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R指定
フリーワード ワイン
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 35 24h.ポイント : 689
    支配や管理で愛情を伝えんとするDomとそれに応えることで愛情を伝えんとするSub。 そんなDom/Subユニバースの世界。 十年、忘れることはなかった初恋の相手を、とある会場で見かける。 「ワインのすべてに青酸カリを入れた!」その一言でパニックに陥った中のことだった。その相手はワイングラスを傾けていて――?! ▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀▷◀ 第二章を書き終わりましたので小出しにしていこうと思います。
    文字数 37,796 最終更新日 2022.6.30 登録日 2022.5.27
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 93 24h.ポイント : 28
    今宵、貴方をシンデレラにします。  ホストクラブ、Mirage。  その店は夜の街、歌舞伎町でも異彩を放つ珍しい系統の店であった。  ーー何故ならばそのホストクラブは男性専門。 女は一切立ち入り禁止。男しか居ない夜の店。スタッフもキャストも客も全員が男。  ある日ノンケにも関わらず親友に店へ連れて来られた大学生、咲本 千紘(さきもと ちひろ)。  そんな千紘は早く帰りたいと思っていた矢先にナンバーワン俺様ホスト鵺雲(やくも)にぶつかり、酒のボトルを割らせてしまう。  その時、割られたボトルの中に入っていた酒は超高級なワイン''ロマネ・コンティ''。 千紘はロマネ・コンティと鵺雲の着ていたスーツの弁償代で総額500万の借金を負ってしまう。  手っ取り早く借金返済をしたいのであればこの店のボーイとして働けと言われ、千紘は渋々Mirageの新人ボーイとして働き始めることに…
    文字数 28,852 最終更新日 2022.1.12 登録日 2021.5.9
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 14
    王子ヴァレリオに仕えるトーレス。ヴァレリオを愛しながらも、その想いを告げる事はできなかった。使用人と肉体関係を持ちながらも、その心には常にヴァレリオがいた。屋敷の料理人のエドアルドは、そんなトーレスの想いを知り、次第に惹かれていく。 「王子が愛する、たった1人の少年姫」に出てくるクールな側近トーレスが主人公です。 エッチ多めですが、少し長い作品です
    文字数 4,451 最終更新日 2022.4.3 登録日 2022.4.3
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 14
    いただきますしたらちゃんと最後まで食べなさい、って母さんも言ってたし。美味しいワインと手料理を振る舞われたあんまり物事深く考えない筋肉ゴリラが可愛い系料理男子の幼馴染をぺろりといただいちゃうお話。 淫紋のお話に挑戦したらなぜかBLに仕上がりました。ご笑納ください。 一話完結のつもりでしたが後日談を書きたくなったので連載へ変更しました。 不定期更新になります。
    文字数 10,876 最終更新日 2021.10.21 登録日 2021.10.6
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 7
    「王様、見てみてー。今日はワインの出し方を習ったんだー」 「……あー、わかったわかった。それはいいから、早く服を脱げ」 「んー………あ、勝手に脱がせないでよ」 「お前が遅いのが悪い」 王様は週に二度、俺を抱く。どんなつもりがあるのかは知らない。彼が即位してからずっと続いてることだから。 王様には綺麗なお妃さまも、可愛い子供もいる。どうして俺みたいな一介の見習い執事を抱くのか、とんと見当がつかない。 王×純粋な少年執事
    文字数 2,356 最終更新日 2022.2.26 登録日 2022.2.26
  • 6
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 7
    前世マフィアの暗殺者だった私が何故か生まれ変わってJKになっていてホモホモしい世界に巻き込まれながらも自分の幸せを見つける話 皆さんこんにちは。ユノと申します。 この作品は、BL、百合を含みます。苦手な方はブラウザバック。それでも見てやんよ!という優しいお方はどうぞ進んでください。 月雪蓮華 (ツキユキ レンゲ) 前世 凄腕スナイパー 今生 図書委員 高1 前世はマフィアの暗殺者。今生は普通の女子高生という濃い人生を歩んでいるヒロイン。ホモホモしい周りの人間関係にも強く心を持っている。月雪千尋とは義兄妹。基本的には常識人でツッコミ役。たまにぶっ飛んでる。前世では唯と相棒。涼やかなクール糸美少女。髪は灰色ロング。料理が人智を越えている。身長166cm。右耳にピアス。クールな意外とハイテンション受け。 前世の事は全て覚えている 日向唯 (ヒナタ ユイ) 前世 凄腕ナイフ使い 今生 風紀委員 高1 前世はマフィアの暗殺者。明るい可愛い型美少女。髪は白のセミロング。身長168cm。普段は常識人。蓮華のことが絡むとぶっ飛ぶ。前世は蓮華と相棒。蓮華の料理が食べられる唯一の人間。 溺愛常識人攻め。赤羽司と幼馴染。 前世の事は何も覚えていない。 赤羽司 (アカバネ ツカサ) 前世 マフィアのボス 今生 生徒会役員 高1 前世はマフィアのボス。眉目秀麗、才色兼備で文武両道な凄い人。髪は深紅(ワインレッド)身長175cm。