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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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R指定
フリーワード 信頼関係
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 6,492 24h.ポイント : 662
    だから、悪役令息の腰巾着! 忌み嫌われた悪役は不器用に僕を囲い込み溺愛する 2024.12.11~2巻がアンダルシュノベルズ様より書籍化されます。皆様のおかげです。誠にありがとうございます。 番外編などは書籍に含まれませんので是非、楽しんで頂けますと嬉しいです。 他の番外編も少しずつアップしたいと思っております。 ◇ストーリー◇ 孤高の悪役令息×BL漫画の総受け主人公に転生した美人 姉が書いたBL漫画の総モテ主人公に転生したフランは、総モテフラグを折る為に、悪役令息サモンに取り入ろうとする。しかしサモンは誰にも心を許さない一匹狼。周囲の人から怖がられ悪鬼と呼ばれる存在。 そんなサモンに寄り添い、フランはサモンの悪役フラグも折ろうと決意する──。 互いに信頼関係を築いて、サモンの腰巾着となったフランだが、ある変化が……。どんどんサモンが過保護になって──!? ・書籍化部分では、web未公開その後の番外編*がございます。 総受け設定のキャラだというだけで、総受けではありません。CPは固定。 自分好みに育っちゃった悪役とのラブコメになります。
    文字数 330,284 最終更新日 2025.8.1 登録日 2022.10.29
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 130 24h.ポイント : 42
    小さな村に生まれた心優しい少女が聖女の力に目覚め、イケメンたちと信頼関係を築き、力を合わせ魔王討伐を目指す『ブリリアント☆スクール』 それは前世で少しだけ話題になっていた乙女ゲーム。その世界に転生してしまった俺、そう俺です!!高良 玲司、前世はしがないサラリーマン。趣味は動画鑑賞とゲームのみの低スペックなただのおっさん。 転生先はヒロインに攻略される王子様?寡黙な生徒会長?腹黒な宰相の息子?正義感溢れる熱血勇者?生真面目な騎士候補様?イケメンだらけのこのゲーム、誰に転生してもイケメンチートで人生イージーモード!!と思いきや、俺の転生先は!?
    文字数 43,397 最終更新日 2025.1.14 登録日 2024.10.28
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 74 24h.ポイント : 14
    【完結】獅子は鬼を喰らうか 鬼の団長と呼ばれる第三騎士団長カイルは、勅命により第一騎士団との合同戦線を命じられる。 獅子の異名を持つ第一騎士団長ルシオンとの距離が縮まる一方、王の執着が、静かに影を落としていく。 鬼と獅子が並び立つ、騎士達のハイファンタジー。 ※完結しました。 ※一部監禁シーンがあります。 ※イラストはAI生成です。
    文字数 85,817 最終更新日 2026.4.10 登録日 2025.12.23
  • 4
    長編 完結 R15
    お気に入り : 60 24h.ポイント : 14
    【概要】 比類なき服従魔法を操るが、幼少期に利用されたせいで心に傷を負った生真面目な最強調教師攻め VS 売られる為に召喚され、後天性サキュバスとしての生を余儀なくされた異世界転移者受け \ファイ!/ ■作品傾向:焦れったく距離を詰めていく両片思い&ハピエン確約のすれ違い ■性癖:異世界ダークファンタジーBL×種族差×隷属種になったことに思い悩む 【あらすじ】 人間が魔物を従える異世界に召喚されたリベラは、高額商品として売る為にサキュバスへと変異させられた。 そして魔法学校内のオークションで不愛想な魔物学科の学生カリタスに買われ、期限付きの魔法契約を迫られる。 内容はカリタスが卒業するまで保護する代わりに、共に授業へ出席してほしいというもの。 拒否権のないリベラは承諾するが、魔法契約で支配権を奪われてしまう。 首に刻まれた契約の証はカリタスの所有権を主張する代わりに、他者の手出しを防ぐ効果もある。 だが信頼関係のない今は、鎖に繋がれている感覚しか感じられない。 当然「大切にする」という言葉は信じられず、疑心暗鬼のまま後天性サキュバスとしての生活が始まってしまったが――。
