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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 R18お気に入り : 1,366 24h.ポイント : 1,208
もっさりした髪型と肥満体型により中学時代は冴えない日々を送ってきた俺だったが、入院による激ヤセを機に高校デビューを決意。筋トレにスキンケア、その他様々な努力によって俺は最高のルックスとそこそこの自尊心を手に入れた! 中学時代にやり込んだ乙ゲーやBLゲーを参考に、長身と美顔を武器に、名門男子校の可愛い男子達を次々と攻略していく。 無口メカクレ男子、関西弁のヤンキー、ビッチ系の女装男子、堅物メガネの副委員長、甘え上手の現役アイドル、筋肉系の先輩、ワンコ系の後輩、父親違いの弟、弱りきった元いじめっ子、耽美な生徒会長にその露払いの副会長、盲目の芸術家とその兄達、おかっぱ頭の着物男子、胡散臭い糸目な美少年、寂しがりな近所の小学生にその色っぽい父親、やる気のないひねくれ留年男子……選り取りみどりの男子達には第一印象をひっくり返す裏の顔が!? ──以下注意事項── ※『』は電話やメッセージアプリのやり取りなど、()は主人公の心の声など、《》は主人公に聞き取り理解出来なかった外国語など。 ※主人公総攻め。主人公は普通に浮気をします。 ※主人公の心の声はうるさめ&オタク色濃いめ。 ※受け達には全員ギャップがあります。 ※登場人物のほとんどは貞操観念、倫理観などなどが欠けています。 ※切り傷、火傷、手足の欠損、視覚障害等の特徴を持つ受けが登場し、その描写があります。 ※受け同士の絡みがあります(ほぐし合い、キス等) ※コメディ風味です、あくまで風味です。 ※タイトルの後に()でメインの登場人物名を記してあります。順次全話実装予定です。 ×がある場合は性的描写アリ、+の場合は軽い絡みまでとなっております。 文字数 6,590,963 最終更新日 2026.10.19 登録日 2021.4.10 -
2長編 連載中 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 249
坂伊芳樹(さかいよしき)には「下僕」がいた。 瀧本勝実(たきもとかつみ)。泣き虫でいじめられっ子で、病弱な少年。坂伊は彼を下僕扱いし、散々振り回していた。 しかし、引っ越しの日に驚くべき出来事が起きた。瀧本から告白されたのだ。告白されたことに気が付かなかった坂伊は意図せず瀧本を振ってしまい、以来二人は疎遠になってしまった。 それから数年が経った。 突然送られてきた一通のメッセージによって、坂伊は瀧本のことを思い出す。 『春からそっちの高校に通うことになったからよろしくね』 待ち合わせ場所に現れたのは、「もやし」と呼ばれていた面影は一切ない、超ド級のイケメンだった。 しかも瀧本は、今でも坂伊のことが好きだと言う。 規格外な方法で距離を詰めてくる瀧本。 逃げる坂伊。 瀧本の態度を怪しむ、友人(下僕2号)の早瀬。 坂伊は無事、平穏な「主従」ライフを送ることができるのか_____ ◻️カップリング 瀧本×坂伊 (早瀬→坂伊への矢印もかなり強いですが、あくまで友情です) ◻️注意事項 ・基本コメディですが、時々シリアスが挟まるかもしれません。 ・ストーリーの都合上、いじめ、暴力の描写が挟まる可能性があります。 ・不定期更新です。 ◻️登場人物 ・坂伊芳樹(さかい よしき) 高校2年。傍若無人な青年だが、流されがちで他人を放っておけない一面もある。背が低いのがコンプレックス。 ・瀧本勝実(たきもと かつみ) 高校1年。坂伊とは同い年だが、病気の関係で小学生の頃に1年留年していた。通称「下僕1号」。 超ド級のイケメンであり、運動神経も抜群だが、頭はあまり良くない。 ・早瀬鳴海(はやせ なるみ) 坂伊の友人。坂伊からは「下僕2号」と呼ばれ、こき使われている。坂伊に対して並々ならぬ感情を抱いているが、大の女好きなのであくまで本人は友情のつもり。歳の離れた弟を溺愛している。 文字数 31,900 最終更新日 2026.10.18 登録日 2026.6.20 -
3短編 連載中 R15お気に入り : 8 24h.ポイント : 142
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4長編 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 49
人間生活を助けるために開発されたアンドロイド・ヒトナミ。国立都市創造研究所学園の優等生リャム・ルーはヒトナミを造る次世代の研究者候補であった。ヒトナミは生殖能力を持たないため、製造は一部の研究者のみに託されている。彼らは姿形は似ていても決して人間じゃない。あくまで人々は神ではないのだ。 リャムの学園生活は孤独だった。優秀なゆえにいつも浮いてしまう、そんな彼と今年寮で同室になったのはジーン・ミヤツカ。昨年、友人をめぐるとある事件において処罰を受けて留年した学生。優等生と留年生、全く違う立場にあるはずの二人の距離は次第に近づいて行くのだが……。 文字数 90,828 最終更新日 2026.9.10 登録日 2026.9.10 -
6長編 完結 なしお気に入り : 51 24h.ポイント : 28
ひとり暮らし、留年、バイト漬け。 冴えない大学生活を送っていた真田 陸(さなだ・りく)は、ある日突然アパートを立ち退くことに。 「住む場所がない」――そんなピンチのなか、紹介されたのは、なぜか今話題の美形モデル・桐谷 蓮(きりたに・れん)の空き部屋だった。 人懐っこくて、でもどこか掴めない蓮。 顔面偏差値が高すぎるルームメイトに、陸の心は振り回されっぱなし。 寝ぼけて同じ布団に入ってきたり、頬にキス未遂をかましたり―― 「お前、そういうの…冗談でやってんのかよ……」 そしてある夜、蓮が言った。 「俺、陸のこと、好きだよ」 それは“友達以上”か、“恋人未満”か。 はじめは戸惑って、距離を置いて、すれ違って、やっと―― ふたりは本当の意味で「一緒にいる」ことを選び始める。 恋ってなんだろう。好きって、どこからだろう。 ふたりで暮らし、ぶつかり合い、少しずつ“恋を育てていく”静かで甘い、等身大のBLラブコメ。 文字数 43,364 最終更新日 2025.4.29 登録日 2025.4.16 -
