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フリーワード 卒業間近
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 369
    従僕に溺愛されて逃げられない 〈従僕攻め×強気受け〉のラブコメ主従BL! 俺様気質で傲慢、まるで王様のような大学生・煌。 その傍らには、当然のようにリンがいる。 荷物を持ち、帰り道を誘導し、誰より自然に世話を焼く姿は、周囲から「犬みたい」と呼ばれるほど。 高校卒業間近に受けた突然の告白を、煌は「犬として立派になれば考える」とはぐらかした。 けれど大学に進学しても、リンは変わらず隣にいる。 当たり前の存在だったはずなのに、最近どうも心臓がおかしい。 居なくなると落ち着かない自分が、どうしても許せない。 さらに現れた上級生の熱烈なアプローチに、リンの嫉妬は抑えきれず――。 主従なのか、恋人なのか。 境界を越えたその先で、煌は思い知らされる。 従僕の溺愛からは、絶対に逃げられない。
    文字数 19,830 最終更新日 2025.9.8 登録日 2025.9.5
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,195 24h.ポイント : 326
    月の獅子に愛されし国アスランにおいて、建国から仕える公爵家には必ず二人の男子が生まれた。 兄弟はそれぞれ違った成長をする。 兄には替えの効かない無二の力を、弟は治癒とそれに通ずる才覚に恵まれると伝えられている そしてアスランにおいて王族が二度と癒えぬ病魔に侵された際には、公爵家の長男はその力を行使し必ず王族を護ることを、初代国王と契約を結んだ。 治療魔術の名門に生まれ、学園卒業間近の平凡な長男ニッキー 優秀な弟であるリアンからは来損ないと蔑まれて、時にぞんざいな扱いをされながらもそんな弟が可愛いなと思いながらのんびり過ごし、騎士になった逞しい婚約者とたまに会いながらマイペースに学園生活をおくっていたのだが、突如至急帰って来てほしいと父からの手紙が届いた事により緩やかな生活は終わりを迎える 終わりへと向かい、終わりからはじまる、主人公が幸せへとのんびりと一歩一歩進むお話  ハッピーエンドです
    文字数 269,074 最終更新日 2026.2.24 登録日 2021.8.17
  • 3
    ショートショート 完結 R15
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 14
    他サイトのコンテストで書いた短編です。 お題は「スタート」 ツンデレを通り過ぎた最低男と幼なじみの話。
    文字数 5,026 最終更新日 2025.1.25 登録日 2025.1.25
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 104 24h.ポイント : 7
    今回もスピンオフのお話になります。 『もしも、運命の番が〜』に出てくる、宮本君のお話です。 こちらも前作とは繋がっていない為、このお話だけ読んで頂いて問題ありません。 洋介と昴が付き合った位の時間軸で展開しています。 自己解釈の設定あり。 〈登場人物〉 安藤奏汰視点で話は進みます。 安藤奏汰/あんどう かなた/21才/大学生/受け/β/ゲイ 宮本の事が好き過ぎて、から回ってる。 諦め癖。 宮本とは幼馴染み。 父親が自営業で、割と裕福。 宮本冬悟/みやもと とうご/21才/大学生/攻め/α/バイ 安藤の事が好き過ぎて、病み気味。 絶対に諦めないマン。 安藤とは幼馴染。 α同士の両親から生まれる。 上に兄が二人いるが母親が違う。 〈超絶簡単なあらすじ〉 奏汰は幼い頃から幼馴染みの宮本冬悟の事が大好きだ。バース性が発現するまでは、冬悟の番は自分だと信じて疑わなかったが、中学三年の時に受けたバース性検査でβである事が決定する。 そして高校三年の卒業間近奏汰は冬悟から告白されるが、いつかβの俺じゃ無くΩの番を見付ける冬悟の側にいるのは辛すぎると告白を断ってしまう。 冬悟の事を必死に諦めようとする奏汰だが、そんな奏汰に冬悟は今までのように好きだと接してきて……。 お互い好き同士なのに、どうしても結ばれない未来しか用意されていない二人に果たして幸せは訪れるのか!? 少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです!