きっとまだ伸びる。一番ぶっ飛んでる。王子様っていうか皇帝。だが丁寧で優しい為、くっそモテる。前世は千尋と相棒。 溺愛帝王攻め。前世の事は何も覚えていない。 月雪千尋 (ツキユキ チヒロ) 前世 マフィアの諜報員 今生 図書委員 高3 前世はマフィアの諜報員。見た目は儚げなイケメンだが、口を開けば千年の恋も冷める。髪は灰色。身長180cm。愉快犯。冷たそうだがノリがいい。地味なだけで目立てば絶対モテる。前世は司と相棒。儚げ包容力受け。前世の事は全て覚えている。 虹野翔一 (コウノ ショウイチ) 前世 マフィアの幹部 今生 風紀委員 高2 前世はマフィアの幹部。真面目で責任感の強い人。皆の中で1番正常。最後の砦。爽やか系イケメン。髪は黒。身長185cm。腕っぷしが強い。結構モテる。前世は祥吾と相棒。前世の事は全て覚えている。 爽やか男前攻め 星宮祥吾 (ホシミヤ ショウゴ) 前世 マフィアの体術使い 今生 風紀委員 高1 前世はマフィアの暗殺者。見た目はヤンキーでオラオラ系。中身は普通に優しい良い奴。割と常識人。だが天然。愛すべきお馬鹿。髪は茶色。身長179cm。前世は翔一と相棒。 優しいヘタレ受け 前世の事は何も覚えていない 日向唯×月雪蓮華 お互いの呼び方 唯 蓮 赤羽司×月雪千尋 お互いの呼び方 赤羽 千尋さん 虹野翔一×星宮祥吾 お互いの呼び方 星宮 虹野さん 頑張って更新していくので、宜しくお願いします。
    文字数 15,747 最終更新日 2019.4.14 登録日 2019.2.11
  • 7
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    紺碧の水平線 ある日徹夜明け警戒アラームで目覚めると 世界が滅んでいた 地下シェルターから地上を観測すると更地で大気は汚染されていた。 一週間悩みに悩み、最後の晩餐のディナーを終えた後地上に出て死のうと思ったらAIから連絡があった 実験室に異変があったと… 折角親友秘蔵のワインを開けようとしたのに急いで向かうと そこには新しい生命が誕生していた ▼人工生命体獣人×天才科学者 勢いで始めました!他作品と交互に更新するので遅いですごめんなさい。 応援して頂けると更新速度が上がるかも? 他サイトにてキャラ紹介あり Twitterにて小話や更新あり ひたすらイチャイチャさせたい
    文字数 9,318 最終更新日 2022.6.2 登録日 2022.5.28
  • 8
    短編 完結 なし
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    酒と談話【期間限定全公開】 青年たちが酒を片手に会話を楽しむ、BL×飯テロ短編集 ほろ酔いサイダー ある週末、学生時代の仲間と飲みに行った翔也は、勢いに任せて適当に酒を頼んだ。 すると、酒に詳しい同級生の宏介が翔也に語り始める。 プライステイスト ネットサーフィンをしていたタクトは、高級なワインが飲みたいと同棲しているコウに言う。 しかしコウは、そんなワインは美味しくないと言い張る。 秘密の味 いつもの面子で飲み会に行った佐藤。 目の前に座った先輩、金森の調子がいつもより悪そうで心配していたが、大丈夫だと言い張っていた。 いつかのさけ そこそこの頻度で開催されている絶品グルメを楽しむ個人的な飲み会。 そんな飲み会に初めて参加する桂木は、先輩の岡崎に日本酒の楽しみ方を教えてもらっていた。 ロマンティック・プランク 曖昧な関係の柊に突然呼び出された杏里。 彼に導かれてお洒落なバーで一緒に食事をすることになった。
    文字数 77,703 最終更新日 2022.5.2 登録日 2022.4.24
  • 9
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    夜明け前にウィスキーを 現代のようでどこか違う世界のとある街で、バーを営むバーテンダーと。 この街に終幕をもたらす男たちの、ダークファンタジー風BL CP 俺様系エセ紳士風常連客×穏やか系バーテンダー あらすじ + + + 落ち着いた音楽が流れるレコードと、ダークブラウンで統一したバーカウンター。 棚には姉さんが揃えた、色とりどりのリキュールと、ワインとウィスキー。  バーテンダーとしては、まだまだ未熟な俺にとって、身に余るほどのものたちばかりで。 店に来るたび、もっと早く、一人前のバーテンダーにならなくてはと思ってしまう。  何故なら、今の俺はバーテンダーとしての実力よりも、この見た目の方が人気で、 俺としては、不甲斐ないことに尽きないのだが…。 どうやら、思わず触りたくなる砂茶色のボブヘアーと愛くるしいこげ茶の瞳が、 堪らなく魅力的な可愛いバーテンダーとして、何故か人気が出てしまったので。  …ほんと、どうしてこうなってしまったのかと、小一時間程考えたくなるが、 どうせ考えても、埒が開かないことなので。   自分の未熟さ故に、こうなってしまったんだなと思いながら。 一つ、ため息をつくと。 チリーンと、店の扉が開く音が聞こえてきて…。
    文字数 28,173 最終更新日 2020.1.9 登録日 2019.7.20
  • 10
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 65 24h.ポイント : 0
    7・6・5・4・ ・ ・Happy Birthday 俺 コンビニで買ってきた ショートケーキと安いワインで1人でお祝い。 詫びしいと思うかも知れないけど 俺は嬉しい! あと 1年!あと1年! ぐふふっ アリアーナちゃん! 待っててね!! ・・・オタクな俺は嬉しい!だって本気で夢見てたんだ。 ゆっくり 気ままに更新致します。
    文字数 46,085 最終更新日 2019.3.20 登録日 2018.10.7