1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 敬語受けの検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 敬語受け
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,905 24h.ポイント : 447
    森で木こりをしている牛獣人のカルナは、魔物に襲われたところを助けられたことをきっかけに、狼獣人の騎士シュラトと親しくなる。 その後、シュラトが半ば強引にカルナを口説き落とす形でふたりは恋人になり、それなりに幸せな日々を過ごしていた──のだが、シュラトが遠征中のある日、シュラトの同僚の騎士たちが『シュラトが騎士団長の娘と結婚するのではないか』と話しているのを、カルナは偶然聞いてしまい……。 美形狼獣人×平凡牛獣人 グイグイ迫るクールなむっつり攻めと、健気な流され?敬語受け。 わりと攻めは変態。中盤、ちょっとヤンデレっぽくなるシーンがある予定。 タイトルはしっくり来てないので後で変えるかも。 ※世界観はすごくふんわり。 ※見た目はほぼ人間で、興奮したり気が立ったりすると牙や耳や尻尾がでるタイプの獣人です。 ※タグやあらすじ等を確認の上、大丈夫な方のみよろしくお願いします。
    文字数 75,559 最終更新日 2021.11.5 登録日 2021.5.27
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 397
    総受け体質 二人の兄に毎晩犯されて可愛がられてきた一人称僕・敬語な少年が初めて兄離れをして全寮制学園に通うことになるけどモブおじさんにセクハラされたり色々されながらも友達をつくろうと肉体的に頑張るお話。 ※近親相姦、セクハラ、世間知らず、挿入なしで全編エロ、乳首責め多め。なんでも許せる方向け。
    文字数 13,268 最終更新日 2022.5.13 登録日 2022.5.13
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 38 24h.ポイント : 355
    受けが、天国まで追っかけてきた攻めと再会する話。他サイト掲載。 【攻め】ミヤビ (神代 雅) 16 【受け】 リツ (天方 律) 16 ・R18 ・高校生 ・受けが痴漢にあうシーンあり ・執着溺愛攻め × 鈍感敬語受け
    文字数 12,631 最終更新日 2022.3.16 登録日 2022.3.16
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 716 24h.ポイント : 255
    セックスなしでもいいですか? 嶋崎一季(25)は美しい男だ。だが、不感症のマグロである。ぬくもりを求めて行きずりの男とセックスをしても、つまらないと捨てられるばかり。そろそろまともな恋人が欲しいけれど、セックスに自信がない。セックスをしてしまえば最後、マグロだからと捨てられるーーネガティブな不安に囚われて、一季は人とのふれあいに臆病になっていた。そんな時、一季はマンションの上階に引っ越してきた男の荷ほどきを手伝うことになり、その場で付き合って欲しいと言われるが……!? 童貞イケメン准教授(28)×不感症に悩む美人大学事務員(25)。受け攻めの視点が交互に入ります。 ☆7/21より、夏の番外編を不定期掲載します!
    文字数 283,960 最終更新日 2020.7.5 登録日 2018.2.3
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 7
    【R18完結】おとなになれない私-I can't be an adult.- 初めての恋人と初めてのエッチをするお話です。童貞メガネ男子が受けになります。 ※ネタバレありのあらすじです。結末まで書いてあります。 空港内の文房具店に務める三浦晴之(みうらはるゆき)には、恋人がいる。空港警備員、加賀谷寿(かがやひさし)だ。 仕事を終えて、加賀谷の働く保安ゲートに向かうと、抜き打ち審査が行われていた。そのときの様子を見て、晴之は再び大切な人を失うのではないかと不安になる。 同日。晴之の家にふたりでいる夜に、加賀谷から誘われる。しかし晴之は、加賀谷に攻められ気絶する。 その後の加賀谷の言動から、自分から踏み出さないと一線は超えられないと晴之は気づく。 翌日の午後。晴之は高田(たかだ)と空港で昼食をとる。高田は加賀谷の同級生であり、晴之と同じ店に務めている。 高田は、加賀谷を晴之に紹介したときのことを話した。「ハムスターに似ている」と高田が加賀谷を紹介した。加賀谷は背が低いことをコンプレックスに感じているかもしれないと考えた晴之は、高田に「そんなこと言わないでください」と反発したのだった。 高田の話によると、加賀谷はそれから晴之のことを、「いい子」と呼んでいたらしい。 晴之は高田に、加賀谷は亡くなった兄に似ていると話した。警察官だったが殉職した兄は、よく泣いていた幼い晴之の頭を撫でていた。でも、晴之は幼すぎてお礼が言えなかった。高田は晴之の話をやめさせる。「おまえを抱きしめるのは加賀谷の仕事だ」と言う。 夜。晴之は加賀谷の家に行き、抱いてほしいと言う。会話してから、晴之は風呂場で加賀谷に抱かれる。 終わったあと、ベッドの上で、晴之は兄には返せなかった愛情を、これから加賀谷に返していけるんだと気づき涙をこぼす。
    文字数 48,220 最終更新日 2021.6.13 登録日 2021.6.13
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    こちらは、他サイトで東が勝手に始めたイベント、『読者様の萌えを書いてみよう』ということで、読者様から頂いたリクエスト設定をもとに書いた一万字前後のSSになります。 リクエスト内容はサラリーマン設定。 仲の良くない二人が本当は好き同士だったという設定。 年齢などはお任せ。というご依頼をもとに書きました、短編となります。 短編ですので、サクッと読めちゃうところが魅力かもしれません。 あらすじ 主人公の佐奈田 陸人《さなだ りくと》は、コツコツと仕事をこなす真面目な性格。同期の中でも傲慢で自信家な、神谷 真澄《かみや ますみ》がとても苦手なのだけれど、その理由は神谷が自分にない能力をたくさん持っていて、自分とは真逆の性格だからだった。 神谷を苦手としている佐奈田だったが、それは神谷にある種のあこがれのような気持ちを抱えているからで……。
    文字数 12,655 最終更新日 2020.3.8 登録日 2020.3.3