    文字数 26,554 最終更新日 2023.6.12 登録日 2023.6.12
  • 5
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 65 24h.ポイント : 0
    島崎夏彦には忘れられない黒歴史があった。 陰キャボッチのちんまり男、佐倉波瑠から高校卒業間近に告られた事だ。 それだけなら蚊に刺されたくらいのもんだったのに、寄りにも寄ってそのちんまり佐倉はいつの間にか俺に纏わり付く陰湿なストーカーと化した。 しかもこの悪質なストーカー野郎は愚図でトロくてよく転ぶ。その度に周りに迷惑掛けてるようにしか見えない。冗談じゃねえぞ!俺のストーカーだろ!?俺だけに迷惑かけとけっ!間違っても人様の手を煩わせるなんかさせるかよ! 佐倉波瑠には忘れられない人がいた。 高校時代、イジメられっ子だった自分に手を差し伸べてくれたかっこいい同級生島崎夏彦くん。 イジメっ子にけしかけられて告白なんかしちゃって嫌われちゃったけど、僕にとって彼は永遠のヒーロー。 そんな島崎くんと、まさかまさかの同じ大学に来ていたなんて! 知らなかったとはいえこれじゃ誤解されても仕方がない。精々これ以上嫌われませんように…。 そんな願いも叶わず僕は島崎くんにストーカー認定されちゃった。 ううぅ…、ごめんなさーい! 松前孝宏には心躍る出会いがあった。 それは進学先の大学で知り合った“噂の二人”島崎夏彦と佐倉波瑠。 とにかくこの二人と出会ってから俺は毎日が楽しくてしょうがない! 激しめな思い遣りで佐倉を虜にする島崎はいいヤツだし、無自覚溺愛旦那の愛に気付かない佐倉の鈍臭さったら天下一品ものだしね! ホント俺、この二人と仲良くなれてよかった! 藤田冬樹は後悔していた。 高校時代に片想いしていたあの子を自身の不甲斐なさで傷付けた事。 願わくばあの頃のことを謝って、今度こそ俺を見て欲しい。 ずっとずっと好きだったんだ。 次こそ間違えない。今度こそ大事にするから、どうか俺を好きになってはくれないか…。 ハルたん…、俺の愛を受け取ってくれ! *一話完結のショートオムニバスです *全ての世界観は同一 *イジメられっ子と俺様とイジメっ子とただのモブ視点。 *pixivからの転載です *もしかしたらまだ続くかも?
    文字数 34,709 最終更新日 2023.3.21 登録日 2022.7.15
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    ナイフと心【完結】 「今年こそ、平和な一年だといいけどね」 だが、その男は阿貴の前に突然現れた。 ひと気のない、粉塵と埃まみれの、踏み荒らされた廃墟の街角で。 大学卒業間近だった元大学生・阿貴(あき)と、成績トップだった元営業マン・武衛(ぶえい)が暮らしていた街は、ある時から、戦争のただなかに置かれた。どんな肩書も過去のものでしかなくて、理不尽な戦争状況に置かれた彼らは、ただ運が悪くて無力な一般市民だ。 真反対の性格をした二人の、命とプライドを削る、サバイバルライフが始まる。 『いつか未来の、日本のどこかが、戦争状況エリアになった近未来SF・ディストピアBL』 ――――――――――― メイン登場人物 【受け】阿貴(23歳):明るく朗らかで、博愛の精神を持つ青年。自己犠牲もいとわないほどの優しい青年だが、楽観的で図太いところもある。嫌味なく人に好かれる人。 戦争状態になる前は大学四回生として卒論に追われていた。身長は170センチ弱。細身。男の友だちよりも女友だちのほうが多く、気心の知れた相手にはゲイと打ち明けていた。 【攻め】武衛(33歳):元トップ営業マン。合理的な思考で、営業マン時代から目的のためなら手段を選ばないタイプだった。営業マンなので愛想がよいふりもすることができるが、基本は損得勘定をしてしまう。だが、阿貴は自分を救ってくれたこともあり、無自覚ながらも大切にしている。 仕事しかしておらず、人間関係が貧しかった。冷たい印象があるが、どちらかというと寂しがりや。 ーーーーーーーーーーーー 2024年開催J.GARDEN56に合わせて執筆したものです。過去に同じ話を投稿していましたが、かなり書き直しが多かったために再投稿です。 こまめにこちらでも投稿しますが、電子書籍スタイルで読みたい方や、早く先を読みたい方ように以下リンクより電子書籍等も購入できます。 https://perfectpepper.booth.pm/items/6117400