    文字数 105,473 最終更新日 2025.12.13 登録日 2025.10.31
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 7
    神子様の捧げ物が降らす激雨の愛 砂漠の国の宮殿で目覚めた青年は、前世と呼べる記憶と自我を持っていた。 身体の持ち主は雨を降らせる力を持つ「第四神子」ルシュディーとして、第二王子ラージフの側室に迎えられていた存在だった。感情が天候を左右する特異な力を持ち、国の命運を握る神子でありながら、かつてのルシュディーは傲慢な振る舞いで使用人たちから憎まれ、ラージフとの信頼関係も完全に壊れていたという。 ルシュディーとして目覚めた今の彼は、日本にいた時の様にただ穏やかに生きたいと願い、手仕事や雨乞いを通して国と向き合おうとした。 しかし、周囲は彼を「雨を降らす道具」としてしか見ず、王子もまたルシュディーとの確執でギクシャクしてしまっていた。 何故ルシュディーは、憎まれるような行動を起こしたのか──。 遅筆の為、亀更新となります。 お気に入り登録、♡ありがとうございます。
    文字数 24,485 最終更新日 2025.3.16 登録日 2025.2.25
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 86 24h.ポイント : 0
    華燭の城 「私がここでおとなしくしていれば、両国の民と私の父や母、弟は、これからも今まで通り暮らせるのだな?」 拉致されるように異国へと連れて来られた神国の皇子シュリ。 その世話役を任されたラウと名乗る男は、初対面にもかかわらず、 「何があっても私はシュリ様の味方です」と言い切る。 冷たい石牢に呼ばれ、毎晩強要される国王からの性的要求と拷問。 それを見守るラウとの信頼関係と、育まれる愛情――。 ** 時代は近代と近世の狭間。 日本で言うなら、馬と車が行き交う明治期辺りの欧州。 そんなイメージで書きました。 作中、SMや拷問等の描写があります。苦手な方はご遠慮ください。 至らぬ稚拙な文章ですが、喜んでいただければ幸いです。
    文字数 313,414 最終更新日 2022.9.12 登録日 2022.2.9
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 31 24h.ポイント : 0
    日本の何処かとある都市。 高層ビル群の合間を商店街や繁華街が連なる、雑然としたこの大都市には、人間とそうではない存在が共生している。 その大都市をいつからか"魔界都市"と呼ぶようになった。 人間と人外、普段なら関わり合いになりたくない存在だが、この“魔界都市”では何らかの理由で追われている者、或いは知られてはいけない何かを抱えている者、自由になりたい者、商売で成功したい者、様々な理由がある人間・人外が、それぞれの思惑のために集まっている。 そんな都市であるためか、非常に犯罪発生率が高いため、人間・人外双方の取り締まりを行う混合部隊がある。 "警視庁公安部特殊犯罪対策課特別機動班" 通称"機動班"と呼ばれるその部隊は、人間と人外が2人1組でバディを組み活動を共にしている。 人間である秋原灯(あきはらともり)と、吸血鬼であるルナはバディを組んで7ヶ月。お互いに付かず離れずの関係を築いていたが、ある時を境に密接な信頼関係を築いていく。 しかし人間と吸血鬼。種族が違えば思いも違っていて…… バディものBLです。 吸血鬼大好きなので趣味全開ストーリーです シリアス多めかもです
    文字数 280,165 最終更新日 2023.12.17 登録日 2023.11.13
  • 8
    短編 完結 R15
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
    昔から、何か突出して優れた才能がある訳ではなかった俺。 だがそれでも、幼馴染に誘われ冒険の旅に出た時には実力のある仲間に囲まれていた。 目立った活躍も無い俺だったが、苦楽を共にし、喜びを分かち合える信頼出来る仲間達を支える事に専念。 そんな俺に対して仲間達も頼ってくれていた。 きっと、こういう優秀な人達を支えて信頼関係を築くのが俺の天命なのだと悟り、信じてくれる仲間達の為に俺は必死に過酷な旅についていった。 そのうち仲間の一人とも恋人になり、まさしく人生の充実を感じていた。 そんな、幸せを噛み締めながら旅をしていた時だった――。 ――俺は決して、お前達を許しなどしない……!
