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R指定
フリーワード 治癒師
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R15
    お気に入り : 191 24h.ポイント : 939
    現代日本から異世界へ転生した治癒師のレオには、誰にも言えない秘密がある。 それは「定期的に極上の筋肉に触れて生命力を摂取しないと、魔力欠乏で死んでしまう」という特異体質であること! ​命をつなぐため、そして何より己のフェティシズムを満たすため、レオがターゲットに選んだのは「氷の騎士団長」と恐れられる英雄ガドリエル。 ​「あぁっ、すごい……硬いですガドリエル様ッ!(大胸筋が)」 「……っ、治療中にそんな熱っぽい声を出すなッ」 ​生きるために必死で揉みしだくレオを、ガドリエルは「これほど俺の身を案じてくれるとは」と都合よく勘違い 触られたいムッツリ攻め×触りたい変態受け
    文字数 62,560 最終更新日 2026.2.23 登録日 2026.2.18
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 730 24h.ポイント : 731
    魔法学校で同じ学年の生徒だが騎士団長も務めているアンドレアは、何かと平民のサランを見下したように喧嘩をふっかけてくる。 平民だが治癒師としての矜持を持つサランは、アンドレアは強面騎士団長で恐れられている存在だったが、負けずにその喧嘩を受けていたので、二人は顔を合わせれば喧嘩ばかり。 喧嘩ばかりの二人に恋が芽生えることはあるのか⁉ 書籍化いたしました『平凡な俺は魔法学校で、冷徹第二王子と秘密の恋をする』の主人公ユノの友人アンドレアとサランの恋物語。 ケンカップルが好きな方は上記の本が未読でもお勧めです。 ぜひ二人の恋物語を楽しんでいただけたら。 ※こちらの作品は『平凡な俺は魔法学校で、冷徹第二王子と秘密の恋をする』のページにて連載しておりましたが、分けてほしいとのご意見を複数いただきましたのでこちらにお引越しいたしました。 すべて再録後はそのまま二部の連載を開始する予定ですので、続きを楽しみにしてくださる方はぜひお気に入り登録していただけたら。 『平凡な俺は魔法学校で、冷徹第二王子と秘密の恋をする』
    文字数 153,301 最終更新日 2026.2.7 登録日 2026.1.29
  • 3
    長編 完結 なし
    お気に入り : 408 24h.ポイント : 497
    最強騎士団長×お人好しな努力家 それと沢山のもふもふ動物たちに愛されるお話
    文字数 99,773 最終更新日 2026.2.15 登録日 2026.2.11
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 155 24h.ポイント : 149
    7年前、突然異世界に落ちて来た俺、葛葉凍夜(くずのはとうや)は小さな町の治癒師をし、5年前に保護した獣人の少年リオの子育てに追われながらも幸せな日々を過ごしていた…はずだった。 人間より成長が早いリオは今や立派な青年獣人。 「……ねぇ、今日も、いい?」と、発情期になるとなぜか俺に乗っかって来る。 育ての親として最後の砦のズボンを脱ぐところまでは拒否しているものの、発情するたびに全力で欲望を向けて来るリオにそろそろ白旗を上げそうなところまで来ている。 欲望と自制の狭間で揺れ動く俺の心が選ぶのは親としての自分か、それとも…? ムーンライトにも同時掲載中
    文字数 34,240 最終更新日 2025.10.24 登録日 2025.10.17
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 1,432 24h.ポイント : 127
    猫獣人のエルヴィンのもとに突然、憧れの黒狼王弟殿下が空から降ってきた。王弟殿下は瀕死の状態で、エルヴィンは命を助けるために禁断の薬を飲ませる。すると王弟殿下は薬の作用で記憶違いを起こし、エルヴィンのことを婚約者と思い込み溺愛してきて……? 勘違い溺愛から始まる、コミカルでちょっと切ないハッピーエンドストーリー。 受け エルヴィン(18) 貧乏小国の猫獣人の第三王子。チビで平凡だが、治癒師を目指して勉強中。正義感にあふれる頑張り屋。 攻め ルーク(18) 強大な勢力を持つ黒狼獣人の王弟。能力は高いがそれをひけらかすこともない。カリスマ性がある。金色の瞳をしている。
    文字数 82,698 最終更新日 2025.4.23 登録日 2025.4.6
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 822 24h.ポイント : 99
    役立たずと追放されたΩのリオン。 治癒師の家に生まれながら癒しの力もないと見放された彼を拾ったのは、獣人国ザイファルの将軍であり、冷徹と名高い王太子・ガルハルトだった。 だが、彼の傷を“舐めた”瞬間、リオンの秘められた異能が覚醒する。 その力は、獣人たちにとって“聖なる奇跡”。 囲い込まれ、離されず、戸惑いながらも、ガルハルトの腕の中で心は揺れて──偽りの関係が、いつしか嘘では済まなくなっていく。 異能×政治×恋愛。 運命が交錯する王宮オメガバースファンタジー。