7短編 完結 なしお気に入り : 51 24h.ポイント : 21
平凡地味な副島七海は留年の危機だった。そのため優秀で地味眼鏡の三隅良哉とペアで勉強を教えてもらうことになったが、その三隅は副島の苦手な人物だった――。 訳あり眼鏡?×平凡地味 文字数 18,918 最終更新日 2020.3.25 登録日 2020.3.25 -
8短編 完結 R18お気に入り : 133 24h.ポイント : 7
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9長編 連載中 R15お気に入り : 18 24h.ポイント : 7
八雲和泉(やくもいずみ)は好きなことを好きなようにがモットーの高校二年生である。母親からも、「やりたいことは学生のうちにやっときなさい!」と言われた和泉は、目は榛色で、髪はストロベリーブロンド、ピアスも好きなようなつけ、自分なりの青春(不登校気味)を謳歌していた。 そんなある日、和泉は学校の王子こと美術部の國近耀(くにちかよう)が密かに自分のスケッチを描いていた事を知る。特に交流もない耀が何故和泉を描いていたのか不思議に思う和泉。 だか和泉は、その翌日、今までの不登校から留年のピンチに陥っていると担任に知らせられる。そこで、それを回避する手助けを耀に頼むことに。 何かと耀に構ってもらいに行ってしまう和泉。ついつい世話を焼いちゃう耀。そうして楽しい学生生活を送るようになるのだが、実は和泉の不登校にも秘密があって……。 これは校内一のお騒がせビッグカップルが誕生するまでのお話である。 世話焼き王子攻め×マイペース自由人美人受け (初めは受けがブンブン振り回して、後から攻めがグイグイくる感じ) *主人公髪色変更しました *本編完結しました!ゆるく番外編更新予定です! *R15は保険 *処女作です。なんか変な所は温かい目でスルーお願いします 文字数 85,548 最終更新日 2025.9.10 登録日 2025.8.10 -
10長編 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 7
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11長編 完結 なしお気に入り : 13 24h.ポイント : 7
恋人になれば、いつか別れる。 だから、いちばん失いたくない相手とは恋人になれない。 恋愛が長続きしない心理学科三年の真幸と、真幸にだけ距離が近い一学年上の衛。 心理学ゼミで始まった二人の関係は、友達のままではいられなくなっていく――。 ゼミで出会った一学年上の井浦衛は、無口で、博識で、周囲から一目置かれる、でも少し近寄りがたい男だった。 けれど、本を貸し借りし、一緒に課題をし、雨の中で子猫を拾い、夏を過ごすうちに、衛はいつの間にか真幸にとって「失いたくない人」になっていた。 だからこそ、恋人にはなれない。 友達なら、ずっと一緒にいられる。 そう思っていたのに。 「だったら、俺を選べよ」 「選んでるよ。だから恋人になんてできないんだって」 好きだからこそ、恋人になりたくない真幸。 ずっと真幸を選んでいる衛。 心理学を学ぶ二人が、自分たちの恋だけはうまく考察できない。 友達から始まる、じれったい大学生BL。 【受け】表 真幸(おもて・まさき) 人懐っこくて友達も多い、心理学科三年生。惚れっぽいのに恋愛はいつも数か月で終了。「恋愛感情なんていつか冷める」と思っている。 誰とでも距離が近いくせに、本当に失いたくない相手とは恋人になりたくなくて――。 【攻め】井浦 衛(いうら・まもる) 黒髪・長身・無口な一学年上の先輩。博識で何でもそつなくこなしそうに見えるが、興味のないことには徹底的に無頓着で留年中。普段は他人と距離を取るのに、真幸にだけは甘くて近い。 友達で満足するつもりは、どうやら最初からない。 全16話・完結まで毎日更新予定 文字数 47,406 最終更新日 2026.8.27 登録日 2026.8.13 -
13長編 連載中 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
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15ショートショート 連載中 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
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16ショートショート 完結 なしお気に入り : 6 24h.ポイント : 0
幾瀬 (イクセ) は、幼馴染みで友人の1人でもある永 (エイ) の見舞いに来ていた。 生まれつきの持病で、入退院を繰り返していた。 そのせいか二度の留年が続き今は、高校も休学状態。 よく顔を出してくれている中学のクラスメート達も今は大学生や社会人。 そんな中で、思い立ったように永は、幾瀬にメッセージの話を切り出す。 退院したら。 一緒に、海に行きたい… 手紙らしきものが入れられたボトルを、海に流すか、どうするか… まだ決めていない。 退院するまでに、決めておくとだけ永は幾瀬に言う。 一見すると永の願いは、簡単な事のように聞こえるが、それは大きな願い事だった。 必死に生きようとしている永のだが、幾瀬にはそれが無理だと、知っていて…… 表紙のイラストは、Days AIさんで作らせていただきました。 文字数 4,541 最終更新日 2024.3.6 登録日 2024.3.6