    文字数 25,040 最終更新日 2024.11.2 登録日 2024.10.31
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 435 24h.ポイント : 0
    【完結】オオカミ様へ仕える巫子はΩの獣人  倭の国には三つの世界が存在している。  一番下に地上界。その上には天界。そして、一番上には神界。  僕達Ωの獣人は、天界で巫子になる為の勉強に励んでいる。そして、その中から【八乙女】の称号を貰った者だけが神界へと行くことが出来るのだ。  神界には、この世で最も位の高い【銀狼七柱大神α】と呼ばれる七人の狼神様がいて、八乙女はこの狼神様に仕えることが出来る。  そうして一年の任期を終える時、それぞれの狼神様に身を捧げるのだ。  もしも"運命の番”だった場合、巫子から神子へと進化し、そのまま神界で狼神様に添い遂げる。  そうではなかった場合は地上界へ降りて、βの神様に仕えるというわけだ。  今まで一人たりとも狼神様の運命の番になった者はいない。  リス獣人の如月(きさら)は今年【八乙女】に選ばれた内の一人だ。憧れである光の神、輝惺(きせい)様にお仕えできる事となったハズなのに……。  神界へ着き、輝惺様に顔を見られるや否や「闇の神に仕えよ」と命じられる。理由は分からない。  しかも闇の神、亜玖留(あくる)様がそれを了承してしまった。  そのまま亜玖瑠様に仕えることとなってしまったが、どうも亜玖瑠様の様子がおかしい。噂に聞いていた性格と違う気がする。違和感を抱えたまま日々を過ごしていた。  すると様子がおかしいのは亜玖瑠様だけではなかったと知る。なんと、光の神様である輝惺様も噂で聞いていた人柄と全く違うと判明したのだ。  亜玖瑠様に問い正したところ、実は輝惺様と亜玖瑠様の中身が入れ替わってしまったと言うではないか。  元に戻るには地上界へ行って、それぞれの勾玉の石を取ってこなくてはいけない。  みんなで力を合わせ、どうにか勾玉を見つけ出し無事二人は一命を取り留めた。  そして元通りになった輝惺様に仕えた如月だったが、他の八乙女は狼神様との信頼関係が既に結ばれていることに気付いてしまった。  自分は輝惺様から信頼されていないような気がしてならない。  そんな時、水神・天袮(あまね)様から輝惺様が実は忘れられない巫子がいたことを聞いてしまう。周りから見ても“運命の番”にしか見えなかったその巫子は、輝惺様の運命の番ではなかった。  そしてその巫子は任期を終え、地上界へと旅立ってしまったと……。  フッとした時に物思いに耽っている輝惺様は、もしかするとまだその巫子を想っているのかも知れない。  胸が締め付けられる如月。輝惺様の心は掴めるのか、そして“運命の番”になれるのか……。 ⭐︎全て作者のオリジナルの設定です。史実に基づいた設定ではありません。 ⭐︎ご都合主義の世界です。こういう世界観だと認識して頂けると幸いです。 ⭐︎オメガバースの設定も独自のものになります。 ⭐︎BL小説大賞応募作品です。応援よろしくお願いします。
    文字数 94,830 最終更新日 2022.10.29 登録日 2022.10.16
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    あらすじ 先代の遺言により、因縁のあった赤板組と木下組は統合することになる。 赤板組の孫・燈はそれを拒み続けるが、木下組の孫・恒一は淡々とその隣に立ち続ける。 過去の傷と現在の暴力の中で、二人は「前に立つ者」と「守る者」へと配置されていく。 ⸻ 登場人物 赤板 燈(あかいた・あかり) 赤板組の孫。切込隊長。 小柄で整った外見だが、前に立ち続けることでしか自分を保てない。 過去の被害を抱えながら、赤板を背負う覚悟を選ぶ。 木下 恒一(きのした・こういち) 木下組の孫。 ヤクザの血を持たず、拾われ育てられた存在。 任されたからではなく、自分の意志で燈の隣に立つ。 赤板 浩哉(あかいた・ひろや) 赤板組現組長。燈の父。 温厚な口調の裏に、一切の情を挟まない判断力を持つ。 木下 宣親(きのした・のぶちか) 木下組当主。恒一の育ての親。 恒一の価値観の原点となった人物。
    文字数 34,935 最終更新日 2026.1.31 登録日 2026.1.25