    文字数 92,030 最終更新日 2024.11.17 登録日 2024.9.23
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    中学校からの心友、ヤナが実はゲイだったと高校卒業間近に知ったハルサメは「でもお前は好みじゃないから安心しろ」とヤナから言われ何故か傷付いてしまう。 それから大学生活が始まってもヤナのことが気になって気になって仕方がなくなり、心友だからか妙な独占欲まで生まれてしまって…。
    文字数 22,085 最終更新日 2025.5.21 登録日 2025.5.11
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 66 24h.ポイント : 0
     入学式シーズンという事で、こんなお話はいかがでしょうか? 4/24、本編完結しましたが、この後数話番外編を更新する予定です。 ーーーーーーーー  「あれ?あそこにいるの姫ちゃんじゃねーの?・・・うわぁ、流石にデカくなって可愛くなくなったなぁ!」 オレの名前は貴志 龍星(きし りゅうせい)。今日は高校の入学式だ。先のセリフを吐いた同じバスケ部の友人、菊池 友哉(きくち ゆうや)の視線の先にいたのは、小学生時代の親友、市姫 叶和(いちひめ とわ)だった。 違う中学校に通っていたので会うのは三年ぶりだ。 小学生の姫は幼いながらも顔が整っており、小柄で本当に可愛かった。忘れられないのは、卒業間近にあった保護者を招いての謝恩会。その中での男子有志(女子によって無理矢理選抜)による女装大会での、ぶっちぎり一位・・・同級生の女子なんかより全然可愛い超絶美少女っぷりに正直惚れそうになった。保護者票もほぼ姫に入っていたな。 しかし、こいつ性格は可愛くないんだよ。頭が良くてキレッキレのツッコミをする小賢しいタイプ。おまけに口も悪い。だがオレはそんな姫を気に入っていたし、姫もオレを脳筋だと笑いながらも気に入ってくれていたと思う。 ユウヤの言う通り、確かに背はあの頃より二十センチ以上伸びてはいるが・・・オレたちより十センチ?いや、もっと?低いし、何より今もむちゃくちゃ可愛いよねぇっ??!!!ユウヤどこ見て言ってんの??? 姫が可愛くないはずがないっ!!! で、話しかけてみると、相変わらずキレッキレのツッコミをする冷めた目つきの姫だった・・・  これは、三年ぶりに再会した姫にオレが再会惚れし、必死に口説き落とす物語。 ーーーーーーーーー ☆基本、男子高校生がわちゃわちゃ、イチャイチャとじゃれてるだけのお話ですが、後半にエロ入ります。 ☆R18がある回には*を付けています。 ☆最初は短編としておりましたが、番外編を含めると五万字を超えそうなので長編に変更させていただきました。
    文字数 59,981 最終更新日 2022.5.1 登録日 2022.4.8
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 49 24h.ポイント : 0
    偽りとためらい 大学生の高志は、卒業間近のゼミでの懇親会で今までほとんど話したことのないあかりに突然話し掛けられる。おかしな質問ばかりしてくるあかりに、自分はゲイではない、と伝える高志だが、その頭の中には親友だった茂の存在が思い浮かぶ。入学後の懇親会で出会い、意気投合して親友となった二人。お互いに彼女もいる高志と茂はごく普通の友達として過ごしていたはずだったが、その関係が徐々に変化していって・・・
    文字数 130,861 最終更新日 2021.5.18 登録日 2021.4.1
