稿しています。
    文字数 8,797 最終更新日 2022.1.25 登録日 2022.1.25
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    プラチナ 「花火大会の日くらい、僕の為に空けといてよね……」 そう言って拗ねた僕と約束してくれた、売れない写真家の大地。 しかし大地は、当日になって仕事を優先してしまう…… 当て付けに、幼馴染みの昴生を誘い、穴場の神社に並んで座っていると いきなり昴生に、押し倒されて…… 「……ゃあぁ…っ!」 2018年 フジョッシー様コンテスト応募の為に執筆
    文字数 8,003 最終更新日 2022.2.6 登録日 2022.2.4
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    茶道の家元となるべく、葉純凜太は毎日稽古に明け暮れていた。叔父の一馬と身体の関係を続け、密かな恋心を抱いていた矢先、突如別れを告げられる。男性にしか恋が出来ない跡継ぎ、失った愛、家元に逆らえない運命が小さな身体にのしかかる。 心臓の病に倒れたとき、救ってくれたのは写真家の息子で、プロのサッカー選手を夢見る八重澤淳之だった。自由に生きる彼に惹かれるも、ことあるごとにちょっかいを出す一馬。 淡い恋心の間で揺れ動く──。
    文字数 83,928 最終更新日 2019.7.27 登録日 2019.6.7
  • 5
    長編 完結 R15
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 0
    冬月 琉架 (ふづき るか) 高校2年生 (16歳) モデルをやっているが...彼には、ある秘密が...。いつもは、健全な男子高校生だが、モデルをしている時は...。 モデルの時の名前は、姫崎 るか (ひめざき るか) 八神 亜衣希 (やがみ あいき) 社会人 (26歳) 写真家。普段は、商業カメラマンをやっている。だが、琉架にあるものを見られ、変態呼ばわりされる。 彼の素性は、訳ありみたいだが...?? あらすじ 琉架は、モデルの仕事を終えるといつも帰り道の途中にあるコンビニで、甘いものを買って帰るのが日課なのだが...最近、雑誌コーナーに長身の男の人が立ってて...毎回、琉架の事務所の雑誌を買っては、店を出ていく。 琉架の最近のマイブームは、紙パックのミルクティー。いつものように仕事を終え、コンビニでミルクティーを買い、店を出ようとした時「ちょっと...いいですか?」と言って声をかけてきたのは、最近見かける雑誌コーナーの男だった。仕方なく店の外に出て、琉架は、目の前にいる男に目を向けると、その男はいきなり「...その...姫崎 るかさんですよね...??なぜ、男装を...??」と言って訝しげな表情で琉架を見つめた。...これは、琉架と変態カメラマンの史上最悪の出会いだった...。
    文字数 238,520 最終更新日 2019.8.24 登録日 2018.11.29