    文字数 125,244 最終更新日 2025.11.12 登録日 2025.10.13
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 212 24h.ポイント : 21
     君と俺は二度泣いた 幼い頃自らを助けてくれた『先生』に憧れ医師の道を志した基臣。 しかし現実の世界はそんなに綺麗な物では無かった。 ある日上司のミスを押し付けられ事実上の左遷か自主退職を選べと言われ絶望しつつ帰宅した自宅のポストには『先生』の訃報を知らせる手紙が届いていた。 ――こんなクソみたいな世界ならいっそ本当に死んだ方がマシだ。 そう思い眠りについたと思ったら……何故か全く違う世界に来ていた。 信じられないことになんでもこの世界は『異世界人』が全く珍しくない世界だと言う。 とてもじゃないが理解が追い付かず最初は混乱していた基臣だったが『神殿に魔力を登録し一番相性の良い相手を見付けてもらう』と言う恐ろしく精度の高い国を跨いだマッチングシステムの利用を断り、その後死ぬほど努力して十年で適性のあった『治癒師』として一定の評価と信頼を得る程の成長を見せる。 そんなある日魔物の大量発生によって多数の怪我人が出たとの依頼を受けて向かった先で基臣は冷めた目をした不愛想かつぶっきらぼうではあるが独特の雰囲気を持つ男らしく端正な顔立ちのクレイヴァルに出会う。 クレイヴァルもまた依頼を受けて現場にやって来た腕の良い『薬師』だった。 ※信頼していた相手に裏切られて人間不信気味だが本当は情に篤い敏腕薬師(猛禽類系鳥獣人)×上司に裏切られ医局を追われた元医師。 人間不信同士が時に反発しつつも惹かれ合う……そんなお話。 ※不定期更新です。 ※自転車並みの速度で進む台風のようにちんたらちんたら進展します。 ※ギャップがあり過ぎるけど異世界だからそんなもんだよな、きっと。 (https://www.alphapolis.co.jp/novel/19546576/367916461)と同じ世界観の話で、ポポ(前作攻め)が出て来ます。
    文字数 143,750 最終更新日 2025.7.30 登録日 2024.10.27
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 14
     俺はスティング。封印師だ。勇者パーティの一人で、現在魔王城で魔王を封印中。しかし、聖力が足りない。治癒師のエレナと、弓師のガンプは昏倒してしまっている。元気なのは勇者様だけだ。俺は勇者様に聖力を分けて貰えるように叫んだ。勇者様は快諾。やり方を聞かれた。聖力の補充方法は、セックスだった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
    文字数 2,865 最終更新日 2025.8.23 登録日 2025.8.23
  • 9
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 136 24h.ポイント : 7
    元奴隷の治癒師ですが、竜騎士団長に溺愛されて逃げられません 黒髪黒目を持つ者は“祝福の治癒師”──「祝福」と呼ばれる高度な治癒魔法を持つ代わりに、「代償」として自身の身体を呪いが蝕む。 呪いは他者から与えられる愛によって、払うことができる。 元奴隷の青年アマネは、「黒き呪いの黒紋は、災いをもたらす」といわれ、地下室に閉じ込められ闇ギルドに酷使され続けてきた。 しかし、大魔法使いルシアンと吸血鬼ギルバートに救われ、平穏な日々を取り戻す。 ある日、毒に倒れた竜を助けたことで、アマネの正体が王都に露見する。 祝福の治癒師は本来、国に管理される存在──そして彼を巡り、王宮は「反逆の疑い」すら口にし始めた。 絶望の最中、現れたのは竜騎士団団長ロアン。 彼はアマネを守ると宣言し、竜騎士団へ迎え入れる。 恩人たちの国家反逆の疑いを晴らすため、竜騎士団で王宮に貢献すべく覚悟を決めたアマネだったが そこに待っていたのは、過剰なほど優しく甘いロアンとの日々で……? いったいなぜこんなに自分に尽くしてくれるのか? 相棒竜を助けたというだけで、ここまでするのだろうか。 「今度は俺が、お前を守る番だから」 どうやらロアンは以前からアマネのことを知っているようだが……。 長年の奴隷生活により、他人の愛を受け取る器が壊れてしまったアマネに無償の愛を注いでくれるロアン。 そんな彼に、だんだんとアマネも絆されてゆく。 スローバーン気味でじっくり進行します。 溺愛わんこ攻め✖️不憫受けのファンタジーラブストーリーになる予定です。
    文字数 85,363 最終更新日 2025.12.25 登録日 2025.12.6
  • 10
    短編 完結 なし
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 7