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    それでも好きな人 ●前編 社会人一年目の春。 大学最後の卒業間近に結婚まで考えるほど好きだった恋人に浮気され、振られた栗山徹史の心は未だに癒えていなかった。彼女に別れ際に放たれた言葉は「徹史の愛は重すぎる」だった。 挙句の果てには友人でゲイの千坂にも同じように詰られて凹んでいると、 彼から出会い系バーを紹介される。 恋愛に飢えていた徹史は軽い気持ちでそこの店に足を踏み入れてみると、店の入り口前で恋人らしき人と口論し、どこか現な表情で煙草を燻らせている櫂理人の姿があった……。 そんな寂しそうな彼の姿に栗山はその男に一目ぼれし、バーと通う。勇気を出して彼に声をかけ、体の関係を遂げることができたもののどうやら一筋縄ではいかず……。 好きだけど言えない気持ち。そんなセフレ(攻め視点)の苦い恋物語。 ●後編 櫂理人は過去の苦い経験から今まで特定の恋人を作ることを拒んでいた。セフレ止まりの関係が相手に感情移入せずに、欲を満たせる一番いい関係だと信じていた。 しかし、30歳手前の28歳の年で同じ歳のセフレに将来を見据えた交際がしたいと告げられ、振られる。 櫂は結婚だとか恋人だとか落ち着きを求める同年代に焦りとムシャクシャしつつも、運良く話しかけてきた5歳年下の青年、栗山と身体の関係を持ち、乗り換えることができた。 1年後、その関係も順調だとか思っていたが……。
    文字数 50,020 最終更新日 2025.11.7 登録日 2025.10.1
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 75 24h.ポイント : 0
    高校三年生までそれなりに真面目に生きてきた出雲は、卒業間近で養護教諭・加賀見と恋に落ちた。軟禁生活にまで堕ちた二人だったが、その関係は出雲の卒業とともに解消。 これまでのように誰かのためではなく、自分のために自由にいきればいいと言われた出雲は、加賀見の望む通りに生きていた。 ミックスバーでアルバイトをしながら適当に大学に通い、その日その日気ままに過ごす日々。ノンケで自分に恋愛的興味がないと思っているアルバイト先のオネェな店長・路彦の家に転がり込んで都合よく甘え寂しさを紛らわしながらも、ずっと加賀見と過ごしたあの日々に戻れることを望んでいる。 本当は監禁したいけど我慢する元教師×監禁してほしくてたまらない元生徒のお話です。 ※こちらは『疼いて疼いて仕方ないのに先生が手を出してくれない(https://www.alphapolis.co.jp/novel/972000205/53487885)』の続編です。
    文字数 242,578 最終更新日 2023.2.21 登録日 2021.9.30
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    迷いと絆~友情か恋愛か、親友との揺れる恋物語~ 成績優秀だけど友だちがいない皇祐(こうすけ)は、たった一人の親友、敦貴(あつき)に想いを寄せていた。 気持ちは伝えず友だちのままでいるつもりだったが、高校卒業間近、同級生に敦貴のことが好きだとバレてしまう。敦貴に気持ちが知られることを恐れた皇祐は彼から離れることを決める。 物事を深く考えない敦貴だが、海外に留学した皇祐と音信不通になってしまい、落ち込んでいた。 それから5年後、親友の皇祐と再会することができた。喜びもつかの間、優秀だった彼は男に身体を売る仕事、風俗店で働いていることを知る。敦貴は物の弾みで親友の皇祐を買うことになって…。【大人になった元同級生二人の恋物語】 『はじめてできた友だちは、好きな人でした(完結)』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/416124410/975800487 に出てくる小此木敦貴(おこのぎあつき)と仲谷皇祐(なかたにこうすけ)が大人になってからのお話。単体でも読めます。 過去作品を改題、改稿してます。webでは初公開の新作です。 少しずつ更新していきます。 ★Rシーンには※がつきます。 ★受け(皇祐)が不特定多数(男性客)との性描写シーン(※ と☆がつきます)がありますので苦手な方はご注意ください。 ◆「第13回BL大賞」に参加しています。 応援していただけたら嬉しいです。励みになります。よろしくお願いします。
    文字数 92,278 最終更新日 2023.12.26 登録日 2023.10.31