    戦乱の続く王国。 治癒師リセルは、ただ一人愛した騎士団長アシュレイの子を身ごもったことを知る――その同じ日に、彼の戦死の報せを受け取った。 絶望の中、それでもリセルは生きることを選ぶ。 腹に宿る命のために、愛する人を失った痛みを押し殺しながら。 やがて子は生まれるが、心と身体をすり減らしたリセルの命は、静かに尽きようとしていた。 そんな折、戦死したはずのアシュレイが生還したという噂が届く。 ■ 攻め 名前:アシュレイ・ヴァルグリム (通称:アシュレイ) 立場 •王国騎士団長 → 戦後は英雄爵位を授かる 年齢 •受けと同い年〜2歳上 外見 •黒に近い濃紺の髪 •鋼色の瞳 •体格は大柄だが、無骨すぎない ■ 受け 名前:リセル・エルフィア (通称:リセル) 立場 •平民出身/治癒系素養あり/微弱な魔力持ち •神殿に属さない独学治癒師 年齢 •20代後半 外見 •淡い銀髪〜薄金髪 •透明感のある薄色の瞳 •細身で儚げ
    文字数 2,705 最終更新日 2026.1.12 登録日 2026.1.9
  • 11
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 48 24h.ポイント : 7
    高校三年生の少年、友人と高校最後の花火を見にきていた明星陽貴は刃物を持った男に襲われ命を落としたはずだった。 しかし解放された痛みから一転、苦痛に目を覚ます。 当たり前の日常は跡形もなく消え去り、輪廻転生が信仰されているこの国人々は、陽貴が何度もこの世界に召喚されていた勇者だと崇め奉り魔王討伐を依頼される事になる。 高潔の騎士、狂信者の神父、愛に狂う魔法士、誇り高き魔導士長、敵意を隠そうとしない治癒師。そして未来を見る占い師。 それぞれの思惑が交錯するこの世界で陽貴は勇者の……”過去の記憶”を思い出していく。 過去の記憶に隠された秘密とは。 その先にあるこの世界の秘密を知るために様々なモノを犠牲にして勇者は進む。 閲覧ありがとうございます。 リアルが多忙で執筆に追いついてしまったので投稿頻度を週4から5日にします。 少しペースは遅くなってしまいますがお付き合い頂ければ幸いです。
    文字数 223,029 最終更新日 2026.2.11 登録日 2025.3.29
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    魔力枯渇で危険な状態に陥った第五王子のジーンは、治癒師を目指して勉強中のフィルと偶然出会う。 一時的な処置として少しだけ魔力譲渡をしようとしたフィルだったが、注ぎ込まれた魔力が美味しすぎて思わず根こそぎ奪ってしまうジーン。 愛を囁いても信じてもらえないので体から落としにかかるジーンと、騙されている気がしつつも丸め込まれるフィルの話。 魔法ありのゆるゆる異世界、設定も勿論ゆるゆる。
    文字数 8,667 最終更新日 2024.11.20 登録日 2024.10.31
  • 13
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    治癒師ハイネと殿下リンデルのほのぼの日常BL ハイネを溺愛するリンデル、城下町で治癒師として生活するハイネ、訳あり孤児院先生トワ、頼れる騎士団長ディア。そんな彼らの一話完結型ゆるっとしたお話  受け溺愛気味 リンデル×ハイネ ディア×トワ
    文字数 19,815 最終更新日 2024.1.12 登録日 2023.1.29
  • 14
    長編 完結 なし
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 0
    応募資格は、「治癒師、十三歳、男限定???」 【お知らせ】 このたび、pixivさまで開催されていた、「ゆるキュンBLマンガ原作コンテスト3」で佳作を受賞しました。 しかーし! 書籍化、コミック化などの展開はありませんので、こちらに投稿している分は、非公開などせずにこのまま置いておきます。 ―――――――――――  ――俺のお仕えする殿下のお身体を診てあげてほしい。  治癒師のじいちゃんの弟子として暮らしていたリュカ。そのじいちゃんの患者だったオッサンから、仕事の依頼が来た。なんでも、オッサンの仕える相手は、皇太子殿下で。体が弱ってるのに、治療を嫌がってるらしい。……ガキかよ。  ――殿下と同い年のキミなら。キミにならきっと殿下もお心を開いてくれると思うんだ。  なんかさ。そう言われちゃったら、頑張るしかないじゃん? でも。  なんで、「治癒師、十三歳、男限定」なんだ???  疑問に思いつつも、治癒師として初仕事に胸踊らせながら皇宮を訪れたリュカ。  「天女みたいだ……」  皇宮の庭園。そこにたたずむ一人の少年。少年の目はとんでもなく青くて透き通ってて、湖面のようで、夏の空のようで宝石のようで……。見惚れるリュカ。だけど。  「必要ない」  少年、ルーシュン皇子は、取り付く島もない、島影すら見えないほど冷たくリュカを突き放す。  ……なんだよ。こっちはせっかく、わざわざここまで来てやったのに!   リュカの負けず魂に火がつく。  こうなったら、なにが何でも診てやらあっ! たとえそれが茨の道でも、危険な道でも、女装の道でも……って、え? 女装ぉぉぉっ!? なんでオレ、皇子の「閨事指南の姫」なんかにされてるわけっ!?  「いやなら、治療を降りてもいいんだぞ?」  居丈高にフフンと鼻を鳴らす皇子。  ええい、ままよ! こうなったら、意地だ! ヤケだ! 皇子の面倒、とことん診てやらあっ!  素直になれない皇子と、感情一直線治癒師の中華(っぽいかもしれない)物語。
    文字数 84,144 最終更新日 2023.11.13 登録日 2023.10.15